【1】kanaさんの場合

【1-1】選び方のポイントは?

・子どもが飲みやすい「母乳に近い乳首の形」をしていること
・持ち運びがしやすく「軽量」であること
・洗いやすく湯やミルクを入れやすい「広口タイプ」であること


哺乳瓶は使う頻度が高いので、ミルクを作りやすかったり洗いやすい広口のタイプのものが便利ですね。

【1-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん プラスチック製」|Pigeon(ピジョン)

ピジョン Pigeon 母乳実感 哺乳びん プラスチック製 オレンジイエロー 240ml 0ヵ月から(付属の乳首は3ヵ月頃から) おっぱい育児を確実にサポートする哺乳びん,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

ネーミングの通り母乳に近い乳首を作っているようで、子どもも母乳を吸うのと同じ口の形で吸う事が出来ました。またミルクの出方もちょうどよく、出すぎてむせたり出なさ過ぎて泣いたりということもなかったです。

持ち運びがしやすい軽量なプラスチック製で、万が一落としてしまっても割れにくいです。広口タイプなので、洗いやすく粉ミルクやお湯もこぼさず入れやすいです。

助産婦さんからもすすめられたので、助産婦さんも一押しの商品です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,944
*メーカー:ピジョン
*カラー:オレンジイエロー プラスチック製
*サイズ:240ml

商品の特徴
*[製造国] タイ
*[素材] フード・キャップ:ポリプロピレン 乳首:合成ゴム(シリコーンゴム) びん:ポリフェニルサルホン(PPSU)
*[対象] 3ヶ月 ~

【2】Laybug mommyさんの場合

【2-1】選び方のポイントは?

・乳首がママの乳首により近い形であり、赤ちゃんが吸いやすい形であること
・赤ちゃんに安全な素材でできていること
・乳首のサイズが赤ちゃんの成長に合わせて変えることができること
・病院の先生やナースがおすすめしていること


赤ちゃんは成長につれて飲む量が変わってきます。赤ちゃんの成長に合わせて乳首を変えることができれば、赤ちゃんもストレスなくミルクを飲むことができますね。

【2-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん 耐熱ガラス製」|Pigeon(ピジョン)

ピジョン Pigeon 母乳実感 哺乳びん 耐熱ガラス製 ライトグリーン 240ml 0ヵ月から(付属の乳首は3ヵ月頃から) おっぱい育児を確実にサポートする哺乳びん,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

病院の先生もおすすめする哺乳瓶なので安心して使用できます。

ママの乳首に近い形に乳首が作られているので、授乳中に使用しても赤ちゃんが乳首より哺乳瓶を好む様になってしまう心配もありません。耐熱ガラス製なので湯銭も安心してできますし、粉ミルクをお湯で溶かす時も安全です。

月齢に合わせて乳首のサイズを変えることができるので、長い期間愛用できます。私も娘が産まれてからずっと同じものを愛用しています。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 2,117
*メーカー:ピジョン
*カラー:ライトグリーン 耐熱ガラス製
*サイズ:240ml
*商品サイズ:25cm x 7cm x 6cm
*商品重量:0.2kg

商品の特徴
*[製造国] 日本
*[素材] フード・キャップ:ポリプロピレン 乳首:合成ゴム(シリコーンゴム) びん:ほうけい酸ガラス
*[対象] 3ヶ月 ~

【3】匿名希望さんの場合

【3-1】選び方のポイントは?

「ちくび」の部分を月齢に合わせて選ぶ事は出来るのですが、どの哺乳瓶も新生児期間の子どもには柔らかく量が出過ぎると出産した病院で教えていただきました。

そこで我が家の子どもには、その病院おすすめの哺乳瓶で母乳・ミルクを与えていました。


出産した病院で使用していたりおすすめしている哺乳瓶であれば、入院中の指導もあり安心ですよね。

【3-2】おすすめの哺乳瓶 「桶谷式直接授乳訓練用 母乳相談室 哺乳びん ガラス製」|ピジョン

ピジョン 桶谷式直接授乳訓練用 母乳相談室 哺乳びん ガラス製 SSサイズ乳首付,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

退院してから、ミルクをあげようとした時に市販の哺乳瓶を使用したのですが、子どもが物凄い勢いでミルクを飲んでしまい、大量に吐いたことがありました。

そこで、病院で訓練していた時と同じ哺乳瓶を近くの薬局で購入する事に。数ヶ月も経つと必要なくなりますが、新生児期間を乗り切る際にとても重宝しました。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,674
*メーカー:ピジョン
*カラー:マルチカラー
*サイズ:SS 耐熱ガラス製

商品の特徴
*[製造国] 日本
*[対象] 0ヶ月 ~
*容量:160ml

【4】れいきさんの場合

【4-1】選び方のポイントは?

・赤ちゃんがまだまだ小さい時から持っていたバッグにすぽっと入る商品
・なんといっても赤ちゃん本人がいろいろ苦戦しながらも飲んでいられたこと


外出の際持ち歩くことが多い哺乳瓶。バッグに入って邪魔にならないものがいいですよね。

【4-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん プラスチック製」|Pigeon(ピジョン)

ピジョン Pigeon 母乳実感 哺乳びん プラスチック製 オレンジイエロー 240ml 0ヵ月から(付属の乳首は3ヵ月頃から) おっぱい育児を確実にサポートする哺乳びん,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

まず生まれての食事はミルクか母乳。

基本大人が一緒だけど、赤ちゃんがだんだん大きくなるにつれて一人で持つこともあるので持ちやすさ重視。

名前の通り母乳を飲んでるような感覚の乳首になっているようで、母乳との併用も使いやすいです。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,944
*メーカー:ピジョン
*カラー:オレンジイエロー プラスチック製
*サイズ:240ml

商品の特徴
*[製造国] タイ
*[素材] フード・キャップ:ポリプロピレン 乳首:合成ゴム(シリコーンゴム) びん:ポリフェニルサルホン(PPSU)
*[対象] 3ヶ月 ~

【5】メルモさんの場合

【5-1】選び方のポイントは?

・新生児でも乳首が吸いやすいこと
・丈夫で何度も洗える。プラスチック製ではなく、有害物質が出にくい耐熱ガラス製のもの
・日本製のもの


1日に何度も使用し消毒をするものなので、哺乳瓶は丈夫なものを選ぶとよいですね。

【5-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん 耐熱ガラス製」|Pigeon(ピジョン)

ピジョン Pigeon 母乳実感 哺乳びん 耐熱ガラス製 ライトグリーン 160ml 0ヵ月から おっぱい育児を確実にサポートする哺乳びん,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

病院で使用していたものを、ドラックストアで探して購入。母乳との併用で乳首が違和感なく使えます。

信頼できるブランドのピジョンということもあって、使いやすかったです。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,987
*メーカー:ピジョン
*カラー:ライトグリーン 耐熱ガラス製
*サイズ:160ml

商品の特徴
*[製造国] 日本
*[素材] フード・キャップ:ポリプロピレン乳首:合成ゴム(シリコーンゴム)びん:ほうけい酸ガラス
*[対象] 0ヶ月 ~

【6】mamipokoさんの場合

【6-1】選び方のポイントは?

・子どもが飲みやすいつくりのもの
・ある程度太さがあり、洗いやすいもの
・デザインがシンプルで飽きのこないもの


最近は母乳を飲む姿勢に近い状態で飲むことができる哺乳瓶も出ています。哺乳瓶で飲むことに慣れていない赤ちゃんには、飲みやすいつくりのものを選んであげると安心ですね。

【6-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん プラスチック製 ハニービー柄」|ピジョン

ピジョン 母乳実感 哺乳びん プラスチック製 240mL ハニービー柄,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

プラスチック製はとても軽いので、飲ませるときにも腕が疲れずにすみました。また、落としても簡単に割れないのでガラスよりも安全だと思います。

乳首に近い形状ということで、子どもも飲みやすそうでした。食器洗い用のスポンジでも手が届くので、洗うのもとても簡単で良いです。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,728
*メーカー:ピジョン
*対象年齢:3ヶ月~
*カラー:ハニービー
*サイズ:240ml プラスチック製
*商品サイズ:12cm x 6cm x 5cm
*商品重量:59g

商品の特徴
*[製造国] タイ王国
*シリコーンゴム製乳首Mサイズ付き

【7】れいままさんの場合

【7-1】選び方のポイントは?

プラスチック製の哺乳瓶は、軽いけれど水で冷やしてもなかなか冷めにくいので、重いですがガラス製の哺乳瓶を探していました。

助産師さんに言われ、お母さんのおっぱいと同じような形状で吸えるものを探していました。


粉ミルクを熱湯で作りお水で冷やす際には、ガラス製の哺乳瓶の方が冷ましやすく便利ですね。

【7-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん 耐熱ガラス製」|Pigeon(ピジョン)

ピジョン Pigeon 母乳実感 哺乳びん 耐熱ガラス製 オレンジイエロー 240ml 0ヵ月から(付属の乳首は3ヵ月頃から) おっぱい育児を確実にサポートする哺乳びん,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

助産師さんにすすめられ、お母さんのおっぱいの形に近く哺乳瓶嫌いにならないものがいいと言われ、乳首の部分は「母乳相談室」のに付け替えて使っていました。

でも母乳実感の乳首でも、うちの子は哺乳瓶嫌いにならず、おいしそうに飲んでいました。

ピジョンの哺乳瓶は赤ちゃんがおっぱいを飲むときの舌の動きなどを研究されているようなので、おすすめですよ。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 2,117
*メーカー:ピジョン
*カラー:オレンジイエロー 耐熱ガラス製
*サイズ:240ml

商品の特徴
*[製造国] 日本
*[素材] フード・キャップ:ポリプロピレン乳首:合成ゴム(シリコーンゴム)びん:ほうけい酸ガラス
*[対象] 3ヶ月 ~

【8】ちくわちゃんの場合

【8-1】選び方のポイントは?

完全母乳だったので基本は必要なかったのですが、新幹線などでの長時間の外出用に購入しました。

そのため、一番重視したのはプラスチック製で軽いことです。また口コミや店頭でも売れ筋商品だったため、こちらを選びました。


プラスチック製の哺乳瓶は軽いので持ち運びに便利ですね。

【8-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん プラスチック製 ミッキー柄 」|Pigeon(ピジョン)

ピジョン Pigeon 母乳実感 哺乳びん プラスチック製 ミッキー柄 240ml 0ヵ月から(付属の乳首は3ヵ月頃から) おっぱい育児を確実にサポートする哺乳びん,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

プラスチック製の哺乳瓶なのでとにかく軽いです。娘は4ヶ月頃から片手で持って飲めていました。乳首は特に拒否することはありませんでした。

ディズニー柄もかわいいので、写真で撮っても飲んでる姿かわいくおさまりおすすめです。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 2,052
*メーカー:ピジョン
*カラー:ミッキー&ミニー柄
*サイズ:240ml プラスチック製

商品の特徴
*[製造国] タイ
*[素材] フード・キャップ:ポリプロピレン乳首:合成ゴム(シリコーンゴム)びん:ポリフェニルサルホン(PPSU)
*[対象] 3ヶ月 ~

【9】匿名希望さんの場合

【9-1】選び方のポイントは?

・母乳の補助で使いたかったので、あえて吸いにくいもの
・替えの乳首が充実しているもの
・ガラスだと割ってしまうことも考えて、持ち運びも軽いプラスチック製のもの


赤ちゃんはすぐにたくさんの量のミルクを飲むようになるので、飲む量に合わせた替えの乳首が充実していると、子どもが哺乳瓶で上手に飲めますね。

【9-2】おすすめの哺乳瓶 「母乳実感 哺乳びん プラスチック製 ハニービー柄」|ピジョン

ピジョン 母乳実感 哺乳びん プラスチック製 160mL ハニービー柄,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

ピジョンの母乳実感シリーズは、あえて吸っても量がでないので母乳拒否になりにくいのがいいと思いました。色々なサイズの乳首があるので、子どもに合わせて使用できるのもよかったです。

プラスチック製はもち運びにも軽くて便利で、割れる心配がないので安心です。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 1,620
*メーカー:ピジョン
*対象年齢:3ヶ月~
*カラー:ハニービー
*サイズ:160ml プラスチック製
*商品サイズ:15cm x 6cm x 6cm
*商品重量:68g

商品の特徴
*[製造国] タイ王国
*シリコーンゴム製乳首SSサイズ付き

【10】はちみつさんの場合

【10-1】選び方のポイントは?

「ピジョンの哺乳瓶が我が家の家系には合っているみたい」とママ先輩の姉と母の助言で迷わずピジョンにしました。

同じ製品を使ったことがある人がそばにいると心強いですよね。

【10-2】おすすめの哺乳瓶 「Kタイプ哺乳びん 耐熱ガラス製 シリコーンゴム製乳首付」|ピジョン

ピジョン Kタイプ哺乳びん (耐熱ガラス製・シリコーンゴム製乳首付) 120ml KG-120DX A059,哺乳瓶,選び方,出典:www.amazon.co.jp

容量サイズが豊富なので成長に合わせて使い分けられます。月齢に合わせて哺乳瓶の口を変えていますが、問題なくよく飲んでくれています。

ガラスで持ち運びには向きませんが、ガーゼを瓶に巻けば割れる心配がなくおすすめです。使用後は煮沸消毒をしていますので、ガラスの哺乳瓶を選んでよかったです。

この商品の基本情報

商品情報
*参考価格:¥ 811
*メーカー:ピジョン
*対象年齢:0ヶ月~
*カラー:透明
*サイズ:120ml 耐熱ガラス製
*商品重量:0.1kg

商品の特徴
*シリコーンゴム乳首S
*[素材] ホウケイ酸ガラス
*サイズ(乳首含む):直径50*高さ145(mm)

皆さんの哺乳瓶を選ぶ際のチェックポイント まとめ

1.ママの乳首に近い形で、新生児でも吸いやすいどうか

赤ちゃんとミルク,哺乳瓶,選び方,

生後まもない赤ちゃんでも上手に飲めて、ママの乳首とあまり変わらないような吸い具合であるかどうかをチェックポイントとされているママが多かったです。

慣れるまではまだ上手くミルクを飲めない赤ちゃんもいるので、飲みやすい哺乳瓶であると赤ちゃんに負担が少なくて、よく飲んでくれるかもしれないですよね!

2.サイズが小さい、軽量かどうか

赤ちゃんを連れての外出の際は、持っていかなければならない物がたくさんあるので、できるだけ荷物は減らしたいですよね。

プラスチック製の哺乳瓶ならガラス製のものより軽く、サイズもスリムタイプや小さめのものにするとコンパクトなので、ママバッグに入れて持ち運びするのにはとても便利ですよ。

一方、口が広いタイプや太さがあるものも、洗いやすいのでお手入れがしやすく、粉ミルクをいれやすいので、扱いやすいというメリットもあります。

3.ボトルのサイズや乳首を月齢に応じて変えられる等の機能性

乳首やボトルのサイズ等を月齢に応じて変えられるもの、替えとなる乳首が充実しているなどもチェックするポイントのひとつです。赤ちゃんの様子に合わせて、細めに対応できますよね。

今回一番人気の高かったピジョンの母乳実感シリーズは、付け替えができる乳首のサイズがSS~LLサイズと豊富に揃っていて、国内の哺乳瓶売上シェアNo.1となっています。

4.ボトルの素材

ボトルの素材は、プラスチック製か耐熱ガラス製の2種類が主流になっています。プラスチック製は軽くて割れにくい、耐熱ガラス製はミルクを冷ましやすいというメリットがあります。

また、使われている素材が安全なものであるかどうか、日本製であるかなどもチェックされているママもいました。哺乳瓶は熱湯を入れたり何度も消毒したり洗ったりするので、より丈夫なものがいいですよね!

5.デザイン

哺乳瓶はしばらくの間長く使うものなので、デザインはシンプルで飽きがこないものにするのもいいですね。

また逆に、かわいいキャラクターがついていたり好きな色を使っていたり、ボトルの形などのデザイン性が高いものなど種類も色々あります。長く使うからこそ、ママパパが気に入ったデザインのものにするのもアリですよ。

6.実際に使用した人や病院のおすすめ、人気の商品

実際使ったことがある家族や先輩ママ、産まれた病院の先生や助産師さんに、おすすめや人気があるものを聞くのも良いでしょう。使いやすかったポイントや哺乳瓶を選ぶ際の注意点など、経験や実績に基づいて教えてもらえると、心強いですよね。

また、哺乳瓶によって吸った感じなども違いますから、入院中に病院で使っていた哺乳瓶と同じメーカーにしておけば、赤ちゃんも慣れていてスムーズに飲めると思いますので、安心ですね。

哺乳瓶やミルクに関するお悩みと先輩ママパパのアドバイス

お悩み「哺乳瓶はプラスチック製とガラス製どっちがいい?」

出産準備をしているプレママより、「哺乳瓶はプラスチック製とガラス製、どちらを主に使っていましたか?」という素材についてのお悩み相談です。

先輩ママは、ガラス製とプラスチック製を使い分けている方が多いようです。乳首については、赤ちゃんにより好みもあるようですよ。

お悩み「ミルク用哺乳瓶の洗浄はどうしてる?」

ミルク育児をしている新米ママより、「ミルク用哺乳瓶の洗浄はどうしていますか?」というお手入れに関するお悩み相談です。

つけおきタイプの消毒を使用している先輩ママ、つけ置きする前に洗剤を併用しているママも多いようですよ。その他には、煮沸消毒や電子レンジ消毒をしているママ、お手入れグッズに関するアドバイスもありましたよ。

お悩み「出産準備で粉ミルクは用意しましたか?」

もうすぐ出産を控えているプレママより、「出産準備として粉ミルクって用意しましたか?」という購入に関するお悩み相談です。

先輩ママからは、出産前に準備した方、入院中に家族に買いに行ってもらった方、退院後に自分で用意した方など色々な意見がありました。妊娠中にサンプルを取り寄せたり、情報収集しているママが多いようですよ。

お悩み「搾乳器は必要?手動と自動はどちらがおすすめ?」

出産を控えているプレママより、「搾乳器を買うか、買わないか悩んでいます」という購入に関するお悩み相談です。

搾乳器を購入された先輩ママからは、母乳過多や乳腺炎予防、子どもが上手に飲めず搾乳をしてあげた、外出の時に役立った、など喜びのコメントが多いようです。また、電動を購入、自動を購入、レンタルした、購入しなかったという意見もありましたよ。

お悩み「混合授乳のとき、ミルクの量は?」

赤ちゃんの体重増加に悩んでいる新米ママより、「混合授乳のとき、ミルクの量をどうやって調整したらよいのでしょうか?」というお悩み相談です。

先輩ママは、赤ちゃんの様子を見て調整をするという意見が一番多いようです。また、信頼できる小児科の先生や保健師さん、周りの色々な人の意見を聞いてみたというママもいるようですよ。

お悩み「新生児のゲップが出ない!上手なゲップの仕方は?」

ゲップが苦手な新生児の赤ちゃんを育てている新米ママより、「新生児期の赤ちゃん、うまくゲップができません!」というお悩み相談です。

先輩ママからは、ゲップをさせる体勢、ゲップをさせるときに気を付けたこと、ゲップをさせるのをやめた時期など、授乳後のゲップに関してさまざまなアドバイスをいただきました。

お悩み「粉ミルクはどれがいいの?いつ決めた?」

出産準備をしているプレママより、「粉ミルクはどれがいいですか?いつ決めましたか?」というお悩み相談です。

初めての粉ミルクは産院で飲みなれたものが安心、という先輩ママが多かったです。出産直後に購入したママが多いようですよ。粉ミルクを選ぶ際に重視した点、検討した時期など多数の体験談が集まりました。

お悩み「子育て中に便利でおしゃれな電気ケトルは?」

電気ケトルの購入を検討しているプレママより、「子育て中に便利で、おしゃれな電気ケトルは?」というお悩み相談です。

ミルク育児をしている先輩ママからは、電気ケトルがあると便利!という意見が多数寄せられました。また、デザインより日本製の機能重視で選んだ先輩ママが多いようですよ。

お悩み「粉ミルク、授乳間隔はどのくらい?」

完全ミルク育児をしている新米ママより、「粉ミルクで育てている方、授乳間隔はどのくらいですか?」というお悩み相談です。

先輩ママからは、体重の増え方や赤ちゃんの体調を確認したうえで、様子をみてミルクをあげている、という回答が多く集まりましたよ。赤ちゃんの月齢ごとに体験談をまとめました。

成長や飲む量に合わせて、最適な乳首の形を選ぶのがおすすめ

飲み口の穴の形でミルクの出る量をコントロール 丸穴・クロスカット・スリーカットなど主に3種類

生後すぐの赤ちゃんにおすすめなのは、丸穴タイプの飲み口です。こちらは哺乳瓶を傾けると自然と一定量のミルクが出るようになっているので、まだ吸う力が弱い新生児でも使うことができます。

クロスカットとは、飲み口の穴にX字の切り込みが入ったもののことです。赤ちゃんの吸う力によって出る量が変わるので、成長に合わせて飲み口を変える必要がないので良いですね。ただ、まだ吸う力が弱い新生児には向きません。生後2~3ヵ月ぐらいから、赤ちゃんのミルクを飲むスピードや様子を見て、使い始めるのが良いでしょう。

スリーカットとは、Y字型に切り込みが入った飲み口のことです。こちらもクロスカットと同様、赤ちゃんの吸う力に合わせてミルクが出るので、成長に合わせて飲み口を買い替える必要がありません。

乳首の形が赤ちゃんの成長具合に合っていないと、ミルクが飲みづらかったりして負担がかかってしまうので、月齢や赤ちゃんの吸う力を見ながら、適切な飲み口を使ってあげたいですね。

お出かけ・旅行など外出の際におすすめの哺乳瓶

プラスチック製の軽量タイプや使い捨て容器も活躍

外出の際は、哺乳瓶やミルク、お湯など携帯しなければいけないものが多くなります。外出する時間の長さによってはさらに持ち物の量が増えてくるので、なるべく荷物は軽くしたいですよね。

プラスチック製のものはガラス製のものより軽いので、お出かけの際にはおすすめです。また、使い捨て用の哺乳瓶というものも販売されています。もちろん比較するとコスパ的には悪くなりますが、たまの旅行の際などにはとても便利なので、使ってみてはいかがでしょうか。

【参考】哺乳瓶の乳首、哺乳瓶の消毒法について

まとめ

哺乳瓶の選び方とおすすめの哺乳瓶をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

ほとんどのママが同じメーカーのものを使っていますが、用途に合わせてプラスチック製とガラス製を使い分けていたり、月齢に合わせて哺乳瓶の大きさが違ったり、デザインもシンプルなものやが柄のかわいいものを選んだりしていました。

哺乳瓶は赤ちゃんが飲みやすそうにしているかがポイントとなってきますので、赤ちゃんの様子をみてその子に合った哺乳瓶を選んでみてくださいね。

・掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。
・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。