Q.妊娠中に困ったことや悩んだことはなんですか?

妊娠中に困ったことや悩んだことはなんですか?また、それへの対策法があれば教えてください。

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A.胎動で妊娠を楽しめる反面、胃が圧迫されて思い通りにご飯を食べられなかったのがつらかったです!

匿名さん

胎動がより感じられるようになり、妊娠していることを楽しめるようになりました。しかし、胃が圧迫されることで思うように食べられず、辛いです。

以前の習慣から、朝ごはんを食べたい気持ちがありましたが、食べてしまうと午前中いっぱいは気持ち悪く、体調が優れず、困りました。

編集部からのコメント

今回は、一番回答数の多かった「妊娠後期に困ったこと、悩んだこと」という口コミ・体験談のひとつをピックアップしてみました。

このほかにも「妊娠初期に困ったこと、悩んだこと」「妊娠中期に困ったこと、悩んだこと」という回答が寄せられましたよ。妊娠中や子育て中の疑問や悩みに対するヒントがたくさん!ぜひ読んでみてくださいね。

A.妊娠初期に困ったこと、悩んだこと

匿名さん

つわりに苦しみました。立ち仕事で、休憩できるスペースもそばになかったので、本当に倒れるかと思ったこと、数知れず…。妊娠3ヶ月に入った頃から動けなくなり、毎日吐きました。吐くものがなくなって、それでも吐き続けて喉が切れて血が出ました。

点滴にも通いましたが、1リットル以上輸液されてもトイレに行かず、看護師さんに、どれだけ水分不足なの?!と驚かれたほどです。安定期に入り、自然とおさまりましたが、いま思い出しても吐けそうです。

りんごだけは口にできましたが、今りんごを見ると辛い思い出だけが蘇ります。

匿名さん

結婚後すぐの妊娠で、これから結婚式、新婚旅行を楽しむぞ!というときでした。また、貯金もしたかったため、夜勤のある今の仕事は続けたいと思っていました。うれしいような、今じゃないなと思ってしまうような複雑な思いの妊娠発覚でした。

結果、夜勤免除で働き、結婚式も新婚旅行も行きました!つわりもありましたが、楽しめました。ですが、家族計画は必要だなと感じた妊娠、出産でした…。

匿名さん

変化していく体と共に、つわりで今まで食べていたものや飲み物が飲めなくなり、何がダメで何がいいかわからなかった。きちんとした食事が取れず、6キロも痩せ、この辛さがいつまで続くのかとすごく長く感じたし、赤ちゃんへの栄養が心配でどうすればいいのかと悩んだ。

しかし、いろいろな記事を読み、初期は無理に食べなくても赤ちゃんには栄養がいくことを知った。先輩ママさん達に無理に食べなくても大丈夫、今は好きなものや食べれるもの、飲めるものだけをとって落ち着いてから管理すれば大丈夫というアドバイスをもらった。

気持ちが楽になり、辛い時もあるがそのうちなくなる今のうちだけと前向きに考えることができ、現在妊娠後期。元気な胎動を感じ、健診のたびに大きくなってる我が子を見て、あの辛さを忘れつつあります。

匿名さん

妊娠初期は安定期に入っていないため、会社の人へ大々的な報告ができない。上司や一部の親しい人にのみ伝えるに留めておいたため、周りに心配をかけることも…(つわりなどで休んだり)。

なんとなく気づいてくれる人が多いが、やはり公表しない状態で仕事を続けるのはつわりがひどいとなかなかつらい。相談できたり、愚痴を聞いてくれたりする人が周りにいたことが救いだった。リスクはあるが、早めに公表するのも1つの手ではあると思う。

匿名さん

ちゃんと育つかどうか、つわりがどういったものなのか、どの程度あるのか今からの流れ、何を買ったらよいかなどわからないことばかりでした。さらに、わからないことがわからないといった漠然とした不安もあり、かなり悩んでいたことを覚えています。

一人一人、個人差があることも承知の上で、私はこうだったという話をなるべくたくさん聞けるよう、情報収集をしました。

匿名さん

つわりが酷くて、食べられるものを探すのに苦労しました。今まで好きだったものが全く食べられず、普通のご飯だとすぐ嘔吐してました…。

数少ない食べられるものは、ゼリー・ヨーグルト・バイナップル・オレンジetc…、さっぱりしてるものしか無理でした。うどん、おかゆなども試してみましたが、八割は嘔吐していました(汗)。

匿名さん

つわりが酷く、仕事、家事の両立が難しかった。1日で出来るだけつわりがマシな時間を把握する。通勤は今までより余裕を持って出発し、休み休み通勤する。食べづわりの酷かった時期は飴や小分けのクッキーなどを常に持っておき、仕事中でもこっそり食べれる状態にしていた。

匿名さん

妊娠した事をどこまで報告するべきか。安定期ではないけれど、つわりも酷く、今まで通りに動けない状態であったため、職場や友人のどの範囲まで伝えておくべきかは悩みました。職場には早々に伝え、友人は直接会えた人のみに伝えていました。

匿名さん

妊娠がわかったとき、パートで仕事をしていました。自分のつわりの程度によって、つわり中は休職し安定期~妊娠後期は働くか、つわり中に辞めるか、妊娠5ヶ月までずっと迷っていました。結果的につわりが長引き、妊娠4ヶ月から1ヶ月休職し、そのまま退職しました。

妊娠したら仕事を辞めようとは思っていたのに、辞める時期で大変悩みました。仕方がなかったですが、お世話になった方々にもまともに挨拶する機会もなく、退職してしまいました。妊娠したらどうするか、ある程度は考えておくべきだったなと思いました。

決断は迷いますが、退職を申し出るなら早いに越したことはないと思いました。また、私は有給消化出来なかったので(たくさん迷惑をかけていたため言い出せなかった)、言いづらくても有給消化したいと言った方が良いです。

その後、収入が途絶えるので、少しでも貰えるものは貰うべきです。

匿名さん

2度の流産を経験して、毎回少量の出血があったため、3度目の妊娠の時も出血があった時は本当に落ち込みました。切迫流産の診断を受け、安定期に入るまでの2ヶ月間、実家のベッド上で安静を貫きました。

胎動が無い時期なので、つわりを感じるのが唯一の救いだったのを覚えています。初期は健診に行くまで赤ちゃんが育ってくれてるかわからないので、一番悩ましい時期だったなと思います。

匿名さん

妊娠が発覚して1週間もしないうちに、ひどいつわりに悩まされました。一日中気持ちが悪く、仕事はもちろん家事すらままならなくなり、ずっと横になって過ごす日々でした。少しの水分とトマトを口にするのがやっとでした。家族や旦那が支えてくれたので、本当に助かりました。

匿名さん

職場にいつ妊娠報告すればいいのか悩みました。看護師をしているので、レントゲン室に患者さんを連れて行くことや、患者さんを支えるなどの力仕事もあり、早めに伝えた方がいいと思いつつも、初期なので何かあったらと考えるとタイミングに困りました。

しかし、仲のいい先輩に相談して妊娠12週くらいの時に報告して、業務内容を考慮してもらうことができました。

匿名さん

切迫流産といわれ、自宅で絶対安静だったので、ろくに家事もできず、風呂・トイレ以外は寝込んでいました。しだいにつわりも出てきて、ずっと車酔いのような状態…。吐きたくないので、必死でこらえてましたが、気分は悪くてもお腹はすきます。

自分が何を食べたら一番気持ちが落ち着くか、いろんなものを主人に買ってきてもらい、試しました。結果、コンビニの冷たいおにぎりと苺が救世主となりました。

文字を読むと気持ち悪くなるので、ひたすらDVDなどを見て気を紛らわしていました。いまの自分に一番なにがよいか、とにかく色々探してみるのも、それはそれで楽しかったと思います。

匿名さん

とにかく口の中が気持ち悪かったです。おいしくご飯を食べても、すぐ不快感が現れるので、テンションが下がりました。食べてすぐ歯磨きをするようにはしていましたが、うがいをする水の味も気持ち悪い…。つわり自体はそこまで辛くはなかったですが、妊娠後期の今でも不快感は現れます。

匿名さん

妊娠初期からつわりがひどく、仕事を2ヶ月お休みしました。周りには、働く妊婦さんが多く、妊娠しても産休までは働けると思っていたのでびっくり…。職場には大変迷惑をかけてしまいました。幸い、理解のある職場で、大変助かりました。

仕事復帰はしたものの、時短の半日出勤でデスクワークのみ。体調が優れず、ただただ出勤した日だけということも…。リハビリだと思っておいで、と言ってくれたうちの長に心から感謝しています。

匿名さん

つわりが急に二週間程度でなくなって、流産を覚悟してしまいました。でも、赤ちゃんの生命力はすごいです。つわりが止まると流産している確率が高いとの記事が多いですが、そんなことないです。私の周りの妊婦さんも同じような経験をしましたが、なんの問題もなかったです。

匿名さん

妊娠初期はつわりが酷く、買い物や食事の準備をするのが大変だった。栄養を気にしなくても大丈夫とネットの情報でみていたけど、毎日うどんしか食べられなくてお腹の赤ちゃんに影響が出るんじゃないかと不安に思った。

匿名さん

妊娠初期に困ったことは便秘と頻尿です。わたしの場合は運良く、つわりは20日間で終わったのですが、便秘と頻尿は長い間続いて、辛かったです。便秘は産婦人科で酸化マグネシウムを処方してもらいました。

その後すぐに妊娠中期に入ったこともあり、薬を飲まなくても解消することができました。頻尿については妊娠中期に入ってからもなかなか治らず、夜中に尿意で目覚めてはトイレに駆け込む毎日…。まとまった睡眠が取れず、眠い毎日です。

A.妊娠中期に困ったこと、悩んだこと

匿名さん

だんだんとお腹が大きくなり、腰痛と右のおしりの付け根の痛みに悩まされました。座っているときはあぐらを組んだほうが楽なのですが、足を組み替えてみたり、左右均等に心がけました。

軽く柔軟体操もするのですが、その最中に右のおしりの付け根から激痛がして大変でした。寝るときも左を下にしたり、右を下にしたりして、なにもかも左右均等になるように気を付けました。すこしマシになった気がします。

匿名さん

安定期に入ってから急に足が浮腫むようになり、今まで履いてた靴やズボンがキツくなった。マタニティウエアを見直して、緩めの服を選び、ゆったりとした服装を心掛けた。浮腫むからと言って水分を控えないで、喉が乾いたと思う前にこまめに飲むようにした。

匿名さん

妊娠初期はつわりが酷くて体重も減ったけど、中期になって元の食事に戻したらいきなり体重が増えてしまった。それからはスープを飲んだり、野菜多めにしたりして、食事を変えた。また、毎日1万歩は歩くようにしたり、ストレッチをしたりしていた。

匿名さん

中期に、低血圧症になり、全く外出できませんでした。マザー教室や、パパと行く教室も安定期に集中しており、なにも参加できずに残念でした。

鉄剤を飲んだり、色々してみましたが、低血圧はなおらず、駅まで歩くこともできず、家の中にいることしかできませんでした。家事もできず、地獄でした。後期になり、なおりました。

匿名さん

いつ同僚に妊娠を打ち明けるかは、悩み事でした。人事上の上司たちには、妊娠二ヶ月目で報告しましたが、その他のチームメイトには8ヶ月で報告しました。理由は、友人などに妊娠中期で流産した人がおり、早くに報告して流産してしまったときのことが心配だったからです。

匿名さん

・眠りやすい姿勢がなかなか見つからず、翌朝腰が痛くなることがあります(寝る前のストレッチやヨガで少し改善されました)。

もともと便秘気味だったのですが、お腹が大きくなるにつれてますます苦しいです。食物繊維と水分を多く摂るように気をつけていますが、それだけではスッキリ改善されず、悩みます。

匿名さん

妊娠中、段々とお腹が痒くなり、ある時、鏡で見たらなんと妊娠線が…。その痒みだったのか、とショックでした。あの時、ちゃんとクリームを塗っていればと後悔です。今になって思うのは自分の事もケアしないと、と反省しました。

ちゃひさん

順調だった妊娠生活。中期にまさかの妊娠糖尿病になりました。7ヶ月でプラス3キロと比較的しっかり管理していたつもりの体重管理でしたが、体質的になりやすいことなどがあり、サイダー検査で引っかかって入院しました。低糖質な食事の献立、お弁当など、かなり工夫しました!

匿名さん

私の場合はなかなか自分が妊婦であるという自覚が芽生えず、仕事や家事などの日常生活で、つい今まで通りに動いてしまうことが多くありました。

特に仕事については、周りに迷惑をかけたくないという思いがありながら、できないことがどんどん増えていく焦りと申し訳なさや情けなさを感じてしまい、妊婦だからと割り切ることが最後までできませんでした。

32週で退職し、里帰りをして妊婦らしい生活を送るようになり、ようやく妊婦であることを自覚できるようになってきたように思います。

匿名さん

急に入院、自宅安静…。これからベビーグッズを揃えていこうと思っていたのに…。私は初期の頃からお腹がよく張るため、薬をもらって飲んでいましたが、26週のころ、仕事で動きすぎたのか、張りが強く持続したので病院へ行くと、点滴が必要との事で入院することになりました。

幸いにも安静にしていれば大丈夫との事で、仕事は休み、自宅安静することになりましたが、これからベビーグッズを揃えに行こうと思っていた頃だったので、とても困りました。

その後、経過が良く、短時間の買い物は許可をもらえたので何とか買いに行くことができましたが、お腹が張るので少し歩いては休憩して、と自分のペースで思うように動けませんでした。安定期に入って性別がわかった時点で、早めに買い始めておくべきだったなーと感じました。

かや28さん

切迫早産の診断で、自宅安静となってしまいました。身体は元気なので、退屈な毎日ですが、初心者ながら、スタイやガーゼハンカチ、母乳パッドなど、手縫いでできるものを作り、出産費用をできるだけ抑えるようにしました。

匿名さん

流産を経験しており、長い不妊治療を経ての妊娠だったので、周りにいつ言うか迷いました。私の場合は実母と実姉には報告し、安定期に入ってから義両親や実父、親しい友人にのみ報告しました。

現在、臨月ですが、生まれるまではSNS等にも妊娠出産の投稿はしないようにしています。妊娠、出産は命がけで奇跡なので、無事生まれてから報告したいなと思っています。

匿名さん

お腹の張りが安全なのか、危険なのかの線引きがわからない。便秘がひどくなって飲み物を飲むが、その反動で頻尿になった。腰痛が定期的に起きて、ひどい時は歩けない程になり、足を地面につけなくなった。腸が張っている感覚が頻繁になって、苦しくなった。

A.妊娠後期に困ったこと、悩んだこと

匿名さん

普段から胎動は良く感じるのですが、寝る時になると胎動が激しくなって活発に活動し始めます。全然眠れないし、膀胱が刺激されて頻繁にトイレに行きます。寝不足になり、明け方には足がつる事もたびたびあります。

匿名さん

私は妊娠中が今までで1番しんどいなと感じていた。その中でも妊娠後期!本当にしんどかった。起きてても寝てても腰は痛いし、もううつ伏せになれないしで、寝る事がしんどかった。だから私は起きてる時も寝る時も常に妊婦帯や骨盤ベルトを付けていました。付けるだけでだいぶ変わります。

匿名さん

切迫早産で長期入院したこと。長期入院で何よりも悩んだことは、絶対安静で何もすることがなかったこと。最初は数独を解いたり、スマホアプリなどをしてました。結局、飽きてきたり、終わったりしてしまい、最終的には編み物とポータブルDVDプレイヤーで映画鑑賞してました。

映画を見ながら、ひたすら、かぎ針編みで子ども用の帽子や靴下やケープ、ブランケットなどをたくさん作れました。初めてでも1ヶ月以上入院となるとかなり上手くなれるので、ぜひ挑戦することをおすすめします。

匿名さん

妊娠中の赤ちゃんの頭が小さいかもといわれて不安になってました。小頭症を疑われ、色々検索しては無駄に悩んでいましたが、ネット検索はやらないほうがいいです。気にしすぎて不安になるかもしれませんが、調べても結局産まれてこないとわからないですしね^_^;

匿名さん

妊娠初期から食べづわりで、働いていたこともあり、お腹がすくと常に何か食べていたため、体重が増え困りました。後期に入ると助産師さんから体重の指導があり、3食食べた物を記載して健診時に提出していました。

空腹を我慢できず、また甘い物を口にしたことで体重が増加してしまい、産休に入ってからは動くことも多くなかったため、初期から体重管理をしっかりやるべきだったと思いました。

匿名さん

貧血で引っかかり、鉄剤を飲むようにいわれた。できれば飲みたくなかったが、お産の時に出血するから貧血だと大変!と言われ、仕方なしに飲むことにした。妊娠中、もともと便秘もあったが、さらに便秘が増してしまった。

臨月になると浮腫みもひどく、靴下の跡が全然消えないレベル。鉄剤も身体に合わなかったのか?足はぶよぶよになってしまった。その後、鉄剤を別の薬に変えてもらい、マッサージしてもらったり、マッサージ器を使ったりして過ごしている。

匿名さん

妊娠後期に入ってから、急に肋骨が痛くなり、2~3時間置きに目が覚めてしまうことが増えて、とても困りました。

先生に相談しても特にどうにもならなかったので、放っておいたら予定日の2週間前くらいから和らいだので良かったです。しかし、日常生活にも支障をきたすレベルの痛みに、とても不安になりました。

匿名さん

後期つわりがありました。食事のあとに吐き気があり、嘔吐はないものの常にムカムカ…。薬をもらっていました。それでもあまり改善しなかったです。枕を高くして横になるのが一番楽な姿勢でした。少量食べては横になる…を繰り返していました。

あきぱふぇさん

後期づわりで胃痛に悩まされました。もともと胃腸が弱いので、その影響が出たのではないかと産婦人科の先生に言われました。胃薬を処方してもらって、出産するまで飲んでいました。

夕方以降は何も食べられず、ほぼヨーグルト生活だったので、母親にも栄養失調を心配されるほどでしたが、なんとか乗り越えました。

匿名さん

うつ伏せで寝るのが大好きだった私。しかし大きくなったお腹でうつ伏せもできず、よく寝られませんでした。せめて、横向きで寝ようとしても体がしんどかったです。ネットで調べてみると、授乳クッションを股に挟んで寝ると体に負担がそんなにかからないとの事で、早速買いました。

授乳クッションを股に挟んで寝たら、だいぶ楽になりましたし、なぜか落ち着く感じがしました。ぜひ試してもらえるとうれしいです!

匿名さん

私の場合、寝汗がすごく、必ず着替えないといけないし、夜中に目が冷めてしまう事がありました。特に乳腺が発達しているせいか、胸元がひどく、冬場でしたが汗の冷たさで目を覚ましては着替えるの繰り返しでした。

対策としては、キャミソール1枚で寝るなど、薄着になった所、少しマシにはなりました。あとは目が覚めた時には汗ふきシートで拭いていました。

匿名さん

わたしは母に、自分も予定日より早く生まれたから、わたしも絶対予定日より早いと言われていたので、早く生まれるもんだと思っていました。しかし、そんなことはなく、予定日を3日過ぎて出産しました。

その3日間は両親から「いつ生まれるの」「まだ生まれないの?」「あんたが運動しないから」など、プレッシャーをかけられ、イライラしました。予定日を過ぎると周りからの「まだかまだか」にイライラするとは聞いていましたが、自分は早いから関係ないと思い込んでいました。

そんなことはなく、1人目の出産は予定日を過ぎる人の方が多いみたいなので、あらかじめそのように思っておいた方が良いです。

匿名さん

私は、体重の管理が大変でした。赤ちゃんが成長しすぎて、腰も痛くなり、産まれる数日前くらいからちゃんと歩けなくなるくらいでした。体重の増えすぎを注意されたので、臨月に入ってからは1日1万歩くらいは歩くようにしていました

匿名さん

30週に入り、子宮頸管の短さと子宮が1センチ開いてるとのことで、安静を言い渡されました。家事を預かる主婦としては安静にといわれても、家事をまったくやらないってわけにはいきません!でも今、この世に生まれてくるとこの子は低体重…。

お腹の張りを感じたら休む、子宮口に少しでも異変を感じたら休むを繰り返してました。最初は、怪訝そうにしてた相方も率先して家事を手伝うようになりました。

匿名さん

私は普通の健康妊婦だったので、つわりもなく過ごせたので、体重管理などが大変でしたがとても順調に過ごせました。ですが後半になると、恥骨が痛く、寝返りをうつのが大変になったり、起き上がったりするのがとても辛かったです。中でも、寝ていてトイレに行くのが一番痛かったです。

匿名さん

頻尿で困ったので、出かけるときにはトイレの場所を常にチェックしたり、パートナーにトイレ行きたいとよく伝えるようにしていました。また、おりものシートを毎日使っていました。夜はなかなか寝られないので、昼寝も適度にしていました。

切迫早産と診断されたので、家の中でできることを探して、ストレスを溜めないようにしていました。凝った料理を作ったり、裁縫で赤ちゃんグッズを作ったり、通販をかなり活用しました!

匿名さん

初めての妊娠で、前駆陣痛や陣痛の痛さがわからず、どこまで痛さを我慢したらいいかがわからない。38週になって、経験したことのない貧血になっていたことにも驚いた。初めてのことばかりで、準備はできているつもりでも不安でいっぱい。

匿名さん

前駆陣痛の痛みがよく分からず悩んだ。ただの腹痛なのか、陣痛なのか、判断出来ず、病院に電話するのもためらった。何を基準に病院に電話するべきなのかを知りたい。また、陣痛の痛みの感覚とは具体的にどういうものなのかが分からない。

匿名さん

お腹がさほど出てないときは気にしなかったのですが、2歳になろうとする息子と公園で遊ぶ際のことです。毎日ではないですが、やはり天気がいい日は外遊びを積極的にしていました。

しかし、お腹が目立ってきて、思うように動けなくなってきたときは、遊具で一緒に遊ぶのが辛かったです。滑り台やうんていなど、複合アスレチックが好きだったこともあり、追いかけていけないし、上には上がれないし、ということが重なり、怪我をしないかヒヤヒヤしました。

さすがに、お互いのことを考え、公園は控えめにして、室内遊具が豊富な遊び場へ連れていくようにしました。その際、車を遠くに駐車し、行き帰りの散歩を楽しみながら、外の空気を味わうようにしました。これはこれで息子も喜んでくれて、私の気持ちも落ち着きました。

匿名さん

とにかく着られる服がない。後期が冬だったこともあり、ゆるっとしたニットワンピを急いで買い足しに行きましたが、いざ産んでみるとニットワンピでは授乳ができない…。

前開きになるワンピースが便利だったなと後悔しています。お腹を冷やさないのが1番なので、前開きでも寒かったら本末転倒ですが…。

匿名さん

妊娠後期に困ったことや悩んだことは、お腹が大きくなってきて、靴下を履いたり、ズボンを履いたりするのがキツくなってくることです。私の場合は、食卓テーブルに座ってあまりかがまないでいけるように、机に着るものを置き、靴下は少しでも長いものを履くようにしてました。

その他の回答

匿名さん

電車に乗るときに座る場所がなかった場合、どこに立っていれば良いか…と悩みました。優先席付近にいると無言のプレッシャーをかけているのではないかと感じてしまいますし、通り道だと乗り降りの人に気を付けなければいけなかったです。

対策になるのかは微妙ですが、私はお腹を隠してドア付近の角に背を向けて立っていました(ちなみに、見てくれている人はいるので、何度も席を代わってもらえました)。

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