1月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

一年の始まり、1月に生まれた赤ちゃんはしばらくおうちでの生活が続きます。そのため、肌着をうまく組み合わせるのが最大のポイント。

暖房が利いている室内では短肌着に、長肌着もしくはコンビ肌着を合わせて普段着を用意。1ヶ月健診やお宮参りは、それにプラスでおくるみやベビードレス、カバーオールを気温に合わせて選びたいところです。

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2月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

一年でもっとも冷え込む2月は、大人が室内の温度を高く設定しがちです。そこで、2月生まれの赤ちゃんには短肌着に長肌着やコンビ肌着を重ねてあげたましょう。

あまり厚着をさせてしまうと、たくさんを汗をかいて風邪を引く原因になってしまったり、あせもが出てしまったりということもありますね。

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3月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

真冬の寒さが峠を越え、少しずつ寒さの和らぎも感じる3月。でも赤ちゃんが薄着をするにはまだまだ早いため、肌着は重ね着がメインとなります。

足の動きがまだ本格的でない新生児期は短肌着に長肌着やベビーウェアを合わせましょう。

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4月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

4月は1、2ヶ月が経てば、湿度の高い梅雨や汗ばむ場面もある初夏に突入。そこで衣料選びは通気性がポイントとなります。

体温調節ができるカーディガンなどの羽織りものがあれば、さらに安心です。

短肌着+ウェアで日常を過ごす新生児期を過ぎると、ぽかぽか陽気に誘われて親子のおでかけも増えるでしょう。

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5月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

エアコンに頼らず、室内の気温で心地よく過ごすことができる5月。秋と並んで赤ちゃんにとって快適な季節の到来です。

ます。短肌着、長肌着かコンビ肌着に加え、薄手のツーウェイオールやベビードレスを用意しましょう。夜はコンビ肌着にタオルケットでもじゅうぶん。

5月末から梅雨入りとなる地域もあり、気温が下がることもありますので、長肌着の用意もお忘れなく。

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6月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

梅雨はじめじめと多湿な日が続くため、汗が肌の表面にとどまりやすい時期ですよね。

赤ちゃんの肌は大人よりも弱いので、あせもなどには特に注意したいですね。乳児湿疹も起こしやすいので要注意な6月生まれ赤ちゃんにはどんな肌着を用意するとよいのでしょうか。

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7月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

7月は気温が上がっていく季節ですので、室内でも熱中対策が必要です。

新陳代謝が活発な赤ちゃんは、短時間に大量の汗をかいてしまうことがあり、脱水症状を引き起こす可能性があるのです。

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8月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

大人でも寝苦しい熱帯夜に、肌着でどう赤ちゃんをケアしてあげればよいのでしょうか?また、エアコンの適切な設定温度はどれくらいがよいのでしょう。 

最も暑い季節ですが、実は袖なしよりは袖ありタイプがむしろおすすめという意見も。

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9月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

夏から秋へ。エアコンの使用で失われる湿度にはご注意を。

赤ちゃんに最適な湿度は何%でしょう? 朝夕の気温差に気を付けた肌着の選び方は?

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10月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

10月生まれの赤ちゃんは、おでかけが始まる頃は真冬! それならばどのような肌着がを用意するのがベストでしょうか。

しかも10月は意外と気温が上がったり、室内外の気温差が大きかったりして、熱中症を起こす可能性もあります。

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11月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

暖房の設定温度の目安は、お部屋の天井近くと床近くでは温度が異なるのをご存知でしょうか。

11月生まれの赤ちゃんは肌着も冬仕様で選びましょう。中でもおすすなアイテムはどんなものなのでしょうか。

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12月生まれの赤ちゃん出産準備|肌着・ベビー服の県別平均枚数

寒さはもちろん、ウイルスにも対策を。そのためには適切な加湿がポイント。

12月生まれの赤ちゃんは2枚重ねをしてあげると安心ですね。

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まとめ

赤ちゃんの肌着は枚数やタイプともに、生まれた月ごとに変わるために、戸惑いが生じてしまうもの。

そんな時に頼りになるのは、何といっても先輩ママのリアルなエピソード。実際に何枚用意したのか、どんなタイプを購入したのか、一目瞭然でしたよね。

日本の気候は、季節によって気温・湿度が大きく変わります。季節や月齢に合わせた肌着を選ぶうえで参考にしていただけるデータを満載してお届けいたしました!

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。

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