ハンバーグについて

ハンバーグとは

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ハンバーグといえば、子どもから大人まで大好きな定番メニューのひとつです。家庭では、合挽き肉を使うことが多いですが、牛100%のハンバーグや、鶏ひき肉、豚ひき肉で作られることもあります。

また、つなぎは卵やパン粉を使用しますが、アレルギーを考慮して、卵なしのハンバーグやヘルシーな豆腐ハンバーグなども好まれています。

ソースは定番のケチャップソースから和風、デミグラス、照り焼き、煮込みなど、同じハンバーグでも味つけを変えることで、バリエーションも広がります。

ハンバーグがおすすめな理由

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ハンバーグの良いところは、お好みで野菜を入れられ、肉も野菜もしっかりと摂ることが出来るところです。また、ソースにトマトなどの野菜をつかうこともできますね。

子どもの苦手な野菜も小さく刻んだり、すりおろしたりしてハンバーグに入れることで、そのままでは食べてくれない野菜もしっかり摂ることができますよ。栄養もたっぷりでうれしいですね。

たくさん作って別の料理にアレンジしたり、作り置きや冷凍保存したりできることも大きなメリットです。夕食のメインだけでなく、副菜やお弁当にも重宝します。

ハンバーグを作る時に気を付けたいこと

ハンバーグは、たくさん作って冷凍保存できますが、冷凍することによって、味が抜けてしまったりジューシーさがなくなってパサついたりしまうこともありますよね。

パサつきの原因は、肉汁が失われてしまうことです。ハンバーグがパサつかず、ふわふわな食感を保つには、いくつかポイントがありますので参考にしてみて下さいね。

1、炒めた玉ねぎを入れる際は、しっかり冷ますこと。玉ねぎの熱で、肉の脂を溶かしてしまいます。
2、粘りが出るまでしっかりこねること。粘りを出すことでしっかり肉汁を閉じ込めます。
3、蒸し焼きにすること。蒸すことで、火の通りの心配もなくなり、内側からふっくらふわふわとしたハンバーグになります。

ハンバーグの冷凍保存方法について

保存期間はどのくらい?

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生ハンバーグと加熱済みハンバーグ、2通りの冷凍保存方法があります。家で焼き立てを食べるのであれば生ハンバーグの状態で冷凍しても大丈夫です。

しかし、生のハンバーグを解凍調理したものをお弁当に入れると、パサついてしまうこともあるので、お弁当用には、火を通してから冷凍することをおすすめします。

どのくらい日持ちをさせたいのか、家ご飯用かお弁当用か、など用途によって保存方法を使い分けると良いでしょう。保存可能期間は以下の通りです。

・火を通したハンバーグを冷凍保存:およそ1ヶ月
・生のハンバーグを冷凍保存:2週間程度

焼いた場合と焼いていない場合の保存期間に違いがあるのは、ひき肉が傷みやすいことが原因です。あらかじめ火を通しておいた方が長持ちします。

同じ理由で、冷蔵保存の場合も、保存できる期間が違います。

・火を通したハンバーグを冷蔵保存:2~3日程度。前日に作り置きが出来るので忙しいママの味方ですね。
・生のハンバーグを冷蔵保存:1日、できればその日の内に調理しましょう。

下ごしらえ、冷凍保存の手順

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ハンバーグをこねる時に、ビニール手袋を使うと衛生的でしょう。粘りが出るまでしっかりこねて、お好みの大きさに形成します。

生ハンバーグを保存する場合、形成したハンバーグはひとつひとつラップに包んで保存します。また、焼いたハンバーグはあら熱を取ってから、小分けしてラップに包みます。

ラップに包んだハンバーグは、ジップロックなどの保存バッグに入れて冷凍保存しましょう。この際、作った日付を忘れずに書き添えておくと、使い忘れることがなくおすすめです。

冷凍保存したハンバーグを使う時のアイデア

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冷凍した生ハンバーグは、前夜に冷蔵庫に出しておき、自然解凍しましょう。完全に解凍させるか、半解凍の状態でフライパンに乗せ、表面を焼いたら蓋をして、じっくり中まで火を通します。

生ハンバーグは、肉だねとしても利用できます。そのまま揚げ衣を付けて揚げれば、メンチカツになりますし、ミートボールや肉詰めにもアレンジできます。

焼いてあるものは、そのままレンジで温めてOKです。お弁当に入れる場合は、しっかりと冷ましましょう。

前日にできる準備・作り置きレシピ

準備・下ごしらえ

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ひき肉は傷みやすく消費期限が短いので、ひき肉を買ってきたら、出来るだけ早めに下ごしらえをして冷凍保存すると良いでしょう。

また、ハンバーグを作る際は、多めに作って一部はお弁当用に取っておくと良いでしょう。次の日のお弁当に使う場合は、作り置きして冷蔵保存しましょう。

お弁当に入れるハンバーグは、たねにしっかりと味つけをすると、ソースいらずでおいしくいただけますし、食べやすくて良いですよ。

あらかじめ用意・作り置きできるレシピをご紹介

【作り置き・冷凍保存】ハンバーグのタネ,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

前日までに火を通して冷凍保存したハンバーグは、必ずレンジで再加熱しましょう。また、フライパンで再度焼いても良いでしょう。

お弁当箱に詰める際は、必ず冷ましてから詰めます。温かいまま蓋をすると、水蒸気が発生して、お弁当が早く傷む原因となります。お弁当の下に、保冷剤を置いておくと冷ます時間を短縮できます。

【作り方】
1、玉ねぎをみじん切りにして、フライパンであめ色になるまで炒めます。
2、玉ねぎを十分に冷ましてから、ひき肉、牛乳に浸したパン粉、卵、塩こしょう、お好きなスパイスや具材を加えて、粘りが出るまでよくこねます。
3、好きな形に形成し、ひとつずつラップに包んで冷凍保存します。
4、解凍の際は、冷蔵庫に移して数時間かけて自然解凍させます。
5、あとは、加熱調理するだけでOKです。肉詰めやオムレツなどにアレンジして利用するのも良いでしょう。

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ハンバーグのお弁当人気レシピをご紹介します!

【1】お弁当用簡単ハンバーグ♫冷凍保存☆

定番なメインのおかず。作り置き用に

お弁当用簡単ハンバーグ♫冷凍保存☆,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・合いびき肉 300g
・玉ねぎ(すりおろし) 1/2~1個
・パン粉 大さじ3
・塩こしょう 少々
・油 大さじ1

(調味料)
・ケチャップ 大さじ3
・ソース、みりん 各大さじ2
・砂糖、しょうゆ 各大さじ1

作り方とポイント

1、調味料を合わせておきます。
2、合挽き肉、玉ねぎのすりおろし、パン粉、塩こしょうをしっかり混ぜ合わせます。
3、2を小さめに形成し、油をひいたフライパンで焼きます。(中火)
4、こんがり焼き色がついたら、裏返して蓋をして蒸し焼きにします。(弱火)
5、ハンバーグに火が通ったら、混ぜ合わせておいた調味料を加えて再び蓋をします。
6、1~2分経ったら蓋を開け、しっかり調味料を絡めて完成です。

※あら熱が取れたら、小分けにして冷凍します。お弁当に詰める際は、レンジで再加熱して、しっかり冷ましましょう。

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【2】豚ニラハンバーグ◎お弁当に◎

下地がしっかりついていて、ご飯がすすみます!

豚ニラハンバーグ◎お弁当に◎,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・豚ひき肉 300g
・にら 1束
・塩こしょう 少々
・片栗粉 小さじ2
・しょうゆ 小さじ2
・味噌 小さじ3
・卵白 1個分
・サラダ油 少々

作り方とポイント

1、にらを細かく刻み、サラダ油以外の材料をボールに入れて混ぜ合わせます。
2、粘り気が出るまでしっかりこねたら、8等分にし、形成します。
3、フライパンに油をひき、中火でハンバーグを焼きます。
4、焼き色がついたら、火を少し弱めて裏返し、蓋をして焼きます。
5、5~6分ほど焼いて、しっかり火が通ったら完成です。

※下味がついているのでそのままで美味しくいただけます。あら熱を取って、小分けして冷凍します。お弁当に使う際は、レンジで加熱し、十分に冷ましてから詰めましょう。

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【3】鶏ひき肉の大葉ハンバーグ

下味がしっかりしているので、ソースなしでそのままどうぞ

鶏ひき肉の大葉ハンバーグ,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・鶏ひき肉 300g
・大葉 10枚
・玉ねぎ 1/4個
・味噌 小さじ2弱
・しょうゆ 小さじ2強
・塩こしょう 少々
・片栗粉 小さじ2
・サラダ油 少々

作り方とポイント

1、玉ねぎを細かくみじん切りにします。
2、ボールに、大葉とサラダ油以外の材料を入れ、粘りが出るまでしっかり混ぜ合わせます。
3、2を10等分して形成し、大葉で包みます。
4、軽く手で押さえて、大葉とハンバーグをしっかりくっつけます。
5、フライパンにサラダ油をひき、重ならないように4を並べ、弱めの中火で焼きます。
6、焼き色がついたら裏返して弱火にし、蓋をして焼きます。
7、しっかり火が通ったら完成です。

※しっかりと味がついているので、そのままでおいしくいただけます。冷凍する際は、あら熱を取って小分けにしましょう。

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【4】和風鮭ハンバーグ 離乳食やお弁当にも☆

お魚が苦手な子どもにも作ってあげたい一品

和風鮭ハンバーグ 離乳食やお弁当にも☆,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・鮭切り身(生) 2~3切れ
・長ねぎ 5cm
・しょうが(みじん切り・チューブも可) 小さじ1/2~1
・味噌 大さじ1.5
・酒 小さじ2
・片栗粉 小さじ2
・サラダ油 適量

作り方とポイント

1、鮭は皮と骨を取り除いて、包丁で叩いて細かくみじん切りにします。(フードプロセッサーでも可)
2、長ねぎをみじん切りにします。
3、サラダ油以外の材料をを混ぜ合わせます。
4、鮭ハンバーグを形成し、フライパンに油をひいて、中火で焼きます。
5、焼き色がついたら裏返し、蓋をして弱火で焼きます。
6、しっかり火が通ったら完成です。

※小松菜やほうれん草を細かく刻んで入れてもおいしいです。お弁当はもちろん、離乳食にも使えます。

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【5】棒付きハンバーグ♪ 運動会のお弁当に♪

アイスの棒とマスキングテープでかわいらしく

棒付きハンバーグ♪ 運動会のお弁当に♪,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・合いびき肉 400g
・玉ねぎ 大1個
・卵 1個
・パン粉 大さじ3
・牛乳 大さじ3
・塩こしょう 少々
・ナツメグ(あれば) 少々
・サラダ油 適量
・アイスの棒 個数分
 ※アイスの棒は、100円ショップに売っています。

作り方とポイント

1、玉ねぎをみじん切りにして、フライパンでしっかり炒めます。
2、炒めた玉ねぎをしっかり冷まします。
3、パン粉を牛乳に浸しておきます。
4、合挽き肉、玉ねぎ、3と塩こしょう、あればナツメグを混ぜて、粘りが出るまでよく混ぜ合わせます。
5、お好みの大きさに形成します。
6、フライパンにサラダ油を熱し、中火で焼きます。
7、焼き色がついたら裏返し、弱火にし、蓋をします。
8、しっかり火が通ったら、アイスの棒をさして完成です。

※棒をさしてから焼いても良いでしょう。肉割れしやすいので、タネと棒をしっかりくっつけましょう。小分けして冷凍保存できます。ケチャップを添えるとおいしくいただけます。

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【6】簡単 子どもが喜ぶ 卵なし煮込みハンバーグ

アレルギーを考慮した卵・牛乳なしのレシピ

簡単 子どもが喜ぶ 卵なし煮込みハンバーグ,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・合いびき肉 400~500g
・玉ねぎ 中2個、もしくは大1個
・塩こしょう 少々
・パン粉 大さじ3
・牛乳(豆乳でも可) 大さじ3

(調味料)
・ケチャップ 100cc
・水 100cc
・砂糖 大さじ1~2(お好みで調整)
・ウスターソース 大さじ1
・しょうゆ 大さじ1/2~1

作り方とポイント

1、玉ねぎを細かくみじん切りにします。
2、フライパンにサラダ油を熱し、しんなりするまで中火で玉ねぎを炒めます。
3、玉ねぎはあら熱を取っておきます。
4、パン粉を牛乳に浸します。
5、合挽き肉と玉ねぎ、牛乳(豆乳に置き換え可能)に浸したパン粉と塩こしょうをボウルに入れ、粘りが出るまで混ぜ合わせます。
6、十分にこねたら、小さめの小判型に形成します。
7、フライパンに油をひき、ハンバーグを焼きます。
8、焼き色がついたら裏返し、余分な油を拭き取ります。
9、フライパンに調味料をすべて入れて、中火で煮込みます。
10、5分ほどタレをかけながら煮詰め、ハンバーグに火が通ったら完成です。

※あら熱を取ったら小分けにして、冷凍しましょう。常備菜として2~3日間、冷蔵保存することも可能です。

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【7】さば~ぐ★さば缶でハンバーグ

お肉不使用。さば缶とお豆腐でヘルシーに!

さば~ぐ★さば缶でハンバーグ,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・さば水煮缶 1缶(190g)
・木綿豆腐 1丁(300g)
・玉ねぎ 1/4~1/2個
・パン粉 1/2カップ
・しょうゆ 大さじ1
・しょうがチューブ 3cm
・塩こしょう 少々

(たれの材料)
・しょうゆ、みりん 各大さじ2

作り方とポイント

1、豆腐を水切りします。(レンジで3分程度加熱しても可)
2、玉ねぎは、細かくみじん切りにし、さば缶は汁を捨てます。
3、しょうゆとみりんを混ぜ合わせ、たれを作っておきます。
4、たれの材料以外の材料をすべて混ぜ合わせます。
5、4をお好みの大きさに形成します。
6、フライパンにサラダ油を熱し、中火で両面焼きます。
7、焼けたら弱火にし、混ぜ合わせたたれを入れます。
8、そのまま弱火で煮絡めたら完成です。

※小分けにして冷凍しましょう。お弁当に入れる際は、再加熱して、十分に冷ましてから詰めます。

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【8】5分でハンバーグ丼!合挽き肉と玉ねぎ炒め

ケチャップとソースの味で、子どももぱくぱくモリモリ!

5分でハンバーグ丼!合挽き肉と玉ねぎ炒め,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・合挽き肉 200g
・玉ねぎ 1個
・ケチャップ、ソース 各大さじ3
・しょうゆ 大さじ1/2
・バター 5~10g
・こしょう 適量

作り方とポイント

1、玉ねぎを細かくみじんぎりにします。
2、フライパンを熱し、玉ねぎをしんなりするまでしっかり炒めます。
3、合いびき肉を入れて、さらに炒めます。
4、他の材料をすべて加え、よく混ぜ合わせたら、ひと煮立ちさせて完成です。

※ラップなどで小分けにするか、ジップロックなどの保存バッグに入れて冷凍保存します。ご飯の上に、千切りレタスやキャベツを乗せたり、目玉焼きを添えても良いでしょう。また、オムレツの中に入れてもおいしいです。

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【9】ハンバーグdeドーナツ*キャラ弁おかず

かわいらしいドーナツ型!本当にハンバーグ!?

ハンバーグdeドーナツ*キャラ弁おかず,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・あらかじめ焼いて冷凍しておいたハンバーグ 1個
・チーズ 適量
・ケチャップ(ソース) 適量
・ストローや丸型など

作り方とポイント

1、ハンバーグを解凍し、レンジで再度加熱します。
2、ハンバーグの真ん中をストローや型で丸く抜いて、ドーナツの形にします。
3、スライスチーズを包丁やカッターで、長方形に切り取ります。
4、切り取ったスライスチーズの一辺を、波線状に切り取ります。(バランのような形)
5、ハンバーグの上にチーズを乗せて、レンジで10秒温めます。
6、ケチャップ(ソース)を爪楊枝の太い方につけて、チーズの上にちょんちょんと乗せます。
7、かわいく仕上がったら完成です。

※ハンバーグのタネから作ってもOKです。冷凍保存する前に、ドーナツ型にしておくと、さらに時間の短縮になります。

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【10】お弁当カワイイおかず☆チーズハンバーグ♪

チーズとのりとケチャップで、おいしくかわいく大変身!

お弁当カワイイおかず☆チーズハンバーグ♪,お弁当,ハンバーグ,出典:cookpad.com

材料

・あらかじめ焼いて冷凍しておいたハンバーグ 1個
・スライスチーズ 1枚
・のり 少々
・ケチャップ 少量
・(お好みで)底上げ用の具材(ゆでパスタなど)、枝豆(コーンでも可)
・(あれば)丸型、のりパンチ

作り方とポイント

1、ハンバーグを解凍し、再加熱します。
2、シリコンカップが大きければ茹でパスタなどを敷いて、その上にハンバーグを乗せます。
3、ハンバーグと同じ大きさにスライスチーズを切ります。(型があれば利用してください)
4、のりで目と口を作り、チーズの上に乗せます。(のりパンチがあると便利です。)
5、爪楊枝の太い方に、ケチャップを少量つけて、ほっぺを作ります。
6、ハンバーグの周りに、枝豆をしき詰めたら完成です。

※鼻とほっぺをハムで作るとアンパンマンもできます。枝豆や、底上げの具材はなくても良いです。盛りつけを工夫して、彩り良く仕上げましょう。

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まとめ

冷凍保存したハンバーグは、忙しい朝の心強い味方ですね。使うお肉や味つけ、ソース次第で様々なアレンジが可能なので、ワンパターンになってしまう心配もありません。

お弁当に使える、かわいいハンバーグも簡単に作れます。遠足や運動会のお弁当にも良さそうですね。自家製冷凍ハンバーグを、家族が笑顔になれるおいしいお弁当・おかず作りに活用してくださいね。

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。