Q.出産が近づいてきたので産後のことが色々と不安になってきました!

現在妊娠後期の妊婦です。だんだんと出産が近づいてきたので産後のことが色々と不安になってきました。出産後、一番大変だったことを教えてください。その大変なことをどう切り抜けたのかも教えてください。




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A.おっぱいトラブルが大変でした!遠慮せず助産師さんを頼るべし!

あらんままさん

ずばりママ自身のおっぱいトラブルです!産後の睡眠不足とか妊娠中のママは色々耳にすることだと思います。私の体験ですが、私のまわりの人間は、誰一人として、産後のおっぱいトラブルについて教えてくれていた人はいませんでした。

あんなにおっぱいトラブルがつらいなんて知らなかったです。産後疲労困憊になりながらの子育て。手探りでどうしたらいいかわからない。

でもそういうものはどのママでも抱えるものです。大切な赤ちゃんをみれば癒されます。大した問題じゃない。でも、おっぱいトラブルだけは違いました。乳腺炎。張って固くなったおっぱい。

初産婦はなかなかスムーズにおっぱいが出なくて、母乳が詰まったりしてしまいます。固くなったおっぱいは、触るだけで激痛だったり、赤ちゃんに吸われて乳首が取れるんじゃないかって本気で痛かったりします。おっぱいのケアは大事です。

乗り越え方はやっぱりかわいい赤ちゃんに癒してもらうことですが、助産師さんを遠慮せず頼るべきだと思います。あと、パパには絶対わからない痛みなので無理に理解を求めようとすると余計イライラします。あとは赤ちゃんに「頑張って飲んでね?!」って話かけましよう!

編集部からのコメント

今回は、一番回答数の多かった「ママ自身に関すること」という口コミ・体験談のひとつをピックアップしてみました。

このほかにも「赤ちゃんのお世話に関すること」「パパに関すること」という回答が寄せられましたよ。妊娠中や子育て中の疑問や悩みに対するヒントがたくさん!ぜひ読んでみてくださいね。

A.赤ちゃんのお世話に関すること

りさまさん

入院中に完母でいけそうだね、と言われて完母になりましたが、3時間空かずに泣くことがあり、なぜ泣いてるか分からず戸惑った。今考えれば成長とともに母乳が足りなくなったのかも。母乳を過信せずミルクにも頼るべきだったと今は思います。

匿名さん

産後里帰りしようか悩んだり、里帰りできない事情がある方もいると思います。私も里帰りするか悩みましたが、今ではしてよかったと思います。

産後は赤ちゃんのお世話だけでなく、自分の身体もボロボロなので、床上げまでは自分自身を労わってあげた方がいいです。なので身の回りのお世話をしてもらえる環境であるならば里帰りはする方がいいかと思います。

もし、無理なら旦那さんに協力を精一杯してもらって下さい。思っている以上に身体はボロボロでしんどいですよ。


匿名さん

現在2ヶ月の男の子のママです。出産後すぐに子どもがNICUに入ってしまい総合病院で母子同室だったので他のママさんが授乳している中何もできなかったのが辛かったです。

退院後は実家で子育てだったので母に支えられ慣れない子育ても本当に助かりました。次の子が産まれる時は個室も検討しようと思います。


キャモモさん

私はもともと心配性な性格だったので、妊娠中も1人目だったこともあり、出産の時に対する不安や、出産後の生活も頼る所がなかったのでワンオペ育児になるのでは…と不安でしたが、主人と不安なことも楽しみなことも何でもいいから些細なことでも会話することで安心することが多かったので、産後の生活についても前もって何度も相談していました。

主人の仕事が終わる時間が遅めなのでそれまで1人で赤ちゃんとの時間を過ごしていましたが、やはり産後の身体のしんどさは想像以上でした。寝不足でイライラしたり疲れて思うように動けなかったりで本当に辛かったです。

でもうちは主人が家事をしてくれてとても助かりました。夜中の授乳も私が辛い時はミルクを作ってあげてくれたり、休みの日には買い物に行ってきてくれたりすごく助けてもらいました。産後の生活を乗り越えられたのは主人の協力あってこそでした。

出産が近づくと不安はもっと多くなるかもしれませんが、ご家族、ご友人、地域の子育て支援などどなたでもいいのでたくさん頼って甘えてください。そしてゆっくり赤ちゃんとの日々を楽しんでください。私の場合は主人でしたが周りの方の協力があればきっと切り抜けられると思います。


匿名さん

産後すぐは実家でお世話になっていたので気が楽でしたが、帰ってからは旦那の帰りも遅いので一人で赤ちゃんを育てなきゃいけないことに悩まされました。家事は後に、赤ちゃんにだけを最初お世話するように心がけていたら少し楽になりました。

毎日掃除しなくてもごはんは出来合いのものでもいいと思います。全部しなきゃはプレッシャーだしイライラするもと。なので、まずは今赤ちゃんといる時間を優先してあげるべきなのかなと思います。


Kako224さん

赤ちゃんが泣いて、夜もゆっくり眠れなかったことです。3時間ごとの授乳など見て不安には思っていましたが、想像以上に過酷でした。

私の場合、母乳だけでは足りずミルクも毎回足していたので、それらの準備、消毒など一手間。その上、なかなか泣きやまずと、どうしたらよいのかわからず2人で泣き泣き。

どうしても泣きやまない時は安全を確保して、少し離れるとか、抱っこしながらウトウトとか。ありとあらゆる手段で自分が少しでも休めるようにしました。


匿名さん

新生児の赤ちゃんは昼夜の区別がついていないので、夜眠れないことが1番大変でした。授乳しながら首はカクカク!睡眠不足でイライラし、夫にあたって喧嘩になることも。

夫が帰宅してから0時頃までは赤ちゃんの面倒を見てもらい、自分は仮眠するなどしていました。また、赤ちゃんがお昼寝している時はできるだけ自分も寝るようにしていました。


ゆうひめままさん

産後、赤ちゃんとの生活に慣れるまで時間がかかりました。出産前は自分の好きなことを好きなだけ好きな時間にできていたのにそれが全くできない、なおかつ泣いてばかりの赤ちゃんがいる…今思えば育児ノイローゼ気味だったと思います。

初めての育児でわからないことばかりで、育児書をたくさん読みました。読みすぎて、育児書通りにしなければ!と思っていた所があり、お昼寝もさせなきゃいけない!と必死でなかなか寝ない我が子にイライラしていました。

今、二人目がまだ11ヶ月ですが、寝なければ「まぁ、いっか。眠くなったらいつか寝るか~」という気持ちで接しています。なかなか心にゆとりを持たせることは難しいですが、やっぱり大事なことなんだなと思います。


匿名さん

夜泣きがとても酷くて大変で辛かったです。自身も全く寝られず体調を何度も崩しました。

その度に子育ての大変さを痛感しましたが、今まで育て支えてくれた両親の有り難みを感じ、また赤ちゃんのかわいい仕草や成長を間近で感じ、共に成長していくことで自分を奮い立たせて、辛い時は色んな人を頼っても良いので、前向きな気持ちで子育てしていこうと思うようになりました。


おみなこさん

やはり3時間おきの授乳ですかね。夜中も起きなきゃだし、寝たと思えば起きたり、泣いて何してもだめだったり、ずーっと抱っこで腕崩壊しそうになったり、睡眠不足だったりで、ボロボロで、産後ノイローゼ気味にもなりました(笑)。

それでもやっぱり自分の子はかわいいです!自分なりに楽しながらお世話できる方法を見つけながらお世話してました!


yuuo525さん

私が出産した病院は母子同室だったため、シャワーの時以外は常に赤ちゃんが部屋にいる状態でした。かわいいのはもちろんですが、出産を終えボロボロの私は一人で見なければならない入院期間が一番辛かった。

おいしいご飯、きれいな病室でしたが早く家に帰りたいと思うほど。帰ってきてからは実母の手厚いサポート。旦那の頑張りもあり大変ではありますが、楽しく育児ができています。母子同室は良いようで、お母さんには大変な所もあります。


匿名さん

わたしは「魔の3週目」がしんどかったです。産まれてから寝ておっぱい飲んで寝てを繰り返していたのに3週目に入ると夜通し泣くことが出てきました。

これはお腹の中じゃないことに赤ちゃんが気付いて不安になってしまうとのことで、大丈夫だよ~と声をかけていましたが、夕方に沐浴してその後から次の日の朝まで夜通しグズグズしていたので、寝不足で辛かったです。

でもその代わり昼間は眠っていたのでわたしもその隙に寝ていました。事前に「魔の3週目」というものがあると分かっていれば大丈夫だと思います!


まろまるさん

初めての出産、初めての子育て、色々と大変でした。2歳になった今も大変なのは変わりないですが産後は特に大変だと思います。

何をしても泣き止まない。かと思えばずっと寝てるけど…お腹空かないの?

急にブツブツができてるけど大丈夫なの?ウンチが出ない。まあ、全てと言っていいほど悩みました笑。

しかし、お母さんが頑張ってれば子どもは成長するもので、子どもが成長すればお母さんも成長するもので、2人目を産んだ今では少しのことでは驚きません笑。わからなかったら人に聞く!ネットで情報収集!

不安なら病院に行く!家族でも他人でも子育ての先輩はそこら中にいます。一人で頑張りすぎず人を頼ればいいと思います。子どもと一緒に成長すればいいと思います。


ゆりぺ218さん

何から何までわからないことばかりなので、とにかく気疲れしました。昼夜関係ない授乳はもちろん、慣れない沐浴やおむつ替えなど、初めての連続で心も身体も疲れます。でも、必ず慣れる時がきます。

ただし、旦那さんや両親、サポート支援などと協力することが不可欠だと思います。ぜひ自分ひとりで抱え込まないようにしてほしいです。いつの間にか、小さかった赤ちゃんが大きくたくましくなって、なんとなくお世話にも慣れて、大変さよりもかわいさや楽しさが大きくなってくると思います。


匿名さん

第一子だったこともあり、おむつ替えや授乳、沐浴のやり方などどのようにしたらいいのかがわからず産院の助産師さんに全て聞いていました。退院後に1人でできるか自信がなかったので、入院中は助産師さんにほぼほぼ付きっきりで指導して頂けました。有り難かったです。

匿名さん

慣れない育児で毎日寝不足になりました。日中はワンオペ育児だったのでストレスも溜まる一方でした。何に泣いてるかも分からず私もよく泣いてました。

ただ、お母さんも赤ちゃんと同じ0歳です。わからなくて当たり前できなくて当たり前って思うようにしたら楽になったのを覚えてます。お母さんも赤ちゃんと一緒に少しずつ成長すれば良いしお母さんが笑ってないと赤ちゃんも不安になる。手を抜けるとこは抜いてたら楽になりました。


neko-00さん

授乳が始まり、順調に飲ませているつもりでしたが、乳首が切れたりこすれたり、とにかく痛みがひどくて大変でした。馬油を塗ると良いと聞き、子どもの口に入っても大丈夫なものを購入しラップでパックしたり、搾乳したものを哺乳瓶であげたりしていました。大抵は2日くらいで良くなりましたが、全く痛みを気にせず授乳ができるようになるまでは辛かったです。

匿名さん

夜ぐっすり寝てくれないのは、母乳が足りていないから?完全母乳を目指しているのに、簡単に「ミルクを足してみたら?」なんて発言するパパに、イラッとしたりすることもありました。

4人の子を完全母乳で育てましたが、よく寝るかどうかなんて、結局は個性なんじゃないかな。期間限定の授乳タイムを穏やかに楽しめたら、それでいいじゃない!なんて、今は思っています。


匿名さん

夜間授乳が辛かった。パパに代わってもらえるときがあれば、夫婦で協力して、交代で休み、少しでも睡眠を取るようにした。

それもあってか、今ではイクメンでパパ大好きに育っているので、とても助かっている。ママだけの仕事と思わず、2人で何事も共有して不安を溜め込まないようにすることが大切だと思う。


hanako39さん

産後2ヶ月ほどは頻回授乳に加えて、赤ちゃんが連続で寝てくれないのでほとんど眠れませんでした。長くて1時間半くらいの睡眠を1日に何度か、という感じでとにかく睡眠不足でした。

睡眠不足になるとイライラしやすく、ちょっとしたことでも主人にあたってしまっていました。産後は頼れるのであれば里帰りをおすすめします。


A.ママ自身に関すること

匿名さん

出産後は、3時間おきの授乳でほとんど眠れずでヘトヘトでした。上の子が小学4年生ということもあり、赤ちゃんのお世話だけでなく、家事やお兄ちゃんのお世話も大変でした。

眠れていないとネガティブな考えにとらわれて、赤ちゃんと一緒に自分も泣いていましたが、大きくなるにつれて授乳間隔があき、赤ちゃんの表情の変化も見られるようになり、徐々に気持ちが楽になっていきました。


匿名さん

1人目の出産は、出産するまでにどのくらい時間がかかるのか、痛みはどのくらいなのか、どんな始まりなのか、もう全てが未知数で、不安で仕方なかった。その大変な出産を終えて、なお大変でしんどかったのは、後陣痛よりも、おっぱいの張りでした。

産後2~3日後に張りのピークがきて、おっぱいが痛すぎて、夜も眠れないほどで、看護師さんに絞ってもらったり、クーリングしたり、もうとにかく痛かった。

おっぱいがパンパンすぎて、ソフトボールみたいな感じになり、下着もつけられないくらいだった。あんなに大変な思いをして産んだのに、なお大変なことがあるなんて、思ってもいなかった。

匿名さん

悪露がしばらく続き、下の方を縫ったのでナプキンでかぶれて痛痒いのが辛かった。こまめにナプキンを替えたり消毒綿で拭き清潔に保つようにしていたが、授乳する際に座る時にお尻が痛く長い時間座るのがきつかった。円座クッションを常に側におくようにし、座り方を工夫しながら回復するのを待って過ごしていた。

匿名さん

もともと貧血の数値が低かったため出産後はさらに低くなりトイレに行くのもやっとでした。プルーンを食べたり、鉄の注射を打ったり…と大変でした。なかなか治らず結局1ヶ月ぐらい入院していました。貧血には要注意です。

匿名さん

出産前より血圧が高くなったため、トイレで息む際、血圧上昇により激しい頭痛が起きるようになりました。一度頭痛が起きると1日ズキズキして休みたくても世話があるので全然寝れなかったです。

私は里帰りしてたので親が夜替わりに見ててくれたのでまだマシでしたが、里帰りしてなかったらと思うと…考えただけでゾッとします。旦那さんが育児に協力的であれば何とかなるかもしれないですが、1人は本当大変なので今からでもしっかり話しておいた方がいいと思います。

匿名さん

産後一番大変だったことは、乳房が張って、乳首が切れた痛さです。授乳のため乳首を柔らかくマッサージしてからあげるもののはじめは固く、赤ちゃんが吸い付くたびとても痛かったです。

産院の助産師さんに教えてもらった馬油のクリームを塗ってラップ保護をし、痛すぎて無理な時は保護乳頭を利用して休ませながら授乳を継続しました。いまでは完母です。ラップ保護おすすめします。


匿名さん

『出産直後のママに「赤ちゃんを見に遊びに行っていい?」は殺人予告と同じ』。赤ちゃんが産まれたら世話に追われますが「この子を守らなければ」と、義務感をも越えた「母親の本能のようなもの」が働くように思います。

そんな感覚もあってか、私自身は生後3ヶ月に至る現在まで赤ちゃんの世話を別段大変とは思いませんでした。それよりも大変だったのは友人との付き合いです。親族はともかく、親友の「赤ちゃんを見に行っていい?」に苦しめられました。

私も断れば良かったのですが、高校からの付き合いで大親友だったこともあり(里帰り中だし大丈夫かな)と安易な考えで実家に招いてしまいました。しかし、実際は出産直後の体で部屋の掃除をしたり、最低限身きれいにしたり。「家が分からない」と友人を駅まで車で迎えに行ったりもしました。

その時点で体の疲れはピークに達し、仮眠レベルの短時間睡眠が続いてた私は眠気もMAXでした。友人達も気を使って1時間ほどで帰ってくれるかと思いきや、全く帰る気配もなく結局3時間ほどお喋り。プチ同窓会状態でした。

友人が帰った後、私は疲労で脱け殻状態でした。母親の体調が落ち着き、赤ちゃんの首がすわるまでは親友と言えど他人を家に招いたりはしない方がいいと思います。友人の訪問、それが私にとって一番大変なことでした。


yu-yu-yunさん

とにかく乳腺炎が大変でした。陣痛よりも辛く、痛くて産婦人科での母乳マッサージも激痛で涙も出るし。高熱も頭痛も辛いけどそれにプラスして胸の激痛はホントに耐えられませんでした。

薬も飲んで治ったと思ったらすぐに再発。はじめになってから1ヶ月強の間5回なりました。今は実家でゆっくりしています。


まろんさんさん

出産後は悪露が出たり会陰切開したため、立ったり座ったりが辛い中授乳したり寝かしつけしたりと生活が大きく変わったことが大変でした。退院後は辛い時は家族に相談して協力してもらったことが大きな支えとなりました。

30331さん

妊娠線って産後お腹がしぼむときにもできるんです。ベロベロのお腹の皮にオイルを塗ろうとしてもうまく塗れないくらいベロベロ。(笑)

この産後にしっかり保湿ケアしないと妊娠線ができます。気をつけてください。


匿名さん

赤ちゃんのお世話ももちろん大変ですが、今までできていた家事が何もできないのが思ったよりストレスでした。ロボット掃除機を購入し、子どもが起きているときに動かすだけでも私も夫も気分が全然違ったので、多少お金を出しても頼れるものには頼るほうが精神的にいいかな、と思いました。

匿名さん

出産後、翌日より授乳や母子同室が始まりました。第一子であり、授乳時の乳頭の痛みが数日あり授乳をしたくないと思うほどのものでしたが、それ以上に乳房の張りが大変でした。

私の場合は、「あ、今、乳汁が生成されてる!」というのがはっきりわかり、パンパン、カチカチになり、乳房の痛みや肩こりに悩まされました。特に入院中はひどかったです。

乳腺炎になったのか、40度の発熱をしました(退院して1週間未満のときでした)。とにかく乳房の硬い部分をおさえて赤ちゃんに吸ってもらったり、搾乳を行うことでその日のうちに解熱しました。


こたしゅん。さん

産科の先生に言われましたが、産後は「子どもを生かす」事が生物として優先事項になるので、子どもの世話を自分のペースでできない(乱される)とその原因を全て敵に感じるものなんだそうです。

それが人により旦那だったり実母だったり義理の家族だったり、上の子どもたちだったり自分自身だったり…。あくまで本能なので、後から自分の態度にショックを受けたりさらにイライラすることもあるだろうけど、誰にでも起こる事なので、あまり思いつめすぎないように。との事でした。

私は第一子の出産で里帰りをし、実母に毎日八つ当たりの毎日でした。良かれと思ってしてくれることに対しても全て反応してしまい…本当に悪いことをしたと思っています。時期が過ぎて謝ると、「普段の私ではないくらいに気が立っていた。毎日必死な事だけは伝わっていた。」と笑い話にしてくれましたよ。

色々心配事は尽きないかと思いますが、産後のガルガルはぜーんぶホルモンのせい!こうなるかもしれない、と周りの人に伝えて、あとは「ホルモンのせいなら仕方ない!」と開き直っちゃいましょう!そのほうが後から考えると楽ですよー。


sikm0314さん

産後母乳が出すぎて大変でした。出なくて困ってる話は聞きますが出すぎで困るなんて聞いたことがなかったので衝撃でした。母乳パッドは頻回に替えないと服が濡れたり、濡れた母乳パッドで蒸れて皮膚に湿疹ができました。

また、乳腺炎にもなり高熱を出したこともありました。おっぱいマッサージをしてつまりを解消したり、とにかく頻回にパッドを替えたりして対応しました。子どもがたくさん母乳を飲むようになって胸のハリや痒み、母乳の出すぎは落ち着きましたが、結構長い間大変でした。

元々完母希望とかはなく、ミルクと混合で良いかなと思っていたので、完母にせざるを得ないことがあるのだと驚きました。子どもに母乳をあげられるのは今しかない、いつか母乳が落ち着くと思い、乗り切りました。


お寿司だいすきさん

これは聞いてないぞ!!!と思ったのは、産後母乳が出るにあたりスクスク育つおっぱい。あっという間に妊娠線ができます!産後こそクリームを塗ってください!!

あと、赤ちゃんが寝ていると自分は何したらいいか分からなくなるんですが、何もしなくていいです。スマホ見たらいいです。テレビも見たらいいです。


atyaさん

まとめて寝れなくて、とにかく眠かったです。授乳等自分じゃないといけないこと以外は、他の人やサービス使って任せるようにしました。余裕にはならなかったけど、もう少しなら頑張れるという状態くらいでいられると良いかなと思います。

めぐ??*さん

主人も私も実家が離れているので、里帰り出産もしたかったのですが、主人の連れ子だった上の子が小学生で発達障害もあり長期間家を空ける事が難しく帰省せずに産みました。母も義母も仕事や義父の介護でこちらに来てもらうのも厳しく…。

産後1人で家事や、実質初めての育児をしていたら体調を崩してしまいました。高熱が出て何日間か主人に仕事を休んでもらいました。産後は特に頑張りすぎてはいけないなと感じました。


匿名さん

ママのお風呂。パパが交代制の仕事のため、夜いない事がしばしば。夕方以降で子どもが寝たのを確認したら短時間でお風呂を済ます。

だけどそういう時に限ってすぐ目を覚ます。落ち着いてお風呂なんて入れないし、大変でした…。


匿名さん

授乳が大変でした。数時間おきに起きないといけない、とかではなく、毎回20分の授乳を1日10回以上することで、乳首が痛くなって大変でした。

それなのに体重があまり増えなくて、さらに回数を増やさないといけなくて…身体も心もキツかったです。妊娠中からおっぱいマッサージとかして出をよくしておけばよかったと後悔。


匿名さん

わたしは緊急帝王切開で出産となりました。寸前まで自分は自然分娩で産むと思っていたので、突然の帝王切開にかなり戸惑い、また術後の痛みと離床にかなり苦しみました。

傷が痛すぎて起き上がれないし寝返りもできない。更に赤ちゃんの世話もしなくてはいけないのに自分のことで精一杯…トイレに行くのも一苦労でした。毎日涙が止まらずしんどかったです。


匿名さん

出産後、授乳と産後の蕁麻疹に悩まされました。乳首があまり出ていなかったため、初めは搾乳を助産師さんにしてもらいました。その後、ソフトキャップを使い授乳できるようになりました。

産後2週間で直接授乳できるようになりました。困った時はいつも助産師さんに相談していました。また蕁麻疹については病院にて薬をもらいましたが副作用で発熱。それでも薬を飲むことで少しずつ回復しています。


匿名さん

授乳ペースが掴めずまた初めての育児で赤ちゃんの一つ一つの行動が不安になり、夜間何度も起きてしまったため、頭痛がひどくなりました。

寝る時間の確保と昼夜逆転した生活を改善するため、自分自身、日中は眠くても起きて時間ある時に産褥体操、簡単なヨガをすることにし、夜中2~3時間すっきり寝られるようにしました。

自分自身がメリハリある行動をすれば授乳ペースも合わせられるようになり、3時間ごとに起こしても赤ちゃんもペースが掴めたのか夜間授乳時は大泣きせず、比較的授乳、おむつ替えしたら寝てくれるようになりました。

簡単な運動と昼夜逆転生活を変えたら身体が慣れてきて、余裕がある育児ができました。

匿名さん

産後のマタニティブルーがひどかったです。夜中や朝方に起きなければならないこと、旦那や母親の些細な言葉ですぐに泣いていました。何で泣いているのか分からず、おっぱい・ミルクをあげたり、抱っこしたりしても泣いていたので一緒に泣いていました

今思えば、何で泣いているのか分からなくて当然だと思いますし、今でも分からない時があります。自分がスッキリするまで旦那や母親に泣きながら話を聞いてもらいました。1ヶ月健診以降は気分転換がてら散歩や買い物に行きました。

その場ですぐに解決できないのできるものではないですが、月日が経つごとに落ち着いてきました。子どもと一緒に成長でき、子どものいる生活に少しずつ慣れていったような気がします。


さるもんたさん

金銭的にキツかったから、なるべく母乳で進めたくて頑張ってたけど、最初の子だからあんまり分からず頑張っていたら乳腺炎になってしまって40度超えの高熱で、立たない座れない、何も食べれない、動くだけでもおっぱいが痛いですごく大変だった。結局母乳を止めてミルクに変えました。

匿名さん

出産後に知らなくて一番大変だったことは母乳が出るまでの胸の張りです。乳腺がきちんと開通するまでは母乳が作られても出ていくことができなくておっぱいが大渋滞状態になり、ものすごく張ります。

帝王切開だったので普通の食事ができるようになったことがうれしくておやつを食べたらものすごく胸が張って激痛でした。放っておいても激痛なのに、看護師さんに胸の張りをとってもらうために胸全体をマッサージされてめちゃくちゃ痛い思いをしました。

病院のごはんはカロリー計算されているからそれ以外を食べると胸が張ることが多いと聞いて先に言っておいて欲しかったとすごく思いました。

ふたみさん

退院後は、1ヶ月健診が終わるまで自分の実家で過ごす予定でした。その方がゆっくり休めると思ったからです。ところが、実家とはいえ今は住んでいない家。どこか人の家にお邪魔している感覚に。

会陰切開の傷が痛むので、ソファに横になってテレビを観たりしていたのですが、家族がいる時間帯は気を使ってしまい自分の部屋にこもるように。ある時、授乳の合間に仮眠していた時に「寝ているだけなら洗濯物くらい畳んで」と母に言われたのをキッカケに、猛烈に自宅に帰りたくなりました。

産後の不安定な精神状態もあり、このままだと大喧嘩になってしまうと思ったので、あちこち痛いけど、まったく動けない訳じゃないし、自宅で自分のペースで過ごそうと決めました。

退院後1週間健診があったので、それが終わるとそのまま自分で運転して自宅に帰りました。人それぞれですが、精神的に休養できる環境で過ごすのが一番大切だと思います。

めだまおやじさん

思った以上に体にガタがきます。授乳の時の姿勢やずっと抱っこしていたりなど休む時間も中々なく背中全体が痛み育児が億劫に感じました。

それでも子どもの笑顔や寝顔を見て成長を感じられるので焦らずゆっくり自分のペースで育児を楽しむことが大事です。産後は体が疲れるので整体や温泉に行くなど自分の体をゆっくり休め気分転換することも大切だと思います。


つここさん

産褥の長引きと会陰切開の痛みが大変でした。個人差あるので、全く問題なければいいのですが、地味に長引くと、本当に歩くだけでも大変でした。また排尿時の痛み、手首の痛みや指先の痺れなどのマイナートラブルもありました。

排尿時の痛みは何度も検査して頂いたのですが、原因不明…。産後は原因不明のマイナートラブルがあったという方も多く話を聞きますので、何があってもある程度、ドンと構える心持ちが必要かもしれません(汗)。



A.パパに関すること

匿名さん

子どものお世話は何とかなります。というか何とかしなければならないので頑張れます。自分自身の事も後回しになりますが、母に頼りながら何とかなります。

問題は夫婦関係です。喧嘩が絶えません。「こうしてほしい」「なんでしないのか」不満はばんばん溜まります。

私はそこでカッとなって言ってしまうのでよくぶつかってばっかりです。男の人は察せません。赤ちゃんの気持ちになって行動してくれません。

今何が必要なのか、どうしてほしいのか、ママが言わなきゃダメです。そこで反抗されてさらに喧嘩になるんですが…。

ママはホルモンバランスでイライラもガルガルも仕方がない、と割り切ってもらわないととてもやっていけません。出産前からそういう内容のYouTube等たくさんあるので、見てもらった方がいいと思います。


匿名さん

産後1ヶ月は里帰りしててパパと中々会えない状況でしたが里帰り可能であればした方がいいと思います。出産を経験した身体は自身が思っているよりも大怪我を負っている状態なので無理すると病気になったりする事もあります。実家が近かったということもありパパは帰りに寄ってくれたり子どももパパの胸じゃないと寝ない時もありパパが来てくれて助かる事もありました。

めひさん

産後クライシスなのか、わかりませんがとってもイライラしてその矛先がすべてパパになりました。何をやってもイライラして、育児に参加してくれてもイライラするし、参加されなくてもイライラしちゃってどうしようかと思いました。

匿名さん

1人目の時は実家で暮らしてたので特に問題なく1人で夜の対応ができてました。2人目の時寝不足と夫への子育てへの不満が爆発して体調を崩してストレス性のお腹の病気になりました。とにかく子どもに無関心な夫には参りました。

匿名さん

基本、私が赤ちゃんのお世話をしていましたが1時間近くぐずり、精神的にきつくなってきたので対応をパパにお願いすると、それでも泣き止まず5分もしないでパパがイライラしたことです。

赤ちゃんにもイライラした声かけし、本当に腹が立ちました。また、泣くとすぐにおっぱいじゃない?ミルク足りないんじゃない?と他人任せな対応が本当に腹立たしく、なく理由はたくさんあること、おっぱいは吸ってもらって出るようになること、ミルクは3時間はあけなきゃいけないことなどたくさんの説明と理解してもらうまで時間がかかり大変でした。


その他の回答

けんまり3さん

長男の時は夜泣き1時間おきに泣いていて寝ることが出来ず疲弊していました。幸い里帰りだったため母に助けてもらって何とか育てることができました。やはり周りにサポートしてくれる人がいるのはとても大切だと感じました。

匿名さん

買い物に行くのが大変でした。赤ちゃんは小さいからあまり出歩きたくないし、首もすわってないから抱っこ紐も使えず、ベビーカーも季節的に寒い時期で乗せるのが可哀想で抱っこだったので両手が使えず苦労しました。

25upさん

今現在妊娠後期です!上の子小学生、保育園がいます!

保育園の子出産したあとは、夜中の授乳して、小学生を朝送り出す睡眠不足が辛かった! でも、パパが助けてくれ夕方仮眠したり、小学生の子が保育園の子を面倒みてくれて、当時は、助かりました!


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