Q.やってよかった生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策を教えて!

その際に一番心配だったことと、それに対する対応策をおしえてください。以下についてもお答えください。

・具体的な対策方法
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
・お子さんの性別
・どのような点がやってよかったと思ったか

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」は、「授乳のこと」が33%!

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コズレ会員のみなさんに「やってよかった生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」についてアンケートを行った結果、

・1位:授乳のこと(33%)
・2位:移動に関すること(15%)
・3位:離乳食のこと(11%)
・4位:おむつ替えのこと(10%)
・5位:赤ちゃんの服装のこと・泣いてしまうこと・外出時間のこと(8%)

という結果になりました。

以下では、アンケート結果の中から先輩ママパパの口コミの一部をご紹介します。ぜひみなさんも「やってよかった!」と思える方法を見つけてくださいね。(n=61)

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」 授乳のこと!

ぷくちんさん

授乳する時に授乳する場所がない時があります。授乳ケープをすれば周りを気にせず授乳できるので、持ち歩いています。義理父の前でも授乳は気を使うので、ケープがあるととても便利です。上の部分にワイヤーが入っているタイプだと、子どもの顔も見れていいですよ。

ともやんやんさん

授乳回数が多く、ショッピングモール等は授乳室があってべんりだが、ないところが多いため、授乳ケープを買って授乳をしていました。授乳ケープは薄いし持ち運びも便利で値段もお手頃なので、ぜひ買っておいて良いものだと思います。

匿名さん

長時間のおでかけになると、なかなか授乳がしにくいので、なるべく授乳室がある場所におでかけしました。どうしても授乳のないところでは、授乳ケープを使い、子どもに授乳させました。隅っこの方だとあまり、目立たないと思うので、端の方を選んで授乳しています。

naoritoさん

女の子のママです。完全母乳だったので授乳ケープは常に持ち歩いてました。ショッピングモールなどは授乳室が赤ちゃんスペースもあるので、おでかけにはとても良かったです。屋外のおでかけでは授乳ケープがとても役に立ちました。

あや64さん

混合だったため、ミルクの準備も必要でした。調乳用のお湯を完備しているところが多いですが、お湯が無いところもあるので、保温機能がしっかりしている水筒を準備しました。象印の商品で、値段は3000円ほどでした。

初めて外出した先でお湯がなくて、困ったことがあったので、水筒を持ち歩くようになってからはスムーズに調乳できて、助かっています。

匿名さん

授乳ケープは必須。中でもスリットが入っていない全部覆う形がおすすめ。スリットが入ってると見えてしまわないか不安になってしまう。

あと、授乳しやすい授乳服をわざわざ買わず、シャツやブラウスなど前ボタンや、スカートのサロペット(抱っこしたままトイレにも行きやすい)もおでかけに最適だと思う。

匿名さん

授乳の時間にかかりそうな遠出は、とにかく出先の授乳室やおむつ替えスペースの有無を調べました。今の時代はSA、PAも整備されているので、高速道路を利用する際も「だいたいこの区間で休憩がてら授乳して…」と細かく計画を立てたりもしました。

もし予定が狂いそうなら、授乳できるところで早めにミルクをあげておくなど、臨機応変に対応しても良いと思います。

匿名さん

・母乳とミルクの混合で授乳していた
・ミルクはアイクレオ
・男

・授乳室が有る場合には母乳で、無い場合にはミルクでと、臨機応変に授乳が出来た点
すぐにミルクを準備出来ない場合には、授乳ケープを利用してとりあえず母乳をあげられた点
逆に、母乳の調子が悪い時には(乳腺炎等)、ミルクをあげられた点

ほぴーさん

私は授乳じゃなくてミルクで育てていたので、持ち物は多かったですが人目を気にすることがなく、フードコートとかお店でもミルクをあげることが出来たので良かったです!はいはいを使っていて、値段も安くて助かりました。

匿名さん

ボバキャリアの抱っこ紐で、抱っこしたまま授乳しながら、買い物をしていた。気持ち良さそうにすぐ寝てくれて、ゆっくり買い物できた。ボバキャリアを使う前に使用していたボバラップもおすすめです。赤ちゃんと母が密着でき、お腹にいるような感覚なんだと実感しました!

匿名さん

子どもが6ヶ月の時に、車で6時間かかる実家へ帰ったのですが、外出先での授乳(混合だったのでミルクも飲ませました)は色々と苦労しました。

移動のほとんどが田舎道で、授乳スペースがあるような施設がなく、旦那の車の後部座席の窓と、運転席と助手席の後ろを締め切るような形でカーテンを付け、授乳時間になれば車を停めてもらって、カーテンを締め切って授乳していました。

授乳ケープもありましたが、普段使っていなかったのでうまく使いこなせず、結局カーテンで締め切ってしまうのが一番楽でした。ちなみに、車での調乳には、片手で蓋を開けてお湯を入れられるタイガーの水筒が便利でした。液体ミルクが売られている今がとても羨ましいです!

匿名さん

車以外で出かける際は、必ず授乳室の場所を確認していきます。授乳ケープは買いましたが、大体の場所に授乳室があるのと、おくるみなどで代用できるので必要なかったです。

おむつ替えの際は、男の子なのでおしっこされないように捨てても良いガーゼを乗せて変え、外出の際は捨てることもあります。おむつ交換台が少ないところもあるので、空いてる時にこまめにチェックしてます。車の際は荷台で替えてます。

着替えも2.3枚は常に持ち歩いて、汚れものを入れられるように、袋も数枚常に持ち歩いています。

まっちやーんさん

今はお店でも授乳室など新しくきれいで、気軽に使いやすくなっているけど、6年前は今よりもきれいじゃないし、授乳室も少なかった気がします。

6ヶ月の時はある程度授乳時間も決まってきて、比較的外にいる時は雰囲気も風景も違うからなのか、授乳時間も長くなって、ゆっくりとショッピングしたり遊ばせたりしてました。授乳のケープも今はかわいいのがでてるし、服もかわいくてやりやすいのがあるのでいいと思います。

k_s2_kさん

出かける前に、まずその月齢にあったミルクよりも少し多めにあげて行くと、移動中も目的地に着いてからぐっすり寝ててくれるので、ゆっくり外出が出来ます。その後の授乳は母乳をあげれば、粉ミルクと哺乳瓶を持ち歩く必要が無いので、荷物も減り助かります。

離乳食などはベビーフードをそのままでもあげられるものを持っていけば、レンジがなくても安心でした。

ゆかめろさん

混合だったので、授乳ケープとミルクセットが必要で、おでかけの時は荷物がとてもかさばっていました。お湯、湯冷まし、マグ、自分の飲み物…液体だけですごい量でした。重いし。

子どものマグに湯冷ましを入れて持ち歩いていました。6ヶ月だとあまり水分も飲まないので。リュックに少し余裕ができました。

匿名さん

4時間に1回の授乳頻度であったが、外出時に授乳室もなく時間が来てしまうことが多々ありました。そのため、授乳室がなくともベンチなどがあれば授乳ができる、授乳ケープはとても重宝しています。

男の子を育てています。アカチャンホンポで購入した、ペイズリー柄の授乳ケープです。デザインもかわいく、通気性が良いのに透けないところも気に入っています。

こうまま☆さん

おでかけするとやはり授乳室があるかどうかの心配でしたが、意外とたくさん授乳室がある施設が多いです。おでかけ前に事前に調べたりわからなかったりしたら、ミルクを使用してました。荷物が多くなってしまいますが、使い捨ての哺乳瓶もあるので時々使っていました。

あ や かさん

最初ミルク嫌いで全然飲んでくれなかったので、授乳室があることを確認してから出かけるようにしてました。長距離の移動も車内でカーテンをしながら授乳をしたり、今思えば大変だったけど、いろいろ工夫できていたかなと思います。

なななあーさん

ご飯を食べに行く時→個室かどうか
ショッピングモールに行く時→授乳室があるかどうか

基本スーパーや公園に行く時なら、家にすぐ帰り授乳、もしくは車の中で授乳ができるが、上記の2箇所だとそうはいかないので、きちんと下調べして出かけた。

72_jamさん

出かける際は、なるべく子どもウェルカムな場所を選ぶようにしていました。お店などに行く場合は、授乳スペースがあるかどうか、どこにあるかなどネットで事前に検索していきました。

基本的におでかけは車移動なので、どうしてものときは車の中で授乳をさせました。母乳だけだったのでミルクの調乳等をすることはなく、その点手間はかからなかったかなと思います。

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」 移動に関すること!

匿名さん

我が家では、移動は基本車なのですが、後ろ向きに座らせていることと、後部座席で顔が見えないことから、寂しいからか泣いてしまいます。そこで、子どもの席のドア上にある手すりに鏡をつけ、ルームミラーに反射して顔が見えるように設置しました。

子どもから顔が見えているかはわかりませんが、鏡好きなこともあり、泣くことがめっきり減りました。

ななごん01さん

まだ半年だと歩いたり出来ないから、抱っこ紐を常備して、階段を登る時も買い物をする時も両手が開くので、両手に荷物持てるし、リュックも背負えていい。ベビーカーと比べて場所が狭くても通れるし、乗せ降ろしなど気にせず、飲食店でも邪魔にならないので便利でいいです。

匿名さん

車で移動する時、チャイルドシートがあまり好きではないみたいでいつも泣いてました。なので、車に乗るときにはたくさんのおもちゃと絵本、音楽の絵本を持っていっていました。女の子なのですが、音楽が好きみたいなので、音の出る歌絵本が1番効果的でした。

泣き出したら絵本を見せながら一緒に歌って気を紛らわせています。今もずっとその方法でおでかけしてます。

おとゆさん

新幹線に乗り特急に乗り、主人の実家まで帰るのに片道で6時間近くかかり、1人で帰るのが不安でしたが、今ではそれも慣れてなんとか上手くなりました。

とにかく電車に乗ってる時、寝てくれたらいいななんて思いますが、意外と新幹線の中ではうちの子は寝てくれず、おもちゃ等であやしたりしましたが、結局抱っこが最善策だなと思いました。

ひたすら抱っこは大変ですが、お父さんなんかと行く時は2人で交代しながら抱っこしていれば、あまり泣かないと思います。

匿名さん

今7ヶ月の娘を育てています。

車移動ですが、乗せるとどうしても泣きます。泣かれると大変です。私は出発する1時間前に離乳食を食べさせ、ミルクを飲ませています。そうすると車の中では寝ていることが多いです。おなかいっぱいにして、少ししてから出発するのがいいと思います。

めいこりん!さん

女の子。公共交通機関を利用したため、抱っこ紐、旦那がいる時にはベビーカーも持参し、泣き止ますためのお菓子やおしゃぶりも用意していった。

お菓子は6ヶ月から食べられるアンパンマンのおせんべいが1番食いつきがよく、おしゃぶりはパシフレンズをつけておくと玩具にもなり、おしゃぶりを見失うこともなくたすかった。

匿名さん

アップリカのベビーカーを使っています。新生児から3さいまで乗れるタイプのやつです。2万ちょっとの値段で、軽くてコンパクトになり買ってよかったと思っています。いまも使っています

生後8ヶ月の娘がいます。

h.n、11.03さん

ウチの子は、チャイルドシートもベビーカーもNGでした。外出が億劫になってましたが、子どもの好きなDVDを流したり、一緒に歌ったりする事で、今ではチャイルドシートもベビーカーも乗ってくれるようになりました。おもちゃを渡すのも方法だけど、落ちると拾ってあげれないので、視界を考えました。

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」 離乳食のこと!

ネピネピさん

おでかけのときには、食中毒などを気にして作り置きは持っていかなかった。西松屋などで作られているものを購入して持ち運ぶ方が衛生的にもよく、飲食店でも温めてもらうことがスムーズでよかった。食べ終えると捨てることができ、荷物も軽くなりよかった。

ユナクララさん

完璧すぎないことです。私の場合、毎回毎回作るのが大変だったので、たまにはベビーフードを頼ってもいいんだ、という心の余裕を持つことにしました。おかげで、息子にも伝わっているのかよく食べてくれるようになりました。

Nagi0816さん

離乳食が始まると、おでかけの際に常に携帯しなくてはならず大変でした。手作りの離乳食をお弁当として持ち歩くには、夏場などは衛生面でも心配がありましたが、市販されてる離乳食弁当は、手軽に使えて良かったです。

特に和光堂さんから出ているシリーズは、メニューも豊富だし付属でスプーンも付いてるので、購入後すぐに与える事が出来て、とても便利で愛用させていただいてました。

匿名さん

・具体的な対策方法
授乳をすることができないときに、離乳食や歯固めがわりのおやつを持ち運びました。

・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
おしゃぶー干し芋

・お子さんの性別
女の子

・どのような点がやってよかったと思ったか
口の中に何かを入れておかないと泣いてしまうときに、これを口に入れてあげると、すぐに夢中になって落ち着きます。

まぁ0215さん

うちはなかなか離乳食を食べてくれず困りましたが、スプーンを1つ余分に持って行き、持たせたりおもちゃを多めに持参し、飽きないように騒がしくならないようにしました。

突然の外食にも対応出来るようにエプロンとハサミとスプーンは常にバックに入れています。食事は和光堂のであればスプーンも入っているので良かったですが、私は食べさせにくかったです。

たぴなつさん

うちは生後6ヶ月で離乳食を始めたのですが、最初は食べる量も少ないので、キユーピーの瓶の離乳食をよく利用していました。おかゆだけや、とうもろこしだけなど、単品の離乳食もあり、少しずつ離乳食を進めるにあたり、とても使いやすかったです。

また、値段も100円前後なので、そこまで負担にもならず、おかゆをタッパーなどに詰めて出歩くよりも、衛生的で利用しやすかったです。とても助かりました。

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」 おむつ替えのこと!

匿名さん

公共の施設だとおむつ替えをする場所がある事が多いですが、遠出をする時コンビニ寄っても、子どもがおむつ替えできる場所が無かったので、車でおむつ替えをしました。遠出するときは、もう少し施設などおむつ替えができる場所を調べておくといいと思います。

匿名さん

子どもがまだ生後半年くらいの頃は、どこに出かけるにも最初はドキドキしていました。人中で泣いたらどうしよう、ほぼ母乳で育てていたため、お腹がすいたらどうしよう、など。

ひとつでも不安をなくすために、出先でのおむつ替えができるスペースがあるかどうかは必ず確認してから出かけていました。

たそんぬさん

遊びに行く時には、必ずいつもおむつ替えの場所はあるか探してから行きます。近くに商業施設があればおむつを取り替えることができるし、あとは多めにおむつとおしりふきを持っていきます!!

そんなに遠いところに行かないし、2~3枚でいいやって思ってたら、予想以上におしっこをしたり、うんちを大量にしたりして、足りなくなる時がありました。それからはいつも多めに持って行ってます。

匿名さん

男の子ベビーの母親です。おむつ替えや授乳するスペースがあるかなど、行く前に確認してから外出していました。泣いてから探すと時間もかかるし、慌ててしまうので。自分の心に余裕を持って行動することを心がけました。

匿名さん

おでかけのときにおむつ替えをする際には、おむつ替えシートにペットシートを使い捨てで使用していました。すぐに捨てられるので重宝しました。市販のものを使用していましたが、汚れてしまうときや、おむつ替えのシートが汚れているかが気になっていました。

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」 赤ちゃんの服装のこと!

匿名さん

暑い、寒いとはっきりした時期であれば、服装に悩むことも少ないと思いますが、春先、秋口などは悩まれる方も少なくないと思います。おでかけの際には、よく鞄に着替えを多めにもっていっていました。

また、おむつ替えの関係で汚れてしまうことも多いと思うので、着替え用のバッグがあるといいかと思います(車移動の場合ですが)。

匿名さん

うちは8月生まれだったので、6ヶ月の頃はちょうど一番寒い2月でした。ベビーカーも使っていましたが、基本は抱っこにコンビの抱っこひもカバー。中の服装は外に出るからと厚着させることはなく、部屋の中と同じでした。

でも抱っこしていると、お互いの体温でかなり温かくおでかけすることができましたし、電車や建物に入ったときなどは、カバーを外すだけで済むので温度調節もしやすかったです。

匿名さん

夏前に産まれて、少しずつおでかけできるようになる頃には完全に真夏だったので、抱っこ紐やベビーカーには保冷が出来るものを買い使っていました!あと、ベビーカーやチャイルドシートに取り外し可能なミニ扇風機を付けていたので、だいぶ暑さを軽減させられました(^^)

匿名さん

暑い時期のおでかけには、必ず抱っこひもにAKOAKOのUVカットベビーケープ(4000円弱)をつけていました。特殊繊維で-4.2℃の効果があり、大きくなってもポンチョとして着られるので重宝しました。

足までしっかりカバーできるので日焼け止めを塗る必要もなく、さっと出かけられるので楽チンでした。

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」 泣いてしまうこと!

こまりんさん

生後六ヶ月の頃はベビーカーが嫌いだったため、抱っこ紐で移動していました。移動中泣いてしまうことのないように、行く前に授乳、目的地に着いてから授乳、その後友達と会い、帰る前に授乳して、帰り道も静かにいられるようにしていました。

あとは、複数のおもちゃや赤ちゃんせんべいを持ち、手を替え品を替え、ぐずらないように気をつけていました。

匿名さん

支援センターやイオンなど、外出すると泣かなくなった。ずっと家にいると飽きてきてグズり泣きが多かった。他の人には愛想が良くて人見知りあまりしなくなった。誰に抱っこされても泣かないので、外出先でも誰かが抱っこしてくれると助かります。

匿名さん

女の子

ショッピングモールで場所見知りでギャン泣き。加えてベビーカーも苦手の様子。唯一大丈夫だったのが、フードコートとかにあるベビーイスが好きだったのですぐに移動。機嫌がよくなりました。手探りで色んな場所に連れていって、発見することが多かったです。

匿名さん

眠い時間帯は、なるべくエルゴの抱っこひもを使用して泣かせない努力をした。
男の子。

Combiのアットで出かけると、30分くらいはお利口にしてくれる。授乳ケープを準備して、いつでも授乳できる体制を整えた。

匿名さん

おしゃぶりを使用しています。
女の子。

色んな種類のものを使わせていただいています。娘はおでかけ中あまり泣かないですか、時々泣いちゃうこともあるので、泣いたらどうしようと不安に思っていて、抱っこできない時もあり、今はとても助かっています。

A.やってよかった「生後6ヶ月の赤ちゃんとのおでかけ対策」 外出時間のこと!

匿名さん

季節を感じられるように、実際外に出たりいろんな景色を見せてあげたいという思いもあり、できる限り外に出るようにしていました。抱っこ紐(エルゴ)やベビーカー(アップリカ)などを使用しています。性別は男の子です。

気にしていることはその日の気温です。外に行く時には特に暑い日は数分で室内に戻ることや、子どもの様子を見ながら楽しむことを心がけていました。

匿名さん

離乳食は始めたものの、まだまだ授乳やミルクがメインの時期なので、外出時間にはかなり余裕を持って行動してました。

行く予定の施設の授乳室や設備、混雑具合を事前に確認して、持ち物も減らせる物は減らして、ミルクの時はお湯はあるけどなかなか冷めないので、小さな水筒に赤ちゃんのミネラルウォーターを入れて持って行ったりしてました。

授乳やミルクやおむつ替えを挟みつつのショッピングやおでかけは、思ったより時間がかかって妊娠中までとは全然違うので、そのギャップに1番驚きました。

匿名さん

午前睡をしっかりとると、夜よく寝てくれるようになったので、おでかけするときは出来るだけお昼過ぎにしています。午前中に2時間たっぷり寝ているので、外出先でもぐずることなく過ごせていて、娘も親も快適に過ごせています。

13時くらいだとランチタイムも少しずらせて、ゆっくりと友人とおしゃべりしながらランチを楽しめます。

匿名さん

首が座ってしっかりしてきて、やっとできる外出。授乳時間も安定してくるのと間隔が空くため、おでかけが自由ではありませんが、少し気持ちに余裕を持って外に出られるようになりました。

しかし免疫がなくなるのもこの時期なので、人混みなどはさけ、あまり遠くや長時間の外出は控えました。離乳食なども手作りだけだと気持ちに余裕がなくなってしまうので、出かける時だけ市販のものを使ったりしました。

ゆさゆささん

友達とランチというときは、子どもの離乳食時間も昼にして、一緒にランチを食べていました。ゆーーっくり食事を進めると、結果的に友達とのランチもゆったりでき、色々話す時間もあった気がします。その後はベビーカーを押しつつ、散歩しながら時間を過ごしていました。

その他の回答

匿名さん

季節が夏だったので、暑さ対策と虫除け対策は万全にしました。暑さは保冷剤を頭と腰にセットできるものを購入し、スーパーなど近い距離のおでかけでもかならずセットしました。虫除けはまだスプレーは使えなかった為、虫除けカバーをベビーカーにつけるようにしました。

匿名さん

抱っこ紐は必需品!6ヶ月なので買い物のカートに乗せられますがすぐグズグズ…。抱っこ紐があれば赤ちゃんは安心して寝てくれていました。安心するのかおしっこの量もすごかったので、漏れないように注意ですが…。

抱っこ紐だと車の中に置いておくにも邪魔になることも無く、いつでもすぐに取り出せ、両手使えて便利でした!個人的にはエルゴの抱っこ紐がおすすめです。いろんな柄、種類、がありかわいいです。

個人差はあると思いますが、腰痛もちの私でも全く大丈夫でした!肩も痛くならずすごく快適でした!ぜひ、ベビーカーも大事ですが、抱っこ紐も使用してみて欲しいです!

MayNicoさん

初めての動物園に連れていった、暑いから迷ったが思ったより反応があり、連れていって良かった(^^)。暑さ対策として、保冷剤を持っていき、長居はせず!パパっとみて、早めに帰宅した。こまめに水分補給をさせ、木陰で休憩しながら楽しみました。

えいえいおーさん

夏だったので暑さ対策。ベビーカーに冷たいシートをひくなど。手持ちの扇風機も。扇風機は取り付けができませんが、100均のもので十分でした。ダイソーで500円でした。
性別は女の子です。

一番心配だったのは、急病になったとき。近くの病院を調べるのはもちろん、救急の相談ができる番号をスマホの画面にメモ(ヴィジットで)として貼り付けておきました。

この頃はイヤイヤもないですし、おむつやお腹が空く時間さえおさえていれば、泊まりのおでかけもスムーズです。大きくなると近場のおでかけも大変なので、行っておいてよかったなぁと思いました。半分一人旅のようで楽しかったです!

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