Q.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」のうち最もおすすめは?以下の質問についてもお答えください!

・具体的な対策方法
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
・お子さんの性別
・お子さんの月齢、年齢
・どのような点がやってよかったと思ったか
・いつからはじめて、いつまで行ったか

A.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」は、「やってほしいことを明確に伝える」が62%!

グラフ,パパを子育てに参加させる,

コズレ会員のみなさんに「パパを子育てに参加させる対策」についてアンケートを行った結果、

・1位:やってほしいことを明確に伝える(62%)
・2位:ほめてみる(23%)
・3位:パパでも使える便利グッズを揃える・喧嘩してみる(各3%)
・4位:泣いてみる(2%)

という結果になりました。

以下では、アンケート結果の中から先輩ママパパの口コミの一部をご紹介します。ぜひみなさんも「やってよかった!」と思える方法を見つけてくださいね。(n=154)

A.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」は、やってほしいことを明確に伝える!

eiko*さん

一緒に片付けをしてほしい場合など、はっきりとそのときに伝えれば忘れずにしてもらえると思います。「どこに置いてある、あのおもちゃを」っと言ったように、場所や物を伝えます。

また長女(5歳)にも同じ事を伝えます。パパだけでなく、子どもも一緒にする事ができ、2人で喜んでいます。

ななな¥¥?/さん

女の人の「言わなくてもわかって」は、いつまでたっても男の人は気づいてくれないので、ちゃんと伝えます。育児に関わるのは圧倒的にママのほうが多いので、パパが手際が悪かったりできないのは仕方ないので、押し付けないで丁寧に教えます。

そして褒めます。最初からできないと決めつけてる本人も、やればできることがわかれば、積極的じゃなくても、お願いすれば。

みーyさん

1歳半と0ヶ月の男の子
おむつを替えて欲しいとかあやしてて欲しいとか用件を明確に伝えることで、最初からスムーズに子育てしてくれてると思うし、自ら動けるようになっている。産まれてすぐから伝えていた。今もずっと続けている。

yum1iiiさん

もうすぐ9ヶ月になる男の子です。父は仕事が忙しく、平日はほぼほぼ会わないのですが、父にも人見知りをしだす子がいるということを聞いていたので平日の夜中のおむつ替えは少ししんどくても積極的にやっていてもらっていました。

その努力のかいあって、誰に抱かれても泣いていた人見知り期間も父には大丈夫でした。父も子どもに「お父さん」と認識されていることがうれしく、お風呂にいれたり、他のことも積極的にやってくれて、結果的にすごく助かりました!

いしまるんばさん

やってほしいことがあっても、口にしないと気づかないし、これしてほしいのになって思ってるだけだと自分自身のストレスも大きくなるだけで無駄な時間なので、〇〇してほしい!と伝えるようにしました。そうすると気持ちも楽になるし、パパも自分が子育てに参加できているという意識が持てて良い。

mama2018さん

わからないことは頼まれてもできないと思うので、一緒に抱っこの仕方やおむつの替え方など練習してもらいました。とくにおむつ替えは、臭いがましな新生児のうちに慣れておいてもらわないと、きついと思います。おしっこの回数も多いので、たくさん替えてもらえます。

マメママあかりんごさん

やってほしいことを具体的に伝える。お風呂上がりにボーッと突っ立ってることが多くて、こっちは忙しいのにそれを見てイライラしてました。

あれやってこれやってと一つ一つ指示すると指示されたものだけ動き、今何をしているのか理解せずにそれをやり終えるとどっか行ってしまうので、今から赤ちゃんの体を乾かしてクリームを塗るからその間に目薬をさして、寝返りしないようにおもちゃで気を引いて。拭いたタオルは部屋干しであそこらへんに掛けて、洗濯物が出たら洗面所に行くついでに洗濯機の中に放り込んで置いて!とかなり詳細に伝えるようにしました。

すると、次からのお風呂上がりはかなりスムーズに。時短にもなりました。

チッチ∴さん

第2子を妊娠した時にパパでも大丈夫になってほしい、最低限のことはしてほしいと思い2人でおでかけしてもらったり出産時の練習にと義実家に2人だけで泊まりに行ってもらったりした。子どもは男の子。

1歳半くらいから2人だけで出かけることが増えた。今では2人で遊びに行くことも多いし自分自身も安心して任せられるので行なってよかったと思う。

きっく0112さん

共働き夫婦の、ゲーム大好き旦那の話です。子どもは2歳の娘になりますが、基本朝ごはんは旦那が準備し、夜ご飯は私が準備していました。離乳食は私が冷凍ストックを作っておいて、ある程度慣れてきたら一緒に作ってみる。

子どもにも見せながら旦那も巻き込んでみんなでやり方をみる。口出しすると気が乗らない旦那ですが、一度やり方を見せれば、自分なりに頑張ってやってくれるようになりました。

ふみりほさん

娘となかなか遊んでくれないパパ。とうとう私のイライラが爆発してパパに「なんで娘ともっと遊んでくれないの?」と不満をぶつけました。「娘との遊び方が分からない」とはっきり言われました。

この時、娘は1歳前で歩く事も、おしゃべりも出来ません。「男の人はこんなもんなのか?!」と不満を持ちつつ、「目の前でぬいぐるみフリフリするだけでも、笑ってくれるよ?」とアドバイスして、主人がやってみたら、娘が声を出して笑ったんです。そしたら主人もうれしかったようで、毎日同じ遊びをしたり、おむつを頻繁に変えてくれたり、育児に参加してくれるようになりました。

rncnさん

私は小児科看護師なので新生児の扱いには慣れており、調乳や沐浴、おむつ交換など大丈夫だったけど、父親ははじめての子どもで子どもにも慣れていないため、産まれる前からやってほしいことを伝えどうやってするのかパンフレットなど使って伝えました。いざ、産まれてからは私がするのを見てもらい次は旦那さんにしてもらいましたが、一度説明していたので、ぎこちなさはあったけど飲み込みも早く落ち着いてできるようになりました。

haru36さん

子育てはどうしても母親メインになってしまうけど父親にもこれだけは自分の仕事っていう役割(沐浴やその後の入浴)を与えることでしっかりと子育てに参加してくれるししなきゃいけないって気分になるそうです。あとは少しずつ簡単なお手伝いを頼んで赤ちゃんに慣れてもらう事が大切だと思います。

とんちゃん∞さん

もともと旦那も子育ては2人でするものと考えてくれており旦那が仕事休みの日はお風呂やミルクあげ、おむつ交換などしてくれていました。また夜起きて授乳してるあたしが昼寝したい時などはずっと息子を見てくれていました。

それもやはり何をして欲しい。息子がこうしてる時はこうしてあげてね?など明確に伝えること!しかしただやってもらうだけでなくやってもらった後は必ずありがとうと伝えていたら今でも変わらず子育てを2人で支えあいながら出来ています。

ひな1013さん

今まで察して欲しいと思っていても、何もしなかったり、泣いていてもソファで携帯をいじったりしていました。子育てブログ等を参考にして、指示を明確に出したり、やり方を教えてあげると、自主的に色んなことをやってくれるようになりました。

匿名さん

現在2人目が産まれたばかりの主婦です。うちのパパは上の子が産まれた時はほとんど育児に参加してくれず、とても辛かったので、2人目こそはたくさん育児にかかわってもらおうと思っていて、妊娠中からたくさん話し合いました。

うちの場合は文章にしてメールでパパにしてほしい事とか妊娠中、産後のママの体はこういう風に辛いんだよとかを細かく書いてパパに送りました。それを今でもたまに見返してくれたりしていて、2人目の育児にはかなり積極的に協力してくれています。

まいとこうきさん

初めての子どもを育てるにあたって、お互い何も知識が無い状態。なので、育児の本を一緒に読むことを始めました。最初は上手くいかないのが当たり前ということで、楽しみながら子育てを奮闘しています。

役割分担を最初から決めておくと、文句を言わずに積極的に手伝ってくれるのでとても助かっています。あとやはり、褒めると何でもしてくれる旦那ですがいつまで続くのか心配です。

匿名さん

女の子、6ヶ月です。フレックスのため、以前は私が出社したあと、定時より1時間遅れていって遅く帰ってくることが多く、早く帰ってきてほしいと伝えてもなかなか直りませんでした。

娘が生まれてからは、日中いない分お風呂でスキンシップをとってほしいとお願いしたところ、早起きして、1時間早く行き、娘のお風呂に間に合うよう頑張ってくれるようになりました。また、日常から褒めるようにしています!

piccaさん

・具体的な対策方法
プライド高い系の人なのであれこれ細かいことは言わず、母子手帳を支給されたときに父子手帳(先輩パパのやってよかったこと、ママのやってくれてうれしかった体験談等)ももらえたのでそれを渡したのと、母子手帳も読んでもらった。

子どもの世話の役割分担を軽く話し合った。基本はできるときにできる人がやる、おもちゃやゲームはパパから買ってあげる等。お腹に手を当てて胎動を感じてもらった。

・お子さんの性別 男
・お子さんの月齢 4ヶ月
・どのような点がやってよかったと思ったか
早い段階で子どもがいるイメージをつけさせることで、心の準備をしてもらった
・いつからはじめて、いつまで行ったか
母子手帳給付時から

はかちゃんさん

してほしいことを明確に優しく伝える。何時間後にミルクだよ、とか、キッチンに行くついでに哺乳瓶洗ってほしいなとか。あとは、旦那さんがいるときに家にママ友を呼んで、ママ友の旦那さんは育児をどこまでしてくれているのかを聞く。

ももーんさん

性別:女
年齢:0ヶ月
両親学級に妊娠中に一緒に行き、沐浴やおむつ体験、妊婦体験などの参加をさせ育児の大変さと妊婦の大変さをまずわかってもらった。出産後実際に沐浴など私のを1度見学し夫にも実施してもらった。

その際上手に褒め称え明日もやってもらうように促したり、こうやるといいよとアドバイスをしながら明日はこうしてみてとうながした。決して怒らず褒めて協力してもらうように配慮した。

えまたんさん

お風呂に入れて欲しい。おむつを替えて欲しい。寝かしつけて欲しい。ご飯を食べさせて欲しい。

要求を伝えるだけでは全く動かず、主人からよく一言やる気のない『わからないから』と言われていましたが。イライラもありつつ、見せつつ、その場でやってもらい。その場でわからないことを聞く。

で、後は多少ぐちゃぐちゃでも、言わずに主人が見てない時にこそっとやり直す、または、付け足す、のが、こっちにとってはストレスだが、やり続けることで、ある程度出来る主人になっていきます!

つむつむママさん

1歳8ヶ月女の子がいます。旦那さんは全く育児をしてくれませんでした。なので子どもが懐くはずもなく泣くばかりで俺がしても泣くからと言って何もしない悪循環でした。

すごく腹も立ちましたが言ってもしてくれないので、まずは一緒におむつを替えてみるなど試して旦那さんのいない時にも子どもに明日お父さんお仕事お休みだから一緒に居られるね、うれしいねなどと声掛けをしてお父さんに対する印象を良くしようと心がけました。

しばらくすると(9ヶ月頃)お父さんに少しずつ慣れてきて泣かなくなり、笑顔も見せるようになってうれしかったのか少しずつですが手伝ってくれるようになりました。やって欲しいことをきちんと伝えて子どもの前では仲良くすることで子どももお父さんと仲良くするようになり、それが旦那さんのやる気にも繋がるみたいです。

りえぽよベビママさん

少しは手伝ってよとか言う言い方とかだと何をしていいのかわからない男の人が多いと思うので私はおしっこしてるからおむつ替えてとかミルクあげてときちんとやって欲しいことを明確に言います。あとは遊んで欲しい時なんかはほら、パパの顔見て笑ってくれてるよ~遊んで欲しいってとか言って旦那の気分を上げてやらせるようにしています。

匿名さん

●男の人は言わないと分からない為してほしいことを明確に事細かに言う。
●男の子
●2歳11ヶ月 ・ 0歳
●パパとママ2人の子どもなので2人で協力して子育てすること。
●生まれてすぐからおむつが外れるまで。

和こころさん

第一子なので、私も育児は初めてて分からないことだらけ。それなのに「どうすればいい?」と主人に出産直後から色々聞かれて「知らないよ。自分で考えて!!」と何度も言いました。私がテキパキ動いていても気が利かないので、最近は主人に仕事前でも後でもやって欲しいことを明確にしました。

りかっこんさん

おむつ替えの時はじめに見せて次は横についてどうしようってなった時にだけ口を出す。お風呂の時も同様にやりました。

怖くないことを教えてあげること。沐浴の時は安全第一でベビーバスで入れさせました。赤ちゃんも泣かずに仲良く出来ました。

みーちょろさん

5ヶ月女児の母です。私は妊娠中から沐浴の方法を教えたり、おむつ交換の方法や、新生児の抱き方を教えたりしました。

あとは、直接的に赤ちゃんに関わることだけでなく、家事をしてくれることも子育てだと刷り込みました。そのせいか、食器洗いやトイレ掃除、洗濯を干したり畳んだりするのはパパのお仕事です。

匿名さん

できる日はミルクを1日1回あげてもらってます。ミルク飲んだあとはご機嫌なのでそのまま抱っこしてもらっています。パパがお仕事お休みの日は、お風呂も入れてもらっています。

ミルクやお風呂のとき私は少しらくなので食事の片付け、洗濯などしています。少しでもみていてくれると家事が進むのでパパにはありがとうと毎日伝えています。

女の子で5ヶ月です。

ローズ?さん

パパが家にいる時間(仕事に行くまで)や休日はできるだけ子どもと触れ合ったり遊んだりする時間を作ったりお風呂に入れることやおむつ替えなどママでなくてもできることをやってもらった。私が家事や買い物に行っている間、ミルクを与えてもらったり(量も伝え済み)パパも一緒に遊びやすいようなおもちゃを追加したりした。

子どもは女の子で現在0歳6ヶ月。パパも参加できる育児(ミルクを与えることやお風呂入れやおむつがえなど)は育児を実感してもらえることだし毎日のことなので私も助かったし具体的にやって欲しいことを伝えることでてきぱきとやってもらえるようになったのでよかったと思う。3ヶ月頃から始めて現在もやってもらっています。

匿名さん

2歳の男の子がいます。今までパパがおむつを替えることはたまにしかなかったんですが、子どもがおしゃべりできるようになって、誰に替えてもらいたいか聞くとパパと言うようになったので、毎回聞いて替えてもらってます。

ままさきさん

平日の昼間は仕事でいないので、休みの日に子どもを見ようにも何をしていいのかわからない、と言われたので、やって欲しいことをその都度言い、紙にもして欲しいことリストを作っておきました。そうする事で何をすればいいか分かってくれて、その内こちらから言わなくても行動してくれるので、話し合うのがいいと思います。

ななみん90さん

妊娠中から自治体や病院でやっている両親学級には積極的に参加してもらいました。そこで、いろんな人から子育てはママだけの仕事ではないという話を聞かせて、自覚を持ってもらえるようにしました。産まれてからは、おむつ替えてとかお風呂入れてと言ったら、動いてくれるので、とても助かっています。

さぶさおりさん

こんな時にこうして欲しい、手が離せない時におむつ替えをして欲しい、ご飯を作って欲しい、洗濯物干して欲しい、お風呂に入れて欲しい、等何をどうして欲しいと明確に伝えることで協力してくれることが増えました。男の人は気付けないことが多いので明確に伝えてあげることでやりやすくなったみたいです。

どうしてもイライラしてしまう時は口頭だと怒ってしまいそうなので手紙の交換をする時もあります。手紙にすることで後から読み返すことも出来るし、気持ちを落ち着かせることもできます。我が家はこれのおかげで仲良く楽しく育児してます。

匿名さん

パパにも、育児に積極的に参加してもらいたかった為に、退院直後から赤ちゃんのお世話を頻繁にやってもらいました。ママからやってねと言うと、角が立つと思ったので、赤ちゃんにパパにしてもらおっかーと、話しかけていると、じゃぁやるかとやってくれました。

匿名さん

お父さんがマニュアル人間で、「遊ばせてて」だけだと何をどうしたら良いかわからないみたいなので、何時から何時に近くの公園で何を持ってお散歩してきてね、など具体的に伝えると一緒に遊んでくれるようになりました。0歳児を1人で連れ出すのも怖かったそうで、1歳の誕生日過ぎたあたりから面倒を見てくれるようなったかと思います。誕生日プレゼントで義父に1歳から使える三輪車を買ってもらったことも大きかったかもしれません。

匿名さん

普段からやっている人であれば、一言言えば伝わることも、やっていない人には1から10まで話さないと何も出来ず、余計な仕事が増えるので、しっかりとひとつひとつ話して説明してやってもらいました!何もお願いしてなくてもやっていてくれたときはとことん褒めてます!

匿名さん

生後2ヶ月の赤ちゃんがいます。パパには、沐浴や、沐浴の後のミルクなどいろいろと手伝ってもらってます。してくれたことに感謝し、頑張ってくれてます。パパも、赤ちゃんをあやしたり、お世話するのを楽しんでしてくれてます。

A.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」は、ほめてみる!

匿名さん

子どもの性別は男の子で、今5ヶ月です。実家は車で1時間ほどの距離ですが、主人に子育て一緒に体験してもらいたくて里帰りはしませんでした。主人はプライドが高いので、否定的な事を言うと絶対もう子育てに参加しなくなると思ったので、とにかく褒めてその気にさせます。

子どももパパが構ってくれるとうれしそうにするので、「やっぱりパパが好きなんやな~ママが抱っこすると泣いてばっかりなのにパパが抱っこしてくれるとよく笑うなぁ~」とひたすら言いまくります。

レオmamaさん

やってくれたらほめたり、自らやってくれたらほめるようにする。ありがとうと伝えたりもする。パパすごいねぇって子どもに言ってみたりする。

とにかくほめまくる。たまにご褒美あげたり、なんか買ってあげたりもする。

匿名さん

パパとの育児共有作戦は妊娠中からスタート。妊娠中私のわからないや不安なことを世間話程度に伝え自分でも調べましたがあえて『調べたけどよくわからない』と伝えパパが自分から調べて教えてくれるのを待ちました。パパが自分で調べたことを教えてもらうたびに『やっぱりパパがいてくれるからわからないことや不安なことが減っていくね』とその都度伝えるようにしました。

子どもが産まれてからも同じように(自分で解決してても)わからない→調べて教えてもらう→二人で実践する→『パパがいてくれるからできるようになったんだね、ありがとう』を繰り返しています。これを繰り返すことでパパも自信につながり積極的に家事と育児を共有できるようになりました。

自分で解決してても二度手間になってもこの流れをすることは自分でもイライラしたりすることもありますが長い目で見れば後の自分が楽になるので少しイライラをストップさせてパパを褒めることとありがとうを伝えることだけは常に意識していきました。結果パパはおっぱい以外は一人でなんでもできるようになりました。

下の子のお産も入院中はパパにパスしておまかせしちゃいました。パパも家事や育児を手伝うものではなく自然と自分からやるものと意識が変わったと思います。自分も褒められたらうれしいからちょっとしたことでも少し大げさにパパを褒めてお互いが気持ちよく過ごせるようにしていくことが我が家のコツになっています。

kiui25さん

生後2ヶ月の女の子の赤ちゃんがいます。新生児のときから、おむつ替えや土日のお風呂をパパにお願いしています。

あまり細かいことを口出ししすぎないようにして、手際の良さや赤ちゃんがおとなしくしていることを褒めたり、なるべく感謝を伝えるようにしたら、進んでやってくれています。褒めなくてもやってくれたかもしれませんが、そうすることで大変な時も笑顔で子育てがお互いにできるのでよかったと思います。

匿名さん

仕事が忙しい旦那様も多いと思いますが赤ちゃんのうちは寝たり起きたりしているので起きている時も会えますよね。そういう時に参加してもらうようにしていました。毎日赤ちゃんの話をしたり、パパの事好きなんだね~と伝えたり(笑)お互い好きになって貰えるようにしました。

匿名さん

とにかくパパが何かしてくれたときに褒めてみました。洗濯物をたたんでくれたり両親学級に参加したり。

そうするとどんどん積極的に一緒に育児に協力してくれます。ありがとうとか褒めるのが一番効果大でした。

匿名さん

簡単に言うと褒めて伸ばした。第二子がお腹の中にいて、さらに旦那が単身赴任で週末しか帰ってこれない中で、1歳頃から娘にパパに投げキッスする事を教えて、テレビ電話ごとに披露したりしてるととてもかわいかったみたいでわたしが体調悪い時にも一人で見てくれるようになりました。

もえみるくさん

私の主人は褒めるとよくやってくれる人なので、少し違っても褒めてからでもこうしたらもっといいね、とかまず褒めて褒めてやりたい気持ちを増進させました!主人の周りには幼い子もいなく、ほとんど何もかもが初めてだったので初めてなのにすごいと言う言葉は効果的みたいでした!

匿名さん

授乳前におむつを替えてくれたり、授乳後のげっぷを代わってくれたりした直後にとにかく「ありがとう!」「助かった!」「すごく上手!」「やっぱ上手いね~!」などと伝え、その後さりげなく「なぜ助かるのか」「どう助かったのか」など伝えながら感謝を伝える。すると次から「自分の出番だ!」というかのようにやってくれたりしました。

匿名さん

パパに育児参加してもらうにあたってほめるのが効果的ではないかと思います。おむつ交換やミルクを飲ませるなど子どもの気持ちを代弁するみたいにパパにしてもらうと気持ちいいねぇとかパパに飲ましてもらうミルクはおいしいねぇとかわざとらしく言っても父親としてはうれしいものですね。

namotasoさん

うちは現在1歳の息子がいますが、6ヶ月くらいの時はほぼ旦那が見てくれてました。ちょうど半年くらいの時に旦那が体を壊して仕事を一時休職しました。

私は仕事をしていたのでその間は旦那が見てくれてました。生まれた時は抱っこするのも怖いといっていた旦那でしたが今では子どもの世話でできることはないくらいに成長してくれました。一人でもお風呂に入れてくれたり、おしっこはもちろん、うんちを大量に漏らした時でも嫌な顔せず掃除してくれて助かってます。

やはりそのきっかけは褒めることです。男の人は褒められるのに弱いというのもあります。ママたちからしたら全然できないパパにイライラしたりします。もっとこうやって、こうしたらいいじゃないか、こうやるのよ!と言ってしまいがちです。

でもそれは逆効果です。出来なかろうが見守りましょう。自分の子どものことなので失敗したら自分の責任。でも失敗で学ぶこともあるのでとにかく見守り失敗しても怒らない。でもうまく出来たときは過剰なほどに褒める!これが鉄則だと思います。

ピコさん

パパに育児に参加してほしいなって思う時は言葉に出さないと伝わらないことも多いと思うので、こっちがイライラしたりしないで、穏やかにお願いしてみるとか、後はやってくれた事に感謝したり、ほめたりする事も大切かなって思いました。当たり前とは思わずいつでも感謝の気持ちを持っていれば、パパもこっちもいい気持ちで育児も楽しくなると思いました。

あき0519さん

とにかく自己肯定感を高める。それにつきると思います。

最初はおむつも替えられなかった旦那さん。何をするにもそりゃあ私がやった方が丁寧だしはやいけど、とにかく励ましてほめました。旦那さんがやるとき、見本は見せても代わりに手を出すことはせず、なるべく見守る。

旦那さんの抱っこで泣いても、昼間私もめっちゃ泣かれたよーといって、すぐ代わらない。ママの方が育児うまいとか、ママだと泣き止むとか、そういうすり込みをしない。今ではこちらから何も言わなくても、何でもやってくれるすてきなパパになりました。

araisanさん

生まれたときのとても小さい月齢からとにかくなんでも一緒にやりました。おむつがえもミルクの調乳も寝かしつけもあやすのも、どちらか一人がして一人は休む、ではなく、やることを細分化して分担し、必ずいっしょにしました。時々役割を交代し、どちらもできるようにしながら、助かった、ありがとう、とても上手、赤ちゃんが喜んでる、を続けました。

patalohaさん

我が家のパパは生まれてすぐからよく子育てに積極的で、入院中もおむつ替え等パパからやりたいと言ってくれました。実際、パパは何をしたら良いのか分からないと思うのでして欲しいことがあったら具体的にお願いする方がいいと思います。

我が家は、赤ちゃんがパパ大好きなんだと伝え続けました。直接あれやって、これやってと指示するよりも、パパが帰宅したら「パパが帰ってきたらすごくうれしそう」と声掛けたり、パパがおむつ替えしてる時には「優しいパパで良かったね」と声をかけるようにしています。

A.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」は、パパでも使える便利グッズを揃える!

匿名さん

ベビーカーやチャイルドシートをパパに選んでもらいました。シックなデザインのものを選んでもらうことで、パパも使いやすく、外出も積極的にやってくれます。休みの日は子どもを連れて出かけてくれますが、二人を連れ出すのは大変なようで、だいたい一人ずつ連れ出します。

匿名さん

出産教室に参加して妊婦さんの大変さとやってもらったら助かることを教えて貰いました!旦那も理解してくれたし、積極的に手伝おうとする姿勢が見られました。抱っこ紐は男性も使える物を選び抱っこを代わってもらい助かりました。

Ri-Mama♡さん

ミルクを作る時に粉ミルクではなく、説明や作り方の説明が簡単なキューブ型の粉ミルクに変えてあやしている間に保温の水筒にミルクの適温のお湯を用意しておいて作ってもらったり、外食時にも持ち運びのできるケース入りの食材カットバサミや柔らかく潰せるような背の部分に工夫のしてあるスプーンを持参したりなど、その時に自分の子どもがどれくらいの柔らかさや大きさなどを理解して食育にも関心を持ってもらえるように手伝ってもらったりしてました。

A.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」は、喧嘩してみる!

匿名さん

元保育士なのもあり、なかなか苦労が見て取れなかったようで思うように育児に参加してもらえませんでした。私自身も自分でやりたい事も多くなかなか目が離せなくやりにくかったのかもしれません。何度も喧嘩しましたが、1歳になる手前から動いたり自然とパパに構ってもらうことが多くなり、たよられてる、参加出来ると思ったのか色々してくれるようになりました

ryukkuさん

できるだけ初めから育児に参加してもらう。また、言いたいことを伝え合うことが必要であると感じた。

睡眠不足で気が立ってしまうこともあるけど、喧嘩せず、お互いを認め合って、思いやりながら育児を進めていけばよかったなと思う。
0歳1ヶ月、男子

匿名さん

喧嘩にはなりましたが、妊娠中から出産直後の不安や辛さを伝えることで、育児や家事を手伝ってもらうことができています。わかるだろうと思わず、しっかり伝えることが大切でした。出産した女性にしかわからないことが多く感じました。

まゆまゆ14さん

里帰りから帰ってきて、仕事中心のパパに腹が立ち、一度キレました。
ワンオペでやられている方もたくさんいると思うのですが、パパは、自営で融通が効くにもかかわらず、自分のやりたいことしかしないのは、おかしいと、はっきり言いました。

A.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」は、泣いてみる!

さくはんまるさん

泣いて限界を一気に吐き出し、部屋に立て篭りました(笑)。そしたら、パパがお世話をするしかなくなるので効果的でした。自分もちょっと休めて冷静にもなれるので、もう無理!って時はおすすめです。

普段のお世話を手伝って欲しい場合は、これやってと命令するとぶつくさ言うので、手が空いてないからこれやってくれるとうれしいな。みたいに遠回しに言うのが効果的です。

何でこっちが下手に出ないとダメなの?って思うかもしれませんが、子どもが成長してくるとその積み重ねのお陰で自主的にやってくれたり、一緒に遊んだりしてくれる様になるので最初は我慢です(笑)。

桜花08さん

やってくれた事に対してはありがとうはしっかり伝えていました。ワンオペになる日が多く、負担で子どもを寝かしつけてから泣いてしまい、それに気がついてくれて、今の精神状態などをしっかり話すと、それ以後それまで以上に協力してくれるようになりました。

A.やってよかった「パパを子育てに参加させる対策」 その他の回答

よっしーしゅーさん

なかなか子どもができたと実感することができずに、あまり協力的ではありませんでした。そのため、パパに育児に参加してもらうために子どもにパパと認識させるのを第一に考えました。絵本もパパと遊ぶ本やパパと発声するおもちゃなど購入しました。

そして、第一声のパパという言葉で実感できたのか、今ではイクパパになっていてとても協力的に育児に参加してくれてとても助かっています。これからも育児だけでなく、家事にも参加してもらえるように工夫をしていきたいと思っています。

匿名さん

話し合いをとことんする事と、これから先に育児に参加しなくて私が鬱になって離婚になっても知らないよと最悪のパターンの話も多くする。育児は母だけがするものではなく父も参加しないと懐いてもらえないし嫌われるよと唱えるように言う。笑

匿名さん

里帰りしないこと、です。里帰りしないことで、夫も1番大変な時期の子育てを目の当たりにすることができます。頻繁なおむつ替えも授乳も大変なことを分かってくれるので、入院時からおむつ替えや調乳・授乳も積極的に行ってくれました。

完全母乳だと里帰りしても授乳するのは結局毎回自分=睡眠時間が増える訳ではないし、実家が遠いため実家から里帰り後のサポートも受けられないことは分かっていたので、長い目を見て夫のサポートを受ける方が良いと考えました。産後直後の家事は文明の利器を使って乗り越えました。

6ヶ月になった今でも息子のおむつ替えは当たり前のようにしてくれますし、私の不在時には授乳や離乳食を与える等もしてくれます。遊び相手にもなってくれています。産前周囲からは里帰りすることを猛プッシュされましたが、私は里帰りしなくて良かったと思っています。

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。

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