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福音館書店

ぐりとぐらとすみれちゃん

ぐりとぐらとすみれちゃん
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271位 (562商品中)
商品レビュー
4.33
(12件)

ぐりとぐらとすみれちゃんの書籍情報

発行日
2003年10月
希望価格
900 円
参考価格
出版社
福音館書店

ぐりとぐらとすみれちゃんの商品詳細

なかがわりえこさんとやまわきゆりこさんが描く、「ぐりとぐらシリーズ」今度のお話は「ぐりとぐらとすみれちゃん」。ぐりとぐらのところに、大きなリュックをしょってやってきたすみれちゃん。すみれちゃんが持ってきたのは大きなかぼちゃでした。

内容紹介・読み聞かせのポイント

ねずみのぐりとぐらのところに大きなかぼちゃを持ってやってきたすみれちゃん。お母さんが教えてくれた方法で、かぼちゃを割り、さあお料理を始めましょう!「お料理すること食べること」が大好きなぐりとぐらはたくさんんのおいしそうな料理を作ります。動物の仲間達もみんな集まってかぼちゃのごちそうを食べるシーンは、読んでいるとまるでその場に一緒にいるように感じられ、楽しい気分になれますよ。ほのぼの癒されるストーリーです。

ぐりとぐらとすみれちゃんの基本情報

作者(作) なかがわ りえこ
作者(文)
作者(絵) やまわき ゆりこ
作者(訳)
言語 日本語
ISBN 9784834006339
対象年齢 3歳 〜
商品パッケージの寸法 26.6 x 19 x 0.8 cm
テーマ どうぶつ
特徴・付録

ぐりとぐらとすみれちゃんの新着レビュー

  • 2018/09/12
    avator 匿名さん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳6-11ヶ月
    5
    本は薄くて運びやすく読み聞かせしやすいと思いました。ストーリーは大人からすると唐突なものが多いですが、無理な感じもないので、読んでいるのも楽しいです。子供もよく「読んで」と持ってくるので楽しんでくれているようです。 詳細を見る
  • 2018/09/12
    avator どんちゃんさん この絵本を与えた年齢(月齢):5歳
    5
    ぐりとぐらシリーズは、どれも素敵なお話ばかりですが、この絵本はぐりとぐらと、すみれちゃんのやりとりが可愛らしく、とてもほっこりした気持ちになります。この絵本を読んだ後は、子どもたちも穏やかな気持ちになっているように感じられます。 詳細を見る
  • 2018/09/12
    avator にゃーおんさん この絵本を与えた年齢(月齢):生後3-5ヶ月
    5
    もともと私自身小さいときから、ぐりぐらの絵本を読むのが好きで、自分の子供にも読んであげたいと思っていたので読んであげました。後子供の名前が、すみれっていうのでちょうどこの本にも出てくるのできょうみもってくれてました 詳細を見る
  • 2018/09/12
    avator すみれんこんさん この絵本を与えた年齢(月齢):生後6-8ヶ月
    4
    私の名前がすみれだから持っていたのもあるんですが、貰い物です。 あんまり絵本を読んでも興味を示してくれないので反応は薄かったです。もう少し成長して理解してくれるようになれば楽しんでくれるかなと思います。 詳細を見る
  • 2018/09/12
    avator 70778さん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳0-5ヶ月
    4
    有名な本であったので、本屋で手に取った。女の子が出てくるので、娘も時分のこととして聞けるのではないか?と思い購入。 私ならこうするよ、など自分ならと置き換えてよくお話しました。 実際にはあり得ないストーリーですが、子どもが話を理解しやすく、ある程度しっかりしたストーリーなので読み終わった後に想像しながら親子で話していました。 詳細を見る
  • 2018/09/12
    avator そら1492さん この絵本を与えた年齢(月齢):1歳0-5ヶ月
    4
    ぐりとぐらシリーズのなかでさいしょは絵をみて楽しんでいたり 年齢があがると内容を聞いてくれたり 小さい時は文章の内容がまだ長いし少しむずかしいかも。 3歳になると内容もたのしめるかもです 小さいころから読んであげると 内容もおぼえていたりあまり何歳からとか関係なく絵本をよんであげるといいかもです 詳細を見る
  • 2018/09/12
    avator schan66さん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳0-5ヶ月
    3
    ぐりとぐらシリーズは好きで、よく読んでいますが わたしの名前がスミレなので 子供達の食いつきがいいです。 しかしその内容はそこまで子供達に人気はなく、わたしも読んでいて退屈だなと思います。 絵も可愛くて、ぐりとぐららしいのですが、子供には不人気です 詳細を見る
  • 2018/08/31
    avator おさはるさん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳6-11ヶ月
    4
    すみれちゃんが一人で来て、お水やタオルをぐりとぐらがあげるところや、カボチャがなかなか切れないとき、母親の知恵を使うところ、みんなで料理をして、みんなで食べるところなど、とても良いと思いました。 そしてまたおうちに帰るすみれちゃん、出掛けてきて必ずおうちへ帰ることを教えていてとても良いと思いました。 詳細を見る
  • 2018/08/31
    avator 蜜るさん この絵本を与えた年齢(月齢):生後6-8ヶ月
    5
    娘の名前が入っていたので購入。月齢的にはとても早いのですが、他の赤ちゃん絵本と一緒に読むうちに女の子が登場すると喜んでくれるようになりました。 ぐりとぐらは昔からあるシリーズでとても安心して読み聞かせが出来ますし、子供が大きくなってからも長く楽しむことができそうです。 詳細を見る
  • 2018/07/26
    avator 匿名さん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳6-11ヶ月
    5
    ぐりとぐらシリーズをまとめて買い、特にこの本が息子のお気に入りだったようです。きっと産まれたての赤ちゃん向けではないですが、話しが分かるようになってきた頃に読むと話しに出てくる野菜や果物を覚える早さは早く、スーパーなどで見ると「ぐりとぐらのやつ!」と喜んでいました。まだ文字は読めないはずなのに読めば読むほどどのページに何が書かれているのか覚えてくれて私がビックリするほどでした。 詳細を見る
  • 2018/07/26
    avator きゅーぴぃさん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳0-5ヶ月
    4
    難しい言葉や言い回しがありましたが、逆に興味を持ったようで「何?」「どれ?」を連発していました。食べ物に興味を持ち始めた時期だったので、いろいろな種類のかぼちゃ料理を見て、「食べたい」「作って」と何度も読み返していました。 詳細を見る
  • 2018/07/26
    avator bambierieさん この絵本を与えた年齢(月齢):生後0-2ヶ月
    4
    子供のころ、わくわくして読むのを楽しみにしていた思い出の絵本なので、子供に絵本を買おうと思った時に、一番に頭に浮かびました。 まだ出産前ですが、読み聞かせすると、ぽこぽこお腹の中で動きます。 みんな仲良く、がテーマなので子供に常に心に留めておいてほしいと思います。 詳細を見る
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