cozre person 無料登録
☆5
50%
☆4
38%
☆3
11%
☆2
0%
☆1
0%
評価項目 評価点 項目別順位
4.15 381位
ストーリー 4.35 191位
テーマ 4.5 59位
子どもが気に入ったか 4.23 210位
並び替え:
評価絞り込み:
条件絞り込み:
  • 2018/06/11
    avator るるこさん この絵本を与えた年齢(月齢):4歳
    5
    幼稚園の月のお約束が、「勿体無いことをしません」だったので。 文字が少なく簡単で、わかりやすかったからか、 よく笑いながら楽しそうに聞いていました。 読み聞かせ後は勿体無いことをしないように気をつける姿勢が見え、おばあちゃんのやっていることを真似しようとしてみたりしていました。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator ゆらりんさん この絵本を与えた年齢(月齢):4歳
    5
    初めから終わりまで、物語にも絵の描写にも入り込んでいました。何度も読むうちに『もったいない』というフレーズがさまざまな場面で子どもたちからも自然にでるようになりました。毎日の日常の中でも子どもたちどうしで、もったいないと声を掛け合ったり、行動する姿がみられるようになってきました。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator 四人目ママちゃんさん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳0-5ヶ月
    5
    保育園でもよまれており、もったいないことをするとおばけがきたりと、おとなでもたのしめる本でした。食べ物の粗末、ものを大事にしないことなどももったいないことにつながりますよね。大人でも読ませていいとおもいます 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator りあぽんさん この絵本を与えた年齢(月齢):5歳
    5
    もったいないばあさんを読んだ後はご飯を残す事をしなくなったりこぼさないように気をつけたり、手を洗う際に水で遊ばなくなりました。またもったいない事をしているときにもったいないもったいないと私が言うともったいないことをしていると気がつきやめます。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator juju888さん この絵本を与えた年齢(月齢):6歳
    5
    ストーリーが理解できるようになるまでは簡単な文章で擬音の多いものを選んで読み聞かせました。猫が好きだったのでねこが出てくる絵本をよく読みました。毎日寝る前に2、3冊を読むため図書館で借りたり気に入ったら買ったりしました。4歳頃にはストーリーが分かりやすいもの、5歳には長めのものを何日もかけて読んだりしていました。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator なぢささん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳0-5ヶ月
    5
    物にたいして、大事にするっていう内容が良かったです。4歳になった今でも本の内容を覚えているみたいで、もったいないばあさんが言ってたね!って言っているので、勉強にもなるし、大事にする!もったいないことなんだと気付いてくれる本です。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator りっぴっぴさん この絵本を与えた年齢(月齢):生後6-8ヶ月
    5
    弟の話なんですけど、 ご飯をよく残すし、物を大切にしないので、買って読み聞かせをしていました。 もったいないばぁさんを、ちょっと怖いオバケのようにして、怖いのくるよー!っと言っていつも読んでたら、ご飯は綺麗にたべるし、物を大切にするようになったので、とてもおススメしたい本です。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator みduuuuさん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳6-11ヶ月
    5
    自身の子ではないのですが、保育士のため保育園児に対して読み聞かせしました。表紙の絵からインパクトがあり、子どもたちが食いつきやすい絵本のひとつです。ストーリーもわかりやすく、長さもちょうどいいので最後まで集中して子供達も見てくれます。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator さらしゅなままさん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳0-5ヶ月
    5
    幼稚園で読み聞かせがあったみたいで帰ってきてから、楽しかったよー!!と言っていたので買ってみました。 絵や話がとても気に入ったみたいで買ってしばらくは読み聞かせてあげたり、一人で絵を見てたりしてました。 もったいないことをしたら、もったいないばあさんが来るよ!と言うとしっかりするようになりました。 もったいない、、説明するのが難しいのでこの本を読んで本人も少しは理解できるようになって親としてはいい本を買ったなと思いました!笑 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator mionteさん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳6-11ヶ月
    5
    仕事で読み聞かせをした際に使わせてもらったが、絵本の内容から普段の生活の過ごし方につなげて子どもたちに教えることができた。子どもたちもこの本を読んでからもったいないばあさんがくるよっと言ってすぐ水をとめたり、ご飯粒を残さないように食べていた! 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator ちーcyさん この絵本を与えた年齢(月齢):3歳0-5ヶ月
    5
    水の出しっぱなし、ごはんを残すなど、もったいないことをすると、『もったいないばあさんがくるよー』と言うと、『はっ!』とした顔をした子どもの顔を見るのが楽しかったです。 字数もそれほど多くなく、3-6歳くらいまで楽しめました。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator ちゃんqさん この絵本を与えた年齢(月齢):生後9-11ヶ月
    5
    もったいないはケチではなくものを大切にする気持ち。食べ物を無駄にしない心がけはこのまま大切にしようと思えた。全然身近にない季節の行事。彼岸とか十五夜と十三夜とか知らなかったです。 これから取り入れていこうと思います。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator りゅんぬるすさん この絵本を与えた年齢(月齢):4歳
    5
    子ども相手の仕事をしているのでその時に読み聞かせをしました。よく集中して聞いていたり、コミカルな場面では笑って見ていました。これを読んで、もったいないばあさんが来るぞ-が通じる子と通じない子がいますが… それでも日本人のモラルとして大切なことやリサイクルの工夫も詰まっているので段ボールからロボットを作るところなんかは一番楽しそうに見ています 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator ☆モリルシ☆さん この絵本を与えた年齢(月齢):1歳0-5ヶ月
    4
    いろいろなことに興味を持ち出した年齢に物を大切に使うと言うことを絵本で少しでも分かってもらえたらと購入しましたが、上の子と一緒に読み聞かせが出来るのも良かったと思います。 上の子のためにも購入して良かったです。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator むうこさん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳6-11ヶ月
    4
    もったいないばあさんは、幼稚園で先生に読んでもらって、はじめは恐いと言っていましたが、残したり水を出しっぱなしにした時に自分から「もったいないばあさんが来る-」と言って綺麗に食べたり、無駄遣いがなくなってきました。今ではお気に入りの本です。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator えみちくりんさん この絵本を与えた年齢(月齢):5歳
    4
    絵が面白く、シリーズになっているので子供が読んでない分を欲しがったので購入。 なかなか子供が一回では理解できない深い内容のような気がします。しかし、大事なことなので、少し大きくなってから与えるにはいいと思います。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator まりちゃん0414さん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳0-5ヶ月
    4
    もったいないという言葉の意味を少しずつ理解出来るようになってきた頃に読み聞かせしました。 インパクトのあるおばあちゃんが、グイグイと少年の行動に割り入って、持論を押し付けている感じもあって、少し怖い雰囲気も出していますが、そのくらいの方が息子にとっては分かりやすかったようです。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator miencoさん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳0-5ヶ月
    4
    保育園で読まれていて、気に入っているようだったので購入しました。 読み始めが2歳半頃だったので、手を洗うときやブクブクうがいをする時など、水を出しっぱなしにするともったいないと言う事を教える事が出来たと思います。 もったいないの意味を理解させるのにとても良い本だと思います。 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator はるゆんママさん この絵本を与えた年齢(月齢):2歳6-11ヶ月
    4
    保育園で読んで頂いたらしく、本屋さんで欲しがり買いました。 一番ではないものの好きらしく週に何度も延々リピートしています。 絵も子どもにわかりやすく、ストーリーも面白いと思います。 子どもはまだじっと長くしとけませんが、この絵本だときちんときける気がします 詳細を見る
  • 2018/06/11
    avator 平目ちゃんさん この絵本を与えた年齢(月齢):5歳
    4
    物を大事にしない子、食べ物を大事にしない子にもったいないを教えてくれるおばあさんのお話。 最後におばあさんに子供が食べられそうになるのがこわかったらしく、一度読んで2度目はだいぶ間が空いてしまいましたが、印象、焼き付けにはいい本でした。 詳細を見る
1/2
次へ

絵本ランキング