Q.やってよかった「はいはい練習」のうち最もおすすめは?以下の質問についてもお答えください!

・具体的な対策方法
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
・お子さんの性別
・お子さんの月齢、年齢
・どのような点がやってよかったと思ったか
・いつからはじめて、いつまで行ったか

A.やってよかった「はいはい練習対策」は、「おもちゃを使う」が38%!

はいはい練習グラフ,はいはい練習,

コズレ会員のみなさんに「はいはい練習対策」についてアンケートを行った結果、

・1位:「おもちゃを使う」(38%)
・2位:「体を使った遊びをする」(23%)
・3位:「呼びかける」(15%)
・4位:「練習しなかった」(7%)

という結果になりました。

以下では、アンケート結果の中から先輩ママパパの口コミの一部をご紹介します。ぜひみなさんも「やってよかった!」と思える方法を見つけてくださいね。(n=200)

A.やってよかった「はいはい練習対策」は、おもちゃを使う!

にゃみこさん

初めて見せるおもちゃを手の届きそうな距離に置いて興味を持たせました。

カラフルで音が出るものが1番効果的でした。7ヶ月になってから後ろや横には行けるのに、なかなか前へ進めなかったのでこのやり方で練習させました。
1週間くらいで、自分でずりずりとこれるようになりました。

性別男の子
月齢7ヶ月です

匿名さん

はらぺこあおむしの人形や絵本を少し遠いところへ置いておくと興味をしめし、手にとりたいのか少しずつ前へ進みました。それを少しずつ遠ざけていく感じです。はらぺこあおむしは3歳になった今でも好きな絵本なので、いいかと思います。

あおいちゃん。さん

8ヶ月になった頃、はいはいがまだできず私がそばから離れると追いかけることができないためその場でずっと泣いていました。

それが毎日続き何度も続き追いかけてきてくれたら少しは変わるんじゃないかと思い、音がなる絵本を、押すのにハマっていたので、少し手が届かないところに置いてみると取りたくて何度も手を伸ばし、それを練習していくうちに少しずつ距離を離して行きました。

するとある日突然できるようになり今ははいはいが得意になりました!

匿名さん

その時期に興味を持っているおもちゃを前に置いて、その先から呼びかけしてはいはいを促していました。それか、はいはいを一緒にしてみせてどういうふうにするのか教えてってことを根気よくしてました。

すると出来るようになりました。

匿名さん

音がなるおもちゃで気を引かせて呼びかける

上の子は2歳の女の子で、6ヶ月過ぎからずり這い→すぐにハイハイまでできました。
現在下の子が6ヶ月の男の子で、いまこれで練習始めています。

まだ始めたばかりですが、うつ伏せで手足をバタバタと激しく動かし、たまにおしりも浮かせようとしているので効果はありそうです。

たかねさん

女の子、現在1歳2ヶ月
ズリバイが好きで、なかなかハイハイまでいかなかった娘。どこに行くにもずりずりズリバイ。本格的にハイハイを始めたのが10ヶ月頃で、おすわりやつかまり立ちの方が早かったです。

3ヶ月頃から見せている「sassyのにこにこ」という絵本が大好きだったため、ある日、じゃーんと見せるとキラキラした目で見てきます。手を伸ばしますが、ギリギリ手の届かないところへ置くいじわるな私。どうしても早く触りたかったようで、突然ハイハイをし始めました。

それからハイハイの便利さ?に気づいた娘は、にこにこの絵本を見せると一目散にハイハイして近づいてくるように。1歳2ヶ月になった今でも、おやすみ前に読んで、満足すると眠りにつきます!

こうくうさん

男の子です。成長が周りのお友達より少し遅かったので練習をしてました。

遠くからおもちゃや人形を使って名前を呼びかけてハイハイさせていました。うちの子は明るい色味のおもちゃが好きだったのでなるべく明るいおもちゃを使用してハイハイの練習をさせてました。

我が家は猫を買ってるんですが猫用のネズミのねじ巻きのおもちゃも面白がって追いかけてました。

チャイティーさん

おもちゃを使い呼び寄せるようにしたり、私がハイハイをして、後追いをさせたりしました!

あとは、机の下や椅子の下に潜ってみたり、トンネルをイメージして、潜って遊びました。
大人の自分では、少々キツイところもありましたが、子どもは面白かったみたいで、よかったです

匿名さん

うちの子ははいはいするのが遅く9ヶ月過ぎてやっとできました。いただいたでんでん太鼓にその頃ハマっていたのでそれを遠いところに置いてあげてとりにいかせました。やっぱりおもちゃ欲しさに取りに行こうと頑張るのでおもちゃはいいと思います。

*mi*さん

お気に入りのおもちゃを手の届かないところに置いて、頑張って手を伸ばす練習をしました。最初は四つん這いが精いっぱいでおもちゃを取ることができませんでしたが、徐々におもちゃに手が伸び、それからハイハイができるようになりました

たにりささん

お気に入りのおもちゃをいくつか用意し、少し離れた所に置いてひたすら名前を呼んだり気を引いて練習していました!子どももニコニコしているので楽しみながら出来ていると思います。まだ完璧なはいはいでは無いですが、引き続き練習します!

匿名さん

女の子、いつ頃からかは、わすれましたが、最近はハイハイせずに立つ子が多いとききました。たくさん、ハイハイしたほうが、強くなると聞いたので、立つ前にハイハイたくさんさせてあげようと思い、できるだけハイハイが、出来るように、練習してみました。

子どもの名前をよんだり、音のする百均のマラカスみたいなのを降って、こちらに気を持たせて、繰り返し、少しでも長くハイハイするようにしました。

yucaaaさん

ずりばいが出来そうな時に、おもちゃというか、筒状のディズニーのケースに、ラムネが入ったお菓子を目の前に持って行き、カシャカシャならしてから、手が届きそうで届かない所へそれを置き、取りたいが為に前に進む練習をしました。

届きそうになるとまた少し離してを2.3回繰り返しして(あまり繰り返すと怒ります)どんどん上達して行きました。

匿名さん

プルバックの車のおもちゃが走っていくのに興味をひかれたようで、よく追っていくのではいはい練習に使っていました
はじめは手で届く距離から段々手の届きにくい場所に。

捕まえたい、追いかけようとしているうちにどんどん移動距離が長くなっていきました。好奇心の勝利です

匿名さん

男の子
10ヶ月頃

なかなかはいはいをしてくれずこのまましないのかなと諦めかけてたときに自ら少しずり這いをし始めたので声をかけながらお菓子やおもちゃ(バナナのおもちゃやアンパンマン)でつったら
割と早くはいはいしてくれるようになりました

まゆなたさん

娘が大好きなおもちゃや、使ってるおむつのパッケージの男の子目掛けてハイハイしたので、四方八方と色んな場所に置いて練習させてました。いつのまにかハイハイが上手になってました。おもちゃは目掛けて取りに行った後、握りしめて離さなかったです(笑)

’Maro’’さん

寝返りをしてから割とすぐにずり這いを始めたのでおもちゃを手が届きそうで届かない位置に置いたりして少しづつ練習しました。うちの子は負けず嫌いなのかすぐイライラし出すので最初は怒ってたけど取れるようにしたりしなかったりしながら少しづつしました。

なおこ28さん

音のなるおもちゃを使って、少しずつハイハイするように仕向けました。
また、最初は腕だけで進もうとするので、意図的に足で地面を蹴りやすいように後ろから足を曲げてつま先を蹴る体制に作ってあげたりしていました。

ハイハイをしっかりすることで、体幹がしっかり鍛えられたようです。

匿名さん

うちの子はオーボールが好きだったので目の前でカラカラ鳴らすとずり這いやハイハイをして一生懸命近づいてきてくれる子でした!

あとは姪っ子のが成長が早かったので、その子のハイハイ見たりしてできるようになった感もあります。

匿名さん

まず自分がやっているのを見せて、あとは娘の手が届きそうで届かない位置にお気に入りのおもちゃを置いていました。
あとはいないいないばぁの体操で自然と覚えたようでした。

膝がこすれて赤くなることがあるので、レッグウォーマーを必ずしていました。

A.やってよかった「はいはい練習対策」は、体を使った遊びをする!

匿名さん

パパと廊下を競争!
よーいドン!と声掛けしスタート!

パパも楽しみながら子どももやる気が出て面白がっているように見え、見ている自分もほんわかした優しい気持ちになれました!
動画を撮ると後にも残りますのでイイですよ!

匿名さん

ママがハイハイをして見せる。子どもがずっと見ているのを確認して、今度は子どもの足を動かす。その後、手を動かす。これをずっと繰り返してる。その為5ヶ月後半でハイハイするようになった。親と一緒にするのが1番よい。

匿名さん

2歳男の子
子どもの好きなことではいはいするのが楽しいと思わせるようにしました。

息子は音楽やダンスが好きなので、
音が鳴るおもちゃ(ぬいぐるみ、走る車など)を使って遊ばせながら、練習をさせました。
特に走る車はネジを巻くとビュンと走っていくので取りに行くのが面白いようでした。

目の前にいる子どもを普段から観察し何が興味あるのか、どうすれば積極的に行動するのかを考えながら成長を支えるようにしています。

匿名さん

女の子、現在8ヶ月。

四つん這いにはなるが、なかなか手足を動かして進むことができず、大人が見本として、楽しそうにはいはいしてるのを見せていたら、真似してはいはいできるようになりました。大人が楽しそうにはいはいするのがコツです(笑)

お座りと四つん這いが安定してすぐできるようになりました(7ヶ月後半)。

匿名さん

子どもははいはいの仕方はわからないのです!だからこそ、親が1から教えてあげる必要があるのだと思います!

私は、赤ちゃんの周りをハイハイして動く!支援センターなど、同じ月齢の子たちと触れあわせて、刺激を与えるなど、家にいてずっとなにもしないってよりかは、いいと思います

ゆいひめ?さん

女の子で10ヶ月になってもほとんどはいはいができなかった。少し四つん這いの姿勢が慣れてきた頃に、私がハイハイをして見せたり、それで追いかけたり抜かしたりして遊び感覚で毎日練習させました。

1歳になる頃にはとても速くハイハイで動き回れるようになるまで成長してました!

匿名さん

一緒に追いかけっこ!ママが見せてあげるのが一番できやすい!男の子8ヶ月の時、初めは手を鳴らしながらおいでおいで言ってたら一週間たったくらいからできるようになった。スキンシップになるし体力も使って寝やすくなった

のぞみ←さん

首が座ってからうつ伏せにしはいはいの
練習をさせていたら今で9ヶ月なんですけど8ヶ月でハイハイ出来ました。

少しずつ練習するといつの間にか出来てるので練習させるのが大事だと思います!!!!!!!!!!

ほずまさん

とにかく足を動かすのが良いと思い、3ヶ月を過ぎたあたりから仰向けにしてる時に「1・2、1・2」と足を動かす遊びを続けています。そのおかげかハイハイもわりと早い時期にできるようになりました。

あとはハイハイしそうな時には目一杯褒めてました。

匿名さん

赤ちゃんの好きなおもちゃを前に置いたり、前ではママが呼びかけながら後ろにはもう一人大人がいて、赤ちゃんの足の裏に手を添えて、押さなくてもいいが後ろには下がって来ないよう足の裏に壁を作る。

また、足の筋力強化のために赤ちゃんの両足の裏同士をくっつけて座らせた体勢のまま持ち上げ左右にゆらゆらさせる。

もり山さん

息子が生後8ヶ月のころ、寝返りや寝返り返りは出来るもののハイハイはまだ全然、ズリバイですら出来ない状態でした。
そこで乳児健診ですすめられた方法で練習すると2、3日で出来るようになりました!

その方法は
赤ちゃんがうつぶせで遊んでいるときに腰を持ち上げてあげる、足の裏に手を添えて押してあげる。これだけでした。

ハイハイは2、3日で出来るようになりましたが
体力が続かずにすぐに辞めてしまうことがあったので
1ヶ月程は続けたと思います。

匿名さん

現在一歳男児。赤ちゃんの時からうつ伏せが嫌いで、ずり這いもしませんでした。そのせいかはいはいもなかなかせず、9ヶ月の時に少し練習させ、10ヶ月の時にマスターしました。

おすわりから、前に手をついてなんとなく進もうとするのは自分からしていたので、そこからお尻を支えてあげ、少し押してあげたり、大好きなおもちゃを少し離れた所に置いたり、親がはいはいをして見せたり、と色々しました。

毎日繰り返すうちだんだんできるようになり、1ヶ月もしないうちにマスターしました。

poesieさん

実際に自分がはいはいをやって見せることが一番効果があったと思います。またずり這いをしているときはたまに腰を少し支えてみるとできることもありました。
現在1歳11ヶ月の女の子で、7~9ヶ月ごろに行いました。

特に成長が遅いと感じたときはありませんが、産後は何かと心配なことが多いので練習してもらってよかったと思います。

☆☆えみ☆☆さん

親子でコミュニケーションをとるのにとても良いと思います!
赤ちゃんも見ていて分かるのか、親が楽しそうにやって見せると赤ちゃんもハイハイしようと必死に頑張る姿がかわいいし、本当にハイハイが出来る様になりましたよ。

cylknさん

ずりばいが出来るようになってからはハイハイをして見せたり、いないないばぁの体操に合わせて一緒にやってみたりと見本をするようにした。
子どもも真似してみようと四つん這いになったりと刺激を受けているようだった。

A.やってよかった「はいはい練習対策」は、呼びかける!

匿名さん

布の上だとうまくハイハイできないので、プレイマットのところに動画やテレビを置き、その上でハイハイできるようにしてました。真似したり同じ高さで呼びかけたり、できたら上手上手?って拍手してあげてたら、たくさんハイハイするようになりました。

遠くにいて呼んでみたり、ハイハイで追いかけてみたり、待て待て?って声をかけるだけで、逃げるのが早くなりました!

あゆまーちゃんさん

・具体的な対策方法
親自らハイハイをして子どもに見せる
☆とりあえず楽しく!!

・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
なし

・お子さんの性別


・お子さんの月齢、年齢
0歳

・どのような点がやってよかったと思ったか
子どもとコミュニケーションをとりながら楽しく体を動かす練習ができる点

・いつからはじめて、いつまで行ったか
うつ伏せになっても苦しくなさそうな時~ハイハイをしなくなるまで

かおりん0919さん

手を叩いて呼びかけながら子どもを前進させるように促して毎日練習していた。
生後3ヶ月頃、首が座った頃から始めた。
スキンシップも取れるし、見ている方も子どもも少しずつ出来るようになってきてうれしかった。

次の子にも同じようにして練習したいと思う。

ハリネズミのまるさん

0歳9ヶ月の女の子

ハイハイは最近出来るようになってきた感じです。おもちゃでは釣れず、母親を追いかけたいという一心で、ようやく泣きながらずり這いするようになり、そこからは早くお腹を空かせられるようになりました。

今もまだ目的(母親が呼んだり、興味があるスマホ)がないと動かないですが。

匿名さん

少しは慣れたところから「おいでーっ」と手を広げて待って呼びかけてはいはいを促していました。後追いが激しい子なので私のところに来ようという気持ちが強かったように感じます。ずり這いを飛ばしてはいはいするのが早かったです。

座らせてから呼びかけしていたので態勢的にもはいはいしやすかったのではないかな?と思います。

たさかさん

ずり這いができるようになるのは早かったですがなかなかハイハイにならず先につかまり立ちをマスターしてしまいました。

ハイハイの練習のために親が横になって子どもに登って渡らせたり、クッションや布団を丸めて山を作り子どもに登って渡らせたりしました。すると2週間かからないくらいでハイハイが出来るようになりました、

匿名さん

はいはいの練習は7ヶ月くらいから始めました。始めは前に進めずぐずっていました。おもちゃを前に置いてそれを目標にすると頑張って進もうとしていました。また、大好きなお姉ちゃんがお手本を見せてくれたり、掛け声で応援したりすると喜んでいました。

かむたんさん

もうすぐ9ヶ月になる息子がいます。

息子は7ヶ月くらいからハイハイをするようになりました。うつぶせの体制からおしりをつきあげる仕草をして前に進もうとしていたので、わたしも四つん這いになり、ちょっと離れておいでおいでしてました。するとズリバイまじりのハイハイできるようになりました。

今では家中高速ハイハイしています。

匿名さん

ちょっと遠目のところから呼びかけると、頑張って向かってきてくれる。満面の笑みで来られると、こちらも幸せな気持ちになる。
玄関へ向かう道などで呼びかけると、外に行くのがわかるのか、スピードアップしたりする。

普段あまり触らせないものを目の前に見せたりすると、ズリバイからハイハイに変わってた。

rina1425さん

男の子で現在、1歳11ヶ月です。

はいはいの練習は子どもが自力で四つ這いの姿勢ができ出した頃から練習していました。
少し離れた所から名前を呼んだり、子どもの好きなおもちゃを置いたりしていました。おもちゃの所まで進めたらまた少し遠くに離してはいはいできる距離を少しづつ伸ばして練習しました。

A.やってよかった「はいはい練習対策」は、練習しなかった!

ちゃんさやさん

息子は半年ではいはいが出来るようになりました。

もともとはいはいをする前から家の中にバリケードは作らず好きに動ける、どこにでも行ける環境を作っていました。本人の行きたい、動きたいを尊重し、特におもちゃや練習などはしませんでした。私がトイレに入ったのを追いかけてきたくていつの間にかハイハイできるようになっていました。

ショッピちゃんさん

脚の力は強く、ジャンプするのも得意だが、なかなかハイハイせず、ようやく足をぐいぐいさせるようになった。つかまり立ちをするようになり、いきなり歩くかも?と思った。ずりばいもあまりせず。冬に足つきロンパースを着せていたから?

おうめちゅっちゅさん

娘はうつ伏せは嫌いではなかったもののずりばいもせず、ハイハイの時期も仰向けのまま背ばいで器用に移動していました。手足を上手に使っていて皆からはクリオネみたいと言われてました。

第一子だった+外出先で面白い~と言われた時は気にしたりもしましたが、私がやっても興味なさそうな感じだったので、積極的に練習と言う事はしませんでした。もともと成長も周りよりゆっくりな感じだったのでいつかするかなぁと見守ることに。

娘はEテレのわんわんに興味を持ってからハイハイするようになりました。2歳半の今でもテレビをつけるとやってます。本人の興味を持つタイミングも重要なのかなと思います。

ねのねのさん

生後9ヶ月の女の子です。半年健診のときから先生に「アスリート並の脚力だね」と言われており、すでに歩いています。ハイハイも寝返りをするようになった翌週くらいには危なげながらもできるようになっていました。そのため特に練習はしていません。

A.やってよかったはいはい練習対策 その他の回答

じゅこむさん

はいはいしそうな体つきになってきたら、ふかふかの布団の上で身動きを取りづらくしながらしばらく過ごします。それからフロアマットのような身動き取りやすい所へ移動すると自然と体が動きやすくなるため、はいはいができるようになりました。

匿名さん

親の体で壁を作ってあげて足で蹴る力をつけさせる。できるようになったらおもちゃなどを使ってよびかける。子どもが興味を示すものを使うと良いと思う。少しでも進むことができたら、すごいね?と褒めてあげる。

はいはいが楽しいと思えるように親も一緒になって練習すると良いと思う。

匿名さん

男の子3人育てています。

一番上の子も二番目もできるだけ歩行器は使わずにはいはいできるスペースをおうちでたくさん作ってください!と小児科医や支援センター、保健センターでも言われてきたのでローテーブルは取り除きつかまり立ちをできる場所を減らしました。

あとは低めの場所に色鮮やかなおもちゃを置き興味を持たせ、そちらの方向へはいはいしてくれるように促していました。

とにかくはいはいは脳の発育や身体の発育にもとても影響するようなのでまずは掴まれる場所を減らす事がおすすめです!

とーにさん

うちはずり這い等経由せずのハイハイでしたが、しばらくは後ろに下がっていました。おもちゃで気をひいて前へ進む練習もしましたが、1番効果があったのは、児童館や支援センターで先輩赤ちゃんのハイハイを見せたことだと思います!刺激を受けて上達していきました。

匿名さん

ハイハイの真似をして練習をしながら遊びもできるから、見本を見せて真似をさせるようにした。他には、赤ちゃんの足を動かしてハイハイの動きを覚えさせたりすると、自然と足を動かすようになった。

あとは遠くから赤ちゃんの名前を呼んでずり這いを積極的にさせることで、足と手の動きを覚えさせた。

匿名さん

9ヶ月の男の子です。大好きな食べ物で釣りました。息子の場合はイチゴが大好きだったので、少しづつ距離を離しながらハイハイの練習をしていました。息子はズリバイも早かったので、はじめたのは6ヶ月の頃です。

どのくらいの期間やっていたかはおぼえていませんが、ゆるく1ヶ月は行なった気がします。

篠さん

ベビーマッサージを毎日した。歩行器はつかわないようにした。

抱っこ紐は股関節がひらき、背中が丸くなるものを選んだ。積極的に広い場所に連れていき、はいはいする機会を作った。お座りはなるべくさせなかった。下半身を持ち上げて腕で進む感覚を知らせるようにした。

匿名さん

8ヶ月に入り急に動き出した。おもちゃには心惹かれないみたいで一番見ると突進したのがプーさんのお尻拭きケース。1m以上ハイハイとズリバイ混じりで動いたときには本当にびっくりした。その子が好きなものでつるのが一番だと思った。

ちちちちちちさん

女の子で 5.6ヶ月ごろから

足をバタバタし始めた頃に少しだけ後ろから押して足をければ進むということを教えてあげたり ちょっとかわいそうかもしれないけど 二歩ぐらい離れたところに行って こっちおいで!!! と言うとママのところに行きたくで頑張って進もうとしたりしてました!

サンらいさん

女の子8ヶ月です。首が座った時点から毎日20分程度ジャンパルーに乗せて足腰を鍛えたことで、6ヶ月ではいはいを習得でき、8ヶ月で歩けるようになりました。その他の具体的な練習方法はおもちゃを目線の先において、ちょっとずつ前に進ませました。

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