【1】ピジョン 食べるnoおうえん はじめてのフィーディングスプーン

離乳食初期:生後5.6カ月の赤ちゃんに!スープにもペーストにも対応の優れ物

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離乳食初期は、まだ食べる・飲み込むことに慣れていません。
小さなお口で一生懸命食べますから、スプーンは小さめの物で口の中に押し入れてあげられるような形がベストです。

そういった点で、このスプーンは、ママやパパも握りやすい形となっていて、なおかつスプーンの底が少し盛りあがっているので赤ちゃんも唇で食べ物を取りやすくなっています。

この盛りあがり部分は、口の奥まで入れすぎないようにストッパーの役目もあるので安心して使用できることからとても人気があります。

スープ用に深めのスプーンもついている2個セットなので、ママやパパも、うまく子どもの口に運んであげられます。

【2】リッチェル トライシリーズ ND 離乳食スプーンセット(ケース付)

離乳食中期、生後7から9カ月向け!子どもが持ちやすく、柔らかく口に運びやすい

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離乳食に慣れてきた7から9カ月頃、一口に食べれる量もかなり増えてきます。
ちびちびと何度も食べさせるよりは、ママ・パパの手間も考えると、口に入る量を一回でしっかりあげれるのが、もちろんいいですよね。

スプーンのサイズを少し大きめにして、汁物もすくえるスプーンでおすすめといえばこちらです。
1歳半過ぎてからも使用できるといわれていて、ママやパパのヘビロテスプーンといえます。

混ぜたり、練ったりするときにも使いやすく、子どもも食べやすい形です。
ママやパパにも使いやすく、食べさせやすいスプーンなので、食べさせるときにボトボトと落ちてしまうなどの無駄もない為、多くの人から指示されているのがこのスプーンです。

【3】エジソン じょうずに食べられるフォーク&スプーン ナチュラル

9か月以降「自分でやりたい」が始まったら!キレイに食べれて自信がつくスプーン

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食べることに限らず、自分でやりたい!ということがどんどんと増えてきます。
離乳食の後期以降に役立つのがこのスプーンです。

握りやすくなっていて、どんな向きから握ってもしっかりと口に運べます。
スプーン自体、1歳半以降も使える仕様となっているので、1本あると重宝します。

お皿の角にピッタリと合うようなデザインなので食べ残しなく、キレイに食べることもできるので、子どもの自身にも繋がります。

持ちやすいデザインなので、食べ物を落としにくいので、食べ終わった後に床やテーブルの掃除も少しするだけで済むのも嬉しいところです。

まとめ

いかがでしたか。たくさんある離乳食スプーンの中から、ピッタリの物を選ぶのは迷いますし、不安ですよね。

子どもの成長は早いので、月齢別に、スプーンもどんどんその月齢にあった、使いやすいものに替えていくことをおすすめします。

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