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たくさんのベビーソープ!先輩ママパパはどんなことを気にしてる?
ベビーソープ選びで気になるのは、赤ちゃんの肌へのやさしさ

今回は、コズレ会員の先輩ママパパにベビーソープ選びに関するアンケートを取ってみました。
複数項目の中から、多くのママパパたちが選んだ5つの項目に注目。すると、まずは使用する際の「形状(泡か液体か固形か)」が多く選ばれ、続く2位と3位が「無添加・添加物の少なさ」「低刺激」になりました。
1位は初めての育児で手際よく赤ちゃんをお風呂に入れるために、使いやすい形状を選びたい、という気持ちが表れた結果に。2位と3位は、いずれも赤ちゃんの肌に優しく、健康に良いものを選びたいというママパパの気持ちが結果につながっていると言えそうです。
注目なのは、2位と3位の合計が1位を上回る人数であること。「赤ちゃんの肌へのやさしさ」は、ママパパたちの大きな関心事なんですね。
迷いやすい「無添加」の誤解と、安心して選ぶための3つのポイント
赤ちゃんとの毎日に安心を。「アラウ.ベビー」が選ばれる理由
ベビーソープは安心できるメーカーのものを!サラヤの『アラウ.ベビー 泡全身ソープ』がおすすめ

ベビーソープとしておすすめしたいのが、サラヤの「アラウ.ベビー 泡全身ソープ」です。
ベビーソープを選ぶ際に、大切なのは「肌へのやさしさ」と「洗浄力」のバランスがとれたもの。
大人と違ってデリケートな赤ちゃんの肌には、洗浄成分や添加物はもちろん、汗や皮脂汚れが残るとそれが肌トラブルの原因になることも。
「アラウ.ベビー 泡全身ソープ」は、合成界面活性剤を使用せず、植物生まれのせっけんをベースにした無添加設計。合成界面活性剤はもちろん、防腐剤・合成香料・着色料・アルコール・鉱物油が無添加で、「肌にやさしい」と「しっかり洗う」を両立してくれます。
さらに注目したいのが、サラヤ独自の肌すこやか成分・ソホロ※1が配合されているということ。
ソホロは酵母の発酵から生まれる天然成分で、再生医療分野でもその可能性が注目されています。
アラウ.ベビー泡全身ソープは、無添加※2せっけんにソホロを配合することで、汚れは落としながらも肌本来のうるおいを守る新しいタイプのベビーソープなのです。
※1 加水分解カンジダボンビコラエキス
※2 合成界面活性剤・防腐剤・合成保存料・合成香料・着色料・シリコンが無添加
赤ちゃんのタイプ別に選べる、幅広いラインナップ。
出典:www.arau.jp赤ちゃんの肌質は、その子によってさまざま。「アラウ.ベビー 泡全身ソープ」は、皮脂の多い子や、逆に乾燥しがちな子など、肌質に合わせたラインナップになっています。
・すべすべタイプ
・しっとりタイプ
・敏感肌タイプ
の3タイプを用意しています。
どのタイプを選ぶか迷ったときは「泡全身ソープ診断」で選べるのもうれしいですね。
目にしみるベビーソープ?

アラウ.ベビーは目に入るとしみることもありますが、目にしみることと肌への刺激は無関係。
しかも目にしみにくいと、洗浄成分が赤ちゃんの目に入っていることに気づきにくいという問題も。
目にしみにくいからといって、目に入ったままでも安全というベビーソープはないんです。まずは目に入らないように洗ってあげること、万が一入った場合は早く気づいて洗い流してあげることが大切です。
ベビーソープは目のキワまでは使用せず、Tゾーンや頬など皮脂が多い部分を中心に洗ってあげましょう。また、赤ちゃんが手で顔を触ってしまう場合は、片手ずつ洗ってすぐに洗い流してあげると安心です。
アラウ.ベビー泡全身ソープは、赤ちゃんのことを一番に考えられているからこそ、無添加※せっけんにこだわっているのです。
※ 合成界面活性剤・防腐剤・合成保存料・合成香料・着色料・シリコンが無添加
医療や保育現場からも選ばれている!サラヤとは?
サラヤは医療・保育現場での信頼が厚いメーカー
サラヤは70年前から自社で研究開発を続けている肌洗浄のスペシャリスト。世界基準のエビデンスに基づいた商品開発を行い、医療や保育現場でも数多くの商品が採用されています。
また、一般家庭向けでも「ヤシノミ洗剤」や「ラカントS」など、人と環境にやさしいブランドを数多く展開しています。
まとめ
「無添加」表示のベビーソープを選ぶ際には、成分表示をしっかり確認することが大切です。
サラヤの「アラウ.ベビー」シリーズは、赤ちゃんの肌に刺激になる成分をとことんまで無添加※にした商品。初めての育児で、赤ちゃんのスキンケアをしっかり行うにはぴったりのアイテムです。
ぜひ、この機会に試してみてくださいね。
※ 石油系合成界面活性剤、合成香料、着色料、シリコン、パラベン、鉱物油
・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。






