Q.つわり中、自宅で過ごす罪悪感としょうがないという気持ちの折り合いの付け方を教えてください!





PA,つわり,罪悪感,

A.私も罪悪感がありましたが、1番は赤ちゃんだと言い聞かせました。

匿名さん

仕事を休むことへの罪悪感がありました。女性の上司で理解はあるにしても、迷惑をかけることには変わりないので。

でも仕事に出たところで何もできないくらい身体が辛く、食べることができなかったので体力も落ちていき通勤時が職場で倒れる方が迷惑をかけると思い無理な時はしっかり休ませてもらいました。なかなか休むことができない環境で仕事をされてる方は大変だと思います。

でも1番は赤ちゃんです。赤ちゃんのためのお休み、赤ちゃんがしっかり成長しているからこそのつわりだと自分に言い聞かせてました。

編集部からのコメント

今回は、一番回答数の多かった「私も罪悪感を感じていました」という口コミ・体験談のひとつをピックアップしてみました。

このほかにも「気持ちの折り合いの付け方」という回答が寄せられましたよ。妊娠中や子育て中の疑問や悩みに対するヒントがたくさん!ぜひ読んでみてくださいね。

A.私も罪悪感を感じていました

匿名さん

立場上、責任者のところにいたので罪悪感がありました。ただ、周りはみな出産経験がある方で働きながらから妊婦生活を過ごすことに理解があり、助けられたと思います。母もベビーもツラい!しんどい!ってなる時は、周りに甘えて休むことも大事と思いました。

匿名さん

一日中ベッドの上で横になっていた私。仕事もお休みをもらい、家事全般や買い物は主人に任せっきりでした。

夜主人が帰ってきてから夕食を作ったりお風呂洗いをしてくれているのを見ると本当に申し訳なくなり、何度も罪悪感で涙が出てきました。しかし、主人の「あなたは気持ち悪さと戦ってるんだから何もしてないことないんだよ」という言葉に何度も救われました。

匿名さん

悪阻中はほとんど食べれずベッドの上から動けない、家事も十分にできない自分にすごく落ち込みました。でも、赤ちゃんを守ってる、ひとりじゃないと思って日々自分を励ましながら乗り越えた。悪阻が終わるまでは一日、一日が長いけど大丈夫、きっと良くなるから(^^)

匿名さん

つわりで家のことが何も出来ず、更に県外から引っ越したばかりというのもあって仕事も再開出来ずにいて日中泣き暮らすことが多かったです。でも夫にその気持ちを伝えたり、家事は無理しないことにしました。

と言っても夫も遅くまで仕事をしているので、洗濯はコインランドリーを利用したり、食事はコンビニを利用してもらったりして、お互いを甘やかすことで気持ちが少し楽になりました。

匿名さん

つわりで仕事を休ませてもらっていた時、確かに罪悪感はありました。ですが、お腹にいる子に何かあってからでは遅いと考えるようにしていました。気分が悪くなる自分がいても、気を使わせてしまうのも申し訳なかったし、理解もあり、休ませてもらいました。

匿名さん

妊娠前から私の決まった家事と言えば、ご飯作りでした。後は、気付いた方が家事をするという感じでしたが、つわり中は全く動かず、家事全てを旦那さんにしてもらい、罪悪感。

旦那さんのお弁当も作っていたので、つわり中はお弁当もなし。お昼はコンビニのパン2つで終えてたようで、少し痩せたような…笑

唯一のご飯作りも出来なくなり、旦那さんは少し痩せ、とても罪悪感を感じましたが、旦那さんの仕事がどんだけ忙しくても「大丈夫。ゆっくり寝てて。」と言う言葉を毎日言ってもらえたので、甘えてゆっくりさせてもらってました。旦那さんに感謝の気持ちを持つことができたので、つわり期間中もいい経験だったと思います。

かおりゃん72さん

上の子がいるので、調子が悪くどこへも連れていけないことや、食事の準備をいつも通りに出来ないことに罪悪感を感じていました。でも外に遊びに行けなくても話かけられたときに相づちをうったり、返事をしてあげるだけで笑ってくれるので、気持ち的には救われていました。

つわりが辛いのは今だけ…と言い聞かせ、つわりが軽い時や、おさまった後に甘えさせてあげられるようにしてあげようと思っていましたし、今そうしています。

匿名さん

私はフルタイムで働いていましたが、妊娠中に虫垂炎にかかってしまい、手術をしました。つわりに加え虫垂炎の症状もあり、2ケ月近くお休みを頂く形になりました。

迷惑をかけている事に罪悪感ばかりでしたが、復帰してから出来る事を頑張ろうという気持ちと職場の方々のご協力のお陰でどうにか復帰する事が出来ました。開き直るとまでは言いませんが、これからどう働いて行くかを考えて前向きに捉えるようにしました。

匿名さん

妊娠初期の頃つわりが酷く家事もせず家でずっと寝ていました。旦那がかわりに家事を全部やってくれて申し訳ない気持ちになりましたが、つわりが落ち着いてからはしっかり家事をしてます。旦那の優しさを感じ、子どもが生まれてからもきっと協力し合ってやっていけるだろうなと安心しました。

匿名さん

同じ時期に妊娠した同僚がいて、自分の方がつわりの症状が重く、その同僚は症状が軽かったこともあり、自分はよくつわりで仕事を休んでしまっていた。他の同僚に迷惑がかかることと、妊婦の同僚は休まず出勤していたので自分だけ休んでしまったことが申し訳なかったが、世の中には自分より症状が重いヒトがいると思い、割り切った。

匿名さん

つわり中は仕方ないと気持ちを切り替えて出来ることをやっていた。旦那は気遣ってくれて、体の事を心配してくれたので、休む時は休むと気持ちが楽だった。つわりが楽になってからは家の事が出来る様になり気持ち的にも軽くなった。

匿名さん

理解してもらうのに色々な妊娠雑誌を一緒に読みました。また、病院も一緒に行ってもらい先生からの説明や助言を共有することで、夫の理解が生まれた気がします。

また、義理両親を味方につけました!アプリなどで赤ちゃんの成長を共有するのも効果がありました。

匿名さん

初期に切迫流産で自宅安静をしていました。つわりもあり、気持ち悪さもずっとありましたが吐くまでは至らず。自分より酷いつわりだった人が仕事に行っていた、などの話を聞くと切迫とは言え、ずっと家にいることが申し訳ない気持ちになりました。

十分に家事もできず旦那にしてもらうことが多く申し訳なかったです。ネットの記事でつわりや切迫は赤ちゃんが休んでというサインだ、というのを見て少し気持ちが楽になりました。

匿名さん

妊娠が分かってすぐからつわりがはじまり、仕事も2ヶ月休ませてもらいました。吐き気がすごくて何も食べれず、水でも吐いてしまいトイレにこもる生活でした。

なので家事は全くできず、洗濯も掃除も旦那にしてもらい料理ができない旦那だったので毎日外食やコンビニで済ませてもらっていました。何も出来ないことの申し訳なさといつ終わるか分からないつわりに泣いてしまう日もありました。

でも旦那も責めるどころか心配してくれたり友達と母が病院の送り迎えをしてくれて何とか気持ちを保っていました。そんなひどいつわりも安定期に入るといきなりおさまりました。

申し訳ない気持ちは当然あると思いますがいつかは絶対終わるのでそれまでは自分の体調と赤ちゃんのことだけを考えさせてもらってもいいんじゃないかな?と思います。

匿名さん

専業主婦でしたが、つわりがひどい日は家事ができずほぼ寝ているような状態でした。つらい日は旦那さんに夕飯や掃除をお願いし、協力していました。赤ちゃんのためと思って、無理せず具合が悪い時は休もうと割り切るようになりました。

匿名さん

今、絶賛つわり中です。フルタイム勤務の正社員ですが、出社しても吐き気&トイレにしょっちゅう行くので、仕事にならず、休職させてもらうことになりました。安定期まで休職予定です。赤ちゃんが1番大事なので、職場の理解を得て、割り切って休むのがいいと思います。

匿名さん

仕事で新規事業を任された最中、年始から悪阻が始まり、体調不良で早退やお休みが続き、外部企業との打ち合わせに参加できないなど、上司や部下に申し訳ない気持ちでした。罪悪感でさらにストレスが溜まり、出社を試みても電車で具体悪くなるばかり。

しかし、どうあがいても体調が良くなるわけではないので、お腹の赤ちゃんのためにも思い切って休むことも必要なのだと思いました。

匿名さん

上の子のお世話や家事、買い物が出来なくなりました。匂いがダメになり部屋を移動して動くだけで吐いていました。唾液も飲み込めなくなりました。

家では唾液を吐き出し対応できますが、外ではできないので安定期になっても外出は必要最低限できない生活でした。家事などやりたいのに出来ないのが悲しかった。だけど自分は命をお腹で育ててるんだ!すごい事をしてるんだと言いきかせました。

匿名さん

旦那は仕事で疲れているのにそんな素振りも見せず家事全般やってもらって毎日申し訳ない気持ちでいっぱいです。でも旦那が今はいっぱい休むのが仕事だから気にしなくていいよと言ってくれてその一言に救われました。

匿名さん

何を食べても、何を飲んでも吐いていつまで続くんだろうと毎日不安でした。旦那が帰ってきてもご飯支度すら出来なくて家の掃除も出来なく嫁としてどうなんだろうと何度も自分を責めて泣いたりもしてました。

こんなに辛いなら妊娠したくなかった…とまで思ってました。健診で元気な赤ちゃんを見たり、旦那が協力的で慰めてくれると元気が出ました。

匿名さん

つわりは酷かったです。我慢せず吐きたい時は吐く方が楽になる。中期からはつわりはおさまり骨盤や腰が痛くなっています。

毎日ストレッチをして半身浴をしてほぐしています。後期はこれからなので不安もいっぱいですが頑張ります。

匿名さん

職場に休み希望の電話をする際に罪悪感をよく感じていました。何も口にしてなくても吐くようになり点滴でなんとか繋いで少しでも仕事に出ていましたが、最終的には入院をさせてもらって気持ちがだいぶ楽になりました。

匿名さん

毎日の通勤で電車に乗るのが、なかなかしんどかったです。遅刻や早退、休みも当たり前のようにしていました。

明日は行けるのかなと毎日不安と申し訳なさでいっぱいでした。それでも大丈夫だよ、辛かったら休んでねと言ってくれる職場の方々に感謝で頭が上がりませんでした。

匿名さん

つわりが治った時に、迷惑かけた分を取り返す努力をしました!今なんの仕事が溜まってて、何をやるべきかをリストアップしてそれのカタがつくとすごく気持ちが罪悪感と共に晴れました。

あとは仕事を休まず1週間終えられた時に自分を自分ですごく褒めました!すごい!五連勤できたじゃん!復活!すごい私!!!って思いっきり笑。

匿名さん

日によって違う体調でお仕事を急に休む事になる時もあり、いつも罪悪感が強かったです。私なりの気持ちの折り合いの付け方は、出勤できた日に休んでしまった分の働きをすることでした。お家にいる時は、お洗濯とかできる家事をして波がきたらトイレに駆け込むの繰り返しで気持ちを紛らわせていましたね。

匿名さん

仕事は辞めていたものの、つわりで動けず、家事が何一つ出来ない日々がありました。ご飯でさえ準備出来ないことに旦那さまには、本当に申し訳なく涙が出るほどでした。

さらに戻すことに抵抗のある旦那さまなので、私が戻している姿を見せてしまうこと、彼にとっても辛い日々だったと思います。申し訳ないです。

そんな時に旦那さまがかけてくれた「今は赤ちゃんがしっかり成長できるようにゆっくりすることが仕事だよ。絶対無理はしない、俺に頼ること。」という優しい言葉。本当に救われました。

匿名さん

小学校教員をしています。仕事が毎日それなりに忙しく、休むのも申し訳ないと感じ、無理をしていました。子どもも元気で毎日体当たりしてくるし、給食の匂いもきつく、管理職には伝えるものの我慢していました。でも妊娠に気づいた主任に、「先生の代わりはいくらでもいるけど、お母さんの代わりはいない」と言われたことが心に響き、お腹の赤ちゃんを1番に考えるようにしました。

A.気持ちの折り合いの付け方

匿名さん

初めての妊娠で仕事をしていたのですが、2ヶ月になった時、(その時はまだ気付いていない)吐き気や、下腹部なのか子宮の辺りがキリキリと針の様な物が刺さる痛みがあり、悪阻にしてはとても早い段階で来ていたのかなと思います。

その後妊娠したと分かり、それからは眠気と吐き気で毎日夜7時頃になると寝てしまう日もあり、吐く時はほとんど毎日吐いて、体重も落ちこんなに辛いものかと痛感していました!でも、無事に安定期に入り、もう少しで6ヶ月!

悪阻も大分落ち着いてきて、頭痛がたまにあるくらいなので、残りの妊婦生活、楽しみながら赤ちゃんに会えるのを楽しみにしています!

hinahiroさん

1人目の時のつわりは酷くてずっと吐いてるか寝てるかでした。家事はもちろん、夫との会話も辛い状態でした。最低限の家事を仕事終わりにしている夫に申し訳ない気持ちでさらに鬱のような状態でした。

2人目妊娠時は、夫もふんばり所と分かってくれたのか、明るく上の子を世話して最低限の家事をしてくれてる姿を見て…つわりが治まったらおいしいものを作ろう!上の子を遊びに連れていこうなどつわり後の予定を考えて過ごしました。

お陰で今回は鬱のような状態にならずにすみました。申し訳ない気持ちはあるけど、つわりが落ち着いたら頑張ろう!でいいと思う!

匿名さん

仕事もできず、ほぼ一日中寝たきりで、家事もろくにできない時に旦那に「ごめんね何にもできなくて」っていったら「赤ちゃんを育てるっていう大事なことしてるよ」って言ってもらえたこと。心がすごく楽になりました。

匿名さん

フルタイムで働いていたのでつわりでつらい日は会社をお休みしたこともありました。入院したり、長期でお休みするようなことはありませんでしたが、自宅にずっといるのに寝ていて旦那さんのご飯を作ってあげられなかったり家事を何もしていないこともありました。

今はつわりも落ち着いて自宅でずっと伏せっているということもなくなりましたし、つらいときは何もしなくていいと理解してくれる旦那さんに感謝しています。いつかは落ち着きますし、これを機に旦那さんと体調について話したり、2人で妊娠や出産について調べて相談したりいい機会だったと私は思っています。

匿名さん

自分でどうにか出来るものではないので、この悪阻には終わりがあると割り切りました。私の悪阻は吐いたりまではなかったのですが、毎日だるく、食欲がない日々が続くものでした。

なので周りに目に見えて吐いたり辛そうな症状が出ないため、ただただゴロゴロしているように思われているかななんて思うと罪悪感と思い通りに動けない苛立ちなどがストレスになったり、精神面でも辛い時期がありました。

しかしそれ自体がお腹の赤ちゃんに悪いのではないかと、私のためが赤ちゃんのためになると思うようにし、もちろん家族や主人にちゃんと伝えて甘えられるところは甘えて、自分を大切にするようにしました。そうする事で周りにも自分にも赤ちゃんにも良い環境が出来たと思います。

匿名さん

仕事しながら悪阻はすごく辛く早退してしまうことがしばしばありました。その度に落ち込み会社にも申し訳ない気持ちばかりでした。でも産んだ今、思うのは無理はせずお腹の子のことを思ったらきつい時、辛い時は無理せず休むことが一番です。

やま23さん

自分だけが頑張っているのではなく、お腹の中の子どもも頑張ってくれているのだと考えることで、気持ちを強く持つことができます。また、子どもを授かり産むことは他の何にも替えがたい大切なことだと信じることで、心に余裕をもつことができました。

匿名さん

主人の転勤もあり、仕事を辞めたので自宅で過ごす罪悪感はありませんでした。しかし、今までできていた家事も、気持ち悪さや匂いに敏感になりできなくなりました。

キッチンの匂いで近づくことすらできず、毎日お弁当を主人に買ってきてもらい過ごしていました。主人に分かってもらうには大げさに伝えるくらい辛いアピールをしてここぞとばかりに協力してもらいました。

少しずつ体調が良くなってくる日があるので洗濯や掃除など簡単な家事から始めました。絶対につわりは治る時がきます。焦らず甘えられる人に甘えて頼って乗り切ってください。

匿名さん

罪悪感はあるものの、初めての出産、この時期は風邪、インフルエンザが怖い…と言う思いもあるのでお腹の子のため!って思うようにしてます。生まれてくる子のために動けるうちに部屋の片付け、断捨離をしてます!

匿名さん

仕方ないと割り切るしかないと思います。悪阻の中、無理をしても職場や家庭にとってプラスにはならないし、後々また自分の首を絞めるだけなので。しんどいときは休む、できる時にできることをする、無理をしないことが一番です。赤ちゃんのためにもそうしてください。

匿名さん

つわりはとても辛いです。1人目の時もとてもつわりが辛く、今は2人目を妊娠中で、ちょうどつわりの時期です。妊婦して、出産まで経験してから、つわりの時期が辛すぎて、もう妊婦なんて…なんて思いました。

でも、辛かったのはつわりの時だけでした!そう思えば、つわりが終われば、元気な日々が帰ってくると思ったら、つわりの時期は仕方ないって思うことにしました。

匿名さん

妊娠中期になっても体調の波があり、人と会うのが億劫になったり、1日中寝て過ごしてしまう日があります。現在仕事をしていないため、せめて家事だけでもやらなくちゃと思いながらも、身体がついていけず、罪悪感を感じることも多いです。

また我が子が無事に産まれてくるか不安になったり、弱音を吐けず孤独を感じることもあります。少しずつですが、時が経つにつれこれも出産のために必要な時間だと自分に言い聞かせ、そう思えるようになってきました。

同じ週数の方のブログを拝見したり、安定期に入りスイミングを始め生活に少しずつハリが出てきて気持ちも軽くなってきています。ネットの情報に頼り過ぎず、焦らず周りと比べないことを心がけています。

匿名さん

赤ちゃんの為にもゆっくりしていようと思いましたし、前回流産経験もあるため周りの人たちもゆっくり過ごすことがいまは1番大切だといってくれたのでよかったなと思います。罪悪感は旦那さんには少しありましたが、家事などできることはしてたので旦那さんの協力もありそんなに感じることはなかったです。

匿名さん

つわりがある妊娠初期は胎児は胎盤から栄養をもらっているので、母体は食べれる物を食べれるだけで良いと色々なサイトや産院で言われ、『食べれない…赤ちゃんに栄養がいかない…』とストレスに感じるのが1番ダメだと言われたので、私はしんどい時はあまりムリせず、食べれる物だけをいただくようにしてました。

匿名さん

私は、妊娠4ヶ月頃からつわりがひどく、実家に帰りました。起きていても気分が悪い、嘔吐する、などの繰り返しで、実家にいても家事も洗濯も何も手伝っていませんでした。

申し訳ないと思いつつも、母が優しくもう少し頑張ったら落ち着くだろうからゆっくりしてなさいと声をかけてくれていたおかげで思いっきり甘えられました。申し訳ないと思いつつも、気分の悪さはどうにもできないので、仕方ない。と思ったほうが楽に過ごせました。

匿名さん

悪阻は身体の反応だから仕方ないし、無理せずが1番だから吐いちゃったからと言って無理に食べることもないと思います。赤ちゃんはちゃんとお母さんから栄養もらって育ってるから安心して、悪阻を乗り越えて欲しいです!

匿名さん

私の場合は夕方から夜にかけてのつわりがひどく、仕事から帰ってくると家事が出来ずに寝ていることが多くありました。

そんなとき友人から同じ親になる過程で、女性はつわりも出産も経験するけど男性にはそれができないため、しんどいときは頼って支えてもらうべき!と言われて、罪悪感を感じるのではなく自分がしんどいことを伝えて理解してもらうように努めました。

旦那さんも協力的だったので積極的に家事をしてくれ、私もストレスを感じずに過ごせていたと思います。

匿名さん

妊娠初期~中期の頃、つわりで外出や食事が満足に出来ませんでした。覚悟はしていましたが、やっぱりつらかったです。家事も満足に出来ず、主人にお願いしてばかりの日々…。

ただ、自分はそこで罪悪感を感じるのではなく、「いつか体調が回復したら、いっぱい恩返しをしよう!」と前向きに捉えるようにしていました。ひとりでは解決できないことがたくさんあると思うので、そこで頼ることを悪いとは思わず、頼れる人が近くにいる場合は存分にお願いしてしまっていいのではないでしょうか。

匿名さん

双子を妊娠していたのですが、「お腹の中で2人を育ててるんだからホルモンバランスが崩れて不安定になるのは仕方ない、無理をして何かあった時の方がずっとずっと罪悪感に苛まれるに決まってる」と夫に言われ、折り合いがつきました。

匿名さん

自分の中で何よりも大切な新しい命のために安静にしてるつもりだったので、罪悪感は感じませんでした。私が仕事を休むことがあっても会社の方が理解してくださっていたので、感謝して、しっかり身体を休ませました。

匿名さん

妊婦さんがお家で体を休めて安静にする事はダラダラしていると思われがちですが、自分の体のためだけでなく、大切な命を守っている事に繋がります。ただ何もしないでダラダラ過ごしているのではなく、安静に過ごす事はお母さんにとって大切な役目です。

匿名さん

つわり中、食べつわりを経験しました。

お腹が空っぽになると吐き気、食べても吐くというどうしようもない状況で、周りにも当たってしまい申し訳ないと罪悪感がありましたし、赤ちゃんがお腹にいる実感のない時期のつわりなので、もうこんなのやだと気分が落ち込むことが多々ありましたが、つわりを終えてみると幸せ感でいっぱいです。

支えてくれた人への感謝と、赤ちゃんがお腹にいるという実感が湧いてきて幸せです。

匿名さん

妊娠前に当たり前のようにできていたことが、つわりで思うようにできなくなることで職場の人や家庭では主人に対して何かしら面倒をかけてしまうことが増えてしまいました。

ただ無理することで母子の健康状態に影響が出てしまうこと、お腹の赤ちゃんを守れるのは母親の自分自身であることを一番に考えたことで、仕事や家事の対応をしてくれる人がいる以上、ありがたく休ませてもらおうと気持ちが楽になりました。

他の人にお願いすることで、感謝の気持ちと普段自分がこなしている作業を客観的に見つめるいい機会にもなりました。

匿名さん

私はパートをしていて、そこがたくさん入らないといけない条件だったのですが悪阻が酷すぎて働けなくなり辞めることになりました。

罪悪感がそこでとても溢れて情緒不安定になってしまったりしたのですが、元気に生まれてきてくれる事を願って過ごしていくうちにそれはしょうがない事であると思えるようになりました。

匿名さん

吐くほどのつわりではなかったのですが、毎日船酔いのような気持ち悪さがありました。その中、仕事に行くことが辛かったです。

どうしても運転できず、出勤できないときは罪悪感を感じました。仕事が忙しい時期だったため、周りの方に迷惑を掛けてしまう罪悪感が大きかったです。でも、一回無理をしすぎて流産したことがあるため、割り切って「赤ちゃんのために今はまわりに頼ろう」と自分に言い聞かせていました。

匿名さん

「妊娠は病気じゃない」「つわりで休むなんて」「つわりで仕事を休んでいる日に出かけたり気分が良くなったからといって娯楽を楽しむのはいかがなものか」なんてことをあなたに言う人とは距離をおいてください。

物理的な距離を置けない場合もあるかとは思いますが、「周りからの理解や認知」というのが妊婦さんには絶対的に必要だと私は思います。私の会社では社長(男性)が自ら「つわりで休んでいても気分転換に散歩したり映画に行ったりおいしいもの食べたりして、外に出て行くことをしていかないと気が滅入ってネガティブになってしまうからね」と言ってくださる人でした。

だからこそ現在7ヶ月目に入っても「私は妊婦だけど好きなことをしていてもいいんだ」と思うことができています。

匿名さん

家事や仕事をしたいけど、妊娠初期のつわり中は、朝は起きれず旦那さんを送り出せなかったり、ご飯を作れなかったり、洗濯できなかったりしました。悪いなと思いながらも今は絶対安静と思いながら、旦那さんに甘えていました。

匿名さん

悪阻と切迫流産の疑いで1ヶ月半程の休暇を頂きました。引き継ぎもする時間もなく、急に仕事を休まなければならなくなり、仕事場に報告。

快く休暇に入らせていただいたのですが、自分の仕事が他の人の負担になるかと思うと、申し訳ない気持ちでお休みをさせて頂いてる間も、仕事場のことを気にしながらのお休みとなりました。

ただ、体調がすぐれずトイレへの駆け込みを繰り返している時は「仕事場でこの状態なら余計に心配や迷惑をかけてたな」とも思い、最終的には休暇申請して良かったと思ってます。仕事は代わりでできる人がいたとしても、母親の代わりはいないから、と最終的に開き直れました。

匿名さん

赤ちゃんを絶対に健康に産むんだ!という気持ちと、私たちのところにきてくれた!という気持ちを持ち続けて頑張る!と旦那さんに家事や料理等できるだけ手伝ってもらったり、おいしい物を食べに行ったりして気分転換する!気持ちの切り替えが大事!何事もプラスに考える!

その他の回答

匿名さん

罪悪感なんてまったくありませんでした。40歳という年齢もあるせいか、ゆっくり休むべきと割り切っていました。それより船酔いのような不快感がずっと続きとりあえず寝たいが先行。旦那にも食事の面で迷惑をかけたけど、そこを快くやってくれないとこの先不安しかないので、うまくコントロールしましたw

匿名さん

つわりが酷くて仕事をやめたのに仕事をしていた時以上の家事を押し付けられたのが辛かった。何のために仕事をや辞めたのか分からなくなった。

仕事を辞めたんだから家事は全てしてほしいと言われ、つわりできついので仕事を辞めた。家事ができるんなら仕事を続けている。辞めたくて辞めたわけではない。そういうことを言われると思わなかったと言い実家に帰った。

すると本人もネットなどで調べて個人差があること、重たいものが持てないなど知ってくれたようで謝ってくれた。できる家事は全てするけどできないものが多いことなど2人で話し合い分担や協力し合いながらしていった。

匿名さん

子どもを育てているのだからなんの罪悪感もない。気分が悪いときは休んで、食べたいものを食べて、食べれなかったら食べない!そんな私を見て「今日は休めたんだね。よかったね。」と言ってくれる主人と結婚してよかったと再認識しました。

・掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。
・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。

関連するキーワード