Q.妊娠初期、旦那さんに気をつけてほしかったことありますか?

食事の用意や、つわりが酷かったときなど体の症状が不安だったとき、旦那さんにどんなことをしてほしかったか、してもらってうれしかったかを教えてください。


ベストアンサー,妊娠初期,気をつける,

A.体調が辛い時は旦那さんに正直に伝えよう。

harutyさん,ママ,28,福岡県

妊娠初期はほてりと倦怠感がひどくて、なかなか荷物も重いものは持てず、平常時ほど速く歩けずゆっくりのそのそ歩いてました。

もとから背の高い旦那と背の低い私では歩くスピードが違ってたのですが、妊娠初期は本当に旦那の歩くペースについていけずに、何度か置いてきぼり状態になることがありました。

普通のときよりだるくて吐き気もひどかったことを説明してからは、手をつなぎながらゆっくり歩いてくれるようになりました。特に食事後は吐き戻すことが多かったので、ゆっくり動いたり車の揺れも極力出ないように運転してくれました。

編集部からのコメント

最初は旦那さんとのペースがお互いにつかめなかった、というharutyさん。体の症状を正直に伝えたところ、理解してくれて合わせれくれた、という心あたたまるエピソードでした。

妊娠が発覚したばかりで戸惑うプレママも多いと思いますが、一番身近な旦那さんやパートナーには不安な気持ちや症状を理解してほしいですよね。男性がプレママの気持ちを察するのはなかなか難しいようで、不安やしてほしいことなどを具体的に口に出して伝えることが大切です。

他の先輩ママさんからも、つわりの時の食事や旦那さんにやってもらってうれしかったこと、残念だったことなど、たくさんのエピソードが寄せられました!プレパパもぜひ参考にして、ママをサポートしてあげてくださいね。

A. 食事の面で気を使ってもらいうれしかったです。

りいめろたむさん,ママ,24,愛知県

妊娠初期つわりが酷く、ご飯の匂いが無理でさっぱりしたものしか食べれず家事もおろそかに。

旦那はガムを買ってきてくれたり、ジュースを買ってきたりしてくれました。やはり旦那には食に関して気を使って欲しいです。

夏723さん,ママ,32,大阪府

つわりが本当にひどく、うどん一本を食べるのも気持ち悪く、肉、魚、お米、全て食べられませんでした。旦那さんが毎日妊婦用レシピを見ながら、あれこれ試してくれたおかげで枝豆、トマト、きゅうり、冷奴、生の食パンが食べられることが分かり、少しずつ食べていました。

パートナーの協力なく妊娠期を乗り越えられませんでした。とても感謝しています。

はーーたんさん,ママ,26,長野県

吐きづわりがひどく、匂いも敏感になっていたので、夕食は生協を頼んで食べてもらいました。

男性はつわりを体験できないので、きちんと説明すること、どんな匂いがダメで何が食べれるか、また時期によっても変化があるので、その都度説明していました。

hi23ko07さん,ママ,28,埼玉県

悪阻、ひどい眠気、頭痛に悩まされ、食事が作るのが大変でした。どうしても、今日は作れそうにもないという日は、旦那さんに連絡し、帰りにスーパーで私が食べられそうな惣菜を購入してくれました。

他には、近くに住む母親がボイルするだけ、チンするだけでできる簡単調理のものを買ってくれ、ストックしていました。

チューリップさん,ママ,32,愛媛県

妊娠初期は吐き悪阻が酷く、特に料理をするのが辛かったので主人に任せていました。主人は掃除や洗濯は苦手ですが、料理は得意なので嫌がらず引き受けてくれました。

悪阻中でも食べられそうな物や食べたいと思ったものは帰宅までに連絡し、買ってきてもらい少しでも食べるようにしました。悪阻中の一日一日はとても長く感じましたが、赤ちゃんが頑張って成長していると信じて乗り切りました。

悪阻の辛さは男の人には伝わりにくいと思うので、自分の状況、気持ちを素直に伝えるようにし、家事をしてもらった時は感謝の言葉もその都度伝えていました。

みたろすきゅんさん,ママ,23,鹿児島県

妊娠中悪阻がひどく、食事を作るのも出来なかったです。また9ヶ月まで仕事をしていたので、疲れて夕方から朝方まで寝るということは普通にありました。

その際、旦那は勝手にご飯を作って食べてくれて、ちょくちょくと気にかけて声をかけてくれました。果物や野菜が食べられたのでそればかり食べていました(笑)。

A. 家事を協力してくれたり、気持ちに寄り添ってくれてうれしかったです。

かーこさん,ママ,32,滋賀県

つわりの期間はとても短かったですが、吐き悪阻で何か食べたりするとすぐに吐いてしまい大変でした。一番酷い時は麦茶を飲んだだけで吐いてしまっていました。

初めての妊娠だったので、いつこの悪阻が治まるのかわからない不安と辛さでいっぱいでした。主人は自分なりにネットや本などで、妊娠中の女性の体や体調の変化や悪阻のことを調べてくれて、悪阻中の私が食べられる物がないか探して試してみたりしてくれました。

家事も手抜きになったり出来なかったりしてもなにも言わず、私の体調を気にかけてくれていました。幸い悪阻は他の人と比べるとかなり短い期間で終わりましたが、この辛い期間を乗り越えられたのも主人のお陰だと思っています。

なので特に気をつけてほしかったことはないですが、妊娠中のパートナーがいる方はできる範囲でいいので、パートナーのことを気づかってもらいたいです。

koma0302さん,ママ,34,大分県

2人目を妊娠中、悪阻がひどく横になってる時が多かったので、旦那が休みの時は上の子を連れて遊びに行ってくれたり、簡単な食事を作ってくれたり本当に助かりました!

おかげで大事な妊娠初期にストレスなく過ごすことが出来ました!

さえずることりさん,ママ,30,群馬県

においにとても過敏になったので、夫の飲むコーヒーから、お風呂で使うボディーソープまで、ありとあらゆるにおいに吐き気を覚えていました。

そのため、コーヒーをやめてにおいの少ない紅茶にする、ボディーソープも無香料のものに変える、などをしてもらいました。

25chanさん,ママ,19,大阪府

日々の生活もそうですが、妊娠時期はマタニティブルーで精神的にもデリケートな時期なので、精神的な気遣いはとても大切だと思います。お互いを思いやる言動と行動が必要だと感じました。

自分で出来ることは極力やるようにはしますが、パートナーの人も積極的にお手伝いしてくれるとうれしいと思います。

uyu3124さん,ママ,26,京都府

妊娠初期のつわりで動くのもだるく、色々なにおいに敏感になっていたので、旦那が代わりに食事や洗濯、洗い物をしてくれて助かりました。

特に洗い物やゴミ出しなど、残飯の匂いに対して過敏になり気持ち悪さを誘発されたので、そこを助けて貰えるとありがたかったです。

へのへのもへじさん,ママ,34,京都府

つわりがひどくて何も食べられない状態なので、料理もとてもできるような状況ではなく、人のことなんか構っていられませんでした。主人には、自分のことは自分でしてもらっていました。

何もできなくても仕方ない状況であることを理解してもらえれば、それ以上は何もしてもらわなくても大丈夫でした。

jimiさん,ママ,30,兵庫県

私はつわりはなかったのですが、自分自身もお腹に子どもがいる実感をもててない時、一緒に健診に毎回付き添ってくれたことで、お互いが自覚を持て、旦那が可能な範囲で送迎してくれたり、食器を洗ってくれたり協力して気遣ってくれました。

ma-aさん,ママ,25,和歌山県

妊娠初期は私は食べづわりだった為、常に何かを口にしていました。精神的にもナイーブな時期なのでパートナーには食べ過ぎじゃないの?等の言葉は言わないように心がけて欲しいですね。

あとは過度なぐらいの心配をしてもらう方が私はうれしさもあり、私と赤ちゃんの事を考えてくれているんだ、という気持ちになりつわりも前向きに頑張って乗り越えられました。

Aya55さん,ママ,28,京都府

妊娠発覚してすぐに切迫流産で安静でした。その時は毎日が不安で不安で仕方ありませんでした。正直、もうダメかなとも思いました。

しかし赤ちゃんの生命力を信じ、私にできることは無理をしてはいけないということ、仕事も休んでほとんど寝て過ごした1週間。赤ちゃんは無事、妊娠5ヶ月を迎えました。頚管が短く、縫縮術も受けました。

色々な困難に乗り越えてくれた赤ちゃんに感謝し、その時支えとなったのはやはり主人の協力と支えです。家事を手伝い、不安がる私に優しく言葉をかけ、側にいてくれたからこそ赤ちゃんも私も乗り越えることができたんだと思っています。

ちょこころねさん,ママ,32,埼玉県

重いものを持ってはダメよ、と周りから言われていたので、食品の買い物を旦那さんに任せていました。買う量が多いと重くなるので力が入るし、力が入るのがいけないので、とても助かりました。

他にはお風呂洗いをやってもらったのは、体に負担がなく助かりました。

A. もっと気を付けてほしかったこと、残念だったこともありました。

asusuさん,ママ,28,和歌山県

妊娠初期の頃は、ちょうど麻疹が大流行していた時だったので、外出には凄く気を使いました。

とはいえ私は仕事をしていた為、家に引きこもる訳にはいかず、外出時は常にマスクをし、手洗い、うがい、消毒をこまめにしていました。

また悪阻であまりご飯を食べることが出来ず体力も落ちきっていたので、仕事をしながらの家事はとても大変でした。悪阻の間だけでも旦那に家事をしてもらいたかったなと今になって思います。

局さん,ママ,27,山形県

つわりは軽かったのですが、排水口の匂いだけ気になりました。旦那にこまめに掃除してほしいと頼み、分かったと言ってくれたものの、実際はほとんど掃除してくれませんでした。

妊娠中はにおいに敏感になるので、理解した上で協力してほしいと思います。

じゅなちゃまさん,ママ,29,埼玉県

妊娠初期、匂いつわり、吐きつわりが酷くて料理が作れない日が多々ありました。そんな中、旦那さんは怒らずコンビニでご飯を買ってきて食べてくれてました。

ですが、匂いがダメで食べられないのにも関わらず、自分は食べたいからと匂いのキツい食事をされた時は腹が立ちました。悪阻の時期ぐらい、我慢して欲しかったですね…。

マッコさん,ママ,33,京都府

私の場合、幸いにも、つわりが無く、体調も良かったため、特別扱いをしてくれませんでした。

身体は元気でも、初めての妊娠で不安も多く、食事や生活色々なことに気をつけて過ごすことにストレスを感じていました。男性がそういったメンタル面に気づくのは難しいかもしれませんが、想像して寄り添ってくれたらうれしかったなあと思います。

やーこんさん,ママ,26,神奈川県

日によって体調の変化があり、気持ちのコントロールも難しかったように思います。

朝のお弁当作りも大変でした。ご飯は炊けても、おかずを買って来てもらうことか多かったです。生理前現象のように自分ではどうしようもなくて、主人に当たってしまったこともしばしば…。そこは理解してもらいたい部分でした。

あやちゃん0102さん,ママ,27,静岡県

つわり中、食事が作れなかったので主人が自分で弁当、夕飯を作ってくれたので助かりました。また、私が食べたいものを聞いて買ってきてくれたり作ってくれありがたかったです。

ただ、タバコに関してはやめられず、部屋の中では吸わないものの服に臭いがつくので、それでまた気持ち悪くなってしまいました。アイコスには変えてくれたものの、やはり禁煙して欲しかったです。

のん1223さん,ママ,26,千葉県

妊娠初期はつわりが酷く、食べ物の匂いも全く受け付けられない中、主人は炊飯をはじめ、料理が全くに近い程出来なかった(と言うよりする気がなかった)ので、簡単な料理でもいいから作ってくれたら良かったのにな、と思います。

その他

ゆあゆさん,ママ,30,香川県

妊娠初期から切迫流産で自宅安静だったので、買い物くらいしか外出ができませんでした。買い物も重いものは持てないし、階段も極力控えないといけないし、家に帰ってもお腹が張った時は横にならないといけない状態でした。

しかしお腹が張る感覚、それが危険な状態であることをパートナーは知らないので、それらを理解してもらうためにも一度病院に一緒に行ってみることが大切だと思いました。

にょこあさん,ママ,30,福岡県

妊娠初期のころ、気分の浮き沈みが激しく、ちょっとしたことでイライラしていました。旦那さんの顔をみるだけでもイライラしたり…(笑)

旦那さんに辛く当たったり泣き出したり、本当に迷惑をかけたとおもいます。ホルモンバランスが崩れていること、ナイーブになっていることを話しました。旦那さん自身もネットでリサーチしたようで、我慢してくれました。

とんとんまる*さん,ママ,30,岡山県

妊娠初期のつわりがとてもひどかったので、ご飯が食べられなくなりました。食べられそうなものを実家から持ってきてもらったり、旦那さんに買ってきてもらったりしてなんとか過ごしていました。

家事も全くできず、洗濯など洗濯機に入れてスイッチを入れるまではしましたが、干したりしまったりするのは旦那さんに頼みました。自分の最低限の日常生活のみするようにして、あとは全て手放しました。

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。