Q.2歳児の滑り台での遊び方についての相談です!

2歳の娘は滑り台が大好きなのですが、滑り台からなかなか下りてこなかったり、滑る方から登ろうとしたりします。

他のお友達の邪魔になってしまうので止めさせたいのですが、注意すると怒ります。みなさんはこんな時どうしていますか?





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A.その場で伝えることが大切です!

もりのまもりびとさん

よくあったのは、階段からではなく、滑り台の方から登ってしまうことでした。

お友達が滑ろうと上で待っていることを知らせて、いまどういう状況か、順番待ちをすることの大切さをその場で伝えるようにしました。

繰り返し同じような状況で、同じようなことを伝えることで、このケースはダメなんだ、と理解していったような気がします。その場で伝えることが大切だと思っています。

編集部からのコメント

今回は「その場ですぐにダメな理由を伝える」という、もりのまもりびとさんの回答をピックアップしてみました!

2歳のお子さんに「なぜダメなのか」を理解させるのは、中々難しいですよね。けれど、もりのまもりびとさんのように、繰り返し教えることが大切ですよね。

この他にも、「あとで言い聞かせる」「他の遊びをさせる」「状況を見ながら子どもの好きなように遊ばせる」と様々な対策を紹介してくれましたよ!

同じようなお悩みをお持ちのママパパさん。様々な関わりが紹介されていますので、ぜひ参考にしてくださいね!

A.その場で言い聞かせています!

ゆうこゆうこゆうこさん

自分一人の時は、好きな様に遊ばせるが、次の子がまっていたりする場合は泣いてでも代わるべきかなと思うので、抱っこで連れてきます。

そして、他の遊具で遊ばせるなりすれば良いかなと思います。もし、他の子がそのような状況であればそうして欲しいなと思うので。

はるあきひまわりさん

一緒に滑ったり、側にいたりして、お友だちがいるときの遊び方を教えました。

順番に並んだり、滑る方からは上がらないなど。お友だちがいないときは、好きなように遊ばせていました。滑り台が好きで何度も繰り返し遊んでいました。

匿名さん

最初は優しく「ダメだよ?」とか「危ないよ」「お友達が待ってるよ」と言い聞かせます。が、だいたい一度では言うこと聞かないので無理にでも滑らせて子どもが理解するまですべりだいから離れて説得し、わかった。と言うまで頑張って言い聞かせます!

それでもダメなら、このお約束が守れないならもう滑らないよ、などと言い、言い聞かせました。


ぼーちゃんマンさん

過去のことは振り返らない2歳児なので、その場で言わないと伝わらないと思います。

お友達とぶつかってけがしちゃうよ、などと具体的に言うのを何度も何度も繰り返すしかないかと思います。いつか分かってくれる日が来ることを信じて耐え忍びましょう。


匿名さん

お家で遊ぶ、他に遊んでいる子がいない場合は自由にさせてあげて良いと思いますが、他の子がいる場合には おっしゃる通り、他の子の遊びの妨げになりますし、何より危険なので、本人の理解できるできないに関わらず、きちんと注意し、本人が怒って言う事を聞かない場合には、強制的にやめさせるべきだと思う。

何も理解ができない訳ではない年齢なので、何度も繰り返し しつけていく事が大切だと思います


momotama17さん

一貫して駄目と言うことを注意することが大事だと思います。

その時に特別に許してしまうと、子どもにはなぜ駄目なときと良いときがあり、怒られるか分からなくなってしまいます。

ぐずるかもしれませんが、何度も注意することで、マナーを学んでいくのだと思います。


れれけけさん

悪いことをしたらその場で言わないと、後で言っても何に対して怒られてるのか混乱してしまうので目を見てその場で言います。

もし他に滑っている子がいるなら、自分の子を抱っこして、ほかの子の滑りを見せます。

階段登ってから滑ってるね!すごいね!と実況するような感じで見せてから、じゃぁやってみよ!とやらせてみます。できたらべた褒めします。


kon.t.nさん

他のお友達が居ない場合はなかなか滑ってこないのは自由にさせていますが、滑る方から登ろうとするのはお友達が居なくても危ないから階段からね、と誘導します。

お友達が他にもいて迷惑になりそうなときは、じゅんばんばんね、と後ろにも待ってる子がいる事を伝えて滑らせます。

日頃から順番があって、相手を待たせている事や、今は自分が待つ番だという事を伝えているせいか、今2歳半になりますが今まで大きなトラブルになったことはありません。


匿名さん

保育園でも滑り台をしていてほとんど保育園で覚えてきてると思います。

それでも滑る方から登ろうとすると危ないよ!とか痛い、痛いなるよ!と声をかけたりしてます。

他の友達がいたら順番ばん!と声をかけるとちゃんと自分の順番が来るまで待ってくれてます


maaauさん

降りてこなかったらどうなるか、反対から登ったらどうなるか、どうしてそれをやったらいけないのかを、簡単なら言葉で教える。

周りの状況次第で、この前はよくて今日はダメとかになると子どもは混乱してしまうと思うので、うちではダメなことは一貫するようにしている。


ミツヱさん

なかなか降りてこないことは多々あります。基本的にはその場で言い聞かせています。

滑らない場合はあとから来た子どもに先に滑ってもらっています。あとから来た子どもが滑るのも拒否しようとしたときは、泣いても無理矢理抱き抱えて下ろしています。

人様の迷惑にならないようにすることが大切だと思っています。


匿名さん

間違った遊び方をしていたら、状況も見ますが、他のお子さんもいるので、基本的にはその場ですぐ注意しています。

その際、泣いたり怒ったりしますが、こういう理由で危ないからと根気よく説明します。

子どももそれで最終的には理解してくれるか、そのまま泣きわめくかのどちらかですが、泣いたときは違う遊具に連れて行ったりしていったん落ち着かせます。


orange-teaさん

公園は他のお子さんもいて一緒に遊ぶ公共の場なので、ルールをしっかりその場で教えます。

騒いだり暴れたりするときは、少しその場から離して落ち着いたところで話をします。二歳でも何度も話せばちゃんと理解できますよ。


匿名さん

手を伸ばして、手を繋いで滑る。両手を滑り台に跨ぐように乗せて踏み切りみたいにする。子どもが喜ぶ様にすると、早く滑ってきますよ!?

滑る方から登るのは、腕に力がつくので誰も居ない時だけにしてとお願いする。

誰かとぶつかって怪我をするといけないので、その場で言い聞かせます。


kohkoママさん

初めは滑り台を登ろうとしたり、自分で滑れなかったりしましたが、その都度、階段はこっちだよ。と声をかけたり、注意というより、一緒にやろうと誘う感じで声をかけていたら、自然と流れを理解して一人で出来る様になりました。

また、順番を守らない時も何度も何度も順番だよと伝えています。普段の生活の中で順番については、伝えているので、比較的わかってもらえたと思います。


匿名さん

怪我しそうな時など危ない時は大きい声でスパッとダメ!と言います。

そうじゃない時はお友達見てごらん、順番に階段に行こうね!など声掛けして様子見します。

それでもダメなら強制的に抱っこして違う場所に連れていきます。


匿名さん

私の娘も滑る方から登ったりしていました。叱ると泣いたり怒ったりするのでこっちからの方が楽しいよ?とかお友達もみんな登ってるね?とか順番何番目かな?とか言って誘導してました。

パパはもう抱っこで別のところに連れていったりしてましたが笑


あやちん!ゆわのわさん

その場で登り方降り方を説明しますが2歳なので中々理解できないと思います。なので、一緒に滑ってあげたりします。

まだ、1人ですべらすのは怖い年頃なので公園いったら、なるべく一緒に滑ります。

他の子も居るのでなるべく譲り合うことや、順番だよと教えます。


匿名さん

こうやって上から滑るんだよとかあと何回したら終わりにしようねなど約束させるのはいかがですか?

いってもまだ2歳です。滑り台が楽しくて仕方ないんですよね。

あまり話しを聞かない時は違う遊びをするかあまり子どもがいない公園に行くのもいいのかなと思います


匿名さん

一緒に親も滑ったり、いち、に、さん、などとテンポ良く声をかけたり、手を引いて滑らせ、他のお友だちと交代で滑っていることに、一緒に楽しんでいる感覚を感じさせると、公園での遊び方が分かってくると思います。

さぁやんさん

その場で皆んなと仲良く遊べないなら帰るからねーと言ったり、お友達みたいに滑ろうねと言ったり。

4歳の息子ですが、今でも逆から行こうとしますよ。

誰も居なければ見守ってますが、お友達が居たら危ないからちゃんと滑ろうと言っています。


ゆあゆさん

私なら、注意するのではなく、階段を登ってから滑るんだよと教えます。

ほかの子が待っている時は順番だよ、そこにいたらお友達が滑れないよなどと声をかけてあげるといいと思います。

それでも聞かない時は別の遊具などに(もっと面白そうなものがあるよ等と)誘導します。


匿名さん

うちの子が
小さい時も
滑り台が大好きでした。

楽しそうにキャッキャキャッキャと
繰り返し滑ってましたね。

滑る所の下から登ろうとする事も
よくありましたが、その都度
他の子の邪魔になるからね
危ないからねと言い聞かせていました。

小学生になった今でも
友達と鬼ごっことかしていると
反対から登ろうとしますよ。

今だに注意してます。笑


またあさん

時間が経つと何でおこってるのかわからなくなるので、注意するときはその場でします。

登るのはこっちからだよと、一緒に階段を登って、すべってを繰り返してみたり、
他のお友達の遊び方をみながら、お兄ちゃんたち階段登るのじょうずだねぇ?、〇〇くんものぼってみようか?と声かけしたりするといいかなと思います。

お友達の邪魔だからだめだよと言うのは、誰もいなければこっちから行けるのかと思ってしまうので、滑り台は階段と滑るがセットなのを何回も教えてあげたほうがいいと思います(*^▽^*)


匿名さん

2歳はイヤイヤ期でもあり、滑り台の順番を守れない・滑り終えた方から登ろうとする。これが我が家は困りました。

注意するとイヤイヤ言って、ひっくり返ったりしてました。我が家には2歳の子の上に2人の姉兄がいます。

3人で遊ぶ事で、どこから登って、滑るのか順序を守れるようになり、順番待ちも兄弟間で遊ぶ時に声かけを行い、先を越されたら嫌だよね?と声かけを続ける事で喧嘩することなく守れるようになりました。


chori1225さん

うちもその時期ありました。

少しは距離のあるところから、抱っこしながら他の子が滑っているところを見せて、みんなじゅんばんこで滑っていること、逆から昇ったらぶつかって危ない事を繰り返し毎回説明しました。

それでも分からない時は、撤収して、の繰り返しで最近は上手に遊べています


匿名さん

その場でダメなものはダメと言います。遊びたいなら、こっちから登るんだよ。と正しいことを教えます。

ただ、2歳だとそう簡単にいかないですよね。うちの次男も自分の思い通りにならないと癇癪を起こします。けど、ルールはルール。全てを否定せず、ほら、こっちから!と抱っこで滑り台の登る側へ誘導しています。


Risa1114さん

親も一緒にすべり台にのぼり、一緒に滑って教えました。

こうやって滑ると楽しいね、こんなことすると危ないね、と何度か教えると理解してくれたようです。

今では大きいお兄ちゃんお姉ちゃんが滑る方から登ろうとしているのを見かけると、ダメだね?と自ら言うようになりました。


匿名さん

滑り台の上でとまるこ多いです
うらに、人がいなければゆっくり待ちます
いるなら、みんな待ってるよと声かけします
たまに、背中押す子がいるので、注意が必要です

下から、登るのはありだと思いますが、すべるこがいたら、声かけし、無理ならどかします。
泣いてもどかして、他の遊具につれていくか、それでも、泣き叫ぶ感じなら、帰ります

事故も多いので、滑り台は結構気をはります


akinagiさん

その場で言い聞かせます

たとえ、子どもが聞いてくれなくても(イヤイヤ期だし)言い聞かせないと他の遊んでいる子どもの親の目線が気になります

あまりに聞いてくれない時は一旦、ずべり台から離れて言い聞かせるか、他の遊びをするか本当にイヤイヤで何を言っても無駄な時は無理やり連れて帰ったりもします


匿名さん

現在妊娠中で子どもはまだいませんが、未満児の保育士をしていました。
個人的な考えではありますが、危険が伴うことに関しては、優しい言い聞かせや理屈抜きに「だめなものはだめ」の考えを優先していました。

大型遊具は特に、遊び方を守らないことはケガや命の危険に繋がるし、
大人が真剣に伝えようとすること(真剣な声色で、怒るではなく叱ること)は、小さいながらにも子どもにちゃんと伝わると感じていたので、大人が折れずに何度も繰り返し子どもに伝えることが大事かなと個人的には感じます。


A.他の遊びをさせます!

匿名さん

一人で遊んでいる時は子どもの好きなように遊ばせるが、他の子の迷惑になるようであれば、まずは親も一緒に滑るなど試みたり、それでも無理であれば、他の遊びに注意をそらせて、その場を離れるようにする。

それも無理であれば、抱っこで一旦強制的におろして、他の遊具に連れて行く


A.状況を見ながら子どもの好きなように遊ばせます!

匿名さん

もうすぐ2歳になる息子がいます。息子も滑り台を下から登りたがります。坂道を登るということは、子どもの筋力をつける良い運動なので、お友達がいないときや、家の滑り台では登ってもいいよと日頃から言い聞かせています。

また、うちの子も慎重なので滑り台から中々降りてこない時があります。その時は次の子に先に行ってもらうようにしています。先に行ってもらって、ゆっくり滑ろうね、などと声をかけています。


さばしめさん

我が家では家にも滑り台がありますが、好きなようにさせてるので、滑る方から登ったりはよくします。なので公園でもよく滑る方から登ったりしています。

他のお友達が滑ろうとしていたら「危ないから階段から行こうか」などと声掛けしますし、うちの子が滑ろうとしてる時に他の子が滑る方から登ったりしているときは、「お友達いるから待とうね」などと声掛けをして、その時の状況で遊ばせています。

イヤイヤ期なので怒るとヤダ!となるので、上手く誘導させて遊ばせています。


MAHIさん

うちの子は人見知りもあるので人がいるときには滑るところから登ろうとしたりはしませんが、なかなか下りてこないことはあります!

下りてこられない時は人が多かったり怖くなってしまったからということが多いので避けるように言います!他の子に先に言ってもらってからゆっくり自分のペースでこれるようにします!

一人の時は滑る側から登ることがあるので軽く注意をして軽く理由を説明し怪我をしないようにだけ見守ります!他のお友達がいたら強めに言います!


sora059さん

他の子や大きな子が反対から登ったりするので、あまり怒ったりするのもかわいそうなので、他の子とぶつからないように注意して登らせてました。

一回して出来ないと、その日は満足して遊びました。どうしても降りてこないのであれば、他の子に先に滑ってもらっては?


匿名さん

子どもも子どもなりに考えていることがあると思うので、それを理解してそれが滑り台を遊ぶ上で間違っていることならどう間違っているか子どもが理解できるように上手く言葉や動きを使って教えます。

それでも自我が強く間違っていると分かってそれをするのならその場で怒ります。


oui110さん

周りの迷惑になっていないなら、好きなようにさせていいと思いますが、飽きたときや他に興味がいきそうなときに、言い聞かせるようにしたいです。

やってるときは子どもなりの考えがあると思うので、その時はあまり口出ししないようにしたいです。


晴三24568さん

小さい頃は視野が狭くて他の子の事は気付いていません。なので、ウチでは無理にやめさせたりせずに、やりたいようにやらせました。

こうじゃなきゃいけないっていうのは出来るだけ言わず、子どもが考えるきっかけや他の子がいるっていうことに気づくきっかけになるような言葉かけをしていました。


さー37さん

保育園に入っているからか順番や遊び方を理解できていて遊べている?

でも、滑る側から登るのは好きでよくやるが、混んでいないときは少し遊ばせたり、次の子がいるときはおろしたり遊んでいる様子を見ながら対応している。


はちろうさん

保育園の帰りに向かう公園は、幼稚園児から小学生もたくさんいるところです。

そんな中でも負けずに高い滑り台から滑るのが大好きなのですが、やはり止めてしまったり後ろから押されたりとみんなそれぞれ毎回やったりやられたりがあります。

うちの場合は、声を掛けて呼びますがそれでも来ない場合は腕で滑り台に手を掛ける様にし、トンネルだよ?と声を掛けると滑ってくれるので、今のところその方法をとっています。


*しーこ*さん

私の子も滑る方から上りたがることがありますが、他に遊んでるこどもがいなければ上らせています。

室内用滑り台は、階段を上りきって座るところの両脇がなかったり低かったりして抵抗なく滑り降りてこれるのですが、屋外のものだと安全の為でしょうが両脇が視界より高く怖いのか、ひとりで手を離して滑り降りてきません。

もう少し大きくなれば自然と出来るようになると思い、あまり気にはしていません。


匿名さん

私の息子も滑り台が大好きです。滑り台の高さが高いと怖くてなかなか滑らないため、ダッコした状態で何度か滑っていると楽しくて自ら滑り出します。

下から登ろうとする場合はその場で注意します。イヤイヤ期でなかなか言うことを聞いてもらえなく、みんなに迷惑がかかる場合は他の場所へ連れていき違う場所で遊びます。落ち着いたらまた滑り台に行きます。

私の息子は怒っても効かなくなり、言うことを聞いてもらえないときは「鬼さんに電話するよ」「鬼さんが来るよ」と怖がらせて言うことを聞いてもらいます。実際にそういうアプリがあり、起動すると電話がかかって鬼が話すのでとても怖がります。


あやぺーさん

遊びながらルールを伝えるとともになるべく私も一緒に滑り台に登って滑るようにしています。滑る方から登るのを周りを見て真似ようとするので、それは危険であることを伝えます。

ただ、子どもなので100%理解して聞いてくれるかと言ったらそうでもないので、危険やルールを伝えた上で、別の遊びに誘ったりと話術で誘い興味を別に持っていくようにしてます。

あとは、何度も何度も日にちをかけて伝えるようにしています。


ちゃっちさん

その場で子どもに対して注意しても聞かないのが2歳児。2歳になると自我が芽生え、自分のやってみたいことで溢れてくることなため、自分でやってみて学ぶことも多い。

なのでその場の状況に合わせて様子を見守ったり、止めたりすればいいと思って行っている。やってみることでその子の満足にも繋がるため。


ポンぬまさん

人がいない、少ない時間帯や公園を狙って好きなように遊ばせています。休日の日中などはたくさんの子ども達がいて、親も順番を守らせなくては!邪魔にならないようにしなくては!と焦って疲れてしまいます。

週末でも午前9時前後や、昼時は人気が少ないと思います。言って聞いてくれるなら苦労はしないのですが、頑固な2歳児には通用せずなかなか骨が折れます。


匿名さん

一人で遊んでいるのであれば、危険がなければそのまま遊ばせます。危険なことをしたときはその場ですぐに、なぜ危険かを伝えます。危険なことをしないことを約束させてから再度遊ばせます。

他の子も一緒に遊んでいる場合、順番を守ることや遊び方を約束させてから遊ばせます。約束を守らなければ、担いででも、帰ります。

子どもが怒っても構いません。家に帰って落ち着いたらなぜ帰ることになったのかを一緒に考え、次は約束を守ろう、と約束します。


ちーちゃん!さん

保育園で二歳児はとにかくやらせてみるのがいいと教わりました。

多少危なくても親がしっかりみていればチャレンジさせてみる。

すこしの怪我なら痛いがわかるようになりどんどん上手に遊べるようになってきます。


匿名さん

うちの子も滑る方から登ったりしていました。それを始めた時にお友達がいる時は危ないから辞めようね。と先に伝えておき、近くで様子を見ていました。

兄弟しか居ない時は自由に遊ばせているので、自分達で学習しているように思います。


匿名さん

2歳のお子様なので、少しは言い聞かせて理解できるかもしれませんが、今は全てを言い聞かせて理解できる年齢ではないと思います。

うちの子も自分の要求が通らないと泣き叫びます。状況が許すなら遊ばせて、機嫌が治ったところで言い聞かせたりしています。


匿名さん

ほかの子がいない時は自由にしていいと思います。友達がきたら「順番だよ」と教えたり、上で止まってなかなか滑らないときは、「先に行っていいよ?」とお友達を先に通してあげたりしてました。

ただ滑る方から登ろうとした時は上に滑べりたい子がきていたら危ないので、抱っこして違う場所に行く方がいいと思います。

とにかく外の遊び場は目が離せないので、家に滑り台などのついたジャングルジムを用意して好きなだけ遊ぶと筋力も鍛えられるし、好き放題にできるのでいいと思います。


匿名さん

2歳児は基本的に自我が芽生えて色んな事に興味を持ち始める時期なので、言って止めさせようとしても無駄と思っています。

なので、違うやり方で別の遊具に誘導してみたり、こちょこちょしながら、遊びながら登る方に連れて行ったり、駄目と言ってしまうと何も出来なくなってしまうのでできるだけ楽しいなという気持ちは無くさないように一緒に遊んでます。


えりにゃんさん

後ろにたくさんのおともだちが並んでいたりと、その場の状況によりますが、手を差しのべながら、一緒に滑ろうなど声をかけたり、滑り台を一回滑ったら、おやつを食べよう、などと、他に気をそらせるようなことを提案したりします

ここももたさん

ただ滑るだけではなく、反対から登ったり景色を見たり、わざと滑らなかったり…子どもなりに色々考えて遊んでいるんだと思います。

他の子が滑るのに反対から登ろうとした時は、「見て!お友達が滑ってきたらぶつかって痛い痛いになるんだよ!」と言い聞かせます。

それ以外は、他の子に迷惑がかからない範囲で好きなように遊ばせてます。子どもは想像力が豊かで色々な遊びを思い付くし、優しく見守ってあげるのも大切だと思います。


匿名さん

逆から登るのは大きな怪我につながりかねないので、しっかり見ていてやりそうになったらしっかり止めるべき。

その時にしっかり言い聞かせるのが大事だと思います。

なかなか滑らずに後ろに列が…という時は先に後ろの子が滑れるように促したり、降りてきたら楽しいことがあるというのを伝えたりしていました。


匿名さん

とりあえず他に遊んでいる子どもがいないなら好きなように遊ばせます。私の子どもも頭から滑ろうとしたり危険なことをしようとしましたが、少しくらいケガしてもいいから好きに滑らせました。

周りを見たり危ないと気づいたのかだんだんやらなくなり学習していってくれました。ある程度は言い聞かせますが自分で学ばないと納得しないみたいです。


ちゃんさやさん

誰もいなかったら思う存分好きにやらせます。多少怪我しても軽い擦り傷程度なら本人に「この遊び方は危険」と感じさせるためにあまり手も出しません。

でも必ず支えられる位置にいてよく見ておきます。誰か他にお友達がいて迷惑になる時はなんとなく誘導したり、聞かない時はその場で注意し、改善がみられない時は嫌がっても帰ります。

なぜダメだったのか、なぜ終わりにさせられたのか話をして後には引きずらないようにします。


A.その他の方法

サンマさん

「いないいないばあ」をよく観ているのですが、そこでじゅんばんこの歌があります。歌が好きなので、順番を守れます。他のことも、歌になっていると言うことを聞いてくれたりします。

「いないいないばあ」や「おかあさんといっしょ」の番組を見せたり、「こどもチャレンジ」のサンプルDVDを見せ、ママがその歌を歌ってあげてみるのはどうでしょうか。

あと思うようにならない経験をさせることも必要だと思うので、お子さんが怒るでしょうがちからずくで抱っこして滑り台から下ろし、落ち着くまで遊ばせないのも何度かやると良いかもしれません。


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