Q.育児や家事の合間の息抜き方法を教えてください

生後6ヶ月~8ヶ月のお子さんをお持ちのママさんにお聞きします!離乳食が始まったりハイハイでどこにでもいってしまったりで、1日中、子どもから目を離すことができません。ちょっとしたことでもかまわないので、工夫していることがあったら教えてください。





PA,生後6-8ヶ月,ママの息抜きについて,

A.子育て支援センターに行き、他のママやスタッフさんと話すだけでも息抜きになりました!

匿名さん

家の中にいると、とにかく息が詰まってしまうようなことが多かったので、とにかく子育て支援センターのようなところへ連れて行っていました。

家事は溜まっていたし、家の中は散らかっていましたが、、仕方ないです。
赤ちゃん部屋などで、たくさん遊ばせたり、ご飯を食べるスペースなどもあったので、近くにいる同じようなお母さんと話したり、スタッフさんと話したりして、だいぶリフレッシュできたような気がします。

離乳食を食べない時期もありましたが、少し気分をかえて、そういったスペースでベビーフードをあげたりすると、意外にパクパク食べてくれたりしました。

編集部からのコメント

今回は、「赤ちゃんのお世話をしながらできる屋外での息抜き方法」という口コミ・体験談のひとつをピックアップしてみました。

このほかにも「室内でできる息抜き方法」「パパや家族に協力してもらって行う息抜き方法」という回答が寄せられましたよ。子育て中の疑問や悩みに対するヒントがたくさん!

ぜひご自分のライフスタイルに合った息抜き方法を見つけてくださいね!

A.赤ちゃんのお世話をしながらできる室内での息抜き方法

匿名さん

子どもの寝ている時間を使って息抜きをしてます。

朝寝の時間は家事の時間に使用し、昼寝の時間が比較的長いのでその時間に息抜きをしています。後は夜寝た後にも時間をつくりしたいことをしています。

離乳食はまとめて1日で作ったりして出来るだけ自分の時間が取れるようにしています。

匿名さん

家事を今まで通りきっちりしようと思うと、ただただしんどくなるだけなので、手を抜きつつ出来る時にやるようにしました。

母親がピリピリしていると、赤ちゃんもそれを感じ取って機嫌が悪くなってしまい、旦那ももちろん仕事から帰ってきた途端機嫌の悪い私を見てイライラしていました。

でも家事を「これくらいいっか?」という気持ちでするようになってからは、自分自身の余裕が出来たように感じます。


匿名さん

生後7ヶ月にもなってくると、今までみたいにずーっとくっついていなきゃいけないということも減り、ちょっとの間なら一人で遊んでくれる時間もできてきたので、その合間に自分の好きな飲み物やおやつなどを食べて、ほっと一息できる時間を作っています。

匿名さん

赤ちゃんが寝た時は自分も一緒になって隣でグーグー寝る。添い寝をしていると安心するのか子どももよく寝てくれるし、寝不足解消され、そのあとの家事も楽にできた。

夜、子どもがなかなか寝なくてイライラすることもあるので、その時に睡魔に負けないためにも寝られる時に寝るのが一番。


あいちゃん21さん

私の子も落ち着きがなく常に動き回って居てほんとに目を離せなくて、離したら死ぬって思って何も出来ませんでした。

そのせいで痔が悪化して死にかけたのでせめてトイレが行けるようにと目を離しても大丈夫なようにジャンパルーを買いました。

それが良かったみたいでしばらくは1人で遊んでくれるのでその間に少し寝たりお茶を飲んだりトイレに行ったり家事したりとできるようになりました!


匿名さん

子どもが起きているうちはなかなかゆっくりというわけにはいかないので、子どもが寝たあと一人の時間をとっています。

子どもがどんなに遅くても21時頃までには寝るようにしているので、そのあと2時間くらいが自分の自由時間です。

テレビを見たり、録画しているものを見たり、アルバムを整理したり。お風呂を早目に入って、ご飯→寝かしつけ→自由時間というのが一番よかったので、続けています。


mana0707さん

授乳後寝ることが多かった子なので、海外ドラマを見たり、Switchのゲームを少し楽しんでいた。長時間は疲れるのでお昼寝している短い時間だけでもサクッと出来て息抜きにもなるのでよかった。

起きている時は息抜きは難しいので、旦那さんに遊んでもらったり、いつもより贅沢な甘いものを食べたりしてほっと一息も良かったと思う。


あずあず3さん

赤ちゃんが手に届く所に危ない物は置かない触ってダメなものはしまう。

ベビーサークルか小さいビニールプールなのでも大丈夫だと思います。多少泣いても大丈夫ですお気に入りのおもちゃをあずけてママはカフェタイムしましょう。


匿名さん

生後7ヶ月くらいからハイハイしだしたのでもう今以上目が離せなくなりました。

抱っこして外に出ると寝てしまうのですが、そのとき夜泣きも始まっていたので眠気と疲労でボロボロでした。赤ちゃんに当たってもダメだし、後悔するのでしょうがないと思い食にはしりました。

体重が増えて旦那にふくよかになったと言われてイライラするけど仕方ないと思い食べます。食べてる間は起きてるのが苦痛じゃないし、赤ちゃんと遊ぶ余裕もできるので。

大好きなお菓子に走ってます。その代わり抱っこしてコンビニまでお菓子を買いに運動をしてます 笑


匿名さん

お腹のなかにいたときから音楽を聞いていたり、私自身が営業職で歩いていたので音が好きのようです。

そのため、録りだめしておいた音楽番組を抱っこしながらなるべく大きな声で歌っています。そうすると私は声を出せてスッキリ、子どもはママの声が聞けてニッコリです。

動きは以前にやった赤ちゃん体操を参考にしてます。ただ、エネルギー消費が結構なものでたいへんですが笑


匿名さん

自分の好きな映画、バラエティ番組など、録画したものを常に流してます!
もちろんしっかり観れるわけではないので3回くらいリピートしながら見てます(笑)

映画はなるべく何度も見たことのあるものを英語でみて、子どもの英語の勉強にもなるよう工夫してます!!

好きなものを見ることでいい息抜きになっています!


匿名さん

主人の仕事が忙しく子どもが寝てから帰宅する主人。
朝も寝てる合間に仕事に行き、1人での子育てに疲れがでてきた頃ハイハイしたりと動き回り出し目が離せなくなり息抜きする暇もなく疲れる毎日でしたがベビーサークルに出会い購入。

クッションを下に敷く事で、ひっくり返っても頭を打つ心配なく玩具を入れておくとベビーサークルの中で1人で遊んでくれています。

ベビーサークル内でしか動き回らないので少しの息抜きの時間ができ今では助かっています。


やのさん

公民館で週に3回あるつどいの広場という子育て支援センターのようなところへ行くことが息抜きになっていました。

近所の公民館なので歩いて5分。お散歩がてらに抱っこ紐やベビーカーで出向いて私はほかのママさんや保育士とおしゃべり!子どもは家にはないおもちゃで遊んだりホールで体を動かしたり、天気がいい日は芝生でシャボン玉などのびのび遊べて親子共々ストレス解消になってました。

離乳食もそこで食べられのでお昼は持参して近い月齢の子と進み具合や食い付きのよかったレシピの共有などもできたのでとてもよかったです。


匿名さん

子どもが寝ている時に好きな事をする。家事は手抜きでも気にしないで息抜きを優先している。手の込んだ料理をしたい時は旦那が休みの日にしたり前日から準備しててがかからないようにしている。

離乳食もめんどくさい時は市販のものあげたり簡単な物にして夜寝てる時に作って冷凍している。

後追いも今だけのままの特権だと思っておいでおいでって言っていっぱい甘やかしてる。


匿名さん

大人用のベッドで一緒に寛いでいます。
片方は壁にベッドをくっつけているのでそちらに赤ちゃんを、落ちないように壁ではない方にママがポジションを取って、ママは転がらず腰をかけて座ります。

そうすると赤ちゃんがママの身体をアスレチックのようにして遊べるし、赤ちゃんが足の方に移動したときはママも転がって赤ちゃんに近づくことが出来るのでその間スマホを触ったり雑誌を読んだり完全な息抜きとはなりませんが、寝ているとき以外で自分の時間を少しでも確保しています。


kayakoroさん

何かを作ることが好きだったのと娘の初節句が近づいていたのもあり、娘が寝ている時間を使って吊るし雛を手作りしてました。

手縫いだからミシンを出したりする手間もなく、音を気にする必要もなかったので娘の眠りを邪魔することなく自分のしたいことに没頭していました。


A.赤ちゃんのお世話をしながらできる屋外での息抜き方法

junpoooさん

実家も遠く、主人の仕事も忙しく、朝から晩まで1人の育児で、何もかも初めての状態の中での息抜きは、児童館に遊びに行くことでした。

同い年の子どもを連れたママたちや先輩ママさんも居て、色々話すことが出来てとっても息抜きになるし、子どもも広い室内の広場とかでハイハイしたり、お姉ちゃんや、お兄ちゃんたちに遊んでもらえたりできて普段二人きりでいるとグズグズしてることが多くてもそーゆう所に行くと機嫌がいい時間も増えたりでお互いにいい時間を過ごせました!


aikochamiさん

家にいるとつい家事をしたくなるので天気の良い日は外に出て歩きながら景色を親子で楽しんでリフレッシュするのがおすすめです。

まだ昼寝も多いので寝てくれたらカフェでゆっくり過ごしたり3食離乳食になる前にランチを今のうちに楽しんで欲しいです。


PON-CHANさん

児童館に行く!

とりあえず、自分とこどもだけにならないような空間にいきたかった!大人と会話をしたかったのて、こどもを連れて行けるし、同じこどもをもつ親同士意見交換も出来るし、こども中心になる行動も気を使わずにできるのが良かった!


yoshiiiさん

まだ仕事をしていない時期だったので、天気の良い日は歩いて近所のショッピングモールや以前仕事でお世話になっていた方に会いに行っていました。

子どもの話を聞いてもらったり、その方のお子さんの小さい頃の話を聞かせてもらったりとおしゃべりをさせてもらったり、ウィンドウショッピングをしたりしていました。

授乳室がきれいな所も多いので、人が少ないときは自分用のドリンクを持ち込んで授乳しつつ自分も休憩をすることもありました。


とうかままさん

離乳食がうまくすすまずイライラがつのる日々ですが、支援センターに遊びに行ったり環境を変えることで子どもも楽しそうだし、母も同じくらいの月齢の母としゃべれて、悩んでいるのはうちだけじゃないんだなとわかったら、すごく気が楽になりました

匿名さん

ずっと家に居ると気持ちも暗くなりがちだと思うので、抱っこ紐で家の近くをお散歩したり、近くの支援センターへ行って子どもを遊ばせながら、同じくらいの子をもつお母さんや支援センターの人達とコミュニケーションをとり相談したりする。

つここさん

子連れで行きやすいカフェでよく友達とランチしていました。フラットな座席や、おもちゃがあるところだと落ち着いて滞在できますし、周りにも赤ちゃんがたくさんいるので、泣き出してもあまり気になりません。

おむつ台、授乳室も完備されているところが多いです。


匿名さん

お天気の良い日は毎日子どもをスリングでだっこしながらご近所を散歩していました。
季節の移り変わりを感じたり、ご近所さんとごく軽い交流をしたり。

毎日違う道を通るようにして、最終的には近所のコンビニへ。

そこで、今日のストレス具合と相談し、ストレスがたまっているときは小さなご褒美を買う(笑)
買わない日も多かったけれど、外に出て少し歩くだけでリフレッシュ出来ていると感じていました。


たかたろーさん

子どもと一緒に参加できるヨガ教室に通っていました。月に2回のペースで、途中で子どもがぐずっても周りも子連れで、授乳も自由にできたので、気にすることなる過ごせました。

普段、固まっている身体をほぐすことができリフレッシュになっていました。

子どもも同じような月齢の子が多く楽しそうに過ごしていて良かったです。


Mikiko8397さん

とにかく外に連れ出していました。

家のなかだけだと息がつまるので、支援センターやショッピングモールの遊ぶスペース、友人と月齢の近い子どもと遊ばせるなど、平日はアクティブに動いて、自分の気分転換もしていました。


みぃぼーさん

生後6ヶ月も過ぎると日中のリズムがわかってくるので、眠くなるなと思ったら外へ出て、子どもが寝てる間にスタバなどのカフェに行ってのんびり過ごしました。

また、おもちゃで遊んでいられるようになるので飲み物をテイクアウトしてベビーカーを押しながら散歩したり。景色を眺めて「あ~空がきれいだな~」とか、子どもと一緒だけどふと子どもの存在を忘れてみる。

そして超おすすめなのは子連れOKのエステサロン!これも子どもと一緒だけど、スタッフさんが子ども慣れしてるので安心して身を任せられます。半年頑張ったご褒美にぜひ。


まきこ35さん

児童館にいくのも息抜きでした。そこの保育者の方ともお話ができますし、かわいいですねって周りから言われるのがいつも頑張ってる私への励みになってました。

他の人にかわいがってもらえるのはとてもうれしいです。また頑張ろうと思えます。


A.パパに協力してもらって行う息抜き方法

Ryesさん

パパに半日だけでもお願いしてみるのが1番いいかもしれません。

半日出るだけでも気分転換になるし、逆にパパに子ども連れておでかけしてもらって家でのんびりするのもいいでしょう。

そういう日は家事も忘れて自分のしたい事をするのが1番


猫ちゃん大好きマンさん

平日はなかなか時間を作ることは難しいのですがたまに寝かしつけを夫にお願いして夜少し自分の時間を作ってもらっています。

休日は月1くらいで2.3時間夫に子どもを見ててもらって出かけさせてもらっています。

少ない時間でも1人の時間を作ってもらえると心に余裕ができて子育て頑張れますよね。


みゆあおりんさん

その期間は、母乳で中々側を離れることができませんでした。私が家事が好きなので、子どもを主人に見てもらい、家事を思いっきりしました。

授乳の時間以外は、家事や家の細々とした片付けをし、自分の好きなお菓子を焼き、紅茶を淹れ休憩し、また家事をします。

他には、主人がお休みの日は、子どもが寝た後か夕方にゆっくりお風呂に入りリフレッシュしていました。


マリー1110さん

パパがいるときは、とりあえずパパに育児はもちろんなんですが、家事を手伝ってもらう事が息抜きになると思います。

何か1つでも手伝ってもらえるとすごく楽です。言っても聞いてくれない時もありましたが…(>_<)とりあえず近くにいる人に頼らないと、とても大変だと思います。

離乳期がなかなかスムーズにいかず、イライラする事があると思いますが、手作りにこだわらずベビーフードをどんどん利用してもかまわないと思います。パパでもあげれるので少しは楽になると思います。


ゆゆゆ1228さん

月に1日パパに子どもをお願いしてリフレッシュ日を設けています。

自分もリフレッシュできるし、パパも丸1日1人で子どもを見ることで成長をより感じられるんじゃないかと思います。

子どももパパに懐いてとても大好きになっているのでうれしいです


しぇりこさん

たまには子どもを預けて自分の時間を作っています。

子どもを預けて美容室へいったり友達と近場でランチをしたり、買い物へ行ったりとするとほんのわずかな時間でも息抜きになります。

また帰ってきた際にやはり我が子はかわいいってさらに思います。お互い助け合って子育てすることが大切です。


匿名さん

土日は旦那がお休みなので、月に一度くらいの頻度で子どもの世話をお任せして友人とランチをしたり映画を観に行ったりしています。

少しの間育児から離れることで、日頃のイライラや疲れをリセットでき、また子どもと楽しく過ごせます。


ブチャアコさん

やっと生活リズムも整ってきてパパにもなんとか預けられるようになったので、土日の何時間かはパパに預けて1人で出掛けています。

ほとんどは近場のカフェで30分くらいのんびりする程度ですが、美容院に行って美容師さんと話すのは気分転換になりました。


adusa6310さん

お留守番をお願いしたのは、もう少し先でしたが息抜きに1人でゆっくりお風呂に入る時間が息抜きでした。

一番最後に入り好きな香りの入浴剤を入れて音楽を聴きながら、ゆっくり湯船に浸かるのがストレス解消になりました。

自宅で出来る事なのでパパの時間が許せば、その日に急に実行できるし出掛ける準備などが要らない方法です。


匿名さん

子ども4人いたら息抜きがなかなか難しいです。たまにはって思うがタイミング悪く子どもが熱を出したりでそんな余裕もあたえてくれないです。

だけどパパに子どもを預けて買い物に行ったりするときが少しでも気持ちの安らぎを感じるときです。


匿名さん

離乳食が始まるとパパでも2人きりで赤ちゃんのお世話ができるようになってきます。

赤ちゃんがお腹がいっぱいになったらパパに預けて友達とカフェに行ったり、一人でショッピングしたり。

あまり長い時間はママも不安になったりすると思いますが、少しの時間でも一人や友達との時間を過ごすことでリフレッシュできると思います。


Chococo49 さん

息子が寝たあと主人にマッサージしてもらうことです。

うつ伏せになるのが、して欲しいサインになり、疲れてるのはお互い様なのに、マッサージをしてくれます。

横で息子がすやすや寝ている中、受けています。寝る前の癒しの時間です。


匿名さん

パパに子どもを見てもらって、お風呂にゆっくり入ります。好きな入浴剤を入れて、好きな音楽を聴いてリラックスしながら湯船でマッサージをするのが日課になっています。

一日の子どもの様子を振り返って、束の間の休息!日中はとても慌ただしいですが、パパの力を借りて、ゆっくりできる時間を設けています。パパありがとう!


匿名さん

旦那が休みの日は旦那に子どもの遊び相手になってもらってます。

旦那に見てもらってる間、お昼寝をしたり、普段ゆっくり携帯見ることすらも出来ないので携帯で動画など見たりしています。

あとは1人で外出しておいしいもの食べてきたりウィンドウショッピングしたりして息抜きをしています。


匿名さん

パパの休みの日などに、パパに見てもらってる間に
離乳食の作り置きを作ったり、すこしの時間お散歩に出かけてもらったり。

もしくは、平日に作っておいた離乳食をパパにあげてもらってる間のすこしの
時間だけでも自分の時間にしたりする!


関ジャニ大好きさん

離乳食も始まり、自分でおもちゃ等で遊べる時期になるとある程度授乳間隔もあいてくるので授乳の間、少しの時間だけでも旦那や両親に子どもを預けて外出などして、気分転換してました。

好きな物を食べたり、ウィンドーショッピングしたり一人でゆっくり過ごす時間は絶対必要です。


A.家族に協力してもらって行う息抜き方法

rukaponさん

親にいっぱい遊んでもらって自分は好きなテレビやSNSを見たりゆっくりアイスを食べたりなど同じ空間にいてもちょっとの時間見ててもらうだけで息抜きになります。

1人で出かけるのは子どもと離れることの方が心配だったりで私にはストレスになるのでこの方法が1番な息抜きです。


匿名さん

おっぱいを飲ませたら、3~4時間は大丈夫だろう。。と思って、家族にお願いして友人とランチに出掛けました。

気持ちのどこかでは気にはなるので、携帯は近くにおいてましたが、ぐずられたり、だっこで重いよーと思ったり、たったままお茶飲んだり。。。ということがなく過ごすことができ、ゆっくりおしゃべりできました。


匿名さん

私は実家で同居しています。
日中基本は家に子どもと私の2人なので目が離せないのは確かです。
なのでお昼寝を一日2回させるようにしました。

その間にやる事をなるべく音を立てずに済ませたりしています。
母が仕事が休みの日は車でおでかけに連れてってくれるので私も子どもも良い息抜きができています。

旦那も仕事が休みの日は子どもと一緒に遊んでくれるのでその間に睡眠不足の解消したり自分の好きなことをやらせてもらっています。

実家暮しならやっぱり家族の手助けが必要なのかなとおもいます。
実家暮しではない人はやっぱり色々辛いところがあるとおもいます。
なので旦那さんに協力してもらって友人とランチ行くなりカフェに行ったり息抜きして下さい。


ささままさん

母乳育児でしたが、哺乳瓶でも飲めたので、祖父母に預けて夫婦でランチに行ったりして気分転換をしていました。

結婚式に参列する時は長時間預けてゆっくりしました。

日常ではお昼寝の時に休んだり、お菓子を食べることがストレス発散でした。


匿名さん

夏生まれだったので、ショッピングモールやスーパーなど、ちょうどインフルエンザの時期に重なりました。

そういった場所でお買い物する時は、感染予防の為、実家に子どもを預けてから買い物へ行きました。風邪を引くことなく、私も安心して買い物出来たのでかなり息抜きできました。


匿名さん

久しぶりに美容院に行ってカラーリングをしたり、マツエクをしたり数時間でもすごく気分転換になります。

それ以上長い外出は逆に心配になってしまい、私の場合は2時間くらいがベストでした。旦那では不安のため、母に預けるのが1番安心できます。


匿名さん

私は離乳食がしっかり食べれて、おやつとか食べれてちょっと何時間かおばあちゃんに預けれるようになったら、実家に帰った時に子どもを預けて、主人と買い物に行ったり、ご飯を食べに行ったりして息抜きしていました。

日頃は近くの支援センターなどに行って他のお母さん達とお話したり、意見交換をしたりも息抜きになってました。


安ー奈さん

たまにの息抜きでは、子どもを家族に預けて友達と遊びに出かけたりします。

普段の息抜きとしては、子どもが寝た時に息抜きをしたり支援センターに行った時に先生や他のママとお話をして息抜きをしたりしています。

少し話をするだけでも全然違います。


匿名さん

旦那だけだと預けるのが心配な部分があるので実家に帰った時、預けて出かけて行ったりする。

美容室に行く際時間がかかる際は半日やりたかった事をやれるように時間を作ってもらいいつも子どもがいてやらないことをやるようにしている。


匿名さん

じいじばあばに預けて1人で自然を感じに行きます。山にのぼったり海にいったり。1人の時間が全くないので、1人だと感じられる場所にいって息抜きをしています。

自然を感じると疲れも取れる気がするし、また頑張ろうっていう気にもなれるのでおすすめです。


匿名さん

うちには8ヶ月の子がいて、伝い歩きもしてなんでも手を伸ばして遊ぼうとします。一日中子どもの動きを気にしていると自分が疲れてしまう為、危ないと思うものなどは手の届かない所に置き、後は自由に遊べるようにしています。

また、家族に子どもをお願いして、ちょっとした買い物に行き色々な場所を見てきたりと気持ちをリフレッシュしています。


A.その他の方法

匿名さん

私の周りにはベビーシッターならぬものがたくさんいます。旦那も保育士、通っている社会人バスケチームにも保育士が4人。また月に数回通っている場所にも保育士がたくさん。

また、保育士ではないですが子どもが好きで本当の親みたいに溺愛してくれる友達もいるので、みんなのいるところへ連れていけば喜んで見ててくれるし、いろんな話もできるので息抜きになってます。

妊娠前から親しい仲なので安心して預けられます。


asumi*さん

主人の帰りが遅いのもあるのでいつも夜ご飯は寝かしつけてから作っていました。

その方が自分も楽だったので。昼間は赤ちゃんが寝てるときは自分も寝たり、寝てる間にテレビを見たりと結構手を抜いていました。

どうしても家事をするときはベビージムで遊ばせたり、赤ちゃんの部屋にしていた和室でおもちゃで遊ばしていました。


ぎはさん

危ないものを片付けたら、あとはほったらかしてました。

ただただぼーっと横目で子どもを見る。本当に危なそうなら助けに入る。やりたいことをやらせる。

そしたら短い時間だけでもゆっくりできていました。意外と少ない時間でも子どものことをほったらかしにしてぼーっとするだけでもいい息抜きでした。


saki07さん

私はこの時期よく地域の支援センターを利用していました。
子どももハイハイするようになり、いろんな遊びができるようになったので、お家ではない室内で遊ばせられる支援センターに行き同じ月齢くらいの子たちと一緒に遊んでいました。

子どもにもお友だちができたり、ママにもお友だちができたり、お互いに育児の悩みを相談し合ったりできる場だったので、ちょっとした息抜きにもなりよかったです。

1人目のお子さんを持つママが結構多かったこともあり、同じような悩みを持っていたりするので、その悩みを共感してもらえるということも私だけじゃないという安心感がありました。


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