Q.やってよかった「防災対策」のうち、最も必要だと思う対策を教えて!以下の質問についてもお答えください!

・具体的な対策方法
・商品の名前、メーカー名、値段(用意しているものがあれば)
・家族構成
・お子さんの月齢、年齢
・どのような点がやってよかった、必要だと思ったか

A.やってよかった「防災対策」は、「防災グッズを揃える」が87%!

グラフ,防災,

コズレ会員のみなさんに「最も必要だと思う防災対策」についてアンケートを行った結果、

・1位:防災グッズを揃える(87%)
・2位:避難場所などを確認する(7%)
・3位:家具を固定する/家族との連絡手段を決めておく(各3%)

という結果になりました。

以下では、アンケート結果の中から先輩ママパパの口コミの一部をご紹介します。ぜひみなさんも「やってよかった!」と思える方法を見つけてくださいね。(n=68)

A.やってよかった「防災対策」は、防災グッズを揃える!

匿名さん

玄関に登山リュックと防災グッズを用意しています。おむつや液体ミルクの他にビニール袋や新聞紙マジックなども入れておむつのサイズアップのたびに見直ししています。また家には水やガスコンロとガス缶なども用意しています。

レトルト食品はある程度あるようにキープしています。寝る際は廊下に足元灯をつけています。

匿名さん

食料をはじめとする、防災グッズの準備は、本当に大切だと思いました。まだ実際に使用する機会はありませんが、災害はいつ起こるか、全く予測がつかないので、しっかりとした準備が大事だと感じました。また準備することで、多少なりとも安心感がうまれました。

匿名さん

・大人用の防災グッズしか揃えてなかったため、赤ちゃん用の防災グッズの見直しをしました。
・1番は母乳が出なくなった時のために、今年発売された明治の液体ミルクを準備しました。
・家族構成は夫との2人暮らし。
・現在、妊娠後期、35週。
・自然災害が多いため、他人事ではなく防災グッズは適宜見直しが必要だなと改めて感じました。

りえちしさん

私は北海道に住んでいます。特に大きな地震などはなかったですが他の地域で起きた地震、災害をテレビで見てすぐに家族分の防災グッズを準備しました。

うちは子どもが小さかったので災害にあっても不安のないようリュックにぬいぐるみなどぬりえ、絵本、いつも食べているお菓子を詰め込み、大人用のリュックにはネットに載ってあるグッズを一通り入れたり家に備蓄として水、食料を確保しています。去年の6月に北海道でもブラックアウトがおきてテレビ、ネットで見ていた防災のおかげで慌てず過ごせました。

匿名さん

上の子(現在3歳)はミルクと母乳の混合だったので、災害時にキューブタイプの粉ミルクほほえみ(当時液体ミルクなし)を2、3日分と使い捨て哺乳瓶(ステリボトル)を用意しました。他にはタオルやおくるみ数枚、ビニール袋やおしりふき(アカチャンホンポ)、おむつ2、3日分を1つのバッグにまとめておきました。

2人目の時も同じようにストック(次は液体ミルクかな?)を用意するつもりです。いざという時パッと持って出れるようにしておくことで、少し心強かったです。

匿名さん

我が家は旦那と私、そして生後3ヶ月の子どもの3人暮らしです。出産前から大人2人分の防災グッズは用意していましたが、この度子どもの防災グッズも用意することにしました。

まず何より大事だと考えたのはミルクです。ありがたいことに今年から液体ミルクの発売が始まったので1日分として5本購入しました。

匿名さん

子どもが生まれたのを機に防災グッズを買い換えました。1つのバッグで2人分の防災グッズが入っています。金額は3万円程度でした。

バッグには少し余裕があるので子ども用の液体ミルクなどを追加して保管しています。液体ミルクも非常にはとても役に立つと思います。

匿名さん

第1子妊娠中(3ヶ月)です。夫婦2人暮らしです。以前から防災対策については気になってはいたのですが、何から準備すれば良いのか分からなかったです。

ある日防災準備品が記載された冊子を夫から貰い、そこから必要そうなものを集めてます。ですが1番必要なものは、水です。

これは防災対策の冊子を貰う前からなんとなく準備していて、2Lのペットボトル12本をベッド下に置いてます。飲料や断水に備えたり米を炊くのにも必要だと考えたためです。来年には子どもが産まれるため、その前に一通りの対策を準備できたらと思います。

匿名さん

外出時にあげている市販の離乳食のレトルトを多めに買って、もしもの時に備えている(おっぱい・ミルクの時期はスティックタイプのミルクを多めに買っていた)。おむつも箱買いして切らさないようにしている。大人の分は防災リュックを1人ひとつ用意して、そのほかにも水や非常食を床下収納に保管してます。

toramamさん

テレビなどの重たい物は、地震対策用の耐震ゲルマットを付けて対策しています。また防災リュックはいつも持ち出せるように用意しています。中には通常の防災用品一式に必要だと思う物を追加して入れています。

非常食には大人も子どもも食べられる缶入りのパンなどの他に、隙間には子どものおやつを大量に詰めています。お尻拭きやウエットティッシュも体拭きなどに使えるように多めに入れています。あとは時々中身を確認して、子どもの月齢に合わせて更新するようにしています。

みおおおさん

いままで防災グッズは自分と主人の分しか用意しておらず、出産までに新たに子どもの分も追加しました。とはいっても大人用みたいにたくさんある訳でもないので液体ミルク、おむつ、哺乳瓶、水を用意しました。

産後動けないし、平日は主人は仕事なので子どもを守れるのは私だけ。しっかり見直してよかったです。

匿名さん

キャリータイプのカバンに水、食料、犬エサ、軍手、ゴミ袋、毛布、タオル、電池、ライト、500円貯金のお金を入れています。食料は災害用のお米、カンパン、ビスケット、角砂糖、カレー缶、焼き鳥缶、みかん缶などで1人でしたら2~3日は持つかなーって量を入れてあります。

匿名さん

今回の停電で防災グッズの必要性をとても感じた。3ヶ月の赤ちゃんがいる中で停電がおき暑いということもあって小型の扇風機がとても活躍した!

その他に液体ミルクも備えてた方がよかったかなーと。水は通ってたのでミルクは作れたが水が止まったらミルクが作れないから液体ミルクは必要だと思った。

匿名さん

妊娠中に行ったのは防災用品の購入、期限の見直しでした。赤ちゃんが生まれてからは、粉ミルク、調乳用のお水、おむつのストックです。

調乳用のお水は500mlのペットボトルをケースで購入したので、おでかけの時もマザーズバッグにポンと入れて便利です。停電の時のために明かりを確保できるようライトやカセットコンロなど購入しました。

匿名さん

防災グッズを揃えました。ごはんやパンはもちろんのこと、お菓子類や、液体ミルクの用意もしました。

ケースは、水が入れられて、キャスターがついてるものにしました。また、携帯の充電ができるように、太陽光パネルの発電機も購入しました、キャンプなどでも使いたいと思います。

匿名さん

ショッピングモールへ行き防災グッズを揃えて、リュックに入れてすぐに持って行けるような場所に置いている。夫と妊娠中の子どもがいるため、夫と私がそれぞれどちらが持って出ても大丈夫なように、等しくものが入っているカバンを2つ用意している。

また、地元のハザードマップ等をみて、いざと言う時にどこに逃げれば良いか、どこに集合するかしっかり確認し合ったので、夫が仕事中に災害で離れ離れになった時の対策もできた。

匿名さん

地震だけでなく、集中豪雨や台風なども最近では防災になるので常に防災グッズは置いてる。子どもが出来るまでは全く気にしなかったけど、やはり赤ちゃんがいるだけでグッズ・アイテムが増えるし、実際被災地でも赤ちゃんのおむつやお尻拭き・ミルクや生理ナプキンなど、無くては困るものが多い。

匿名さん

妊娠して以来行かなくなった登山用のリュックに防災グッズを入れて準備してある。内容は、ペットボトルの水、カンパン、子ども用のおむつ、着替え、ミルク、離乳食、ビニール袋、シート、タオル、ブランケット、抱っこ紐。成長に合わせて入れ替えをしている。

匿名さん

夫婦に1歳以下の子どもが1人の3人家族です。防災バッグを用意するにあたり、ダイソーにて300円のリュックを2つ購入しました。中に詰める物は、SNSを参考にし、大人用のグッズと子ども用のグッズを集めました。

100均で大体は揃えられるので、総額は5000円もいかないと思います。置き場所は玄関にしました。出産を機に、今まで用意していなかった防災バッグを作れたのは良かったです。

coto717さん

赤ちゃんの防災グッズを揃えるにあたってネットやSNSの情報を参考にし揃えました。安くて使いやすいものを買ったり、ミルクなど常温で飲める缶のものを購入し使い捨ての哺乳瓶を買いました。日時で使うバッグへも最低限必要なものを入れておき、いざという時に持っていけるようにしています。

ぱにゃにゃんだーさん

妊娠時に、ベビーも含めた防災リュックの見直しをしました。やはり大人だけに比べると液体ミルクやおむつ、着替えなど量が格段に増えます。リュックも新調し、普段使用しない手回し充電器ラジオも使い方を復習しました。実際、生まれてから遭遇した台風15号は大きな被害なく過ごせましたが、備えていて良かったと思った夜でした。

匿名さん

夫婦2人の時に防災グッズとして、長期保存の飲み物と食べ物を購入して用意してありました。しかし、赤ちゃんが産まれてから考えてみると保存しているもので赤ちゃんが食べられる物がないことに気づきました。うちは母乳しか飲めなかったため、母の食べ物があれば大丈夫と考えましたが、ミルクを使用する場合は液体ミルクや使い捨ての哺乳瓶の準備が大切になると思いました。

匿名さん

以前から私の母が防災に関心があり、色々教えてもらってその中でも特にいいな、と思ったのが「ローリングストック」という考え。日持ちする食材を定期的に購入し食べる、ということなのだが日常に防災を取り入れているのがとても良い。我が家では東日本大地震をきっかけに開発された「乾燥フルーツCome Come」と0ヶ月のベビーがいるので液体ミルクをローリングストックしている。

匿名さん

防災グッズの中でも赤ちゃんに関するものを集めておかないと最近困るかなと思い始めた。おむつやら着替えお尻拭き。

何があってもすぐ持って行きやすいようにまとめて置いていた方がいい。パンパース、3人家族、5ヶ月

いざわ◎さん

防災バッグは元々用意していましたが、妊娠してから子どもの事を考えて中身を一新しました。ミルク、おむつ、おしりふきはもちろん、いざという時のために缶のミルク、使い捨ての哺乳瓶も用意しました。これから離乳食などが始まればまた中身を一新したいとおもいます。

匿名さん

ホームセンターやネットで売っている防災セット。中々のお値段で手を出せずにいましたが、少し手間はかかるけど、リュックを用意して、100円均一やホームセンターで中身を安く揃えると不思議と防災セットよりも安く済みます。コスパがいいので、家族で1個ではなく、1人1個で準備できるのでおすすめです。

匿名さん

去年、住んでいるところが地震に台風と自然災害が多く、また年々台風の被害も大きくなっていくというニュースを見て地震だけでなく台風でも備えが必要と感じた。実際に簡易トイレや水の備蓄、電池、ライター、ガスコンロのガス、非常食を揃えた。

匿名さん

子どもが産まれてから余計に気をつけようと思い防犯や防災グッズを揃えるようになりました。もしものことを考えると色々あったほうが自分のためにも子どものためにも良いと思いました。気持ち的にも安心できますしいいと思います。

naomi5828さん

北海道胆振東部地震のとき娘は生後1ヶ月、夫は公務員なので災害時は駆り出されます。寝ている場所の近くに懐中電灯をぶら下げ、特に寝室には家具を置かずシンプルに。物が落ちてきたり散乱しないようにします。

大きめの肩掛けバッグにおむつやミルク、衣類など、主に子どものものを中心に詰めて避難しました。子どもの成長や消費期限に合わせて頻繁に防災バッグの見直しが必要だと思います。

3すけさん

日頃から防災を意識することが大事と聞きます。特におむつ類。自治体の備蓄倉庫には食料はあるけどおむつはほとんどありません。

また被害が少なくても、物流が止まってしまうと手に入りにくくなります。日頃からおむつは少しストックしておくと安心です。

また、ローリングストックが良いと言いますが、我が家では毎年9月1日頃に食料を見直して、必ず防災食を食べることにしています。食べ慣れておくのが大事です。

ラジオも使い方がわからないという方が多いそうです。日頃から使っておくと良いと思います。子どもは意外とラジオに興味津々で喜びますよ。

匿名さん

情報はツイッターやインスタで大体上がってくるので、そこから取捨選択できるから、専用のアプリなどはさほど必要なし。それよりどこに防災グッズがあるか、いざとなったら連絡手段をどうするかなど話し合っておくのが必要だなと、災害があるたび思います。

匿名さん

妊娠してから情緒不安定になったのもありますが、毎日不安にかられ、悪いことばかり考えてました。でも、中でも防災グッズを不安で揃えたことは本当によかったとおもいました。いつ何が起きるかわからないので、最低限家族が生活できるように備蓄したりグッズを集めることは大切だと思いました。

匿名さん

うちはオール電化の為、電気がとまってしまうとご飯が用意出来ない為、防災用品としてガスコンロを購入してあり、ライター、ロウソク、懐中電灯、携帯トイレ、水、乾パンなどの食料は常備してあります。ガスコンロが有れば米は炊けるので!

匿名さん

私は妊娠中で、主人と2人で生活しています。妊娠前から、心配性な性格で避難バッグを作っていました。中身は、お泊まりセットのような日用品、トイレットペーパー、ラップ、懐中電灯、水、ウエットティッシュなどで、自分で調べて準備しました。

中身に何を入れたか、期限が切れたり使えなくなったりしていないかを確認するためにも半年に一度は中身を出して確認し、リストを作るようにしています。去年地震が起こった時、とっさに避難バッグを持ちました。結果的には避難することはなかったのですが、準備があると思うだけで安心できました。

匿名さん

今後大型の地震発生が予測される地域に住んでいるため、以前から防災対策やグッズを用意しようとは思っていたものの、忙しさにかまけて進められませんでした。自分たちだけならば何とかなるかもしれませんが、妊娠している今、自分の子どもに何かあったら、ミルクがなかったら、寒さや暑さへの対策など色々気になり出して、ひとまずはおむつと水の準備をしました。

匿名さん

第一子を妊娠時に、鬼怒川の氾濫をテレビで見て、突然の未曾有の災害時も家族を守りたい、今からできる災害対策を考え始めました。ちょうど生協の宅配サービスを利用していたので商品にあった、災害対策グッズの詰め合わせを取り寄せて、足りない分は100円ショップのDAISOで使い捨ての食器や有れば良いと聞いたサランラップやからだの保温ブランケット、あとは生まれる赤ちゃんのために、メリーズの新生児おむつ、明治の粉ミルクなどを購入しました。

特に必要なのはきれいな水だと知ったので、やはり生協で箱ケースで富士山麓のおいしい水と言う商品を購入しました。停電時にそなえてイワタニのガスボンベもたくさん買いました。また停電時にそなえて100円ショップDAISOでランタンをいくつか購入して、同時に乾電池も買いました。

あれから3年が経ちましたが、各地でたびたび起こる突然の自然災害に心を痛めています。小さいお子さんがいる方はどんなにか大変でしょう、ボランティアの方に頭が下がります。日頃の対策も大事だと未だに強く感じています。

匿名さん

アベナオミさんの「被災ママに学ぶちいさな防災のアイデア40」という本を読んで、子連れ防災について考え始めました。被災後は生鮮食品の流通が止まり、野菜不足からくるビタミン不足で、肌荒れや口内炎に悩まされたという内容を見て、うちでは飲用水の他に、パックの野菜ジュースを段ボール2箱常備して、日常的に消費しては購入するローリングストックをしています。子どもも好きなものなので、もし被災しても食べ慣れた好きな味で水分補給できると安心です。

A.やってよかった「防災対策」は、避難場所などを確認する!

匿名さん

まだ生まれてないですが、インターネットを検索している時に、母子の避難所として、助産院が解放される取り組みを知って、なるほどと思いました。通常の避難所だと、ただでさえ周りの人達もストレスが多いのに、夜泣きをする赤ちゃんがいたりすると、申し訳なくて更に疲れそうだなと思い、こういった母子を専門に受け入れてくれる避難所を近くで確認しておくと、安心だと思いました。

acosanさん

・家族構成
私と夫、0歳の息子の3人暮らしです。

・お子さんの月齢、年齢
0歳10ヶ月

・どのような点がやってよかった、必要だと思ったか
地域の防災をテーマにした子育てサロンに参加して、ハザードマップをもらいました。海の近くに住んでいるので、地震が起きた場合の避難ルートがイメージできてよかったです。非常食や水のストックもしています!

またたび。さん

妊娠する前は、とりあえず何かあれば避難場所を探して行けば食料などは支給してもらえるし大丈夫だろうと軽く考えていた。しかし、子どもが生まれると避難する時には、子どもの衛生用品や水と一緒に避難しなくてはならない。

そして避難場所を、主人に知らせるためにも家族で何かあった時の避難場所を決めた。そうすることで、何かあった時に連絡がつかなくても避難している場所がわかる。

A.やってよかった「防災対策」は、家具を固定する!

匿名さん

子どもが生まれるので、家具固定をする事にしました。テレビはFlygrobalの耐震ベルトで、本棚はコーナンの突っ張り伸縮耐震ポールで固定しました。今後も家具が倒れて子どもが下敷きになる等、危険な箇所がないか確認していきたいと思っています。

匿名さん

テレビの固定や食器棚の突っ張り棒、基本的なところから見直しました。食器棚は背が高いので扉が開かないようにしたり、上にあまり物を置かないようにした。

3人家族 夫、私、子どもが寝てる所の近くや上には物を置くのを止めました。とにかく物を少なくすっきりさせました。

A.やってよかった「防災対策」は、家族との連絡手段を決めておく!

匿名さん

地域の避難所を確認して避難する方法なども検討しました。また市役所からもらっている地域のハザードマップを確認し、もし災害があったら(主に地震と水害)どうするかを家族で話し合いました。防災グッズも見直し、子どもたちの成長に合わせて新調したり確認したりする必要があることを改めて感じました。

ちさってぃーさん

家族の連絡先や子どもの保育園の連絡先、保険証のコピーをジップロックに入れて、防災リュックに入れておく。お金は小銭を多めに入れておく。

リュックには子どものおもちゃを入れておく。子どもを抱えて逃げるように、リュックを子どもと自分の分をまとめておく。リュックに荷物を入れて両手を使えるようにする。

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