Q.「出産前、パパにやってもらってよかったこと」のうち最もおすすめは?以下の質問についてもお答えください!

・具体的な方法
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
・ママの妊娠時期(妊娠6ヶ月など)
・どのような点がやってよかったと思ったか
・いつからはじめて、いつまで行ったか

A.「出産前、パパにやってもらってよかったこと」は、「家事や買い物をする」が52%!

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コズレ会員のみなさんに「出産前にパパにしてもらったこと」についてアンケートを行った結果、

・1位:家事や買い物をする(52%)
・2位:両親学級に参加する(25%)
・3位:部屋の模様替えをする(9%)
・4位:育児本・雑誌などを読む(6%)

という結果になりました。

以下では、アンケート結果の中から先輩ママパパの口コミの一部をご紹介します。ぜひみなさんも「やってよかった!」と思える方法を見つけてくださいね。(n=103)

A.「出産前、パパにやってもらってよかったこと」は、家事や買い物をする!

匿名さん

買い物をCOOPやOisix等の配達で済ませられるように手配してもらう。
上記配達物で時短キットを使い、旦那に作ってもらう。(多少時間かかっても慣れもあるからゆったり待つ)

普段出来ていたことを当たり前と思わないでといい、お互いにやる。
些細な事でもお互いに『お願い』『ありがとう』『助かる』を言うこと。

匿名さん

つわりがひどい時期にこれなら食べれるのではないかと果物やアイスクリームなどさまざまな物を買ってきてくれたのは感謝しました。
何も受け付けない時にはウイダーインゼリーばかり食べていました。

比較的つわり以外は他のことはできましたがゴミ捨てや食器洗いなど気がつけばやってくれていたので助かりました。

ゆききさん

第2子出産で入院で、上の子(2歳の)と家のことをしてもらうため特訓しました。
保育園の準備物、朝ごはんのメニューなど徹底的に伝えました。

なにか聞かれるまで黙っておこうかとも思いましたが、細かく伝えた方が正確にしてくれるので、私は先回りして言いまくりました。

食事は惣菜や冷凍食品などが多かったとおもいますが、よく頑張ってくれました。

みさとっち語呂さん

私は悪阻がひどい方だったので、妊娠初期から臨月までずっと家事は手伝ってくれました。後期になるとお腹が大きくお風呂掃除が出来なくなってしまったので、そこはありがたかったです。買い物へ行くとカゴも持ってくれ、買い物した袋も全て持ってくれていました。

匿名さん

妊娠6週頃から始まった悪阻。
妊娠悪阻で入院する程悪阻に悩まされた時に料理、掃除全てやってくれて本当に助かりました。日頃からやってくれる人ではいたので率先していつも以上にしてくれた事がうれしかったです。

匿名さん

少しずつパパにも料理を作ってもらうようにしたり、家事をパパにお願いするようにした。
ツワリで辛かった時、パパが料理をしてくれたのでとても助かった。
産後も家事も育児も分担してやっていきたいと思っています。

産まれてからでは自分がいっぱいいっぱいになると思うので、産まれる前に家のことを出来るようになってもらうのは大事なことだなと思います。

匿名さん

毎週末の掃除機を全部屋かけることと毎日のお風呂掃除をしてもらうことにしました。
おそらく、妊娠5ヶ月頃からだったと思います。

お互いにズボラな性格で、掃除が苦手だったのですが、赤ちゃんが出来ると清潔な空間を保つ必要があるので、産前から習慣にしようと思いました。現在9ヶ月ですが、お腹が大きくなり掃除機とお風呂掃除率先して行ってくれるので助かっています。

calmamさん

悪阻が酷く、出産直前まで吐いていました。
当然ずっと体調も悪く、何も出来ない状態だったのですが、夫は何の文句も言わず率先して買い物や家事をやってくれました。

不甲斐なくて何度も謝りましたが「謝らなくていいよ。ごめんねよりありがとうって言って」と笑ってくれ、本当にこの人と結婚して良かったと思いましたし、今でも思っています。

匿名さん

パパと出産の時に必要なものを一緒に買い物しに行って、私は把握してるからいいけどもし、パパが持ってこないとだよってなった時にしっかりと目で見て手に取って分かってもらえたのがとても良かったのかなと思います。

破水した時もなんも出来なかった訳ではなくしっかり破水用パッドなど持ってきてくれたりととても助かりました!

匿名さん

妊娠5ヶ月になります。
妊娠前から家事を自然にこなす人でしたが、悪阻でご飯を作れない日など弁当を買ってきて貰えて助かりました。

妊娠したばかりの頃にパパ用の育児アプリをダウンロードして貰いました。
お陰で悪阻についても理解して貰いやすかったのかもしれません。

匿名さん

妊娠前から家事などしてくれていたが、妊娠してからも積極的にやってくれた。買い物したものは全部持ってくれたり、掃除全般をしてくれた。つわりがひどい時は料理をしてくれ、作ってくれることもたびたびあった。出産後も変わらずにしてくれている。

匿名さん

妊娠中、旦那に家事や買い物を手伝ってもらいました。

家事は階段掃除と風呂掃除をしてもらいました。風呂掃除は滑ってしまうとよく聞くので、旦那から進んでやってくれています。階段掃除もこけてしまったら危ないのでやってもらってます。他の家事は運動がてらやっているような状況です。

匿名さん

パパは一人暮らしをしたことがないため、家事に詳しくありませんでした。
なので、妊娠後期でお腹が大きくなってから、家事はパパにやってもらうようになりました!

里帰り予定でもあったので、パパには一通りの家事を覚えてもらいました。
私も助かっているし、パパも家事能力がアップしてWin-Winです!
今は里帰り中なので様子はわかりませんが、一人で家事を頑張っていることと思います!

匿名さん

妊娠初期の状態を夫によく共有していたお陰で、積極的に自分でも調べてくれるようになり、つわりでしんどい時期に自発的に料理、掃除、洗濯を実施してくれるようになってありがたかった。

急にしんどいからこれやって、あれやってと頼んでも夫の中でやってあげている感が出ていたかもしれないが、一緒に勉強することで自分事と捉えてくれるようになったと感じる。

匿名さん

においがきついものが苦手で気持ち悪くなってしまったので、料理はあまりしないようにしました。家事も動くと気持ち悪くなってしまうので、旦那が休みの日は全部やってもらっていました。旦那は進んでやってくれていたのでうれしかったです。

匿名さん

つわりで料理も作れず、子どもの面倒も見れず、部屋の片付けもできなくて寝てばかりの時に旦那が上の子の相手や皿洗い、上の子をお風呂に入れてくれた。
2人目はお母さん1人で子育てするには大変で、旦那と協力していく事が大事だと思いました。

さやか513さん

お腹が大きくなってくると、なかなか掃除が出来ない場所が増えてきて、さらに上の子たちのお世話などで片付けもテキトーになってしまっていたので、旦那さんが出来る範囲での、掃除や片付けをお願いしました。

上の子たちも、ゲーム感覚でお手伝いをしてくれて、本当に助かりました。

みぞなつさん

妊娠初期の頃から、つわりがひどく、なにもしてなくても気持ち悪くトイレに、、、。パパはご飯作りからお風呂掃除、洗濯と家事全般やってくれて、本当に大助かりでした。また重いものも率先して持ってくれて、何から何まで。

特にお風呂掃除は本当にかがむことが辛かったので、助かった

匿名さん

妊娠中から家事に慣れてもらうために積極的にやってもらってます。
つわり中はとても助かりました!

買い物もいつも一緒に行っています。
産後パパ1人でも買い物に行けるように練習中です。
これから妊娠後期、産後になるので引き続きやってもらいたいです。

匿名さん

妊娠3ヶ月の頃、つわりがひどく食欲もないし、フルタイムで働いていたためか疲れやすく、家事が全くできていませんでした。

そんな中、主人が「赤ちゃんとお母さんのための妊娠中のごはん」という本(池田書店/1400円程度)を購入してくれていました。

妊娠週数に合わせた体調の変化やその時に必要な栄養素、献立などが記載されており、妊娠による変化も一緒に勉強してくれて、率先して毎日ご飯も作ってくれるようになりました。

家事をするのもしんどくてできなかったので、本当に助かりました。

みゆぴょんすけさん

なにも言わずとも洗い物をしてくれたり、仕事をしている時はご飯を作って待っていてくれたり車で迎えに来てくれたり。産休に入ってからは1日寝たきりでも文句1つ言わず家事をしてくれたりしてくれました。

予定日が近づくと夜に一緒にお散歩に行ってくれたりお散歩で少ないお小遣いからアイスを買ってくれて食べて帰ったりと色々してもらいました!

匿名さん

家事を一緒にすることでやり方や場所を覚える。一緒にスーパーに行くことでどのスーパーが安いのかとか、何が置いてあるのかとか教えられる。今まで自分でやっていたこだわりも伝えておくと産後やってもらう時に困らないしイライラしない。

匿名さん

妊娠初期はつわりが酷く
朝も起きれず朝ごはんも出して
あげられる状況でなく夕飯も

キッチンに経っていられるのも
10分が限界で1品作っては休んで
をしていましたが、自分の体が

思うようにいかなくて、旦那さんに
お惣菜やお弁当を買ってきて
貰うようになり、家事の手間を

軽減させてもらったのは本当に
有難かったです!!

洗濯や食器の
洗い物部屋の掃除も積極的に
してもらっていたのもほんと感謝
でした!!

匿名さん

チャイルドシートやベビーカー、抱っこ紐はパパも使うものなので一緒に買いに行きました!2人で一緒に見て買うことでパパの実感が湧いたようです。
チャイルドシートとベビーカーはアップリカのものを購入しました。

タイミングかもしれませんがキャンペーンなどを行っているとお店のポイントが何倍にもなり次の買い物に使うことができました!

nishi023さん

つわりにて動けない私の代わりに代行してくれたのがとてもうれしかったです。重い荷物もあるなか嫌な顔せずに進んで持ってくれてとても頼りになる旦那です。食事、家事面でも色々気遣ってくれて妊娠中を乗りきることができました!

今でも変わらずに色々と手伝ってくれています。

匿名さん

妊娠9ヶ月で入院で産まれるまで退院が出来なかったので
産まれてからの準備が何も出来てなく
ペットも居たので

家事やペットの世話してもらったり
家から病院が遠く片道1時間半かかっていたので
仕事終わりに病院に来てもらい

荷物もって帰っては洗濯したりと大変だったと思う

匿名さん

家事全般や外出時の運転などはできる限りやってくれました。
あと、2匹の猫と暮らしているので猫達のお世話は丸投げでした。

仕事で忙しく疲れてるのになれない家事を一生懸命こなそうとしてくれて、本当に感謝しています。

匿名さん

水周りの掃除の仕方、定期的にする洗濯物(シーツなど)、簡単な料理などあらかじめ積極的に覚えようとしてくれました。今では妊娠前の私よりも休みの日に家事をしてくれます。この人の子どもを産んでよかったなと毎日思っています。

匿名さん

たったりしゃがんだりがきつかったり、掃除機を持っての階段の掃除が大変だったりしてくると、休みの日は毎週掃除してくれる様に。買い物も重たい物を買いたい時は一緒に買い物に付き合ってくれるのですごい助かった。

PikoJrさん

里帰り出産と決まっていたので、悪阻で辛かった妊娠初期から徐々に料理や洗濯を任せるようにしました。

普段からマメな主人ですが、料理もパスタやチャーハンなど簡単なものを振舞ってくれるようになりました。

今回急遽切迫早産で33wから入院になってしまいましたが家のことは全て主人がやってくれるので安心して入院できています。

A.「出産前、パパにやってもらってよかったこと」は、両親学級に参加する!

う ーさん

妊娠6ヶ月あたりから、病院や市区町村のママパパ学級に参加しました。
沐浴、赤ちゃんの生活リズム、陣痛など出産時に必要な知識を教えてもらったので、産後も色々と主人に助けを求めることができました。

特に沐浴や着替えのさせ方を覚えてもらったので、今でも主人の帰りが早いときは沐浴をやってもらっています。大きくなってくると、お風呂に入れるのも一苦労なので、これをやってもらえるのは助かります。

匿名さん

妊娠10ヶ月
出産に対して2人で深く考えることが多くなった。両親学級に参加したことによっていろんなことを手伝ってくれるようになった。お腹によく声掛けするようになった。

子どものことをどれだけ考えているかちゃんと教えてくれて自分だけが子どものことを考えているわけじゃないことを改めて感じた。

yumachi-nさん

母親学級に参加してもらって、妊娠中や出産後の生活や、新生児のお世話の仕方などを予習してもらったお陰で、おむつも沐浴もミルクも最初から手伝ってくれてました。里帰りをしなかったのでとても助かりました。男の人も知っておいた方が奥さんは気持ち的にも余裕が出てきます。

りこえさん

自治体主催の学級へ夫婦で参加しました 市外のショッピングセンター内のイベントでなく、市内の仕事おわりの新米パパ向けなので身近でどれだけパパが協力的な存在かわかります

なかでも妊婦と同じだけの重りをつけて、苦しそうなパパをみて思いやりをもってくれるようになりました。足のむくみのマッサージを気づいたらしてくれたり、うれしいですよ!

りきりくさん

区のマタニティスクールに夫婦で参加しました。
新婦の状態や、産後の体の状態、赤ちゃんの体について、おむつ替えや沐浴方法を教えてもらいました。

夫婦共々、大変勉強になりました。

主人は参加する前から、妊娠について積極的に考えてくれる方でしたが、参加後更に私や赤ちゃんに対して一生懸命考えてくれ、今は毎晩マッサージもしてくれます。とても心強いパートナーだと思います。

匿名さん

妊娠後期に入った頃、保健センターで開催されるパパママ教室に一緒に参加しました。パパの妊婦体験、おむつ替え練習…。毎回妊婦健診には一緒に付いてきて赤ちゃんが成長していく姿に喜んでいましたが、パパママ教室に参加したことで、大変さにも気付いてもらえました。

大変さも共有できたことで、出産後も喜びや大変さを分かち合えるかと思いました。

匿名さん

妊娠8ヶ月で両親学級へ。
沐浴の仕方、おむつの変え方、抱っこひもの付け方、肌着の着せ方、出産までに揃えておくものなどについて学びました。

沐浴等の体験はパパにしてもらう流れで説明があったおかげで、産後の今もおふろ担当はパパです。事前に習っていたことで、主人も不安なくお風呂に入れられているようです。

プロが説明してくれることで私が主人に説明する手間も省け、産後のストレス軽減に繋がりました。

yu0611さん

私と主人は結婚してから子どもを授からなく、不妊治療をしていました。原因不明と言われて全て試しましたが撃沈。仕事もしていたので一度全てをやめようと2人で相談しストレスフリーの毎日を過ごしていた時にようやく来てくれた我が子。泣いて泣いて喜びました。

安定期を迎えて市や病院でやっている両親学級には必ず行き、主人は熱心に誰よりもメモを取っていました(笑)まだ2人の時間の時にはイメトレしたり、家事分担の話し合いをしたりと育児は1人でやるものじゃないという考え方の元、過ごしていました。

出産してからもちゃんと協力してくれる主人を見て、この人と結婚してよかったと改めて思うことができました。

ももーんさん

妊娠中期にいった両親学級。

おむつ交換や着替え、沐浴体験実施。人形だったがやっていたことにより出産後も思い出しながらできており沐浴に対しては休日の当番になり積極的に行ってくれた。恐怖心もなくできていたと思う。

会場には抱っこ紐や情報提供の場もありよかったと思う。

匿名さん

区の両親学級、病院のお産学級共に参加してもらいました。区の両親学級では、10キロの重りをつけて買い物バッグを持ったり、落としたものを拾ったり、日常の動作を体験してもらい、妊婦がいかに大変な思いをしているかを体感してもらうことで、家事の手伝いも増え良かったです。

またお産学級でも沐浴指導があり、心の準備をしてもらうことが出来たと思います。

匿名さん

私自身も初めての妊娠でなにも知らなかったので、両親学級でいろいろなことを学べたことはすごく勉強になりました。旦那も、沐浴の練習などができ、とてもよかったと言っていました。体験することによって親としての実感が少しずつもてるようになってきたとおもいます!

匿名さん

両親学級に参加し、子育てのことを学んでもらい父親の自覚が芽生えました。
また、沐浴練習をしてもらうことで出産後もスムーズに子どもをお風呂に入れることができ、両親学級に参加してよかったなと感じました。

子どもが生まれてから父親になった実感が出るまで時間がかかる方も多いと思うので心構えとして参加することをおすすめします!

匿名さん

はじめての出産で何も分からないので
両親学級を通じて妊娠中体の変化 赤ちゃんのお着替え おむつ替え沐浴体験等 色々なことを学べるので参加して良かったです。

また同じ時期の妊婦さんがたくさんいらっしゃるので色々な悩みとかお話ができるのでとてもよい機会だと思います。ぜひ積極的に参加する事をおすすめします。

匿名さん

妊婦の辛さの体験をさせて良かった。お腹の重みをわかってもらった。家事も進んでやってくれた。家の掃除模様替えも進んでやってくれた。両親学級では赤ちゃんの肌着やおむつ替えの着せ方付け替え方沐浴では固形石鹸で体験もして、色々大変さをわかってもらえた。

今でもお風呂入れてくれて助かってます

sachi.cさん

長女が産まれる前に産む予定の病院での両親学級に全て参加しました。おむつ交換や沐浴の練習など色々ありました。産まれた後に役立つことは仕事の関係などでなかなか無かったのですが、何回か沐浴してもらったりおむつ交換してくれる時に勉強したことが助かりました。

A.「出産前、パパにやってもらってよかったこと」は、部屋の模様替えをする!

匿名さん

産まれてきた子の子供部屋を作ろうと思い、主人の休みの日は部屋の大掃除、家具移動などをやってもらっています。

出産まで色々と想像を膨らませてワクワクしながら2人で部屋作りを楽しんでいます。
とってもホッコリした気分になれる時だと思います。

匿名さん

妊娠8ヶ月ごろ、義姉から木製のベビーベッドを譲り受けると同時に、ようやく我が子の為の部屋づくりを開始しました。

ベビーベッドは、義姉と義兄が、車で自宅まで運んでくれたので、主人と合わせて3人でベッドの設置や前もって買っておいたジョイントマットを敷いたり、お布団やベビージムを敷いたりと、意見を出し合いながら設置してもらいました。

私自身は、まだ吐きつわりに苦しんでいた時期だったので、ただ見ているだけで、理想の形にしてもらえ、とてもうれしく、我が子を迎え入れる日がより一層楽しみになりました。

ちな10さん

予定よりはやく入院になってしまって部屋の用意が全く出来ていませんでした。
なので部屋の掃除から模様替えをパパにやってもらいました。用意してもらったのは、赤ちゃんが日中寝るようの持ち運びできるクーハン、洋服いれ、沐浴、沐浴剤、プレイマットなどです。

匿名さん

赤ちゃんの物を買いに行く時一緒に行き、なにが必要でどう使うか考えながら買い物できました。

買ったものを部屋に置く際にも、どこに置けば使いやすいか考えながら一緒に部屋の模様替えをしました。

部屋の模様替えはこうしたいなって、自分が思っても、実際に物の移動は大変なので、旦那と協力してやれてよかったと思います。

匿名さん

出産が終わると自分自身が想像していた以上に忙しく、手が回らないことの方が多くなるため、妊娠中に部屋の模様替えをできたことは出産後のイメージも含めてとてもよかったと思います。また模様替えをすることによって出産に必要なものなどを再度確認することができました。

まい2487さん

里帰り中にパパには家の掃除と共に、模様替えをお願いしました。具体的には、①ベビーベッドの設置、②プレイマットを敷く、③お昼寝マット(クーハン)の設置です。

ベビーベッドを置くために、寝室の私達のベッドを端に寄せ、その他のベビー用品を置くためのスペース確保のため、ダイニングテーブル、リビングテーブルはどかしました。

匿名さん

部屋を赤ちゃんを迎え入れる為に、模様替えしてもらった。お腹が大きくなると、重いものは持てないし、長時間の作業が辛くなったのでとても助かった。また、和室の障子の張り替えをして貰ったのがとても良かったです。

A.「出産前、パパにやってもらってよかったこと」は、育児本・雑誌などを読む!

匿名さん

ママに負けないくらいの情報収集。

妊娠してから、本、インターネットで子どもも為の情報収集をママが始めました。
始めはその情報についていけず、意識があってなかったり、意見が返せずケンカになることも。
その後、パパも自分で検索を始め、赤ちゃん準備の話題が盛り上がるようになりました。

A.出産前、パパにやってもらってよかったこと その他の回答

匿名さん

出産前にパパにやっておいてもらったことは出産後の手続きの流れについてです。産まれてから役所でする手続きが意外と多くあったので調べてもらって手続きする順番や必要書類などを確認してもらいました。そのおかげで、すべてスムーズに手続きすることができました。

匿名さん

現在妊娠5ヶ月で安定期に入ってますがまだまだつわりの波があります。
3ヶ月頃からつわりがひどくて家事もままならなかったのですが何も言わずに手伝ってくれたりしてくれました。非妊娠時より主人がなんだか優しくなった気もします。

匿名さん

買い物や通院、移動はとにかく車にしてもらった。二ヶ月目に入り、つわりが酷かった(初産なので程度がわからない)&里帰り出産を考えていたため早めに実家に連れて行ってもらったこと。

書類手続きなど拘束時間がかかるものはパパにすべて丸投げしました。

匿名さん

赤ちゃんをむし歯から守るための生活習慣への理解をしてもらうこと。
またその内容を夫婦間で話し合い、ルールを決めた。

あとから祖父母にに注意・指摘するのは祖父母も気分を害すると考えられることから、予め夫から祖父母に説明と理解してもらった。

匿名さん

私の旦那の仕事は飲食店勤務のため、夜中に帰ってきます。そのため子どもと関わる時間がほかのパパさん達より少ないので、旦那は気にしていました。でも妊娠がわかってから毎日毎日お腹の赤ちゃんに時間があれば話しかけてました。

生まれてからパパとの時間は少ないはずなのに、声を聞いていたからか、パパ大好きっ子になりました。

匿名さん

第一子妊娠中、夫に赤ちゃんに話しかけてほしいと言ったが夫はなんて話しかければいいかわからず困っていました。口下手なところもありますが。
絵本なら困らずに話しかけられるかもと思い、お腹にむかって読み聞かせをしてもらいました。

匿名さん

マッサージをやってもらいました。中期から後期にかけて、足がつりやすくなっていて、朝起きるときに無意識に伸びた瞬間よくつりました。

パパにマッサージをしてもらうことで少し軽減されたような?気のせいかもですがやってもらってとてもよかった

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