Q.ママが出てくる絵本を教えてください

子どもが産まれてからよく図書館に行くようになっていろいろな本を借りるようになりました。ママが出てくる絵本を読みたいなと思うのですが、たくさんありすぎてよくわかりません。



PUA,ママ,絵本,

A.『いいこってどんなこ?』という絵本がおすすめです!

くまこ214さん,ママ,22歳,山口県

『いいこってどんなこ?』という絵本です。うさぎの親子がかけあいをする内容となっています。絵はポップな感じではないので、好みは分かれると思いますが、初めて読み聞かせでみたときに胸が締め付けられました。

どんなに悪さをしても、困るようなことをしても、我が子はかわいいかわいい、いい子。ハッとさせられる一冊かもしれません。

編集部からのコメント

くまこ214さんのおすすめの絵本を紹介していただきました。「いい子ってどんなこ?」といううさぎの親子の会話に、どんなに悪いことをしても困ることをしても、わが子はかわいいものということを気づかされたと言います。

子どものいいところも悪いところも全部ひっくるめて子どもの個性としてとらえてあげられるといいですね。子どもに「愛しているよ」と伝えたい時だけでなく、子育てに行き詰った時に読んでみると自分を見つめなおすきっかけになりそうですね。

他の先輩ママさんからもママが登場してくるおすすめ絵本を紹介していただきました。さっそく見ていきましょう!

A.ママが泣ける絵本

肉玉ぶっかけうどんさん,ママ,28歳,香川県

『ママがおばけになっちゃった』。内容が予想外のテーマですが、それぞれの心境もわかりやすく、ユーモアもあり、涙を誘う絵本でもあります。『ぼく、おかあさんのこと』という話もかわいくて、愛しくなる作品です。

むにむにさん。さん,ママ,22歳,兵庫県

最近スマホが市場に出回り、子どもにスマホを見させたり、母親がスマホに取り憑かれたりと親子のスキンシップがあまり無いと思われます。そんな時代だからこそ『ママのスマホになりたい』という絵本がおすすめです。

これは、実際に子どもが書いた作文を絵本にしたと言われています。なので、母はジーンとくる絵本の一つです。

harapecopandaさん,ママ,33歳,埼玉県

『みんなであなたをまっていた』。胎教絵本と言われていて、赤ちゃんが生まれる前から声に出して読むことができる絵本です。かわいいうさぎのお母さんと兄弟たちがでてきて、読んでいるお母さんもジーンとくる素敵な絵本です。

maaya-01さん,ママ,30歳,東京都

『おかあさんがおかあさんになった日』は、自分の出産のことを思い出し、心がじんわり温かくなる絵本です。『おとうさんがおとうさんになった日』などのシリーズもありますよ!

また、私自身が長女なこともあり、読むたびグッと泣けてきてしまうのが『ちょっとだけ』。お母さんメインの本ではありませんが、2人目以降のお子さんを出産した・するお母さんにはぜひ読んでほしいなと思う絵本です。

baby815さん,ママ,31歳,北海道

特に二人目以降のお子さんを出産された方におすすめなのが、(文)竹下文子さん・(絵)田中清代さんの『ねえだっこして』です。私はまだ第一子妊娠中ですが、かわいくて、ちょっと切なくて、でもほっこりする、泣ける絵本です。

ぱちこちえさん,ママ,34歳,愛知県

『くっついた』という絵本が0歳児から1歳児さんに人気です。絵本の最後にママとパパが出てきて顔をくっつけるシーンを真似してくっつけてあげると喜びます。

幼児では『おかあさんがおかあさんになったひ』というお母さんが出産する時の絵本を読んで、わが子が生まれた時の気持ちやその時の様子を話してあげると、興味をもって聞いていました。

shikamaruさん,ママ,27歳,福岡県

『あなたがだいすき』という本の最後にママが出てきます。いろんな動物のイラストが出てきて、あなたはいろんな人に愛されている、と教えてくれる絵本です。妊娠中から胎教として読んであげていました。たくさんの愛に溢れていて、読むたびに私はウルッとします。

emmmikoさん,ママ,30歳,千葉県

絵本『ちょっとだけ』第二子が生まれて、お姉さんになる子どもの甘えたい心の表れに胸がキュッと締め付けられます。絵本『Love You Forever』子どもへの愛の深さを感じます。母からプレゼントされて感動しました。

ぴょんちゃん8さん,ママ,27歳,徳島県

『うまれてきてくれてありがとう』という絵本が大好きです。保育士時代、保育所の子ども達にも読み聞かせていました。バタバタしている子でもこの絵本だけはじーっと見つめていました。わが子を産んでから読み直してもウルウルきちゃいます。

mayuko720さん,ママ,32歳,三重県

『ちょっとだけ』という本はとっても泣けます。メインは子どもの話になりますが、上にお兄ちゃんお姉ちゃんがいるなら、なおさら泣けること間違いなし。二人目以降のお友達へのプレゼントとしても、良いかと思います。

のっこs2さん,ママ,25歳,大阪府

「ラブユーフォーエバー」がおすすめです。海外の絵本を日本訳してあるものです。特定の言葉の繰り返しと、柔らかい絵が特徴です。優しいのにどこか切なさを感じるお話です。大人になってから読んでも素敵だと感じます。

なしこ。さん,ママ,30歳,東京都

『ちょっとだけ』という絵本はとても泣けます。2人目の赤ちゃんが生まれたお姉ちゃんが、いろんな「ちょっとだけ」を頑張るお話です。

赤ちゃんのお世話に忙しいお母さん、甘えたいけどお姉ちゃんになったから、いつもお母さんにやってもらっていたことに頑張ってトライする姿が、涙を誘い、応援したくなります。そして、最後のお母さんとお姉ちゃんの様子は涙腺崩壊です。

これから2人目のお産を控えている方にぜひ手にとっていただきたい絵本です。私も2人目が生まれるタイミングで購入して、今でも子どもたちが好きな絵本の1つです。そして、読んでと言われるときは、寂しい思いをさせてるかな?と気づかせてくれる一冊です。

ニシカワさん,ママ,29歳,石川県

保育士をしています。『ちょっとだけ』という絵本がおすすめです。子ども達にも人気の絵本で、よく読んでと持ってくるのですが、読み聞かせする度にクッと来て、涙で目が潤います。

お姉ちゃんの、本当はお母さんに甘えたいけれど、お母さんが下の子に手いっぱいで自分でどうにかしようとする健気さ、そんなお姉ちゃんの気持ちに気付いていて、ふとした時に目一杯応えるお母さんの姿に、温かく包まれる気持ちになります。

りかっち♪さん,ママ,39歳,東京都

『ラブユー フォーエバー』がおすすめです。子どもの成長を感じられ、こんな風に成長していくんだなぁと未来を想像し、今が愛おしくなる絵本です。途中、何度も歌が出てくるので歌いながら読んでいたら、子どもも気に入って一緒に歌うようになりました♪

コペンさん,ママ,26歳,岐阜県

アリスンマギーさんの『ちいさなあなたへ』という本は感動ものです。子ども目線、娘目線、母親目線の話があり、泣いて泣いての絵本でした。母もこんなふうに思ってくれていたのかなと、自分の子どもにこんな風にできたらいいなっと思う本でした。妊娠したら友達にぜひプレゼントしたいです。

70778さん,ママ,32歳,神奈川県

イチオシは『ちょっとだけ』です。二人目を妊娠してから購入したので、読んでいる途中に泣いてしまいました。小さなお姉ちゃんながらに、気持ちも行動も頑張っていてそれをはっと思い出させてくれる本です。

母親が主体ではありませんが、母親を欲するこどもの気持ち、母親を欲してくれているというのを思い出しました。

inomotoさん,ママ,22歳,兵庫県

『うまれるまえのおはなし』という本がおすすめです♪妊娠中に一目惚れして思わず買った本です。ある女の子の体内記憶をもとに書いた本で、その本には赤ちゃんがお母さんのもとにやって来るまでのことが書いてあります。

自分の赤ちゃんだけでなく、自分自身にも当てはめて読める本でとても感動します。うちの母も私が赤ちゃんに読んでいるときにいい本だと感動してました。私のお気に入りの本です。

まゆ1017さん,ママ,32歳,和歌山県

子どもに読んであげる本か分かりませんが、『ちいさなあなたへ』という本を母親からもらいました。母親が泣ける本で子どもはどんどん大きくなって悲しいこともうれしいこともたくさん経験して自立していくって感じの内容だったと思います。

これを読むと私の知らないところで子どもはきっといろんな経験をして大きくなっていくんだろうなー、見逃さないように瞬間を大事にしないと、と思わされます。

wppumさん,ママ,24歳,東京都

『ちいさなあなたへ』。お母さんの子どもへの愛がたくさん詰まっていて、お子さんだけではなくお母さんにとっても、とても素敵な本だと思います。元々人気のある本なので知っているかもしれませんが、ぜひ読んでみてください。

しいーさん,ママ,25歳,静岡県

『ママがおばけになっちゃった!』です。わたしは妊娠中ですが、姪に読み聞かせたことがあります。その時についつい泣いてしまいました。

子どもにも生死がわかりやすい内容で、なおかつ子どもにこんなにも愛しているんだよと伝えられる内容だと思います。自分の子どもにも読み聞かせをしたいです。

たくみママさん,ママ,34歳,大阪府

知人が読んでいて泣けるというのを聞いて買った本が『ママがおばけになっちゃった』という本です。買って読んでみると子どもを今まで以上に大切にしようと思わせてくれる内容で、思わず泣いてしまいました。

息子は1歳なのでまだ早いですが、もうちょっと大きくなって、内容が理解できるようになったら一緒に読みたいと思います。

A.ママが勇気づけられる絵本

kokomamaさん,ママ,36歳,鹿児島県

「ぎゅうぎゅうぎゅう」いう絵本がおすすめです。柔らかいタッチのイラストに読んでいてほっこりします。娘がぎゅーを覚えたからくらいから読みはじめました。何度も何度も読んでと催促してきます。2人目が生まれたので、もちろんその子にも一緒に読んであげたいなと思ってます。

mama75さん,ママ,26歳,北海道

『うまれてきてくれてありがとう』という本をいただきました。お腹に宿る前の赤ちゃんが私を探して色々な動物とお話ししているところ、自分の意思を言葉にしているところ、とても感動し勇気をもらいました。

娘もいろいろと旅をして私のところへ来てくれたのかと思うと、勇気付けられます。反復言葉が多いので、おしゃべりをするようになった娘が絵本のフレーズを話すようになり、家族で大好きな本です!

さはらまいちさん,ママ,23歳,東京都

ベネッセの応募者全員サービスの赤ちゃんの名前入り絵本のプレゼントはパパもママも出てきて、自分だけでなく、赤ちゃんが大きくなってもいい思い出として残るものです。また、たまごクラブなどの妊婦向けの雑誌についてくる絵本も同じように楽しめるものがあります。

A.ママが笑える絵本

やまとみそさん,ママ,35歳,福岡県

ヨシタケシンスケさんの『なつみはなんにでもなれる』です。

子どもの発想のかわいさ、こんなところに目をつけるのかっていう関心と、母親になるとその発想も理解できなくなっちゃうのかな?という切なさ(笑)子どもと一緒になって、「これなんだ?」と旦那にやりたいな。っていう内容です!

絵もすごく受け入れやすいかわいさで、ニヤニヤしながら、見てしまいます!おすすめです!

ayakaaaさん,ママ,30歳,大阪府

うちの子はまだ0歳なので、ストーリーのある絵本はまだ読んでいませんが、『いないいないばああそび』の絵本がお気に入りです(^^)仕掛け絵本になっていて、いろんな動物達がいないいないばあをして、最後にお母さんが登場します(^^)

お母さんがいないいないばあの手を離すと、お母さんだと思っていたらブタさんのお面を付けたお母さんが登場したり、最後に仕掛けがあったりして楽しい絵本です(^^)

haruyoshiさん,ママ,38歳,大阪府

『もうぬげない』。着替えを一人でしようとしたけれど、ぬげない。このままだったらどうしよう。そこで前向きに妄想を繰り広げる男の子。子どもの頃ってこんな妄想したよね、と笑いながら読んでいました。

絵本は子どもに読み聞かせることが多いものですが、自分(母)だけでなく、父親も一緒に楽しんであるあるーと笑いあえる絵本です。

ともめちゃんさん,ママ,31歳,大阪府

赤ちゃんのあそびえほんシリーズが子どものお気に入りです!犬、猫、ひよこ、怪獣、女の子、最後にママが登場します。シリーズの中でもいないないばぁが特に好きで、9ヶ月の息子は自分で本をめくるようになりました。

ママが出てくるだけでなく動物も覚えてくれたり、挨拶や歯磨きも楽しくできるような内容です。

kyopiさん,ママ,28歳,大分県

私は『ママがおばけになっちゃった』シリーズがとても好きです。衝撃的な内容なのに、自然と笑えてくるんです。泣けるシーンもありますが、手短で低学年くらいまで読み聞かせてあげたい内容です。ママ大好き世代に!ぜひ。

うらーらさん,ママ,24歳,大阪府

『うちのママってすてきなの』という外国の絵本があります。パワフルで面白みのあるママを描いたもので、ママ自身も笑えることと思います。同じ作者で「うちのパパってかっこいい」も、合わせておすすめしたいです。

はるあんさん,ママ,33歳,長野県

『ママがおばけになっちゃった』のシリーズがおすすめです。交通事故で亡くなったママがおばけになって子どもの成長を見守るのですが、子どもやおばあちゃんがママに対しての本音を言ってしまうところがクスッと笑えます。

その他の回答

はるんちょさん,ママ,28歳,東京都

『ちっちゃなおさかなちゃん』。海外の絵本で黒地にカラフルなのが特徴です。迷子のおさかなちゃんが色々な生き物に出会いながらママを探すお話です。0~2歳向けの絵本です。大人が読むと1分くらいで読める短い絵本です。

mymyyukaさん,ママ,31歳,京都府

岩崎書店の『だいすきぎゅっぎゅっ』という絵本はうさぎの親子が1日一緒に、いろいろなことをして過ごす中で、ママウサギにこどもがぎゅっぎゅっしてもらうお話です。

ぎゅっのタイミングで読み聞かせながら子どもを抱き締めてあげると、うちの子はとても喜びました。ぜひ一度見てみてください(^_^)

yukari31さん,ママ,31歳,佐賀県

『くっついた』という絵本があります。最初は動物と動物がくっつくのですが、ママとわたしがくっついて、そのあとパパもくっつくという最後はとってもほっこりする絵本です。読み終わったら赤ちゃんにぎゅっとしてくっついたと言って、絵本を読み終わるようにしてます。

ぽこちママさん,ママ,31歳,滋賀県

長谷川義史さんの『おへそのあな』という絵本が好きです。ママのお腹の中から家族を見て皆が赤ちゃんを楽しみにしているのが赤ちゃんに伝わる絵本です。常にママのお腹の中からの描写で、子どもでもわかりやすい内容です。ママが出てくるとはまた違うかもですが、心温まる一冊です。

nanakichiさん,ママ,27歳,静岡県

『くっついた』。色んなものがくっついて最後はママパパが子どもにくっつく絵本です。絵本を見ながら子どもにくっつくと、とても喜んでくれて親子共に笑顔になれます。パパも参加出来るのがとても良いです。読んで読んでとしつこいぐらいです。

ぱみてぁんさん,ママ,24歳,東京都

ストーリーはないですが、『いないいないばあ』という絵本です。0歳から使えるらしいです。最後のページにママが出てきていないいないばあをしています。よく雑誌や本にも絵本デビューの絵本として紹介されています。息子は3ヶ月ですが、興味があるのかじっくり眺めています。

シーさん,ママ,36歳,東京都

『くっついた』に、ママが出てきます。義母からいただいた絵本です。私は「おかあさんとわたしが くっついた」のとこを読むとき、いつも絵本と同じように子どもにくっつきます。「わたし」の部分を子どもの名前に言い換えます。喜んでいるのではないかなぁと思います。

かっちっちさん,ママ,29歳,宮城県

『おでかけのまえに』という絵本があります。家族でおでかけをする前に子どもが自分で色々準備をして褒めてもらおうとするのですが、最後は上手くいかず、失敗してしまってお母さんが助けてくれる場面がほんわかする絵本です。

hmrmさん,ママ,29歳,神奈川県

ママがメインではありませんが、とよたかずひこさんの『ももんちゃん』シリーズはママが出てきます。絵がとってもかわいくて、リズムよく読めるので子どもも喜んでくれます。読んでる私も毎回ほっこりします。

ぎゅっ、こちょこちょなどスキンシップのとれる内容も多いので、読みながら子どもとくっついたりして楽しめます。

はる12さん,ママ,30歳,青森県

ママは1ページしか出てきませんが『くっついた』っていう本はおすすめですよ!子どもが1番喜んでくれた本です。パパもでてきますしね。色んな動物が出てくるし、何よりわかりやすく絵もかわいい!おすすめです。ぜひ!

?まな?さん,ママ,32歳,兵庫県

『くっついた』。最後はわたしとお父さん、お母さんがくっついたとほっぺをくっつけています。子どもも喜び、実際に絵本のようにして肌と肌を触れたりコミュニケーションにもなりますし、おすすめです。

『しろくまちゃんのホットケーキ』。お母さんと一緒にホットケーキを作るお話で、作る過程から洗い物まで生活の流れが描いている絵本です。

あいまむさん,ママ,24歳,新潟県

ママと子どもも名前付きで出てくるオリジナル絵本が、ミルクのポイントを貯めたりすると無料でもらえる。オリジナルの名前を入れられる絵本で、パパや他の兄弟(姉妹)を登場させたり、さまざまなバージョンを選んだりできる。(森永乳業など…)

おおばさん,ママ,24歳,東京都

保育士をしています。『くっついた』『あかちゃんたいそう』は最後のページにお母さんが出てきます。ほっぺをくっつけたり、ぎゅーをしていたりするので、読みながら実際に子どもと行うとスキンシップがとれておすすめです。

なちyままさん,ママ,26歳,東京都

ネットで子どもの名前、体重、生まれた病院などを入れたり、兄弟がいる場合は兄弟も登場させられたりする絵本が無料で作れるのがありました。世界で1冊になるので記念によかったし、文章もあるので読んであげられます。

あとは『くっついた』という絵本も、読みながら子どもとくっついて遊べるのでいいです。

gaogamoさん,ママ,24歳,千葉県

『だいすきぎゅっぎゅっ』という絵本。ママと子どもが朝起きてから夜寝るまで1日の生活の流れを絵本にしたものです。その中で何度もママと子どもがぎゅっとハグをしていて、とてもほっこりする絵本です。

2歳の娘もだいすきな絵本で、読み終わると必ず”ママぎゅーっ”と言ってハグしてくれます。親子のスキンシップが増えました。

モフモフさん,ママ,43歳,埼玉県

『ねぇ、こっちむいて』や『おててをつなごう』などのこどものとも012は最後にお母さんが登場することが多いです。最後のページでお母さんと仲良しをするシーンがあると、子どもが膝の上に乗って来たり、ぎゅーっと抱きしめてくれたりします。

特別な感動のシーンはないけれど、同じように仲良ししてくれるのは親としてはとても幸せです。

イーブイさん,ママ,37歳,鳥取県

「ママのスマホになりたい」という絵本。赤ちゃんが生まれてからもスマホが手離せずにいました。子どもが1歳頃になると、スマホを見てると横からスマホを取り遊んでアピールされ、ハッとさせられました。スマホじゃなくて子どもを見ないといけませんね。

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。

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