産後に“気分転換”が必要な理由とは?
産後ママは自分の時間が後回しになりやすい
産後は、子どものお世話が忙しく、「自分のこと」が後回しになりやすい時期。授乳やおむつ替え、寝かしつけに家事と、気づけば1日があっという間に終わってしまうものです。
「少し休みたい」「自分の好きなことをしたい」と思っていても、まとまった時間を確保するのはなかなか難しいですよね。
実際に、コズレが実施した「産後の可処分時間の変化に関するアンケート」でも、妊娠前と産後では、自由に使える時間に変化があることがわかりました。
特に注目したいのは、妊娠前に比べて、産後は平日・休日ともに自由時間は「2時間未満」と回答した人の割合が大きく増えているという点です。
短時間のリフレッシュが、産後の気持ちを支える!
リフレッシュといっても、特別なことをする必要はありません。たとえば、好きな香りを楽しむ、あたたかい飲みものをゆっくり飲む、数分だけ深呼吸するなど、小さな習慣が気持ちを切り替えるきっかけになることもあります。
ここからは、忙しい日々の中で"香り"を取り入れたリフレッシュ方法を見つけたママの様子をご紹介します。
話題の飲むローズウォーター「NO-MU-BA-RA」とは
漫画のママのように、忙しい毎日の中でも、少しだけ気持ちを切り替えられる時間があるとうれしいですよね。
そんな“ほっとする時間”に取り入れやすいアイテムとして注目されているのが、飲むローズウォーター「NO-MU-BA-RA」です。
ママがリラックスしていることは、気持ちに余裕を生み、結果的に親子の時間にも良い影響を与えると言われています。
産婦人科で産後のママへのプレゼントとして選ばれたことがあるほか、数多くのセレブやアロマセラピストにも愛用されている「NO-MU-BA-RA」。家事や育児に追われる日々の中でも、華やかなバラの香りを楽しむひとときが、自分を大切にする時間にもつながります。
では、「NO-MU-BA-RA」にはどのようなこだわりがあるのでしょうか。ここからは、その特徴を詳しくご紹介します。
「NO-MU-BA-RA」とは?

「NO-MU-BA-RA」は数あるローズの中でも、高い品質で知られるブルガリア産ダマスクローズを使用したローズウォーターです。
なかでもこだわっているのは、ローズウォーターそのものの品質。ブルガリアの老舗ローズメーカー「エニオ・ボンチェフ社」が、ローズウォーター専用窯で丁寧に蒸留したものを使用しています。
一般的なローズウォーターの中には、ローズオイルを抽出する過程で生まれるものもありますが、「NO-MU-BA-RA」に使われているのは、ローズウォーターのために作られた特別な一品。バラ本来の華やかな香りをしっかり楽しめるのが特徴です。
口に含んだ瞬間に華やかな香りが広がるのは、一般的なローズウォーターと比べてローズオイル成分が3~5倍多く含まれているため。
原材料もダマスクローズと水のみの100%無添加で、安心して自然な香りを楽しめますよ。
まとめ
産後の忙しい毎日では、手軽に取り入れられるリフレッシュが大切。「NO-MU-BA-RA」は、水や紅茶に加えるだけで、やさしいバラの香りが広がり、気分をリフレッシュできます。
忙しいママの毎日に、ほっと気分が華やぐ“バラ色のひととき”を取り入れてみませんか?
・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。










