Q.やってよかった「パパと赤ちゃんのお留守番対策」のうち最もおすすめは?以下の質問についてもお答えください!

・具体的な対策方法
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
・お子さんの性別
・お子さんの月齢、年齢
・どのような点がやってよかったと思ったか
・いつからはじめて、いつまで行ったか

A.やってよかった「パパと赤ちゃんのお留守番対策」は、「当日までにお世話方法を伝授しておく」が47%!

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コズレ会員のみなさんに「パパと赤ちゃんのお留守番対策」についてアンケートを行った結果、

・1位:当日までにお世話方法を伝授しておく(47%)
・2位:必要なものをすべて用意しておく(43%)
・3位:新しいおもちゃやDVDを用意しておく・赤ちゃんが好きな食べ物をたくさん用意しておく(2%)

という結果になりました。

以下では、アンケート結果の中から先輩ママパパの口コミの一部をご紹介します。ぜひみなさんも「やってよかった!」と思える方法を見つけてくださいね。(n=318)

A.やってよかった「パパと赤ちゃんのお留守番対策」は、当日までにお世話方法を伝授しておく!

あーみん48さん

産まれたときからずっと、おむつ替えやミルク(調乳だけでなく飲ませるのも)は出来るときお願いして、いつでもできるようにしていました。

あとは、とにかく子どもに「パパのこと大好きだね~」「大好きなパパが帰ってきたよ!おかえりなさいしようね~」「パパがおむつ替えてくれたから気持ちいいね~」とたくさん話しかけて、子どもがパパっ子になってくれるように願いました。

レオmamaさん

仕事であんま時間がない旦那のため、日頃の子どもの特徴を紙に書いておいたり、寝かしつけを慣れさせたりとしていた。土日はなるべく見せるようにしてた。あとは、好きな物や好きなテレビを常に見せるようにして、覚えさせた。

匿名さん

パパと赤ちゃんのお留守番は、ママの息抜きにもなるし、二人目が産まれるときや急用のときなど、いざというときに助かるので、心配な気持ちもありますがおすすめします。

基本的な育児はママなので、意外と細かいところまで伝えないとわからないパパも多いです。お気に入りのおもちゃ、食べさせてはいけないもの、泣き止まないときにするといいこと、など伝えておきましょう。

yu04さん

現在1歳の女の子。生まれた時から、なるべくパパが家にいるときはパパと遊んでもらい、パパに慣れておいてもらう。生まれた時から、おむつ交換の方法をパパも病院で指導を受けてもらう。また、泣いた時の対処法等伝えて実践しておいてもらう。

naco17さん

もうすぐ生後1ヶ月の女の子です。特に使用した商品等はありませんが、妊娠中から色んなサイトや知人からの子育ての情報が入れば、逐一夫に報告していました。

また、生まれてすぐからおむつ替え、ミルク作り、沐浴、寝かしつけ、泣いた時の対応等を「分からないから、一緒にしよう」と誘って、2人でいるときは常に2人でするようにしていました。

匿名さん

2人とも完全母乳だったので、ほとんど1人でおでかけが出来ませんでしたが、それでも結婚式や美容院等の機会が何回かありました。

友人の結婚式では、夫と赤ちゃんにも一緒にホテルまで来てもらい、ホテルにいてもらい、隙間時間で授乳。他のお世話は当日までに自然に出来るように、日頃からやってもらうようにしていました。

misaki327さん

長女4歳、長男2歳、妊娠10ヶ月

ミルク ほほえみ
おやつ ハイハイやビスケット系のお菓子

日頃からこうしたら寝やすいとか、こうしてあげたら喜ぶとか教えておいた。おやつ、おむつなどのタイミングも教えた。生まれた時の上の子の保育園に必要な物や、朝は起きたらまずお茶をあげるなども教えた。

びかりさん

今4ヶ月です。パパが見ていてくれるお陰で、育児の息抜きができています。3時間ごとにミルク、泣いたらおむつか抱っこだよと伝えています。行き詰まった時はパパに見てもらうと、なんだか気持ちが晴れ晴れします。

付け足しで、うちの子が割と泣かない子っていうのもあったかもしれません。

pndropさん

・具体的な対策方法
いるときは毎回教える
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
ヌーク哺乳瓶、メリーズおむつ
・お子さんの性別

・お子さんの月齢、年齢
8ヶ月

・どのような点がやってよかったと思ったか
心配なく預けられる
・いつからはじめて、いつまで行ったか
最初から今まで

匿名さん

お留守番当日までに、夫にこれでもかと褒めて褒めて教育し、出来る自信をたくさん与えて準備していたら、当日はそれほどまでのトラブルはなく過ごせたそうです。大変だけど、父親の教育もこれから過ごしていくなかで、大事なこと。

匿名さん

一人でもお留守番ができるように、出産後退院してすぐに、ミルクの作り方や煮沸などは、パパの仕事にした。ママがいるときは母乳のみなので。また、おむつ替えも、1日1回は必ず替えてもらったり、お風呂にも2日に1回はやってもらうなどして、お世話に慣れてもらった。

匿名さん

泣いた時はおむつをチェックする事。それでも泣いている時は、抱っこ、横抱きより縦抱きが心地良い、という事を伝授。

生後2ヶ月の男の子。
1ヶ月過ぎた辺りには首がだいぶしっかりしていて、その頃から縦抱きをし始め、縦抱きの方が寝てくれるようになりました。

えりな24さん

必要なことをメモにかきこんで、だいたいの一日の流れをルーティンとして書いておく。もっていくものや、履く靴、服などは事前に用意して、分かりやすいようにしていました。最悪、なにかあれば電話してもらうようにしていた。

big.luvさん

我が家の場合は(女の子)、主人が子育てに積極的だったので、子育て伝授とまではいきませんが、おむつ交換、ミルク、抱っこであやす、全般自分でやり易いやり方を見つけていってくれました。

産後主人の実家に里帰りしたので、間もない大変な時期も一緒にいてくれたのが大きかったのかもしれません。

産後1ヶ月で3時間程、二人でお留守番してくれました。対策というよりは、産後間もない時期に三人で一緒にいれたことが大きかったかもしれません。これからもバンバン二人でお留守番してもらう予定です(笑)。

ゆさんぴーさん

・具体的な対策方法
おむつ替え、寝かしつけ、ミルクの上げ方は、生まれたときからずっとやってもらうようにしていました。主人がいるときは、わざとだらけてお世話をお願いします。ミルクの作り方だけ、ホワイトボードに量と作り方を書いて冷蔵庫に貼ってました!

・商品の名前、メーカー名、値段
ミルク:ほほえみ(キューブタイプはすごく便利)
おむつ:ムーニー

・お子さんの性別

・お子さんの月齢、年齢
2ヶ月

・どのような点がやってよかったと思ったか
ワンオペにならない、心にゆとりができる、ご飯を食べてるとき、お風呂に入ってるときにお世話を任せられるので、ゆっくりできる

・いつからはじめて、いつまで行ったか
生まれてから今でも

とんちゃん∞さん

日々旦那が休みの日は、おむつ交換やミルク作り・お風呂など、全て旦那にやってもらっています。それは退院後すぐからです!

そのおかげで初めてのお留守番から、もう私と同じくらい完璧にこなしてくれ、問題なくお留守番ができました!!やはり子育ては一緒にするのがいいですね!

:*.ぽんすけ.*:さん

口頭だけで伝えるのではなく、ラインに記入しました。きっと忘れると思ったので‥。今後もそれを見返せば、改めて説明する必要もないので、一度記入しておくと楽です。

あとは、例えばおむつのやり方なら、おむつのパッケージにも書いてあるので、もしわからなくなったらそれを見てね!と伝えていました。

匿名さん

普段からパパに赤ちゃんを抱っこさせて、パパにも慣れてもらう。また、赤ちゃんにもママと違う人に抱っこされても、安心できるということを日常的に行っていた。おもちゃは特に新しいものは用意せず、家が飽きたら公園に散歩に行ったりしてもらった。

子どもが6ヶ月から、パパ1人で見れるようになった。日頃からの関わりが多いとパパに行く回数も増えて、ママの手が空く事が増えた。パパに積極的に娘との関わりを増やした(お風呂、ご飯、昼寝)。

パパも娘と関われて、とてもうれしそうにしていることが増えたし、夫婦仲も良くなった。

匿名さん

新生児の時から寝けしつけ、抱っこ、おむつ替えやミルクをあげてもらっていたので、友だちとランチや美容室、買い物など、パパに赤ちゃんを預けても私は安心して出来ます。

パパの休みの日には、パパdayという日を作っています。パパdayになると、赤ちゃんを離してくれません(笑)でも、すごく助かってます!

**ゆう**さん

いつもしている方法を説明。

安心する方法や、大好きなおもちゃをすぐ手に取りやすいところに配置した。ミルクを作る際、必ず沸騰したお湯を使用すること。その時、なぜ水を使用して冷ましてはいけないのか、なども一緒に説明したことによって、納得して行ってもらえた。

生後6ヶ月。男児。
しっかり準備をして2人で留守番をしてもらったため、父親も安心して子守りができた。また、自分でも子どもを見られたという自信にもなって、さらに子どもに関心が高まった。

匿名さん

日頃から育児に参加してもらう。
旦那がやると言ったらそっと見守って、アドバイスしたり時には一緒にやってみたりします!そうすると旦那も自信がついて、2人でもあたふたせずお留守番できました!

男の子 生後2ヶ月

これから旦那とお留守番してもらわないといけない事があるかもしれないので、なんでも出来るようになっていれば、私の方も安心してお留守番お願いできて、なにより安心できることが
よかった点でもあります。

息子が生まれた時から、旦那は育児に協力的だったので、初めからですかね!

匿名さん

一緒に遊ぶときの遊び方や寝かしつけ方、出かけるときの出かけ方や準備のしかた、離乳食の作り方どの食器を使えばいいのかなど、離乳食の進め方おむつの処理のしかた、着替えさせ方
洗濯物をする時のあやしかた、食器を洗うときの注意点。

A.やってよかった「パパと赤ちゃんのお留守番対策」は、必要なものをすべて用意しておく!

mama2018さん

ある程度授乳感覚があいてから、パパに預けて接骨院に通っていました。抱っこひも、おむつ替えに使う物、着替えなど、必要な物は元からすぐに使える場所に用意してありましたが、念のため説明、確認しました。肌着と服は重ねてすぐ着せられるようにしておきました。

匿名さん

主人は育児をしています。仕事の加減でべったりとはいかない日々ですが、休日に「みるよー」と言われ、おむつ替え等は普段していますので、離乳食の温め方、食べさせ方等の内容を口頭で説明、メモを残しました。

その前にわたしがしているところをみていましたが、「みる」と「する」では違うみたいで、説明とメモ両方のおかげで、不安なくできたそうです。6ヶ月、男の子。

匿名さん

預ける前から、なにがどこの場所にあるのかをしっかりと伝えた。大体のタイムスケジュールも書いて渡したけど、目安として見てね!ぐらいで、多少のリズムが変わることは気にしなかった。

いつも仕事で家にいない旦那なので、触れ合う時間も多い方がいいかなと思って、ご飯も作っていきました。

もりちゆあんさん

赤ちゃんとパパでお留守番させるときに、粉ミルクは一回分の量を最初に図っておき、他の容器にいれておいて、その他、哺乳瓶、ガーゼなども同じ場所に用意しておくと、突然泣きだしてもあたふたしないですぐに作れるので、すべて用意しておけばお留守番もある程度は大丈夫です。

Yvyvu28さん

一歳半の娘です。ほとんどお世話をしているのは私だったので、何も分からないパパという状態なので、出産入院は本当に心配でした。とりあえず必要なものはすべてひとまとめにして、あとは旦那の家族に連絡して、助けてもらいました。

旦那の従姉妹や親戚、たくさんの人が協力してくれて、なんとかやっていけました。なるべくたくさん頼れる人がいるのはとても助かります。それに子どもを育てて来た人がたくさんいると、私も安心して任せられました。

at12071125さん

抱っこの状態でも大丈夫なように、ミルクを作りやすく用意する。

ほほえみのキューブタイプ 1500円前後
男の子
生後1ヶ月

1ヶ月を過ぎてからはじめて、3時間前後外出した。旦那さんは入院中からおむつ替えや、ミルクをあげたりしていたので、家に帰ってからも積極的にしてくれて、安心して外出できた。

匿名さん

男の人で仕事マンの人は、家庭においてあるもの、小さな物でも場所がわからなくて、毎回聞いてくるのがうっとうしいので(笑)、お留守番の間に使いそうな赤ちゃんの物をまとめて置いておくことで、あたふたする手間がはぶけ、しっかり赤ちゃんのお世話をしてもらいました。

もちろん、お世話の仕方を伝授するのは当たり前にしますが、必要な物を用意してわかりやすいメモ書きを置いておくだけでも、お世話がしやすいと思います。母親でも育児は手探りなので、それを父親にも味わってもらうためには、必要最低限以外は伝えませんでした。

匿名さん

お菓子や、離乳食、手軽に食べられるものをたくさん用意しておく。ジュースも事前に用意。11ヶ月から行った。父は基本めんどくさがりなので、温めたりする必要のない、すぐにあげられるものを用意。

置く場所も決めておいて、これはあげていいものボックスを作っておいた。おむつや服も全部用意し、身の回りに必要なものを揃えておいた。

匿名さん

完全母乳だったので、前日に搾乳し冷凍しておいておでかけしてました。自分も外出中に、おっぱいがカッチカチになってしまうので、出先のトイレで母乳パットに母乳を染み込ませてました。

現在も妊娠中なので、カチカチおっぱいは大変てすが、育児頑張りたいです!

匿名さん

おむつ替えセット
おむつ、おしりふき、ビニール

食事
ミルクは決められたお湯を入れるだけにしておく

服が汚れた時のために、一式用意をしておく

など、困らないように準備しておくと良いのではないかと思う。

ひらきちゃんさん

生後2ヶ月半の息子がいます。

里帰りしていたので、生まれてからは旦那さんにお休みの日は実家に泊まってもらって、おむつやらミルク、沐浴もやってもらいました。泣いた時は、どうして泣いているのか、どうやったら泣き止むのかを一緒に考えながらやっていました。

そして、自宅に戻ったのは生後1ヶ月してからで、旦那さんがいるときは育児に関して、必要なものの準備は私がして、それからのことを旦那さんにやってもらっていました。

やって良かったのは、生まれたときから育児に参加させること。やはり最初が肝心だと思いました。また、私が気づかないようなことも発見してくれたりするので、ちゃんと息子のこと見て向き合ってくれています。

yunatsuhojiさん

少し買い物などで出かける際は、おむつ替え、飲み物、食べ物を事前に用意しました。用意することでぐずった時に、パパが混乱しないようにしました。

はじめは娘は、ママ?どこ?と不安げな様子だったらしいのですが、パパとの留守番にもなれ、今ではママどっかいったのかー、と諦めるようになりました。笑

kawamuuuuさん

パパとのお留守番は少しひやひやしますが、これも仕方がないのでお願いしています。美容室に行ったりなど、そういったときにはお願いしています。普段から家事や育児には積極的な方なので、あれとこれはやっといて!これはダメだよ!と言うとすぐ理解してくれます。

お留守番も育児に積極的であるため、頼めているのかもしれません。おむつ替えもままならないとかだと、お願いできないかもですね…。

にこあゆさん

朝から夜まで1日預ける時は、3食分の離乳食をセットにしておいていく。念のための着替え等もセットにしておいておく。その日1日のスケジュールを紙に書いて、冷蔵庫に貼っておくと、旦那さんも不安なく過ごせたようです。

匿名さん

パパは育児に参加してくれる方で、わからないながらも教えればしてくれる方でした。でも場所がわからないなどが多いので、預ける時はすべて準備!準備しないとなにもできなくてオロオロなので、準備だけは念入りにします。

ふうゆさん

いつもは母乳をあげているので、ミルクをあげて、哺乳瓶を消毒することや、おむつの確認など、当たり前のことですが1番大切なことですので、伝えて出ました。他のあやしたりはいつもやって貰っているので、心配はなかったです。

匿名さん

美容院に行ったりと自分も気分転換できるし、2人目が出来た時にママがいなくても、パパだけで戸惑わなくてお世話の練習になる。ママは色々準備してあげないとで面倒だけど、パパも子どももママがいない勉強になる。

パパもどれだけママが大変かわかる。子どもも普段ママママだけど、パパとも遊べるようになる。

koutanさん

下の子は完全母乳のため、出かける直前に授乳。哺乳瓶とミルクを置いておいて、出かける前に作りかたを確認。あとはベビーカーが好きなので、泣いたらお散歩に連れて行ってもらいました。それと、常に連絡はとれるようにする。

匿名さん

おむつ着替えおしゃぶりなど、まとめて使うものを用意しておく。何かあればそこから探して使ってもらう。男の子の赤ちゃん。

生後3週間。まとめて置いておくと、旦那も安心だし、私自身も安心して出かける事が出来た。

匿名さん

出産後久しぶりの美容室に行きたかったので、初めてパパとお留守番してもらいました。前日に事細かくおむつの場所や着替えの場所などを教えておき、当日には水筒にお湯を入れて粉ミルクを小分けにしていたため、すぐに作れて良かったそうです。

タイガーの水筒は保温がとてもよいです。

ゆいほさん

子どもは、8ヶ月の女の子です。子どもの好きなおもちゃやおむつ、ミルクをあらかじめ用意していました。特に、バンボが1番使っていました。1人で座らせられるので、パパも休憩しながら面倒をみてもらえると思います!

匿名さん

赤ちゃんのお世話に必要なもの(おむつ、おしりふき、着替え、ビニール袋等)を一まとめにしておくと、わかりやすく、探す時間を省略できると思います。

離乳食は温めるだけの状態に準備しておく、ミルクも飲めるように哺乳瓶に慣れさせておく、おやつも準備しておく等、お父さんが焦らないようにしておきました。

mi_taroさん

生後10ヶ月の女の子がいます。生後3ヶ月くらいの時に、パパと娘の2人でお留守番をする機会がありました。夜遅くなりそうだったので、ミルク、お風呂セットはわかりやすいところに用意して出かけました。

その時役に立ったものが、タカラトミーの「くまのプーさん 6wayへんしんメリー」です。義弟からの出産祝いでいただいたもので、娘もメリーをかけるとすんなりと眠ってくれたり、モードを変えると楽しんで笑ってくれました。

これのおかげで、パパも娘とのお留守番を楽しく過ごせた様です。

匿名さん

・具体的な対策方法
連絡をいつでも取れるようにしておく
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
NUKおしゃぶり
・お子さんの性別
男の子
・お子さんの月齢、年齢
5ヶ月

・どのような点がやってよかったと思ったか
お仕事で忙しくてあまり一緒にいられないから、信頼関係が築けた。
・いつからはじめて、いつまで行ったか
新生児から(現在進行形)

A.やってよかった「パパと赤ちゃんのお留守番対策」は、新しいおもちゃやDVDを用意しておく!

匿名さん

女の子セット
好きな遊び道具を置いてきても、泣くようなら気を逸らして遊んだり、外に出て散歩やシャボン玉遊びをするよう伝えていました。

案の定グズグズしていたようですが、アンパンマンのボールを入れるとぐるぐる回るおもちゃや、アンパンマンの大・小のぬいぐるみ、YouTubeのアンパンマン系映像を見せて、乗り超えたようです。

yよaあさん

・大好きなYouTubeをつけとく。
それでも泣いたり機嫌が悪い場合はドライブをする。

・男の子
・生後8ヶ月
・仕事で疲れてる旦那にあまり負担かけないように、普段見せないYouTubeなどで集中させて、少しでも持つようにしました。

A.やってよかった「パパと赤ちゃんのお留守番対策」は、赤ちゃんが好きな食べ物をたくさん用意しておく!

ドロン嬢さん

”パパとのお留守番は絶対に経験させるべきです!娘が10ヶ月頃に初めて旦那にお願いしました。二人の絆も深まるし、何よりパパに父親としての自覚を植え付ける事ができます!怪我をさせてはいけない、など守らなくては!と責任感も更に芽生えます。

子どもも普段パパと遊べない分、特別感があるのかとても楽しそうでご機嫌です!飽きてしまったら、子どもの好物や好きなおやつを用意しておいて、ブレイクタイム。パパが用意してくれたんだー!と株も上がるし、お互いにとっていいことづくめです!

うちは月一くらいで二人でお留守番実践してます!

匿名さん

離乳食をスタートしてから、好きな果物を用意しておいた。特に皮をむくだけで食べられるバナナ。初期食から潰すだけで食べられるし、簡単に手に入り、包丁なしでオッケー。味にかたよりがないので、食べやすく腹持ちもよくおいしい。とても重宝しました。

A.やってよかった「パパと赤ちゃんのお留守番対策」 その他の回答

匿名さん

パパにはパパのやり方があるし、自分の考えや、やっていることのみが正しいわけではないので、パパに全部任せる。そうするも新しい発見もあるし、勉強になることもあるので、あまりあれして、これして、と口を挟まない。

匿名さん

子育てといえば、はじめは完全母乳と思い込んでいたのですが、たくさん出るほうではなく、精神的にも思い詰めてしまったことがありました。周りからはミルクに頼ってもいいんだよということを言ってもらって、混合にすることにしました。

最初は育児をちゃんと出来ていないような気分で虚しかったのですが、今思えば混合にして良かったと思っています。自分が用事のあるときに、家族に預けて出かけることも出来るし、完全母乳で育てているママたちより、乳離れも上手くいきました。

出かけるときは、ほほえみのキューブタイプを使っていましたが、粉ミルクと違ってこぼれる心配がないし、計量も必要ないので、不器用なパパでも難なくミルク作りが出来ていました。ただ、キューブタイプは粉ミルクよりややお値段がはってしまうので、普段使いは粉ミルクを使っていました。

あやか0313さん

パパに育児に参加させておくことです!ママが準備したり心配しすぎると、パパも進歩しないので自分で考えさせること!大人だし今はネットもあるから調べさせて、自分で乗り切ることが大事です。抱っこ紐とご飯さえあれば大丈夫です!

agmamさん

私は特に用意していくでもなく、1人目が生まれてから一緒に育児をやっていたので、ミルクの作り方を教えたぐらいで、あとは全てお任せしちゃいました。

パパママ関係なく、子どもは2人の子なんだから、パパはパパのやり方で。私達はやってもらうというよりは、2人で育てていくのが当たり前だと思ってるので、2人で留守番させることを特別なことだとは全く思わなかったです。

そるはこさん

普段からよく育児してくれる旦那なので、特に何することなく預けてます。骨盤矯正にいくのも買い物にいくのも、チャチャッと預けて、ささっと買い物して来られるので楽チン。

現在4人目妊娠中で、手術で入院したときにはご飯だけ作り置きをして、学校幼稚園の準備など書き置きはしましたが、問題なかったくらいでした。

匿名さん

現在生後7ヶ月の娘がいます。普段から積極的に育児をやってもらっています。子どもがどうすれば喜んでくれるか、普段から話し同じように遊んでいました。

そのため、娘は人見知りが始まってもパパ見知りをすることはありませんでした。寝かしつけも普段からやってもらっていました。私よりも上手に寝かしつけをしています。

Yuga0531さん

乳だけ用意してあげてあとは基本的には任せる。
男の子
1ヶ月

自分の気晴らしに少し(近くのコンビニ)出かけられる
パパとしての自覚ももてる
かわいがるだけじゃなく、責任感ももてる
退院した日から少しずつ、任せるところは任せる

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。

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