Q.やってよかった子どもと飛行機に乗る時の対策のうち、最もやってよかった方法を教えて!以下の質問についてもお答えください!

・具体的な対策方法
・商品の名前、メーカー名、値段(使ったものがあれば)
・お子さんの性別
・お子さんの月齢、年齢
・どのような点がやってよかったと思ったか
・いつからはじめて、いつまで行ったか

A.やってよかった「飛行機対策」は、「子どもの好きな食べ物を準備しておく」「好きなおもちゃを準備しておく」が25%!

やってよかった飛行機対策グラフ,飛行機,

コズレ会員のみなさんに「やってよかった子どもの飛行機対策」についてアンケートを行った結果、

・1位:子どもの好きな食べ物を準備しておく・子どもの好きなおもちゃを準備しておく(25%)
・2位:子どもの好きなDVDや絵本を持っておく・耳抜き用に飴などを準備しておく(8%)
・3位:耳栓を用意しておく・酔い止めを用意しておく(1%)

という結果になりました。

以下では、アンケート結果の中から先輩ママパパの口コミの一部をご紹介します。ぜひみなさんも「やってよかった!」と思える方法を見つけてくださいね。(n=65)

A.やってよかった「子どもと飛行機に乗る時の対策」は、子どもの好きな食べ物を準備しておく!

ランさんさん

初めて子どもと飛行機に乗ったのは、一歳の誕生日前でした。事前にいろいろ調べて、手荷物の中には絵本、おもちゃ、お菓子、バナナ、お茶と準備万端にしたのですが、抱っこ紐に入れて座ると眠りについて、2時間のフライトの半分以上眠っていました。

起きてからもお茶と大好きなバナナやお菓子を少し食べて、大人しくしていてくれました。緊張して乗ったのに拍子抜けです。

飛行機の中で絵本を貸していただけますが、硬い紙のではなく破れる心配があるもので、ウチの子に見せるのは大変でした。どんな本があるかわからないので、2冊くらいは自分で用意した方が良さそうです。

きーのかーちゃんさん

好きなジュースやおやつをあげることで、耳抜きにもなっていたように思います。実家が遠方のため帰るときは飛行機か新幹線ですが、飛行機の方が優先搭乗や子ども向けのおもちゃのサービスがあるので使いやすかったです。また、空港はベビーカーで移動しやすくて良かったです。

みーさんんさん

耳が詰まるのは調べてわかってたのですが、飲み物を飲ませるようにしたら大丈夫でした。国内⇒国内でしたが、3時間くらい大人しくしていてくれる保証もなかったので、お菓子を持っていったのですが、おかげで大人しくしていてくれて途中で寝てくれたのでよかったです。

Y.eri1108さん

赤ちゃんや乳幼児はまだ自分で耳抜きが出来ないので、初めに乗った時はおしゃぶりやおっぱいを吸わしました。歯ブラシトレーニング中はトレーニング様の歯ブラシを持ち込みました(笑)

おやつが食べれるようになってからは、離着陸時におやつを渡して自然に耳抜きが出来るようにしておくと良いです。

S.AIRIさん

私の娘の場合、初めての飛行機が生後4ヶ月の時でした。その頃は泣くことなく、終始寝てくれていました。それでも、もし泣いたらと心配だったので、その頃はおもちゃを常備していました。

1歳くらいからはずっと寝てくれることもなくなってきたので、好きなお菓子を常備して、グズる前にお菓子を与えて、あまり食べすぎもよくないので、携帯で動画を見せたりしていました。

今は2歳半になりましたが、もう10回以上飛行機に乗っていると思います。ですが、1回も泣かれて大変な思いはしたことありません。

shirotan67さん

耳抜きにはおしゃぶりがいいとネットで見たが、うちの子は使えなかったのでおせんべいやたまごボーロを用意した。今のところ着陸、離陸時にぐずることはないが、じっと座っていられずぐずることはあるので、その際にお菓子をあげて気をそらすこともできるので重宝している。

モラタさん

子どもが1歳半の頃に飛行機に乗りました。子連れでの飛行機は、ぐずって周りの乗客に迷惑をかけてしまうことがとても心配でしたが、お菓子を食べさせたり新品のおもちゃで気を引いたりしました。隣の席の方もとても親切で、娘に動物の映像を見せてくれて、無事着きました。

じょにもにかさん

飛行機に搭乗する前に、好きなお菓子、ジュースを選ばせ、離陸してから食べようねぇと言い、時間稼ぎをしました。お菓子を食べ始めると、キャビンアテンダントの方がおもちゃをプレゼントしていただけたので、気を外らせながら試行錯誤を繰り返し乗りました。

匿名さん

我が家は、数年前に海外赴任していたので、長女が1~4歳くらいはよく飛行機に乗りました。飛行機に乗る時に気圧の変化で耳栓も考えましたが、離着陸時に好きなお菓子を与えて、飲み込ませる事で、問題なく過ごせました。

匿名さん

まだまだ膝上の歳で、普通の抱っこだと不安なので、2歳手前でも抱っこ紐をして搭乗しました。飽きてしまわないようにとお菓子など準備しましたが、窓の外を見たり、トントンするとそのまま寝てくれたので助かりました。

匿名さん

実家に規制する時は飲み物で緩和してました!飛行機の中では寝てくれていたので、あまり苦労せずにすんでます!

飛行機を使わないと実家に帰れないので、今年もまた飛行機に乗りますが、WiFiがある飛行機を予約して好きなYouTubeなどを見せて、落ち着いてもらおうと思っています!

A.やってよかった「子どもと飛行機に乗る時の対策」は、子どもの好きなおもちゃを準備しておく!

あかさたなやまわはなさん

一時間の短いフライトだったのですが、初めての飛行機旅行だったので、飲み物、おやつはもちろん、暇潰しのおもちゃも用意しました。その時にはまっていたのがシールとペンでの落書きだったので、ノートとシールとペンを持っていきました。ぐずることなくご機嫌でした。

匿名さん

娘が一歳の時にディズニーランドへ向かう時、飛行機に乗った。大人しくしていられるか、ぐずらないか心配だったため、娘の好きなおやつやおもちゃを用意していた。しかし、娘は初めての飛行機だったのに、心地よかったのか、行きも帰りも寝ていた。

匿名さん

男の子、現在8ヶ月の当時6ヶ月。飛行機に乗る前に、プレイパークなどで子どもを少し遊ばせ、おむつ替えをすまし優先搭乗。座席は一番後ろの二人がけ(ダンナと私)を選択。離陸の際に耳抜きを兼ねて授乳していたら、到着まで爆睡してくれました。

帰りも同様。機内では赤ちゃん用のブランケットなどを用意してくださいました!おむつ替えは機内でも出来るようですが、やはり搭乗前の方がスムーズ。ぐずった時のために音の出ない布絵本や、ぬいぐるみを持参。

匿名さん

初めて飛行機に乗ったのが8ヶ月頃で、耳抜きなど心配でしたが、着陸や離陸の際は基本的に飲み物や授乳をしていました!機内では退屈にならないよう、新しいおもちゃを1~2つ持って行くと、見た事のないものに興味津々で、あっという間に飛行機の時間がおわりました!

空港会社によっては、子どもがいる家庭にはおもちゃなど配られるところもあるので、そういったものも上手く使うといいと思います!

匿名さん

実家への帰省のために、伊丹ー仙台間の飛行機を利用する事が多く、生後2ヶ月から飛行機移動をしてきました。まだ寝ている時間の多い頃は、特に問題なく乗れていたのですが、動き始めてからはなかなかそうはいかず。

最後6ヶ月頃から10ヶ月頃は、指人形付きの絵本を持って機内で初めて見せる作戦で乗り切っていました。10ヶ月を超えると好きなキャラクターができ始めたので、100円均一で消せるお絵描き版を購入し、色々な絵を描いては消し、描いては消して遊びながら移動していました。

1歳半を超えると少しずつ自分でも描けるようになってきたので、好きに描かせたりしていました。しかし、すぐに飽きてしまうので、磁石のついた小さなお魚釣りも持ち歩いていました。

3歳を過ぎた現在は、100円均一で売っている、めいろやちえ遊びなどの知育ブックを持って行き、機内で楽しく過ごせています。

natsuco07さん

初飛行機は子どもが8ヶ月の頃。帰省のために乗りました。しかも乗り換え付き。1回目のフライトは熟睡するものの、2回目はそうもいかず。結局抱っこで過ごしたりでしたが、興味を引くという意味でおもちゃは有効かな。あと飲み物とかおやつ。

立って後ろの方にいる間は、キャビンアテンダントさんがかまってくれて機嫌を持ち直したりもあったので、なんとかなったかな、と。ただ慣れない状況に何してもだめだーってこともある、仕方ないと割り切る心も大事かな?とおもいます。

匿名さん

魚釣りゲームなど飛行機の座席テーブルでできて、時間稼ぎができるようなおもちゃを持って行きました。ポイントは、飛行機に乗るまでは開けないことです。そうすれば、飽きるまでに時間がかかるので、おとなしく遊んでくれます。

匿名さん

あらかじめ子どもの好み、絶対に食いつきそうなおもちゃ、本をいくつか購入しておき、早く喜ぶ顔が見たいのをぐっと堪え(笑)、絶対に見せないでおきました。飛行機でグズグズし始めた時にはじめて出しました。

我が家は生後8ヶ月の時にハワイへ行きましたが、行きは夜便なのになかなか寝てくれず、この作戦で乗り切れました!

ゆか1369さん

二歳のうちに飛行機旅行をしようと、北海道へ行きました。飛行機を外から見たときは大興奮。お空飛ぶんだね、とうれしそうでした。離陸する直前からガタッと音がすると表情が急変。半べそ状態になってしまいました。

そんな時に、キャラクターのお菓子とおもちゃでごまかしました。飛ぶことを考えさせないのがポイント。「このラムネ、なんの形?」「さっきのページで出てきた女の子、どこ行ったかな?」とどうにか気をそらせる事で難を超えました。

あいこ11さん

息子はまだ小さいので、お菓子などで気をひくことができませんでした。そのため、旅行の際には普段使っていないおもちゃを用意し、新しいもので気を引き時間を持たせることができました。離乳食用のスプーンや、オーボールなどで飛行機を乗り切りました。

飛行機の離陸の際には、ミルクを飲ませるかおしゃぶりを与えて、耳が痛くならないように工夫しました。

匿名さん

子どもが退屈しないようにおもちゃで遊ばせようと思い、空港会社でいただいた子ども向けのおもちゃでは遊ばず、携帯に保存されている自分が写っている写真をひたすら見て喜んでいました。

退屈してくると歩き出そうとしていましたが、窓側に移動させると喜んでお外を見ていました。

ajuaju1211さん

飛行機に乗るときは気に入ったおもちゃと、新しいおもちゃを用意します。

音が出るおもちゃは他の人に迷惑になるので避け、私は塗り絵や折り紙、おもちゃのお医者さんセット、携帯にクリップボックスというアプリをダウンロードし、ユーチューブの好きな動画を何個か入れておきました。

あとはお菓子にジュースを用意しましたが、蓋つきのストローマグのようなものを一つ余分に用意すれば、飛行機でもらった飲み物を入れておけて、うっかり倒してもこぼれることはないので安心です。

いっちーりんごさん

旅行ではなく帰省で子どもと飛行機に乗りました。乗る前はギャン泣きしないか、うんちしないかなど心配が多くありました。

その頃子どもが好きだった絵本はまず持ち、そのほかに小さいサイズの音が鳴らないおもちゃを持って行きました。この音が鳴らないおもちゃは買ってまだ遊ばせていなかったので、息子も興味津々に遊んでいたのを覚えています。

うきうきたんさん

6ヶ月の男の子で、離陸時は授乳をして耳栓がわりに、眠らないときのために音のならないおもちゃ、EDISONのバナナの歯固めを振り回したりかみかみしたり吸ったりと、それなりに楽しんだ。ストラップがつけられるものがおすすめ。

匿名さん

子どもが11ヶ月の時に、初めて旅行で飛行機に乗りました。耳抜きのために、離陸時と着陸時は座席で授乳をしました。また、旅行にあたり、お気に入りのおもちゃと、その日のために新しく買ったおもちゃを用意しました。

飛行機の時間は1時間ちょっとでしたが、新しいおもちゃに興味を持ってくれたおかげで、行き帰りはグズらずに済みました。

匿名さん

子どもは新しいものに食いつくので、新しい絵本、シールブックなどを用意しておき、ぐずり出したら出すようにしていました。たまにCAさんも遊んでくれたので、飛行機の中は比較的大人しく過ごせました。お腹いっぱいで眠ってくれたのもよかったかなと思います。

A.やってよかった「子どもと飛行機に乗る時の対策」は、子どもの好きなDVDや絵本を持っておく!

匿名さん

お絵かきセットは持っていると楽です。描いて消せるやつや、水を含ませた筆で書くと色が出るやつなどは、何度も繰り返し使えるので荷物が少なくて済みました。子どもはイヤフォンが苦手なので、子ども用のヘッドホンを持っていくとよかったです。

匿名さん

飛行機の中でグズらないように、100円均一で絵本やペン、ノート、シールを貼ったり剥がしたりできる物を買って持ち込みました。1歳過ぎてたので、そんなにグズグズすることもなく過ごしてくれました。飛ぶ時と着陸する時には授乳しながらで、耳抜き出来るようにしました。

to-mamaさん

この間初めて飛行機乗りました。年齢は1歳5ヶ月です。事前にネットで子どもと飛行機を調べたりしていて、私は飛行機を乗る前日に息子が好きなアニメなどを、ネットフリックスなどでダウンロードしていきました。

機内でぐずりそうになったらアニメを見せてなんとか乗り切りました。機内モードでもダウンロードしてるため見れます。

匿名さん

上の子が初めて飛行機にのったのは1歳3ヶ月の時。動きたいし自我も少し出てきたところなので、大人しく座らないので、まず紙パックのジュースを耳抜きように用意はしました(どの飛行機でもジュースを持ってきてくれました)。

食べることが大好きな息子なので、エジソンの長持ちするクッキーを用意して、iPadにお気に入りの動画をいれてもっていきました。それでもやはりじっとしているのは苦痛のようで、トイレ周辺をシートベルトサインが消えている時にウロウロさせてもらいました。

匿名さん

今5歳になる息子が、初めて飛行機にのったのは3ヶ月です!3ヶ月ならミルクや母乳があればなんとかなりますが、一歳前から怪獣化…。

うちは携帯に映画をダウンロードしたり、おもちゃなどをもって乗り切りました!お菓子や飲み物ももちろんあげましたし、とっても時間かせぎできました!大体1歳くらいから3歳まではずっとこれで乗り切り、寝てくれたらラッキーでした!

A.やってよかった「子どもと飛行機に乗る時の対策」は、耳抜き用に飴などを準備しておく!

匿名さん

上の子(10)真ん中の子(8)下の子(1ヶ月と少し)3人とも女の子です。

主人の実家が北海道で私たちが関西圏。約2時間空の上なのですが、飴はもちろんのこと、飛行機に乗る前に遊んで遊んで遊んで、走らせてものすごく疲れさせて眠い状態に!起きたらもう北海道!

匿名さん

2歳の時に飛行機に乗りました。

初めてだったので近場でと思い、国内線で東京から大阪まで行きました。それまで飴はあげたことがなかったのですが、ネットで、耳を痛がり愚図るので飴を用意すると良いという情報を見て、ドクタージョーンズのシュガーフリーの棒付き飴を用意して乗りました。

棒付き飴なので長持ちしましたし、耳も大丈夫だったようです。空港に着いてからバス移動だったのですが、バスの中でも飴を舐めながら大人しく目的地まで行くことができ、本当に持って行って良かったと思いました。

匿名さん

授乳期は、離陸時に授乳をし、授乳期以外はストローで飲むタイプのジュースなどを持ち込みました。何度も飛行機に乗ったのですが、赤ちゃんの頃も、少し大きくなってからも、特に泣くこともぐずることもなく、問題なく乗ることができました。

minikazuさん

初めて飛行機に乗るときは神経を使いました。ペロペロキャンディをアンパンマンのものにして、耳抜きが出来るようにしたり、優先搭乗は逆に機内で子どもを待たせる事になり愚図りやすいので、遅めに乗りました。

機内でいただくおもちゃもあるので、事前にどんなものをもらえるかリサーチして、それ以外のおもちゃを持参しました。

レオンくんさん

子ども連れで一番不安なのが離陸時の耳抜きだと思うので、ラムネや飲み物を持って行きました。

席に座り動き出すまではおもちゃや本などに注意を向けて、動き出してからは飛行機の話をして、さあ飛び立つぞ!という時にラムネを渡してご機嫌にしつつ、耳の違和感を感じさせない、という方法をとりました。

赤ちゃんの時はその時に授乳していました。そのままねんね…の時も。

NIVEAさん

子どもの耳抜きについてです。母乳を飲む月齢の時は、離陸着陸のときにおっぱいをあげていました。ストローで飲み物を飲めるときにはCAさんに頼んで離陸直前、着陸直前にジュースをもらいました。

もう少し月齢があがったら、ウィダーインゼリーのようなゼリー飲料を持ち込んでいます。このやり方だと子どもが痛がらずに乗ることができました。

A.やってよかった「子どもと飛行機に乗る時の対策」は、耳栓を用意しておく!

えりんこりあさん

着陸前に起きてしまったので、耳栓をしてあげたら泣かずにいてくれました!また事前に航空会社に連絡して、一番前の席でベビーベッドも貸し出してくれました。子どもは生後4ヶ月で初めての海外でしたが、何事も無く行って来れました。

A.やってよかった「子どもと飛行機に乗る時の対策」は、酔い止めを用意しておく!

Shorororoさん

3歳まで車酔いを一切しなかった娘が、飛行機での旅行の数ヶ月前から車酔いで吐くように…。

飛行機も念のため飲ませてから乗ったので、吐くことはなかったです。あとははじめての飛行機ということもあり、アトラクションに乗るような感覚だったのか、終始テンションが高かったのも功を奏したのかもしれません。

帰り、酔い止めを飲むタイミングが遅れてしまい、離陸直後は具合悪そうになっていましたが、すぐに薬が効いて途中からは元気に。酔い止めがなかったらと思うと、旅行を楽しめなかっただろうなと思います。今後もマストアイテムとなりそうです。

A.やってよかった「子どもと飛行機に乗る時の対策」 その他の回答

あー923さん

飛行機が離陸する直前にミルクを飲ませて、耳が痛くなることを防止しました。CAさんが適温でミルクを作ってきてくれたので、とっても助かりました。

たっぷりとミルクを飲ませた後は、眠くなったのかぐっすりと眠ってくれたので、最後まで泣かずに無事に飛行機での移動が出来ました。

匿名さん

4ヶ月と10ヶ月のときに乗りました。空港に向かう車中ではなるべく寝せず、耳が痛くなったときの為に、離陸前までの授乳もしないようにしていました。幸い行きも帰りも寝てくれ、起きてもぐずったりすることなく利用できました。

GDさん

離陸や着陸の時に気圧の変化で耳が痛くなると聞いていたので、麦茶の準備といつでも授乳できるようにしていました。結果的には離陸の時には寝ていたので、大人しくしてくれていたので助かりました。

旅行先で寝てくれるように、食事の時間などを調整するのも良いと思います。

匿名さん

わたしと子どもの2人では不安が大きすぎたため、両親の旅行に合わせて一緒に行った。席は子どもがいると酸素マスクが子ども専用となっているため変更不可だったが、母と隣の人をチェンジしてもらい、いつでも手が借りられる環境に置いた。

飛行機に乗る前に抱っこ紐で散歩をして寝てしまい、搭乗中もずっと寝てくれていたので、ぐずることも泣き出すこともなく過ごせた。

hooonomiさん

耳抜きに離陸の際飲み物を飲ませたり、お菓子を持ち込むのはもちろんのことですが、なるべく午前寝や午後寝の時間に合わせて飛行機を取りました。子どももいつも通りのリズムで過ごせたので負担軽減で、また、子どもも親もストレスが少なかったように思います。

natyaさん

息子が11ヶ月になった時に石垣島に行きました。最寄りの空港からは那覇で乗り継ぎが必要でした。しかし、息子は初めての飛行機でこちらも不安があったため、自宅からは少し遠くなりましたが出発地を直行便がある空港にしました。

フライトは朝の10時で、自宅を出発したのは6:30ごろ。出発ギリギリまで息子は寝かしておき、空港でみんなで朝食。そのあと待ち合いのキッズスペースで遊ばせ、朝が早かったのもあり離陸時に耳抜きのため授乳をすると、そのまま夢の中に。

着陸後までしっかり眠ってくれ、私たちも寝ることが出来ました。帰りは直行便が取れず、那覇経由になってしまいました。石垣島-那覇間は寝てくれましたが乗り継ぎの間に起きてしまい、那覇からは動きたくて少しグズグズしてしまいました。

きっと直行便なら寝てくれていたと思います。あと、ぐずった時にお茶を飲ませようとマグを開けると、お茶が気圧の関係で噴射。気をつけないといけないポイントでした。

こっちゅさん

耳抜き用にジュースを用意していました。自分が耳が痛くなるタイミングでミルクやジュースを飲ませていました。あとは通路側に座り、ぐずったらすぐに抱っこ紐で後ろに移動しました。おむつ替えは新幹線よりかえやすかったです。

はるごん♪さん

娘が4ヶ月の時、帰省の為に2人で初めて飛行機を利用しました。離着陸時は授乳をして耳抜きをし、泣くことなく無事に飛行機に乗れました。あとはエルゴで抱っこしながら寝てくれたのでよかったです。

女 11ヶ月

匿名さん

2歳の息子と沖縄へ行きました。

好きなおもちゃやお菓子では30分程しかもたなかったので、ボールペン、クレヨンと紙を持っていきました。親が絵を描いて子どもが色を塗るぬり絵にしたり、こどもがお絵かきをしたり、即席で絵本を作ったりしました。

息子は楽しそうに絵を描いたり、私が作る絵本などをじっと見ていました。また、ノートにお弁当や、好きな食べ物を描いてピクニックごっこや、お店屋さんごっこも楽しんでいました。ノートと書くものを持っていくだけなのでかさばらず、いつも持っていきます。

匿名さん

具体的な対策方法としては、機内で耳抜きのために授乳する。
子どもの性別は女。生後4ヶ月。0歳。

授乳することで、子どもも初めての場所でも安心することができる。離陸してからあげて、飛行機が安定したらやめた。

KNK5115さん

国内線での飛行機移動でしたが、乗る前はお腹を満たしたくさん寝かせ、おむつは直前に換えていきました。耳栓などは嫌がったのでつけませんでしたが、お茶をこまめに飲ませました。赤ちゃんは耳抜きが自分で出来ないので、泣く前にお茶で耳抜きをしました。

かをるさん

一歳三ヶ月で飛行機に乗りました。お昼寝の時間に合わせて飛行機を予約し、搭乗直前まで空港内のキッズスペースで遊ばせました。その結果、搭乗直後から着陸までよく寝てくれました。おもちゃなども持っていましたが、活躍の場面はありませんでした。

匿名さん

女の子8ヶ月頃。お昼寝や睡眠の時間に合わせて飛行機に乗ることで、ぐずることがなかったです。また、乗る前に授乳することでぐっすり眠ってくれました。はじめての飛行機でしたが、眠っているためか耳を痛がる様子もなかったです。

3971みくさん

子どものお昼寝の時間に合わせてフライト時間をとりました。また泣いてもすぐに立てるよう、通路側の席をとりました。耳抜きが心配だったため、ケープをして授乳していました。起きたときのため、布絵本も用意しておきました。

まりそね☆さん

新生児で男の子です。初めての飛行機だったので特に知識もなく、なにも持っていってはいませんでした。しかし、母乳はやはりほしがったものの、乳首が未発達でしたので、母乳実感の乳首の先を購入して持っていきました。

としねさん

離陸着陸時はなるべく授乳かおしゃぶりをさせて、耳抜き出来しやすいようにしてあげる。長時間乗る場合は、飽きないように何種類かおもちゃを用意する。新しいおもちゃもいいかも。席で授乳できるように授乳ケープは必須!

授乳ケープはミキハウスの授乳ケープとマルチケットを使用。
4000円くらい?

飛行機内は涼しいから、ミキハウスの授乳ケープはしっかりしていて安心だった。暑い時はマルチケットを授乳ケープ代わりに使用。薄手だから通気性が良くて良かった。

mayu103さん

生後9~10ヶ月くらいの時に初めて飛行機に乗りました。耳抜きするは離陸した時なので、搭乗して席に着いてから離陸する前までの待ち時間が、赤ちゃんの時は長く感じました。

手持ちもおもちゃであやしても泣いて、抱っこ紐の中でバタバタと暴れた時に、携帯に入れていたお気に入りの動画を見せるとピタリと泣き止み、うまく画面が見えなくても音楽でも効果があったので、小さい音にして耳元で聞かせたり、たまに画面を見せたりして過ごしました。

マーニー26さん

今2歳ですが、お昼寝しそうな時間を選んだので、乗ってすぐ寝て、ついた頃に起きました。昼食後が良いタイミングでした。あとは、おやつや飲みもの、絵本、ぬいぐるみなど、一通りお気に入りを持って行きました。

kobamiさん

10ヶ月の時に初めて飛行機を利用しました。耳抜きの対策としては、ジュースを持参したことと授乳を行いました!耳抜きは成功したようで、ぐっすり眠っていてくれました。寝たあとはエルゴの抱っこ紐を使用しました。

起きてからも新しいおもちゃや好きなお菓子で機嫌を取りながら対策をしたら、思っていたより騒ぐこともなかったです。おむつも搭乗前に替えたので大丈夫でした!

航空会社によってはおむつをくれたり、おもちゃを配ってくれたりするので、どの飛行機に乗るか決める時に問い合わせてみるといいかもしれません。

・掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。
・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。

関連するキーワード