Q.出産準備リストで夏生まれに必要なものは?

夏生まれの赤ちゃんを、関東地方の実家で出産予定です。出産準備リストの中でも夏生まれだからこそ必要なものってありますか?お子さんの産まれた月と生まれた場所(地方)も一緒に教えてもらえるとうれしいです。


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A.温度計を見て温度設定を意識、汗をかくので肌着を多めに用意しこまめに着替えを

ohana087_eさん,ママ,28,埼玉県

沐浴は長すぎないようにさっとすませられるように意識していました。また、そのあとすぐに冷房が効いた部屋に入ると温度差が大きく身体が冷えてしまうので、温度設定を気にするようにしていました。

温度の感じ方が自分の服などで変わってきてしまうので、温度計などを見ながら過ごすようにしていました。汗をたくさんかいたときや湿疹が気になったときは、一日に2回沐浴をしていました。

汗をかいたりして肌着はこまめに替えていたので、たくさん買っておいて良かったと思います。(8月生まれ、関東)

編集部からのコメント

温度計を見るように意識して温度設定に気をつけていた、というohana087_eさん。

赤ちゃんと大人では体温も気温の感じ方も違うので、こまめにチェックが必要ですね。また、沐浴の後に冷房のついた部屋に戻るとき、赤ちゃんの体が急に冷えないよう気をつけましょう。

日中汗をかいてしまった場合は、濡らしたガーゼなどで体を拭いたりこまめに沐浴してあげたりすると良いですね。

その他の6月・7月・8月生まれの赤ちゃんを育てている先輩ママからも、室内での暑さ対策や冷房対策、おでかけ対策など、たくさんエピソードが寄せられました。ぜひ参考にしてくださいね。

A.夏生まれの出産準備 6月生まれ

k0728さん,ママ,30,大阪府

6月に関西で出産しました。出産準備リストには短肌着、長肌着に服と3枚程記入されていたり、クーラーだから3枚と店員さんに言われたりしましたが、実際短肌着+長肌着か短肌着+服の2枚しか着せることはありませんでした。

クーラーをつけても、新生児の間は基本布団でしっかり寝ているので着せるのは2枚で十分でした。

チェリオさん,ママ,26,千葉県

6月20日に女の子を出産しました。産後1ヶ月は近所に住む母が自宅に通ってくれて、ほとんど外出しませんでした。なので、実際に外に出るようになったのは、8月ごろから。

家にいる間は、エアコンを27度くらいに設定して一日中かけていました。つけたり消したりよりも、光熱費も抑えられるような気がしますし、赤ちゃんや自分達も過ごしやすかったと思います。

外出の際は、抱っこ紐よりベビーカーを利用することが多かったです。ひんやりシートも用意していましたが、冷やすのもどうかと思い、保冷剤は数回しか使いませんでした。

また、うちの子は半月経った頃から乳児湿疹が出てしまい、石鹸を泡だてて入念に洗ってあげるように気をつけていました。それが治ってきて、夏も終わる頃には、今度は乾燥により赤くなることが増えたので、ベビーワセリンを顔にローションを体に塗って対処しています。

季節の変わり方で肌の調子も変わってしまうので、気をつけてあげたいところです。

いろっちゃんさん,ママ,24,岡山県

子どもは6月1日に岡山県で産まれました。予定日は5月24日だったので春生まれの準備をしていたところ、1週間以上遅れたためまさかの夏生まれでした。

長袖やベビー肌着を用意していたのですが、ほとんど使わず…。うちはノースリーブの肌着が大活躍でした。早くから足をバタバタさせていて、ベビー肌着ではお腹が出てしまったので。

gyakuvansさん,ママ,30,愛知県

タオルはたくさん必要です。皮膚が弱くて汗をかくからか、毎日交換しないとすぐに肌荒れします。寝ている時にお腹にかけるのもフェイスタオルくらいがちょうどいいです。おくるみは何重にもなると暑そうでした。 (東海地方、6月末生まれ)

たんもこさん,ママ,24,福岡県

2人とも6月生まれで暑い時期に家にいることが多いので、クーラーが欠かせませんでした。おでかけした時は赤ちゃんにはクーラーが効きすぎている場所もあるので、薄めのおくるみ的なものが助かりました。あと帽子も忘れずに!靴下はいらないと思います。

A.夏生まれの出産準備 7月生まれ

cantamaさん,ママ,40,岡山県

7月生まれの女の子、中国地方です。夏生まれは洋服も肌着だけで済むし、布団もタオルでいいし、本当に楽チンでした。

首がすわる頃に涼しくなり外出できるようになるので、洋服は長く着られるセパレートを買って着せていました。

80サイズの冬用アウターは、その頃はまだ歩かず抱っこかベビーカーで掛け物をするので、ほとんど使いませんでした。

my1107さん,ママ,22,新潟県

7月生まれで1ヶ月はずっと家の中なので、クーラー付けっぱなしでした。すごくよく寝る子だったので、ベビーカーは奮発して通気性、振動など優れているものにしました!

夏生まれだからといって特に必要だと感じたものはありませんでしたが、外出用のお洋服を買いすぎてしまい着られないものが多かったです。1ヶ月は家の中。1ヶ月過ぎても頻繁には外出出来ないことを想定してお洋服は少なめがいいかと思います。

生まれてからお顔を見て、似合うお洋服を買ってあげるのがおすすめです。

ももぴさん,ママ,24,埼玉県

7月生まれ、関東。夏は暑いので、一日中クーラーをつけっぱなしでした。26.7度に設定していましたが、それでも汗をかいていたためコンビ肌着1枚のみ着せていました。服はそんなに枚数は必要なかったです。短肌着も合わせて着せると汗がすごく、着替えも大変でした。

匿名さん

7月に石川県で出産。夏はとても暑く、汗をよくかく赤ちゃんは首にあせもができていました!何度も着替えさせるのも面倒で、汗取りパッドが活躍!

かわいいセーラー襟のようになったので、ファッションとして楽しみながらパットを交換していました!何枚かあるとより楽です。

みぉみぉさん,ママ,21,福岡県

7月中旬に産まれ、家ではクーラーをずっとつけていました。つけたり消したりするよりつけっ放しの方が節約にもなります!

そして、もしでかける際は汗拭き用にガーゼを持参し、汗かいたらこまめに着替えるといいと思います。薄めのおくるみがあるとおすすめです。 (7月産まれ 福岡)

へなちょこかつおぶしさん,ママ,35,愛知県

7月28日 愛知県 産まれ。2人目で7月終わりの予定日ということもあり、暑いし1ヶ月は外出しないので、短肌着とコンビのみ用意しました。しかし、室内は冷房を入れるので、夏だからと夏用のメッシュではないほうがよかったかなと思います。

なーたさん,ママ,35,東京都

北海道、7月うまれ。出産準備リストとして、背中にいれる汗とりガーゼと、ベビーパウダー、クリームではなくさっぱりタイプのローションは、夏生まれの子どもだからこそ必要としたアイテムです。あせもがたくさんでたため、お風呂場朝夕と入っていました。

まかにちゃんさん,ママ,23,大阪府

7月生まれの赤ちゃん関西在住です。暑くてクーラーつけっぱなしの為、電気代はなかなか覚悟がいります。そしてクーラーで乾燥しがちの為、加湿器が必要でした。結局、加湿機能付き空気清浄機を購入しました!うちの子は肌が弱く紫外線など気になって仕方なかったので、あまり外出せず夏が過ぎました。ほぼ引きこもっていました。

ぴんぴんぴんさん,ママ,28,福島県

7月6日生まれで真夏の暑い時期でした。東北でそこまで暑い地域ではないですが、新生児期はクーラーのきいた部屋の中で、コンビ肌着一枚で過ごしていましたよ。夏生まれの子は汗で着替えが多くなるので、肌着の枚数が多い方が良いと思います。

A.夏生まれの出産準備 8月生まれ

舞子はんさん,ママ,39,兵庫県

子どもは8月生まれなのですが、病院以外の外出を約半年位は控えていました。私の場合はたびたび実家で世話になっていたので、自動的に実家で過ごすことが多くなっていました。エアコンも使用していましたが、風を入れ換えるために窓を開けて自然の風を入れる様にしていました。

外出する時にはひんやりシートやUVカット付のブランケットを購入して、日差しを遮ったりしていました。 (8月生まれ、関西)

ゴンちゃんさん,ママ,30,熊本県

8月の終わり頃出産。エアコンをつけているため、そこまで汗はかかない。1日中ではなく、エアコンを切る時間を設け、外気の風を夜は取り入れるようにした。

夏が落ち着いた頃におでかけの時期になることや、すぐに成長し洗濯物もすぐに乾くため、新生児の洋服はそこまでたくさんは必要ない。

yunp0802さん,ママ,26,京都府

夏生まれの赤ちゃんなので、たくさん汗をかくからマメに着替えをさせていました。肌着やロンパースなどの服を、出産準備リストに載っている枚数より5枚ほど多く持っていました。そんなに使わないかもしれないけれど、ないよりはいいかと。 (8月生まれ・関西)

malc0mさん,ママ,28,愛知県

夏生まれ(8月)で汗をかくかと思い、着替え用にとたくさん肌着を用意しましたが、そこまで替えることなく終わりました。ミルク、うんち汚れでも1日に1回替えるくらい。洗濯しても夏の太陽ですぐ乾きます。ロンパース型肌着3、4枚あれば十分でした。

けいたろすさん,ママ,21,新潟県

8月に新潟で出産しました。初めての子どもだったので参考になるかわかりませんが、赤ちゃんの背中にガーゼをあてて、汗が直接肌着につかないようにしていました。暑いので汗はかくけれど肌着に汗がつかないようにガードしていました。もちろんエアコンはつけていましたが、それでも汗をかく時はそうしていました。

shkpnnさん,ママ,25,愛知県

8月末生まれの夏生まれですが、入院里帰りを終えるとすぐ寒くなってきて、慌てて冬用のお洋服を買いに行きました。冬物も用意しておくといいのかなと思いました。里帰りの間はエアコンで空調管理して寒くなってきたら暖房をいれて…という感じでした。

Kumi055さん,ママ,37,千葉県

8月に千葉県で男の子を里帰り出産しました。とっても暑がりで、あせもがたくさんできてしまいかわいそうでした。沐浴は洗面台で行っていましたが、日中はたらいでおしり浴をしてやると、とても気持ち良さそうでした。

100円ショップで買っておいたたらいは、ウンチの漏れたベビー服を手洗いするのにも便利でした。お古のハンドタオルをたくさん用意しておくと、おしり浴で拭いてあげるのにちょうど良いです。

A.夏生まれの出産準備 その他

んぐーさん,ママ,26,兵庫県

赤ちゃんにとっても産後のママにとっても、暑かったり湿度が高かったりするとしんどいと思います。なので、私はエアコンの除湿をフル活用していましたが、赤ちゃんにエアコンの風が直接当たらないように、大きめのタオルで壁を作っていました。

ぎんきらあいさん,ママ,35,兵庫県

夏生まれの子は、基本短肌着とおむつでも大丈夫でした。エアコンがあっても暑くて汗疹が出来たりするので温度調節が必要です。ちなみに親は寒いです。布団の上にバスタオルとか敷いてあげると、吐き戻しや汗をかいた時に交換しやすくて良いかと思います。

イギリスさん,ママ,25,長崎県

夏産まれの赤ちゃんのお世話は、とにかく暑いのでクーラーをつけっぱなしの生活でした。でも、汗はそれなりにかくので、こまめに着替えさせていました。そのため、短肌着を多めに用意しておくといいと思います。

1ヶ月をすぎるとでかけて汗をかくことも更に増えるので、赤ちゃんが少しでもひんやりできるグッズを見ておくといいと思います。

tenseiさん,ママ,29,兵庫県

新生児のうちは1ヶ月間自宅にこもりっきりなので、特に汗をかくこともありませんでした、ほとんど肌着だけですごして、外出時にはできるだけ通気性の良いものを着て、日に当たらないよう注意していました。なので、肌着だけは良いものを用意しました。

kanaaaa618さん,ママ,30,和歌山県

赤ちゃんはものすごく汗っかきなため、肌着が思っていたよりも多く必要でした。急遽、実家の母に買い出しに走ってもらいました。また、汗取りパッドも重宝しました。背中に挟んでおいて、少し汗ばんできたなと思ったら取り替えて、お着替えするよりも手軽に簡単にスッキリさせることができます。

ちゃんさやさん,ママ,25,千葉県

夏生まれの赤ちゃんは、日中も夜も基本的に肌着1枚でした。病院でも肌着1枚だったので、室温だけ冷えすぎないように調整しながら過ごしました。

外出の時だけ上着を着せましたが、赤ちゃんは仰向けでいることが多いので背中が蒸れないように背中の通気性がいいものを着せていました。私が着せていたのは、背中がメッシュのものです。

saksak1010さん,ママ,28,東京都

夏は暑いけれどエアコンの風が赤ちゃんに直接当たってはいけないと思い、赤ちゃんが寝ている部屋ではなく隣の部屋のエアコンをつけ、ドアを開けっ放しにして室温を調整していました。

バスタオルをシーツや枕代わりにしていたので、汗をかいたりミルクを吐いたりしたらすぐ洗えて良かったです。速乾タオルだと干す時間が短く済むのでより便利でした。

また肌着を多めに買い、こまめに着替えさせるようにしたり、ぬるま湯でかたく絞ったガーゼで首元や背中を拭いたりして、汗疹が出来ないようにしました。

AJUAJUさん,ママ,30,富山県

暑い時期は、やはり部屋の温度調節がすごく大変でした。湿度は大体高いので気にしていませんでしたが、クーラーの温度設定とか室温を結構マメに見ていました。

そのため、部屋の温度計、できるなら温湿度計は必要かなと思います。春秋くらいはそこまで気にしなくてもいいかなと思いますが、体温調節の難しい新生児期は特に必要だと思います。

(^ ^)さん,ママ,31,群馬県

夏生まれは着替えが多い方がいいと思います。肌着は4枚くらいあれば足りるかなぁと思います。外に出るようになったら、虫除けや、日焼け止めがあるといいかもしれませんが、これは生まれてから用意しても間に合います。

明実ちゃんママさん,ママ,28,福井県

暑いのでエアコンはつけっぱなしでしたが、汗疹ができたのでベビーパウダーは活躍しました。病院など室内でもエアコンが効いているところは、おくるみが必要でした。外出時は、紫外線が気になったので日傘をさしました。

まどちゃんさん,ママ,32,福岡県

夏生まれの赤ちゃんは、とりあえずエアコンをつけっぱなしでした。電気代上がりますが…。そして、ブランケット(タオルケット)をかけていました。でも、足で蹴り払われるので足元は出していたような気がします。

授乳中お互いの体温で汗が気になって、夕飯前にお風呂入れたりしていました。顔は念入りに赤ちゃん用ソープで洗わないと、皮脂汚れのようなもので黄色くなったりしていたので、皮膚科に洗い方を聞きに行ったりしていました。

咲良mamaさん,ママ,31,兵庫県

夏生まれの赤ちゃん、寒がりな私にとって一番良かったことは、新生児期の夜中何度も必要な授乳が寒くなかったこと!

夏なので体温の高い赤ちゃんと過ごすのはとにかく暑いですが、エアコンをつねにつけていました。また体温調節が苦手な赤ちゃんの為に温湿度計を準備し、快適室内環境を心がけていました。

みゆゆんさん,ママ,24,静岡県

うちの子は髪の毛が凄く多く、汗っかきだと言われました。そのため汗を吸い取るように、お布団の上に1枚触り心地の良いタオルを1枚敷いて寝かせていました!

お外に行く時も、直接紫外線を浴びさせるのが嫌だったので、薄手のおくるみを体にまいておでかけして、帽子は必需品でした。薄手のおくるみは、家にいる時に冷房つける際は掛け布団としても使っていました!

また、タンクトップの短肌着を着せたりして、なるべく冷房をつけないようにしていました。短肌着はほぼ使わず、タンクトップの肌着の上にタオル生地の長肌着などを着せて過ごしていました!タオルと薄手のおくるみは色々な場面で使えるので、たくさん買っておいていいと思います。

猫娘さん,ママ,39,奈良県

夏生まれはとにかくあまり着るものが必要ないので、私は三人とも夏生まれでしたが、基本は短肌着にコンビタイプでした。カバーオールや2wayはあまり使わなかったです。お布団も、上はフェイスタオルや薄手のガーゼケットやバスタオルで充分です。

みーき@ママさん,ママ,26,島根県

夏生まれの赤ちゃんは、夏をエアコンの効いた家の中でほとんどを過ごしました。なので、肌着のみで過ごすことが多かったです。人が来る日に服を着せる程度だったので、3枚ほどしか服は買っていませんが十分間に合いました。服のお金は秋冬に回した方がお得だと思います。 (関西)

豆太郎さん,ママ,30,沖縄県

出産前は寝室のみにクーラーがあり、リビングは扇風機のみでしたが、夏生まれという事もありリビングにもクーラーを入れました。生まれて数ヶ月はほぼ家の中での生活だったので、クーラーを入れて良かったと思いました。また外出も病院ぐらいなので、基本的には肌着で十分でした!

A.夏生まれの出産準備 日よけ、冷房、虫よけ対策

Krkrさん,ママ,29,東京都

おでかけのときの紫外線が気になったので、抱っこ紐やベビーカーにかけられるUVカットのケープが活躍しました。家の中では肌着一枚と薄着でしたが、買い物に行く時はスーパーの中が寒いので、ケープが一枚かかっていると安心感がありました。

よっぴーーーさん,ママ,30,東京都

夏生まれはそんなに着せる洋服もいらず、産んで1ヶ月は外へ出なかったので、ほとんど肌着で過ごせました。産前にロンパースをたくさん買いましたが、秋までほとんど使わずでした。外出するようになってからは、虫除けシールや帽子、ベビー用の日焼け止めがあると便利でした。(6月生まれ、関東)

ぽんづさん,ママ,30,千葉県

7月生まれ、関東。産後1ヶ月は子どもを外に連れ出す事はほとんどありませんでした。

黄疸の検査で2回ほど産院に行きました。基本的に室内でエアコンを付けていましたが、車で移動するときには日よけになるもの、大人の体温に合わせた車内のエアコンだと冷えすぎてしまうので、4重ガーゼのブランケットをかけたりしていました。

tio3880さん,ママ,35,大阪府

8月生まれの息子がいます。新生児期はあまり外に出ることがないので、家の中ではほぼ肌着のみで過ごしていました。

1ヶ月健診後外出するようになると、暑いのでベビーカーに付けられるヒンヤリパッドや抱っこ紐にも付けられるアイスノンが大活躍でした。また、ベビーカーに乗せる時はUVカットの日よけも必要かな。

にのののののんさん,ママ,22,福井県

私は退院する時、外の直射日光を避けるためのガードが付いたものや、日傘を用意したほうがいいと思いました。あと、あせも防止にガーゼの下着などはたくさんあるといいかと思います。ベビーカーに保冷剤を入れられるマットみたいなのものが、大活躍しました。

さーまさん,ママ,32,愛知県

産まれてすぐは外出もほとんどできないので、夏対策!と言うものはほとんどしませんでした。ベビーカーで外出する時は、保冷剤を使用するなどして対応しました。

秋も近くなった頃に外出が増えていきましたが、虫除け対策は必要かと思います。虫除けシールや虫除けアイテムを必要に応じて購入し、虫刺されには気をつけました。

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