【1】どうぶつあわせぴったりカード

0歳からできるカード

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0歳からできるカードの紹介をしたいと思います。こちらのカードは、わかりやすくはっきりとした色の絵になっているので、小さなお子さんにもとても刺激になります。

片方には、絵が半分になる様にパズルになっています。ライオンのカードは、裏側にはライオンの顔とお尻が書いてあり、全体の姿と頭側、お尻側の絵も一緒に覚えることができるので素晴らしいです。

そのうえ、日本語でライオンと英語でLionと書いてあるのでことばの勉強もできる優れものです。

筆者の子どもも、4歳になってもカードを合わせるゲームをしたり、英語でそれは何かと尋ねるとLionと答えてくれるのでとてもいいカードに出会えたと思っています。

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【2】くもん かずカード

「かずのカード」の王道

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知育カードというと、まず初めに思いつくのがくもんのカードです。大きめしっかりとした素材のカードは、折れにくくとても見やすい大きさのものです。

真っ白なカードに黒まるゴシックで数字が書かれていてインパクトがとても強いです。大人が見ても、はっきりしていて見やすい印象を強く受けます。

数字の書かれている裏側は、数字と同じだけ赤いドットがならべてあります。このドットの数を数えたり、見ただけでドットの数を言えるようになると、小さなころから数の概念が身に着けれられますね。

くもんの教材は特に対象年齢を設定しているわけではありませんので、どんな年代のお子さんでも活用できるアイテムです。

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【3】くもん とけいカード

時計はパターンカードで覚えやすい

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時計の読み方って案外難しいものですよね。でも、覚えてくれたら、「3時になったらお片付けしようね」などと生活に区切りをつけられるので便利です。

12進法の時間の概念や60進法の分や秒は、理解できるには小学生くらいからでしょうか。でも、日々生活してる中で幼稚園に行く時間、おやつを食べる時間など子供にとっても重要な時間があります。

そこでオススメするのが、とけいカードです。表側には、時計の絵が描かれています。裏側には、日本語読みが感じで書かれていて30分の事を半と書いて読み方を教えられます。

それ以外にも、デジタル時計に出るように表記がされたりしているので、どんな時計でも対応できるように考えられています。

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まとめ

以上3つのカードをご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか。初めてのカードをお探しでしたら、ぴったりカードシリーズがお勧めです。

次のステップで、かずのお勉強にはすうじカードをもう少し大きくなったらとけいカードという形でステップアップすると自然に身についていくのではないでしょうか。

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