【1】おすすめ遊具と広場

【1-1】110mローラー滑り台

110mローラー滑り台,横浜,おすすめ,スポット出典:www.kodomonokuni.org

遊具広場の中にある110mローラー滑り台は、横浜で一番長い滑り台です。

この滑り台は、フィールドのゲームコースの一部になっていますので、ミニアスレチックのような遊具の一つとして子どもから大人まで楽しめます。

【1-2】なかよし広場

,横浜,おすすめ,スポット出典:www.kodomonokuni.org

幼児でも遊べる遊具を配置しており、地面がふわふわの材質なので、転んでもケガの心配が少ないです。

大人も安心して見ていられる広場ですよ。

【1-3】キュービックランド

キュービックランド,横浜,おすすめ,スポット出典:www.kodomonokuni.org

この遊具は、積み上げられた複数のキュービックの中を縦横無尽に進む立体迷路となっています。

子どもの知力と体力を向上させるにはうってつけの遊具です。

【1-4】自由広場

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この広場は、30,000㎡にもおよぶ広大な草地が特徴の広場です。

シートを広げてお弁当を食べたり、休憩したり、寝転んだりして、広大な自然の中で自由に過ごすことができます。

【2】おすすめの乗り物

【2-1】自転車乗り場

自転車乗り場,横浜,おすすめ,スポット出典:www.kodomonokuni.org

ここの自転車乗り場では、通常の自転車の他にも様々な自転車の貸し出しをしており、ジェットコースタータイプのローリングサイクルや、水陸両用の自動車型自転車チャレンジサイクル等、特殊な自転車に乗ることが出来ます。

【2-2】ミニSL太陽号

ミニSL太陽号,横浜,おすすめ,スポット出典:www.kodomonokuni.org

お天気の良い日は気持ちよく園内を巡ることができるSLはいかがでしょうか。

このSLの動力はソーラーパネルによって発生した電気を利用して走行しており、走っていない時は園内の施設でこの電気を利用するという環境に優しい乗り物です。

【2-3】あかポッポ号

あかポッポ号,横浜,おすすめ,スポット出典:www.kodomonokuni.org

この乗り物は機関車型のバスで、シュッポシュッポと音を立てながら周回し、園内の4か所あるバス停で乗降できるバスです。

ベビーカーも折り畳めば乗れるので、赤ちゃん連れで荷物が多くても安心です。

【3】こどもの国で子どもと遊ぶには?

アクセスしやすく一日中遊べる

ボート,横浜,おすすめ,スポット出典:www.kodomonokuni.org

交通アクセスは、電車、バス、車に対応しています。

電車は、【長津田駅】からこどもの国線に乗り換えて【こどもの国駅】で降り、徒歩3分です。

バスは、小田急線【鶴川駅】より小田急バス【奈良北団地】行で約15分です。

車なら、正面入り口近くと牧場入り口近くに計1,650台も停められる駐車場があります。

休園日は、毎週水曜日(祝日にあたる場合は開園)と年末年始の12/31と1/1です。

開園時間は、午前9時半から午後4時半(最終入園は午後3時半)で、夏季は午後5時まで開園しています。

(ご参考)コズレ会員「遊園地・テーマパーク」口コミランキング・子どもの年齢別も!

コズレ会員の皆様が子連れでおでかけした遊園地・テーマパークの評価を年齢別に集計。その結果をランキングでご覧いただけます。子どもが小さいうちは、アトラクションの年齢制限やチケットの有料/無料などで、満足度が大きく変わってくることも。そこで、ご自身のお子さんの年齢に合わせた口コミランキングを参考にしてください。

まとめ

大人も子どもも楽しめるこどもの国の一部だけご紹介しましたが、魅力はまだまだたくさんあります!

こどもの国の乗り物は別途利用料金がかかりますが、1000円で1,100円分利用できる回数券も発売されています。

この回数券は有効期限が無いので、次回入園した際にも使用可能なので、そちらを利用したほうがお得に遊べます。

また、入園回数券や年間パスポートの販売、平日限定ですがシルバー割り等も行われているので詳しい料金プランについては公式サイトをご確認ください。

お休みの日にどこに行こうか迷った時に、ぜひ行ってみてくださいね!

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※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。