「さく乳中は両手がふさがって何もできない…」そんな悩みを抱えるママパパは少なくありません。赤ちゃんのお世話や家事と重なるさく乳の時間は、産後の忙しい毎日で大きな負担となりがちです。そんなママパパの悩みに寄り添う、画期的なアイテムがcoluluから登場しました。


コズレの調査では、出産後に「自由に使える時間(可処分時間)」が減ったと感じるママが多数。特に平日の可処分時間が「1時間未満」と答えた人は妊娠前の約2倍に増加しており、時間創出は喫緊の課題です。

coluluの「ながらさく乳」で時間活用!

「ながらさく乳」で時間創出!コズレが注目するハンズフリー電動さく乳器出典:prtimes.jp

株式会社orivanceのベビー・キッズ用品ブランド「colulu」は、服の中に装着できるハンズフリー電動さく乳器を新たに展開。本体を手で支える必要がないコードレス設計で、赤ちゃんのお世話や家事をしながらの「ながらさく乳」を可能にし、産後のママの負担軽減を目指します。


このさく乳器は、4種類のモードと12段階の吸引レベルを搭載。ママの体調や好みに合わせて最適な設定を選べ、高周波コアモーターによる安定吸引でスムーズな使い心地を実現。メモリー機能も便利です。


夜間や外出先での使用に配慮した静音設計とディスプレイを採用。USB Type-C充電対応で、日常から旅行まで手軽に持ち運べます。母乳に触れるパーツは取り外して洗浄可能、逆流防止構造も採用し、衛生面にも配慮。販売価格は4,980円(税込)です。

コズレ編集部が注目!ママパパの「時間がない」を解決する救世主

産後のママパパにとって、時間は何よりも貴重な資源です。コズレの調査「産後の可処分時間・メディア接触の変化」では、出産後に「自由に使える時間」が減ったと回答したママが多数。また、「ママのキャリア(仕事・自己啓発)」に関する調査では、自己啓発に興味があっても「時間がない」ことを理由に挙げたママが59.04%に上るなど、時間創出へのニーズは非常に高いと言えます。


このcoluluのハンズフリー電動さく乳器は、まさにそんなママパパの悩みに応えるアイテムです。両手が自由になることで、さく乳中に赤ちゃんを抱っこしたり、家事をしたり、自分の時間を確保したりと、使い方の幅が広がります。さく乳しながらオンラインで育児情報を収集したり、短時間で自己啓発に取り組んだりすることも可能になるでしょう。


4種類のモードと12段階の吸引レベルは、ママの体調や好みに合わせて細かく調整でき、快適で効率的なさく乳をサポート。静音設計やUSB Type-C充電対応といった細やかな配慮も、忙しいママパパの日常に無理なく溶け込みます。このさく乳器は、単なる育児用品ではなく、ママパパの「時間」という貴重なリソースを創出し、より豊かな子育てライフをサポートする「時間創出ツール」として、コズレ編集部も大いに注目しています。

【参照元】

PR TIMES + さく乳中も、両手を自由に。暮らしの流れを止めにくいハンズフリー電動さく乳器をcoluluが新たに展開

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