本格的な冬を迎えるにあたって、寒さとともに気になるのが感染症。

風邪はもちろん、インフルエンザ、ノロウィルスなど感染症の種類もいろいろ。今年は、既にマイコプラズマ肺炎が流行りましたね。

インフルエンザは、今では毎年約1千万人、なんと約10人に1人が感染しているのです。

ママパパ自身はもちろん、気になるのは子どもの感染。保育園、幼稚園、学校、お出かけ先など、どこでもらってくるか分からないから不安ですよね。でも、意外とお家の中からの感染もあるのです。

せめて、家族で長い時間を過ごす家の中は、ウィルスに感染しにくい環境にしたいもの。

そこで、インフルエンザやノロウィルスから家族を守ってくれる心強い味方をご紹介!

ウィルス対策には、まずは加湿・換気が有効!

ウィルスは、乾燥したお部屋が大好き。

加湿器でウィルスを駆除,インフルエンザ,ノロ,予防法

お家の中の環境で注意することは、湿度と換気。例えば、インフルエンザウィルスは、乾燥した空気が大好きです。

冬の空気が乾燥した環境は、ウィルスにとっては快適。空気が乾燥すると、のどや鼻の粘膜が乾燥してます。粘膜が乾燥すると、ウィルスを排除する動きが低くなるので、風邪やインフルエンザに感染しやすくなるのです。お部屋でのウィルス対策の第一歩は、まず、お部屋をしっかりと潤すことです。

お部屋の乾燥を防ぐ方法として効果が高いのは、加湿器を使うこと。多くのウィルスは高温多湿の環境に弱いので、加湿をすることで、のどや鼻の粘膜の乾燥を防止。

お家の中で過ごすことも多くなるこの時期、まずは、加湿器でしっかりと乾燥対策をしましょう。予防に効果的な湿度の目安は、50 - 60%程度です。

お部屋にウィルスに感染した人がいる場合には要注意。その人がくしゃみをすると、空気中にウィルスが長時間残ってしまいます。そこで、部屋の中の空気を入れ替えるために、換気もしましょう。ノロウィルスによる感染症胃炎で嘔吐した場合も、空気中にウィルスがまき散らされるので、換気は重要です!

空気を入れ替えて、お部屋の中の空気を綺麗な状態にしておくことが大切ですね。

菌は逃がすよりも、やっつけたい!?

ウィルス対策には、換気も良いけれど、除菌も大事!

ウィルス対策の消毒薬,インフルエンザ,ノロ,予防法

インフルエンザウィルスは、感染力は強いけれど消毒剤に対する抵抗力は弱いようです。除菌の方法として、最も馴染みがあるのは、手指消毒用の消毒薬ですかね。

保育園、幼稚園、学校、お店や施設にも、置いてありますね。スプレータイプやジェルタイプがあって、最近では、持ち歩いている人も多いみたい。ウィルス感染には、接触感染もあるので手指を消毒しておくことは大事ですね。

また、接触感染を防ぐためには、除菌剤を使って普段の生活でよく手が触れそうな場所を拭くことも有効。

ウィルスに感染した人が、口を手で覆って咳やくしゃみをすると、手にウィルスが付着します。そのまま、家の中のドアノブや電気のスイッチなどに触れると、手に付着したウィルスが付きます。健康な人がウィルスが付いた場所に触れてしまって、その手で鼻や口を触ると感染してしまうのです。

家の中で感染を予防するためには、アルコール消毒液で手指を消毒することはもちろん、家族の皆が触るような場所は除菌剤を使って拭くことも有効。

でも、家中を拭いて回ることって、それはそれで大変ですよね。

ウィルス対策の決定版!「加湿」と「除菌」をいっぺんに

ウイルス対策に有効なクレベリン加湿器,インフルエンザ,ノロ,予防法

ウィルス対策に加湿や除菌が有効なことは、もうご存知ですよね。

なんと、この2つを同時に叶えてくれる画期的な商品が誕生したのです。「加湿」で乾燥を防ぎ、「除菌」でウィルスを抑制してくれるというわけです。

皆さんお馴染みのラッパのマークの正露丸で有名な大幸薬品が、空気中の菌やウィルスを取り除いてくれる装置を開発!名前は「クレベリンLED」。装置から発生する”二酸化塩素”が空気中のウィルスを抑制します。二酸化塩素は強い酸化作用を持っていて、ウィルス、菌、カビの構造を変化させ、機能を低下させます。さらには、消臭の働きまであるのです。

このクレベリンLEDが、この度”世界で初めて”家電製品に搭載!商品は「クレベリンLED搭載 ハイブリット式加湿器」と「クレベリンLED搭載 超音波式加湿器」の2種類。製薬会社の大幸薬品と家電製品を作るドウシシャとのコラボレーションで生まれました。

大幸薬品とドウシシャのコラボだから、製薬会社の健康家電なんです。

今回、ご紹介した商品の詳細はこちら

2016年の有望株として大注目!

雑誌でも「有望株」「イチ押し!商品」として注目。

日経トレンディネット,インフルエンザ,ノロ,予防法 出典:trendy.nikkeibp.co.jp

この季節になると、テレビや雑誌では1年を振り返るとともに、新しい年に流行しそうな商品の特集をしますよね。クレベリンLED搭載の加湿器は、もちろん、大注目されています。

雑誌「日経トレンディ」では、”2016 ヒットの新潮流”という特集の中で、業界別のブレイク有望株は発見!でピックアップ。評価も最高得点の「星3つ★★★!」を頂きました。

また、雑誌「モノ・マガジン」の2015年11月16日情報号でも、「今月のイチ押し!」の商品として選ばれました。

モノ・マガジン2015年11月16日情報号(モノショップ),インフルエンザ,ノロ,予防法 出典:www.monoshop.co.jp

インフルエンザやノロウィルスなどの感染症が流行しやすくなるこれからの季節、ますます注目を浴びそうですね。

商品の特徴をご紹介!

【ポイント1】 やさしさと強さを持った「カモメファン」搭載!

クレベリン加湿器のカモメファン,インフルエンザ,ノロ,予防法

ここからは、「クレベリンLED搭載 ハイブリット式加湿器」の特徴をご紹介!

1つ目は「カモメファン」。
「クレベリンLED搭載 ハイブリット式加湿器」は、カモメファンを搭載しています。

「カモメファン」は、鳥の”カモメ”を参考にしたファン(羽根)なのです。特徴は、遠くまでやわらかな風を届けることができること。

カモメファンがあるから、広い部屋でもしっかり加湿もできて、除菌もばっちり。ウィルスを抑制する二酸化塩素と部屋を潤してくれるミストをカモメファンで拡散するのです。

最大18畳までの広いお部屋に対応しているので、リビングやダイニングで大活躍します。ファンは自動首ふり機能もついているので、しっかりと拡散してくれます。

カモメファンは、音が静かという特徴もあるのです。また、給水タンクの水を抜いて本体にセットすると、ファンだけでサーキュレーターモードとしても運転することもできる点も嬉しいですね。

【ポイント2】 ハイブリット式だから、加湿は速いし、とにかく安心!

クレベリン加湿器のハイブリッド式加湿,インフルエンザ,ノロ,予防法

「クレベリンLED搭載 ハイブリット式加湿器」の加湿器は、その名の通り「ハイブリット式」。「ハイブリット式」の加湿器は、加湿能力が高いことで知られていますよね。

水を65℃に温めて低音殺菌した清潔な水で加湿します。低温殺菌の場合、蒸気(ミスト)は熱くなりません。特に小さな子供がいると、加湿器に近づくだけでも心配になるので、熱くならないことは安心ですね。

さらに、ハイブリット式は、速く加湿することができるという点も特徴。お部屋も冷えやすいこれからの季節、すばやく加湿できて乾燥を防ぐことができることは嬉しいです。

【ポイント3】 とにかく除菌力がすごい!

クレベリン加湿器の除菌力,インフルエンザ,ノロ,予防法

「クレベリンLED」は、ウィルス除去・除菌・消臭等の働きを持つ二酸化塩素を発生させることができる装置の名前です。LEDから発せられる光を、装置に照射することで、二酸化塩素が発生するという仕組みなんです。

なんだか、ちょっと複雑なお話しですね。覚えて頂きたいことは、二酸化塩素はとにかく除菌力が高いということと、二酸化塩素にはウィルス除去、除菌、カビ抑制に加え消臭までする力があるということです。二酸化塩素が活躍することで、空気中の菌やウィルスを抑制してくれるというわけですね。

お部屋の除菌は、「クレベリンLED搭載 ハイブリット式加湿器」に任せましょう!

読者の方へスペシャルプレゼント!

「クレベリンLED搭載 ハイブリット式加湿器」をプレゼント!

クレベリン加湿器の外観,インフルエンザ,ノロ,予防法

cozreマガジン読者へのスペシャルプレゼント!!

ご紹介した「クレベリンLED搭載 ハイブリット加湿器」を1名の方にプレゼントします!

★ご応募はこちら★
プレゼント受付は終了致しました。

まとめ

インフルエンザやノロウィルスには、誰でもかかりたくはないですよね。そうはいっても、ウィルスは目には見えないものだから、対策も困りものです。

これだけしておけば完璧!はないからこそ、良いものをしっかりと組み合わせて対策をしたいですね。

外から帰ったら、手洗い、うがいはやっぱり基本。そして、お家の中は、クレベリンLED搭載の加湿器で、しっかりと加湿と除菌をしましょう。

今年の冬は、この組み合わせがオススメです!

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。

関連するキーワード