こんにちは。おちょこもちです!

本日もコメ太(4歳長男)とパンちゃん(次男2歳)のたわいなくも、衝撃的な日常の一部を4コママンガでお送りしますっ!

2回前の記事では、コメタパン兄弟がまだまだ小さかったころ。コメ太2歳パンちゃん新生児のお風呂を書きました。

なのでビフォーアフターもかねて今のお風呂事情をお伝えします。

風呂1,,, 風呂2,,, 風呂3,,, 風呂4,,,

気になります・・・。 気にはなりますが、子ども達に危険が迫ってるわけではないし、ちょっと気が済むまで遊ばせれば、すんなり終わってくれるし、あの泡の感触がふわふわしてもっと触りたいという気持ちも分からなくもないので、今は大めにみています。「もったいないよ〜」というちょい注意くらいです。

でも、こそっとシャワーの水圧を少なめにしたり、タイミングをみて泡ソープを手の届かない位置に移動させたりはしています。

でもこのようにお風呂事情だけを比べても、かなーーり余裕をもってお風呂タイムを過ごせるようになりました。2年前の2歳児×新生児のときよりは・・・。 でもこう思い返すと大変ながらも濃い時期だったなあとも思います。

今となるとあの、耳をおさえながらの沐浴。たまにお湯が気持ちいいのかニヤーーと笑って、それだけでキューン。写真をパシャパシャしていた頃が懐かしいです。入浴デビューしてからも膝の上にちょこんと乗せて、アワアワで優しく洗い、ガーゼで顔を拭いてあげていた頃が愛おしいです。

大変だったことは過ぎてしまうと何となく大変だった気がする・・・と曖昧でモノクロのような感覚で出来事を思い出すのに時間がかかる。なのに、かわいくて愛おしかったことは鮮やかに溢れるように次々と思い起こされていくな〜。と思う今日この頃です。
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