デュラクスアウトドアリゾート,出典:www.dreamnews.jp

グランピング施設を通して地方創生を進める株式会社ゼンシン(本社:京都府京都市、代表取締役:前田雄一)は今年7月にオープンしたグランピング施設「デュラクスアウトドアリゾート京丹後久美浜LABO」に光る恐竜5体を9月下旬より新たに設置いたしました。

■恐竜で地方創生を進めるゼンシンの新しい試み
創業から19年間百貨店やイベントなどでのディスプレイプロデュースや展示会、イベントをプロデュースしてきたゼンシンですが、コロナウイルス感染拡大をきっかけに地方創生に力を入れるようになりました。しかし、ただ真新しい施設をつくるのではなく「わざわざ行きたくなる」「そこでしか味わえない」に注力。動いて鳴く恐竜を6体設置、夜には光る遊具を設置したデュラクスアウトドアリゾート京丹後久美浜LABOを今年7月にオープンいたしました。

より幻想的な空間をお楽しみいただきたいと思い、今回当施設に光る恐竜を5体設置。昼夜問わず、迫力満点の非日常を感じていただけます。写真映えすることはもちろん、刺激的な体験を味わいにぜひお越しください。

詳細はこちらから
公式Instagramはこちらから

・掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。
・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。

関連するキーワード