Q.学資保険に加入された方に質問です!比較検討する時はシミュレーションしましたか?

比較した保険会社と実際に加入した保険会社を教えてください。保険会社で働いているママ友に聞いてみたら「シミュレーションしてもらうといいよ」と言われたのですが、、シミュレーションってどこでどうやってやってもらえばいいか分かりません。選ぶ時にどのような点を見たかも知りたいです。



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A.比較した結果、明治安田生命の学資保険に決めました

おのゆりさん

利率が一番よかったので明治安田生命のつみたて学資にしました。当時は120%の受取率でした。現在の商材については詳しくないですが、おそらくあまり利率の良いものはないと思うので、解約返戻金が大きいドル建ての終身保険などで上手く積み立てするといい気がします。

将来のお金のことは漠然と不安でしたが、プロにライフプランニング表を作成してもらってある程度計画が立ったことでとても安心できました。ファイナンシャルプランナーに相談するのはおすすめです。

編集部からのコメント

明治安田生命のつみたて学資にしたという、おのゆりさんの口コミをピックアップしてみました。

おのゆりさんの場合は、ファイナンシャルプランナーに相談してライフプランニング表を作成してもらったようですね。

学資保険のシミュレーションは、保険会社の公式ホームページなどのネット上で、契約者や子どもの年齢などを入力するだけで簡単にできるもの、保険会社の窓口などでプランナーが試算してくれる方法などがあります。

まずはネットで、次はプランナーに相談、というように段階的に加入検討をしてみるといいかもしれませんね。その他のママパパからも「納得いくまで相談して」というアドバイスが多く寄せられましたよ。

大切なお金のこと教育資金のことですから、じっくり納得するまで相談してみることが大切ですね!

A.比較した結果、フコク生命の学資保険に決めました

ちびもえくにさん

ソニー、明治住友、フコク、ゆうちょの4社で検討しました
全て保険会社の方に来ていただき、

・いつ受け取れる
・いくら受け取れる
・持ち越しはできるのか
・万が一があった場合の対処
・中途解約する場合の損する分
・返戻率
・旦那と私とで名義人が違うといくら変わるのか

これらを比較しメモにまとめて自分たちに合った会社と契約しました

k0728さん

私は子どもが2人いて、上の子の時にかんぽ生命に入りました。(その時はあまり各保険会社が学資保険を取り扱っていなかった)今回下の子が生まれるにあたり学資保険を探す際まずかんぽ生命で見積しました。

他に保険の窓口で取り扱いがあった、ソニー生命、近くに会社があった明治安田生命でも見積をしました。フコク生命さんを選んだのは上の子と同じように、小学校入学時などに祝い金が出るタイプの取り扱いがあった為です。他では大学入学時に一気に返ってくるが還元率が高いタイプもあります

A.比較した結果、JA共済の学資保険に決めました

naa61o2さん

まずはネットで簡単にできるシミュレーションをやってみるのがいいと思います。

保険会社の人から直接説明を受けるのも良いですが、最終的には保険会社の人はこちらで決めた条件・希望に合うプランを持ってきてくれるだけなので、内容は自分で決めなくてはなりません。

ネットでポチポチとシミュレーションをやってみて、月々の支払い金額、満期が来るといくら返ってくるのか、保証内容等、みてみるといいと思います。

もちろん、はじめてのことで選択肢のどれを選んだらいいのかわからない項目もあると思いますが、そのあたりネットだと適当に何度もやり直しができます。

私の場合は、保険会社の人に何度も頼むのは悪いなぁと思ってしまう性格なのでネットのシミュレーションに大変助けられました。最終的にはわからない項目のみ、保険会社の人に説明してもらい契約に至りました。

どこの会社も、自分で決めなくてはいけないことはほぼほぼ同じなので、1つの会社で何度もシミュレーションすれば、他の会社でも大抵応用がきくと思います

Ran2さん

学資保険をいろいろ比較しましたがどれもあまり利率が変わらなかったので、年払いで子どもが12歳までで払い終わるものにしました。12歳までで支払い期間が短い分、毎年の支払額が少し高めですが、早く払い終わった分他に貯蓄にも回せるかと思いこれにしました。

A.比較した結果、ソニー生命の学資保険に決めました

こまkomaさん

ショッピングセンターの敷地内にある保険の相談所的なところへ出掛けました。
いくつか提案していただき、その中から、夫婦で検討しました。目標額、支払いの年月、外貨建て等々、個人ではなかなか難しい話も詳しく聞けてよかったです。

みなちん★★さん

一番簡単なのは、「保険の窓口」とか、保険を総合的に扱っているところに行ったほうがいいのかもしれないけれど、子どもがいるとなかなか難しいかな?と思いますし、向こうも営業なので、流されやすい人はやめたほうがいいかなと思います。

私は産まれてから保険を検討したので、それぞれの保険会社のホームページでシミュレーションしたり、まとめサイト(それぞれの会社の返戻率を掲載しているもの)を見たりしました。

まとめサイトは、個人がやっているものだし、返戻率は変更になっていたりするので、あくまでも参考程度に。でも、返戻率の順位としては、大幅に変わることはない(返戻率1位の会社が5位になったりすることは稀)ので、そういう目でサイトを見ました。

私は希望する会社1社だけに連絡し、面談しました。担当の方がたまたま良かっただけなのかもしれないけれど、無理に勧誘されないし、家庭の状況みて、最善のものをおすすめしてくれるので、この会社で良かったとは思っています。

でも、かけたお金よりも増えて戻ってくるとしても、これから人手不足によって人件費の高騰→物価の高騰が考えられるので、学資もそもそもどうなの?と思います。実際、保険会社からも投資系のものを勧められます。

今現在の返戻率や、今現在かかる学費じゃなくて、これからの日本情勢を加味して、選んだほうがいいのかな?と思います。

サラloveさん

単純に、還付金の多さで決めました。シンプルな形で、10歳までに払いきる年払いにし、その後18までそのまま寝かせ、19,20,21,22歳時に分割して返ってくるタイプにしました。

もし、大学に行く場合、入学金等は別に準備しておく必要があります。返ってくる金額は、その当時1番いいものにしました。

松波さん

学資保険を検討してましたが、ほけんの窓口に行って検討させてもらった結果、学資保険はやめて、外資の終身保険で学資用に入りました!外資の返戻率が高いので、18年くらいだと外資と比較するとどうしても外資に入っちゃいます…。

A.比較した結果、日本生命保険相互会社(ニッセイ)の学資保険に決めました

べあ2525さん

その当日一番、返戻率が良かったので決めました。シミュレーションは学資保険でネット検索して比較サイトが出てくるので条件を入力し、返戻率を一番の基準に検討しました。キャンペーンをしているか(契約で何がもらえるか)、契約後のフォロー、万が一保険会社が倒産してしまってはいけないのでその点も考慮しました。

いんてるさん

元々母親である私が加入していて、ちょうどお話を聞く機会がありました。そこで資料を読み、日本生命を選びました。あまり比較はできていませんが、ネット等で検索して色々みて考えるより、直接お話を聞き、加入した方がいいなと感じました。

学資保険についてのその他の回答

あゆみ7さん

まだ比較検討をしていません。ただ、いろいろな人の話を聞きながら決めていきたいと思っています。産休後、そのまま育休に入るので、月々の金額も気になります。自分が入っている保険も見直す必要があると思います。

くまさん1さん

わたしは利率を考えて外資での貯蓄にしました。日本と外資も含め、いろいろなシミュレーションを一気にしてもらえる方が便利でした。私は貯蓄に力を入れすぎて生活が苦しくなるのは嫌だったので、将来の職場復帰など、自分や、夫の人生プランを考えながら決めるのが良いと思いました。

ぐもさん

どこからも資料請求などせずほけんの窓口やほけんナビなどの総合的な保険を扱っているところに相談しました。

担当してくださる方も平均的な目線で一緒に考えてくださるのでささいな部分も相談でき、結局学資保険とゆう形ではなく夫と私の生命保険を将来学資保険として充てる形が我が家では1番いいとゆう結果になりました。

まず保険の種類ですらたくさんあるので専門の数多く知ってる人に相談してみるのは保険の勉強になり良いかと思います。

sk0217さん

保険会社の数が多く、商品の数も膨大で自分たちだけで決めるのは無理があると判断し、保険の時間さんに相談しました。

特定の会社の商品だけでなく、幅広く自分たちに合った商品を紹介してもらえたので良かったです。学資保険は元本割れするとのことで、外資積立にしました。

まるやんさん

あらかじめネットで調べて、JA共済が良さそうだと思ったのでJAで資料をもらいました。シミュレーションして欲しければ、窓口で声をかけたら希望の金額やプラン等聞いてもらえて、その場で作ってもらえると思います。

が、結局JA共済の学資保険には入らず、私が終身保険に入り学資保険がわりにすることにしました。ドル建てのものだと返戻率が高くなるので学資保険にこだわらず検討してみてください。

ensoouさん

保険のファイナンシャルプランナーの方に相談して、医療保険からがん保険、学資保険までまとめて見直ししました。学資保険は個人年金保険として加入し、子どもの進学に伴い使えるように2種類加入しました。

加入者の名前を旦那と私と別にして、2人とも正社員になってから控除申請がどちらもできるようにと教えてもらいました。毎月の保険料は前と変わらないまま貯めれる金額が増えたので良かったです。

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