目次

小松菜はいつから食べられる?

ペースト状にすれば初期(ごっくん期)からでも大丈夫

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小松菜は葉物野菜の中でも、離乳食初期から赤ちゃんにあげることができる食材です。葉も柔らかくペースト状にしやすいので、離乳食初期から大活躍する野菜です。

ただ小松菜の茎の部分は繊維が多く、すりつぶしにくいため、特に初期の頃は葉の部分だけを使うようにしましょう。また茹でてアクを抜いてからあげるようにしてくださいね。

小松菜に含まれる栄養は?

赤ちゃんの骨に良いカルシウムやβカロチンが豊富!

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小松菜に含まれる栄養素で特に注目なのがカルシウムです。丈夫な骨を作るのに欠かせないカルシウムですが、実は小松菜のカルシウムの含有量は野菜の中ではずば抜けているんです。

また同じく小松菜に含まれているβカロチンも、骨を丈夫にしたり体の成長を促したりする効果があり、育ち盛りの赤ちゃんには欠かせない栄養素です。

その他にも体の免疫力を高めるビタミンCや鉄分なども豊富で、ほうれん草に負けないくらいのたっぷりな栄養素を含んでいます。

小松菜を食べさせる際の注意点

茎の繊維に注意!

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小松菜は茎の部分も食べることができる野菜ですが、筋状の繊維が多くペーストにするのには向きません。

そのため、初期の頃は葉先の柔らかい部分のみ与え、茎の部分はしっかりと噛めるようになった後期頃から与えると良いでしょう。

アレルギーは?

小松菜は食物アレルギーが出にくい食材と言われていますが、まったくアレルギーが出ないということもないようです。小松菜をしっかり茹でてアク抜きをしてあげると良いでしょう。

初めて小松菜を与える場合は、小児科の開いている午前中に、小さじ1杯から与えて、その後様子を見てみると良いでしょう。また、初めて食べる食材を一度に複数与えないことも大切です。万が一アレルギー反応があった時、どの食材が原因かわからなくなるためです。

小松菜の選び方

旬は冬!葉の色、茎や根をしっかり見比べるのがポイント

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新鮮でおいしい小松菜は、葉っぱの色が濃い緑色で大きいものです。スーパーで小松菜を選ぶ時は、まず葉っぱの状態を観察してくださいね。

そして葉っぱの次に見てもらいたいのは茎と根です。茎は太くてしっかりしている方が新鮮なんですよ。また根っこが太く長いものは、たっぷりの栄養の中で育った小松菜の特徴です。

たくさん並んだ小松菜の中から上記の部分をしっかりと見比べて、おいしくて新鮮な小松菜をゲットしましょう。

また小松菜は冬の野菜です。旬の小松菜は葉っぱが柔らかく甘みも増すので、より赤ちゃんも食べやすくなりますよ。

小松菜の調理法/下ごしらえ方法

茹でてアク抜きを忘れずに!電子レンジでもOK!

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小松菜は少しですがアクがあるので、お鍋にたっぷりのお湯を沸かして茹でた後、水にさらしておくのが基本です。

小松菜を水洗いした後、硬い茎の部分から熱湯に入れて柔らかく茹でます。茹で時間は1~2分で大丈夫。

茹であがった小松菜は、茎の部分は大人が食べて、離乳食には葉っぱの部分だけを使って調理すればOKです。

また小松菜を水洗いした後、水気を切らずにそのまま耐熱皿でラップをかけ電子レンジで加熱しても茹でた時と同じように仕上がります。小松菜の量が少ない時などに使うと便利ですよ。

すりつぶして裏ごし ブレンダーや冷凍してすりおろしも便利

小松菜を茹でた後、水気を切って葉っぱの部分を細かく刻んですりつぶします。特に離乳食を始めたばかりの頃は、赤ちゃんが飲みこみやすいようにしっかりと裏ごしをしてあげてくださいね。

またブレンダーをお持ちの方は簡単にペースト状に仕上がるのでおすすめですが、持っていない方も簡単にできる方法があります。

それは茹でた小松菜をそのままラップなどにくるんで冷凍して、使いたい時に取り出し小松菜をすりおろす方法です。

この方法ですりおろした後、お湯やミルク、水溶き片栗粉などでのばせばペースト状になりますし、そのままお粥などにのせて使うこともできてとっても便利です。ぜひ試してみてくださいね。

味を嫌がったら、スープや食べ合わせを工夫してみよう

赤ちゃんが小松菜を嫌がったら、ペースト状にする時、だしや野菜スープを入れて少しまろやかな味にしてあげると赤ちゃんも食べやすくなります。

水溶き片栗粉もとろみがでるので良いですね。また、食べ合わせを工夫してあげるのも方法のひとつです。特に離乳初期で小松菜と食べ合わせがいいのは、ご飯や魚です。

小松菜のペーストをお粥にのせたり、白身魚のペーストと合わせてみたりと、赤ちゃんが食べやすいように色々アレンジを考えてみましょう。

小松菜離乳食の保存方法

すぐに使わないなら冷凍がおすすめ

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小松菜は、生のままでもペースト状にしたものでも冷凍保存することができます。小松菜はそのままにしておくと傷みやすい野菜です。

買ってからすぐに使わない場合は、葉がしおれてくる前に冷凍してしまうことをおすすめします。もちろん下ごしらえをして、ペースト状にしたものを冷凍しておくこともできます。

その時は製氷皿を利用して、一度キューブ状に凍らせてからジップロックなどに入れ替えておくと、冷凍庫の中の場所をとりません。

冷凍すると1~2週間ほどは保存が可能なので、多めに作っておいてストックをしておくと便利ですよ。

【1】【離乳食 初期】小松菜ペースト

ごっくん期の基本メニューでアレンジ自在

まずは、離乳食を始めたばかりの赤ちゃんにぴったりのメニューからご紹介します。すりつぶした小松菜を昆布だしでのばしたものなので、お粥の次の段階メニューにぴったりですね。

赤ちゃんが食べにくそうなら片栗粉でとろみを付けてあげると良いでしょう。またお粥に混ぜたり、スープに使ったりと様々なアレンジもできるので、多めに作ってストックしておくのもおすすめです。

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【2】離乳食 初期☆豆腐と小松菜のペースト

豆腐でたんぱく質も同時に取れる

小松菜に豆腐を加えて一緒にペーストにしたメニューです。豆腐は柔らかく崩しやすいうえに、たんぱく質などの栄養もたっぷりなので離乳食に取り入れやすい食材です。

少しずつ噛めるようになってきたら、小松菜も粗みじんで豆腐も軽くつぶすだけで与えてあげても良いでしょう。また大人は白和えにアレンジして食べても良いですね。

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【3】*離乳食初期*小松菜としらすのお粥

栄養バランスが抜群なメニュー

離乳食にだいぶ慣れてきたら、色々な食材を赤ちゃんにあげたいですよね。こちらのレシピは、ミネラルとビタミンが豊富な小松菜と、たんぱく質のしらすで栄養バランスもばっちりです。

しらすはそのままだと塩分が強いので、必ず塩抜きをしてから調理するようにしましょう。どの食材も冷凍保存が可能なので、それぞれの食材を冷凍しておくと便利ですよ。

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【4】ハーフバースデー♡ハートの離乳食♪初期

人参、かぼちゃなど彩りもきれいでかわいい離乳食に

毎日の離乳食、どうせなら見た目もかわいくして赤ちゃんに喜んでもらいたいですよね。裏ごしして下ごしらえが終わった食材をハート型の製氷カップなどに入れて冷凍すれば、かわいい離乳食ができあがります。

小松菜の他にもお粥やにんじん、かぼちゃなど様々な食材を使えば彩りもきれいですね。また一つのカップに違う食材を層のように並べれば、ハート一つでたくさんの味を楽しめます。

層を作る場合、食材を一つずつ固めるときれいに仕上がりますよ。

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【5】離乳食に☆青菜(ほうれん草等)ポタージュ

粉ミルク活用レシピ!青菜を優しくまろやかに

子どもも大人も大好きなポタージュスープ。トロトロして喉越しも良くおいしいですね。ゴックンと飲みこみやすいので、離乳食初期から食べられます。

加熱して刻んだ小松菜と温めた粉ミルクや豆乳を入れて、フードプロセッサーまたはブレンダーで撹拌するだけで完成です。材料が温かいうちに撹拌するとなめらかになりやすいですよ。

青菜はほうれん草や青梗菜でもOK。クリーミーで食べやすく、ビタミンや鉄分が豊富な青菜もおいしく食べてくれるレシピです。

月齢が進んできたら、少し味を足してみたり牛乳を使ってみたりして、他の野菜も加えて作ればアレンジ自在ですね。

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【6】離乳食初期★甘くて美味!小松菜さつまいも

さつまいもとりんごの甘味で食べやすい青菜レシピ

栄養がたっぷりつまった小松菜。赤ちゃんに食べさせたいけれど、小松菜の苦みが苦手でなかなか食べてくれないと悩んでいるママパパに朗報です!

甘味のあるさつまいもとりんごを加えるととても食べやすくなりますよ。小松菜の葉を茹でてすりつぶしたものと、さつまいものマッシュを混ぜ、リンゴの煮汁でのばすだけの簡単レシピ。

甘い食材と混ぜるので、小松菜の苦みをあまり感じずにおいしく食べれますよ。さつまいもに多く含まれる食物繊維は便秘解消に効果的です。

またりんごに含まれるペクチンは、腸内環境を整えるうえで大切な善玉菌のエサとなって善玉菌を増やしてくれるので、整腸作用の効果があります。

離乳食開始時は便通が乱れる赤ちゃんも多いので、おなかに良い食材と一緒に青菜を摂れるのはうれしいですね。

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【7】離乳食初期~OK*小松菜うどん

大人メニューからの取り分けレシピ!だしが香る青菜うどん

おかゆのストックがない時や、おかゆ以外のメニューを食べさせたい時は、離乳食初期から食べられるうどんはいかがですか?小松菜はうどんに入れてもおいしく、味を調整すれば大人用と一緒に作れます。

うどんを柔らかく茹でて月齢に合わせて裏ごしするか、みじん切りにしてだし汁で小松菜と煮込み、水溶き片栗粉でとろみを付けたら完成です。

とろみを付けることによってこぼれにくくなり、フィーディングスプーンで与えやすくなるのでママも助かりますね。

つるっとした食感は食べやすく、きっと赤ちゃんも気に入ってくれるはずですよ。他にもほうれん草や白菜、わかめなどの野菜を入れてもOK。栄養満点の一品にアレンジ可能です。

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【8】離乳食中期 にんじん大根小松菜のスープ

鰹昆布だしのおいしい野菜スープ!家族みんなでどうぞ

にんじん、大根、そして小松菜と、色とりどりの野菜が入った見た目も美しい栄養たっぷりのスープです。煮た野菜は柔らかくて食べやすく、子どもたちも大喜びで完食してくれますよ。

鰹と昆布のいい香りが食欲をそそります。だしでコトコト煮て裏ごしすれば、初期からも使えます。ブレンダーやミキサーを使って撹拌すると、一気にトロトロにできるので便利ですよ。

野菜は月齢に応じて大きさや切り方を変えれば、離乳食後期や完了期まで使えます。味を足せば大人もおいしくいただけますね。大人メニューから取り分けて作ることも可能なうれしいレシピです。

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【9】離乳食初期☆離乳食パフェ☆野菜の層仕立て

記念日にもぴったり!おいしくておしゃれな野菜ペーストパフェ

ハーフバースデーやクリスマス、節句などの特別な日の離乳食に華を添えてくれるきれいなパフェ状の離乳食です。

じゃがいものマッシュをベースに、小松菜ペースト・かぼちゃペーストを混ぜて3色用意し、順番に重ね入れて最後にさつまいもペーストを飾るだけ!

色付け素材はトマトやニンジン、ホウレンソウでもOKですよ。ひなまつりにはピンク・白・緑で菱餅風に、クリスマスには赤と緑のクリスマスカラーで彩るとイベントの特別感が増して良いですね。

作る側も楽しい気持ちになれるレシピです。野菜ペーストを冷凍ストックしておけば手間もかからず、市販のベビーフードでも作れますよ。

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【10】離乳食に! 粉末ほうれん草&小松菜

電子レンジで簡単!アレンジ自在な小松菜パウダー

繊維があり、裏ごしが面倒だと思われがちな小松菜。そんな悩みを一気に解決してくれる画期的なアイデアです。粉末と聞くと、ミルなどを使うのかと想像されますが、特別な道具は一切必要ありません。

茹でた葉をキッチンペーパーの上に広げ、電子レンジで加熱してパリパリの状態にします。あとは手で粉々にすれば完成です。茎は潰しにくいので葉の部分を使うのがポイントですよ。

おかゆやうどんに入れたり、パン生地に練り込んだりと気軽にアレンジできます!乾燥させているので生より保存がしやすく、扱いやすいのでぜひ試してみてくださいね。ほうれん草もおすすめです。

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【11】★離乳食★【初期】小松菜のミルクのばし

電子レンジで10~20秒加熱するだけ簡単調理

少しクセのある小松菜。そのままだと嫌がってしまう赤ちゃんもいますよね。そんな時におすすめなのがこのレシピです。

赤ちゃんにとってなじみがあり、ほんのり甘いミルクの味が栄養たっぷりの小松菜を食べやすくしてくれますよ。

作り方はとても簡単。加熱した小松菜を細かくみじん切りにし、耐熱皿に入れお湯でといた粉ミルクとともに電子レンジで10~20秒加熱するだけでできちゃいます。

小松菜の加熱は、お湯を沸かして茹でてもいいですし、耐熱皿に小松菜と水を入れ、ラップをして電子レンジで加熱してもOKですよ。

赤ちゃんの反応を見て、小松菜とミルクの比率を変えてみるのもいいですね。

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【12】【離乳食 初期】小松菜スープ

野菜のコクと昆布だしがきいてる味

ごっくん期と言われる離乳食初期にぴったりなスープです。ほんのり感じる玉ねぎの甘味が小松菜を食べやすくしてくれます。昆布だしの香りが食欲をそそりますよ。

昆布でだし汁をとり、だし汁の中で小松菜と玉ねぎを柔らかく煮るというシンプルな作り方です。柔らかく煮えた具材を取り出し、すりつぶして煮汁のうわずみを取り出したスープに入れれば完成ですよ。

玉ねぎの代わりにアクの少ないにんじんなどを使用してもOKです。月齢が進むに従って具材の大きさを変えたり、調味料をプラスしたりすればアレンジ自在。長く使えるレシピになりそうですね。

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【13】初期 じゃがいも&小松菜の2色ペースト♪

下ごしらえのじゃがいもを利用すれば、茹で時間さらに短縮OK!

潰しやすく、簡単にペースト状になるじゃがいもと小松菜を混ぜた作りやすい一品。フライドポテトにポテトサラダ、コロッケなど。

じゃがいもが大好きな子どもたちは多いですよね。赤ちゃんもきっとじゃがいもの美味しさに食が進むかもしれませんよ。

30秒ほど茹でて水にさらした小松菜の葉先と、皮を剥いて柔らかくなるまでしっかり茹でたじゃがいもをすり鉢でなめらかになるまですり潰すだけという楽ちんレシピです。

大人のカレーや肉じゃがなどを作る際にちょっとじゃがいもを取り分けてさっと作れますよ。ペースト状なので、食べさせやすいのもポイントです。

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【14】【離乳食・初期】しらす粥+小松菜ミッキー

テクニックいらずで見た目もかわいく

いつもの離乳食をかわいく楽しくするアレンジです。初節句、ハーフバースデー、クリスマスなどの記念日にぴったりですね。

まずは10倍がゆにしらすを混ぜてしらす粥を作ります。だし汁などを混ぜてもOKですよ。器に入れたおかゆの上に小松菜ペーストをスプーンに入れて大小の丸◯を3つ書くだけでできちゃいます。

ごっくん期のドロドロの離乳食でもかわいくキャラごはんのアレンジができるのがうれしいですね。いつもと違う離乳食作りに、作る側のテンションも上がりますよ。

上に兄弟がいる場合は、お兄ちゃんお姉ちゃんも喜んで、皆で盛り上がること間違いなしですね。

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【15】離乳食初期 小松菜がゆ

小松菜のおひたしを作るときに取り分けておくと便利

かつおだしの香る小松菜がゆのレシピです。大人用に小松菜のおひたしや胡麻和えを作る時に取り分けて作ることができる手軽さがうれしいですね。

作り方はとても簡単。かつおのだし汁、小松菜の葉先を茹でてすりつぶしたもの、10倍粥を小鍋に入れて弱火でひと煮立ちさせれば完成です。

手間がかかるイメージが強いだし汁を取る作業ですが、このレシピにはとても簡単な方法が書いてあるんです。

だし汁は、花かつおをコップに入れ、熱湯を注いで2~3分置くだけ。かつおの香りがふんわりするこのだし汁はさまざまなレシピに活用できますね。

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【16】*離乳食初期*豆腐の野菜あんかけ

裏ごししたにんじんと豆腐でボリューム満点

豆腐に緑黄色野菜の入ったあんをかけた一品。つるんとして食べやすく、喉越しもいいので赤ちゃんも喜びますよ。たんぱく質、ビタミン、ミネラルなどが一気に取れる栄養満点のレシピです。

あんは、柔らかく茹でてすりつぶしたにんじんと小松菜をだし汁の中に入れて煮立て、水溶き片栗粉でとろみを付けます。それを熱湯で茹でてすり潰すまたは裏ごしした豆腐にかけたら完成です。

緑とオレンジが入っているので見た目も彩りよく、食欲をそそりますね。月齢が進んだら豆腐は潰さず、あんの野菜も大きめにカットすれば、モグモグ噛んで食べる練習にもなりますよ。

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コズレ会員の皆様が利用したベビーフードの評価をに集計。その結果をもとにしたランキングや診断をご覧いただけます。何かと手間がかかって大変な離乳食。ベビーフードは離乳食を進めるうえで助けになってくれますよ。

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まとめ

見た目も色鮮やかな緑色の小松菜は、おかゆや白身魚といった白い食材やオレンジ色のにんじん等と合わせれば、お皿の上が一気に華やかになって赤ちゃんの食欲をそそってくれるかもしれません。

冷凍保存もできるので、小松菜を冷凍庫に常備しておく野菜の一つにするのもおすすめです。ぜひ離乳食作りの参考にしてみてくださいね。

※掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。